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  • 少なくとも 人間として 一番大事なことは 金儲けではない。

    以外と 気がつかないのよね。

    一番大事なのは 血液がサラサラ ということ。

    この 以外と 見捨てられていることに 世間は 気がつかない。

    金儲け より 血液が サラサラということ。

    そして 次に 緑の野菜を 常に 食べ過ぎるぐらい 食べるということ。

    そして 三番目が 夫婦仲が 良いということ。

    そして 四番目に 株で 金儲けを するということなんです。

    校長センセが このジジーでありながら 銭儲けが 大変上手いのは



     或いは 毎日 八丈島の明日葉を 食べているということ。

    これは すごい。 血液が サラサラになる。


    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    何故 今 明日葉の 話・・・・・

    つまり チャンスを 待つ。 座してチャンスを 待つ。

    その チャンスとは  「黒岩」の お言葉ょ。


    売り から 買い への 変貌の チャンス。

     これ待ち なんよね。

     慌てなくて いい。


    奴は 必ず 勝負にくる。

    そのとき が 一気呵成 なんです。

    われわれは 黒澤 まままままま マツゴウタ

     黒岩君が 動いたとき  猛烈な 買いを 入れて 叩き込む。


     もうすぐ だよね。

      その 仕込むべき金は  温存している。


                 校長


      頑固一徹  これしか あるまい。


     必ず  あの 中富の ナノキャリア みたいな

       銘柄になる。  日高銘柄とは そのような 銘柄なんです。

  • tad殿、

    >>N数を大きくすれば有意差は出るのかもしれないが、薬の切れ味はさほどなんでしょう。
    >>それだと既存薬に置き換わるのも難しい。

    禿同

    >>この薬剤を引きずるのはあまりよくないですね。
    >>○○其を微調整して、アフィニティの異なる薬効の高い別薬剤を作るというのならウェルカムで
    すが。

    ASOの治療薬ってPlavixとかのADP阻害剤がメインで、K-134はそれにCD36とコフィリンへの作用を追加したって説明されてるんだけど、追加分の作用があまり強くないんでしょう。ADP阻害作用が非常に大きいので、追加の作用点をいくら突っついても効かないとオレは解釈してます。
    K-134はASO対象だといくらイジってもモノにはならないでしょう。
    ASO以外の対象疾患を狙うのが手っ取り早いのだが、ちょっと浮かばん。

  • westernization殿、

    >>K-134は日本と合州国で始めたのに、なぜ、K-115は日本だけだったのでしょうか?
    読み解けましたよ。
    米国はearly phase 2で日本はlate phase 2だったんですな。
    米国の試験(たぶん少数 or 実薬のみオープン試験)で良さげな結果がでたんで、日本でプラセボ対象にしたlate phase 2やったんですね。

    ということで、K-134はASO対象としてはお蔵入り決定です。(またアフォルダーからBadの嵐をいただきます。養老孟司氏が言っているバカの壁=自分に都合のいいことしか理解できない、ですな)

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  • 禿同。

    いまだにK-134に目があると信じるフォルダーがいるとヤバイよね。
    すでにP3はやらないって正式に発表してんのに。

  • nyaさんこんにちは(*^_^*)

    私は医学やお薬の事は畑違いなので専門的な事は皆目分からないのですが、

    nyaさんの様な専門家で冷静でかなりの辛口トークの方が、此処のホルダー

    でいらっしゃる事は、その事実だけで私(ホルダー)は凄く安心出来ています(^-^)/

    ありがとうございますm(__)m

  • そうかな〜😄

  • 新薬申請はまだですか?

  • 「p3移行は困難」 と言うのは8月時点で手元にある試験結果データだけでは足りないから P3には移行出来ないと思いますが...

    追加試験を行って12月までに再度判断するのでしょう。
    時期が来たら何かしらのIRが出ると思われます。

  • そうですよ〜(^-^)/

    この方は1,260で買ったのを先日1,300で売却して、又、1,280で買い直ししているんですよ(^-^)/

    そして今はた多分まだ保有中。?‼︎ ミイラ取りがミイラになったと中傷されながら、たとえ短期売買でも保有されていると云うことは、よっぽど此処の会社を評価されているに他ならないと思います(^o^)/

    私は医薬品のことはは全くの素人なので、nayさんや現役眼科医先生の御投稿も勿論そうですが、専門家の方々が、此処の株を保有されているに事に安心感を感じます。

    それから、今更ながらなのですが、現役眼科医先生もnayさんとの薬価の勝負は引き分けだと思いますので、
    無理はお願い出来ませんが、現役眼科医先生も投稿を再開して頂く事を熱望致しますm(__)m

  • >>追加試験を行って12月までに再度判断するのでしょう。

    Databaseは固定して効果の解析しているから、効果についての結論は1000%変わりませんよ。

    事実を受け入れられない人、Badよろしく。

  • >>専門家の方々が、此処の株を保有されているに事に安心感を感じます。

    オレはダメだと思ったら速攻で売り払うから、信用しないでくれ。事業の中身だけで株価は決まらないからね。
    馴れ合いはしないよ。

  • 個人株主説明会での社長のコメント
    =>特にアメリカに期待!
    緑内障グラナデの世界展開を意味するのでは!?

  • 見ざる言わざる聞かざる

    トップニュアンスインサイダー

  • >>8月時点で手元にある試験結果データだけでは足りないから P3には移行出来ないと思いますが
    再度書くけど、

    効果に関するデータは8月時点ですでにロックされていて、その結果をもってダメとの結論はついているよ。DWTIのIRは以下のように結論付けている。
    『本件を受け、当社としましては、予定していた第III相試験への移行は困難であろ うとの判断をいたしました。』

    アフォルダーは以下の文面を脳内ポジティブ変換しているようだが、長期投与試験というのは安全性をみるだけであって効果に関するデータはとらないんだ。つまり安全性に関する評価をするということで、いくら安全ですって結論があっても効かないものは薬ではありませんな。
    『本試験の長期投与試験(オープン試験)部分については上述のとおり、規定の投 与を終了しましたが、被験者の観察終了及びデータロック(注 1)には至っておりま せん。データロック及び解析が完了した後、興和において試験結果を基に今後の開 発方針を検討していく方針です。』

  • いやーたのしみだわー!
    さてさて信じて集めてるけどもうそろそろかな?

  • K-115の薬価が決まり、上市が確定した今、最大の関心事はK-115Rの2相終了、3相入なるか! だと思うんだが、
    なんでいまさら、134の話になっているのか全く分からない。
    nyaさんの意見に尽きると思うんだが、134への期待は無用な失望を生むだけだと思う。

  • その通りだと思います!

  • 『またお前か(笑)』と、言うなかれ。

    やはり私はどうしても、ribさん、中産階級さん、demさん、m77さん、串かつさんには、一言お礼を言いたくて、また出てきてしまいました。

    ありがたいお言葉、どうもありがとうございました。

    それで、出てきたついでと言ってはあれですが、やはり私は情報共有を進めるのが自分の役目だと認識していますので、以下に、デ・ウエスタンに関するここ数日の動きを記しておきます。毎回同じセリフですが、これは買い煽りではありませんし、短期トレーダーの方にとってはどうでも良い内容です。

    ちょっと前置きが長くなるんですが、どんな病気であれ、貴方が病院に行けば、それがニューヨークであろうが、ピョンヤンであろうが、北京であろうが、ドバイであろうが、貴方が受けることになる治療はほぼ同一のものです。

    これを、医療の現場では、『医療の標準化』と呼びます。

    ロンドンの医師と東京の医師では、言う事が全然違うとなれば、医療分野のグローバリゼーションが遅れているということであり、どちらかの医師が時代に乗り遅れているということです。もちろん、まだ一部でしか認知されていない最先端分野の診療・治療になると、各国各地域の医師の間で、勉強量・情報量、また経験の相違に基づく見解の相違がありますから、言う事に違いが出てしまうわけですが。

    では世界で『医療の標準化』を可能たらしめるのは、何なのか。
    それは、一流学術誌、一流学会での、英語による発表です。

    世界に拡がってしかるべき医学の知見、技術、経験は全て、これらの地道な発表を繰り返され、繰り返され、そして世界中の医師に学ばれてゆくことになります。また信ぴょう性が高いとされている一流の場で発表されればされるほど、学ばれるスピードは速く、裾野も拡がります。そうして、それら新しい知見、技術、経験がデータとして蓄積されてゆき、いずれ世界各地の各種学会がほぼ同一の見解を有し始める時、それらは世界中の医学の教科書に載ることになりますし、最終的にそのプロセスは『医療の標準化』と呼ばれます。

    『標準化された医療』というものは、製薬会社や医療機器メーカーの営業によって築かれてゆくわけでも、患者さんの口コミにより築かれてゆくわけでもないということです。

    ところで、最近オンコセラピーサイエンスという他銘柄が元気ですね。ここのIRの出し方(癌分野の一流雑誌と準一流雑誌への論文掲載をIRで報告)は大変理にかなっているし、学術的実力もデ・ウエスタンほどではないにせよ、数ある日本のバイオベンチャーの中では頭一つ抜きに出ていると言っていいでしょう。いずれの候補薬もまだ3相前ですから、今後激しく上下するのでしょうし、今から参戦する気にはなれませんが、1年前に人気バイオ銘柄ばかり精査して、ここを全く調査していなかった自分の力量不足を悔やんでいるのは事実です。

    以下、続きます。

  • 続きです。

    さて、11月21日付けで、

    【原題】Ripasudil: First Global Approval
    【邦訳】リパスジル塩酸塩水和物(k-115の一般名):世界初の承認

    という論文が、【Drugs】という創刊40年の準一流雑誌に掲載されています。

    エイチttp://link.springer.com/article/10.1007/s40265-014-0333-2

    この記事を買うには40ドルかかりますし、中身は予想つきますので、買ってませんが、この論文の意義深いところは、執筆者が興和の研究者でもなければ、治験を進めた日本緑内障学会の眼科の学者でもないところです。執筆者はニュージーランドの薬学者であり、今までの発表とは、その点で意味が異なります。

    まさにこうやって、新しい医学が世界に拡がってゆくのです。この雑誌は、薬学の専門雑誌であり、読み手は眼科医ではなく、薬学の研究者です。こうやって、これを読み興味を持ったどこかの国の薬学研究者が1人、2人と、興和に連絡し、共同研究が始まってゆくこともありますし、こういう確実な一歩一歩が、いずれk-115が世界各地で承認申請される際に、また処方される際に、意味をもってきます。上記のページのReference(20)というところをクリックすれば、この執筆者が、この論文を書くうえで参考にした参照文献や学会発表が出てきますが、これらは私や他の方が今までこの掲示板上で紹介してきたものです。これらが全てではないのですが、これら積み上げてきた学術的実績こそが、今後k-115が世界に拡がってゆくための土台となります。

    また、先週ネット上に出てきた情報ですが、なんと上海の眼科研究者らも、Rho-kinase阻害剤点眼薬の糖尿病網膜症への応用を研究していたようです。

    エイチttp://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4230108/

    結果は我々株主にとっても喜ばしいものなのですが、おそらく研究デザインに難があり、掲載は3流雑誌です(と言っても日本眼科学会が発行するJapanese Journal of Ophthalmologyよりは格上のインパクト・ファクターなんですが)。この研究は明らかに九州大学の石橋教授らの研究成果(2009年のDiabetes誌、WOC2014での学会発表)を後追いしています。上海の研究者らは興和と共同研究できる立場にないでしょうから使用しているRho-kinase阻害剤はk-115ではなく試薬ですが、それでも、歓迎すべき展開であることは間違いありません。こうやって、他のライバル研究の長所短所を研ぎ澄ましながら、医学研究は世界に拡がり、そして改善・進歩してゆくものだからです。

    敵に塩を送るつもりは一切ありませんが、オンコセラピーサイエンスは確かに魅力的かもしれません。ただ、時速150kmで一般道を走っているイメージですね。一方、デ・ウエスタンは、その3周先の高速道路を時速80kmで安全運転していると私は理解しています。海外での販売提携が発表されれば、どうせ高速道路上を加速してゆくでしょう。

    それでは、今度こそ、これを最後の投稿にしたいと思います。
    3000円超えたら、或いは何か情報共有しておきたい重要ネタがありましたら、また出てきます^^

  • やはり アオイ と想う。

    青い とは 青の青ではなく アホの青でもない。

    ただ 単に アオイ という 日本語。

    つまり 我々 日高銘柄に 負け 或いは

    敗北は 存在を しないと いうこと。

    だが  引き分け も あるかも知れない が まず 引き分けも ありえない。

    日高銘柄 とは そのような 銘柄に 育った。

    やはり  承認 という活字は とんでもない 意味がある。


    日本の プロの 投資家が 買わなくて手ても  我々には

    世界の投資家が いる  或いは  もっと 端的にいえば

    世界の投資家が めだか ままままま まつごうた

    めだか と 日高と まちがうと 大変なのだ

    めだかは 普通の 魚より 目か 高いところに 付いて いるので

    目高 という  日高とは かなり 違う。

     いいいいいい 一体 なんの話を しているのだ。

    この 深夜に。 話が それたが

    日高銘柄には 負けは 有り得ない。


    あとは 中国の 富裕層が この 日高銘柄を

     買占め にくるのを 待つ。

     或いは それは 中国ではなく、 アメリカが 北欧かも しれない。


     日高銘柄とは そのような 宿命を 持った 株なんです。


       つまり の つまり 校長は  買占めを 始めようとしている

      中国人より  多少 鼻が ききます。


         つまり 世界より 少しだけ 味覚が 鋭いということだけです。


                来年にもなれば


      それは それは  とんでもないことに なります。

     なぜなら ビコーズ 日高銘柄に 負けは ないから。


                  校長


    世界は そんなに 愚かではない。

    初陣の第一弾は  例の 黒岩君が

     売り から 買いに 変更の 意見を 出したときです。

     それは それは とんでもない ことが 必ず おきます。


    それが 黒岩君対校長の 戦いが はじまります。

    静かに 見ていれば  それは 理解ができます。

    この戦い は 必ず 勝てます。 つまりのどんずまり 負けることが ないからね。

    改めて 黒岩君  そのうちに 君は 窮地にたちます。

    それが 校長には わかります。 はい。

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