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ヨシコン(株) - 株価チャート

1,250

---(0.00%)
  • 前日終値
    1,250(02/21)
  • 始値
    1,251(09:00)
  • 高値
    1,252(09:11)
  • 安値
    1,249(11:01)
  • 強く買いたい
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  • 174 153
  • >>
  • 174(最新)

    uso***** 2月23日 00:05

    配当を積極的に出すつもりは無いみたいです
    説明会でも配当性向が10%切ってると質問者から言われても、長い目で見てくれという返事

  • ちなみに
    5280ヨシコンは株価1250円 自己資本比率53.2%
    予想EPS 217.9円 予想PER 5.74倍
    実績BPS 2047.6円  PBR 0.61倍
    配当予定    27円    予想配当利回り 2.16%
    利益剰余金11687百万円 1株当り利益剰余金 1455円(27円配当なら53.9年分)
    時価総額 100.375億円
    時価総額が利益剰余金より下なんて、株価対策の不足(とくに株主還元の不足)が、歴然としていますね。
    今の水準の配当なら、53.9年分もある裕福な会社です。

  • >>171

    高配当銘柄なら、いいのがあるよ。
    8869明和地所 株価725円 自己資本比率31.8%
    予想EPS 100.4円 予想PER 7.22倍
    実績BPS 784円   PBR   0.92倍
    配当 予定    30円   予想配当利回り 4.14%
    利益剰余金 10601百万円 1株当り利益剰余金 426円(30円配当なら14.2年分)

  • >>170

    > 株価反応するどころか、諦め沈滞ムード。

    反応させるような材料は一切出ていないが?全体的に株価が上がったとはいえ、高配当銘柄は他にも五万とある筈だがね。

    これだけ割安に沈んでいながら配当は安い。普通なら4パーセントは超えていなきゃならんところだろうな。値動きがないから短期・中期での売買でもそれほど大きな利益が出せない。最高益予定と言われながら、どっかのカスヤローの株価操作が原因で大きな上昇も望めない。通報した方が株価の動きはまともになるかもしれんぞ。
    オレは千円近くでまた拾いたいから、下がる分には問題ないが、株主にしたら怒り心頭だろう。

  • 株価反応するどころか、諦め沈滞ムード。

    第2回個人投資家向け会社説明会、使用資料はやはり第1回の焼き直し版かな〜
    ほぼ同じなら資料発表はないかも・・・

    れはそれとして、
    第1回、第2回の個人投資家の反応がどうだったか、説明者の目で報告して欲しいものです。
    何人集まったとか、質問の有無とか・・・・
    弊社への説明に対し、理解を得られたようだとか・・・
    起承転結
    それがIR担当の仕事だと思います。

  • >>168

    ガッカリが、影響してか、後場、上げていた分が帳消しになったね。

    記念にすこし買っといた。

    閑話休題
    ヘッジファンドは、時価総額100億円未満の会社は、投資の対象にはしないと聞いたが、ほんとかなあ?
    ここにも、そろそろ、大人が、入ってきてもいいのではないかと思う。

    ウルフ村田が、つぶやいたら、どうなるか、・・・・・・・・・・みたいものだ。

  • >>166

    情報ありがとうございます。
    ガッカリしました。

    新株主獲得の意気込みは薄く感じます。

    突っ込んだ質問があったとしても、立場上、迂闊なことは言えない。
    持ち帰りでしょうね。

    個人投資家と顔を合わせる絶好の機会と捉え、自社の経営方針がこれで良いか考えて貰いたいものです。

  • 会社説明会が~と書いておられる方が覆いですが誰も突っ込まないので・・

    >講師 ヨシコン株式会社 代表取締役副社長 吉田 尚洋氏

    で開催告知をしておいて

    >【ヨシコン株式会社&メディアスホールディングス株式会社】 IRセミナー
    > 【第1部「ヨシコン株式会社 会社説明会」】
    >ヨシコン株式会社 執行役員 杉本 貞章氏
    日興のHPより

    となっている

    代表取締役副社長 → 執行役員

    商談で、代表取締役副社長が来ます!と言っておいて執行役員来たら馬鹿にされてるのかと思うんじゃね?

  • 個人投資家向け会社説明会の開催は、経営者の個人株主への積極姿勢の現れと積極評価しますが、
    その一方、主催者は証券会社。証券会社の打診によりヨシコンが応じたとも受け取れます。
    それにしても、2ヶ月の短期間で二度目の説明会開催。証券会社も個人投資家の関心の高さを物語っているように思います。

    ここに来て間もない方もおられるでしょう。
    またぞろの感は否めませんが、次いでに書き留めておきます。

    ここ数年、看板としている株価対策をするつもりはあるのかと疑いを持つことがありました。
    一つは創業者一族の市場外での持株の度重なる放出です。
    マイナスプレミアム価格で放出される。需給を緩め、株価は抑えられることになります。
    また、放出されるかもの懸念があれば、株価は上がりたくとも上がれません。

    大株主名簿をみれば分かりますが、創業者一族の大株主名は出て来ません。一族の株を管理する会社が筆頭株主にねっています。目的は相続対策ではなかったのではと想像しています。
    今後は市場外放出される懸念は去りました。ほっとしています。

    二つは自社株買いの実行です。これぞ、株価対策と喜んだのですが、その買取期間は1年近くの長期に渡るものでした。その意図は、株価の上昇圧力をいなしながら、株価が安い時に買う。つまり、株価を上昇させる意図はありませんでした。

    株価向上策をすると言いながら、実態はそれを裏切り続けて来たとも言えます。
    それもあって、旧中期計画にあった「株主還元策の実施3項目」(1配当性向の向上、2IRの実施、3株価向上策)
    を新中期計画に盛り込まなかったのでは勘ぐっています。

    余りにも一方的にヨシコンを責めるのはどうかと思います。少し援護もしておきます。
    安定した配当施策を取っていることは認めます。減益でも減配はしていません。前期は減益・増配でした。
    これは大株主対策のように感じます。
    特に取引先と思われる金融関係企業に、計算できる安定した配当を出し続けるためではないでしょうか。

    自分は闇雲に無理な増配を求めるものではありません。
    事業の浮き沈みはあります。その中でも安定した配当を出すためには、内部留保も大切です。
    が、しかし、
    今期予想は大幅増益。増配予定と言っても、自己資本比率53%の優良企業の割には、配当率10%未満の27円は世間の常識を逸脱している。この一点に尽きます。
    会社目標達成なら、いきなり50円と言う訳にもいかないでしょう。せめて配当30円(配当率11%)は欲しいところです。
    そのような実績を積み重ねれば、個人投資家の信頼は強まる。
    短期投資家から安定個人株主への変換が進むでしょう。

    20日に参加される投資家がおられましたら、会社説明をそのまま鵜呑みにするのではなく、醒めた目で読み取って頂きますようお願いします。
    第1回の個人投資家向け説明会資料は新社員募集の会社目標を掲げた資料としては満点に近いかもしれません。
    その一方、個人投資家に安定株主になって貰うと言う意気込みは薄く、及第点は上げられません。

    社員向け会社目標は大風呂敷が良い。
    その一方、投資家向け会社目標は小風呂敷が良い。中身が大き過ぎて包めなかった位のサプライ時が嬉しい。
    今期は大幅増益の大風呂敷を広げた。先ずは、これをクリアすることを強く求めます。

    説明会当日の様子を差し障りにないない範囲でお教え頂ければ幸いです。

  • 説明会を開催し株主に報いる経営方針に変わりつつある一方、実際の経営から株主に対する対応は失望せざるを得ないものがあります。この掲示板ひとつにしても株主から意見要望が色々出ています。それら一つでも実践すれば間違いなく株価は跳ね上がります。経営を質し、株価を正す。事業状況が良かろうが悪かろうが関係なく株価対策、この一点に尽きます。

  • >>162

    こんにちは

    新中期計画ND2019では旧中期計画にあった「株主還元策の実施3項目」(1配当性向の向上、2IRの実施、3株価向上策)に該当するモノがありません。
    投資家からどう見えるかの視点が欠けているようです。

    会社説明会資料を見ても、今期配当予想は3円増配して27円にすると書かれている位で、来期以降の配当性向については触れられていません。
    (配当利回りは2.0%を超えている。十分だろう。ありがたく思え。の声が聞こえてきそうです)
    その実、配当率は10%未満で、世間並の20〜30%には遠く及ばない。
    個人投資家から見れば、「配当性向の向上」の約束を反故にされたとの印象が拭えません。

    ヨシコンの個人投資家への姿勢が窺えます。ヨシコンは創業者のモノなのでしょう。市場公開した以上。持ち株数に応じた株主の権利があるはずなのですが・・・大株主である金融関係者から要求はないのでしょうか。
    個人投資家向け会社説明会では明文できないようなニュアンスの説明があればと思います。
    本来なら、出席しなければいけない。でも、行けない。実にもどかしい気分です。

    とは言え、株価水準が圧倒的に割安であるとの判断に揺るぎはなく、
    経営姿勢が変わるまで根比べするつもりです。

  • >>148

    ヨシコンのRSI推移 2
           終値   前日比    RSI
    2.13  1263    0   19.3
    2.14  1263    0   19.69
    2.15  1263    0   19.69
    2.16  1251  -12   19.5
    2.17  1252  + 1   19.9

    かりに20日の終値が変わらずの1252円であるとすると、RSI14日は、急落した2月1日からの計算となり、13.9と最低の数値となります。
    20日か21日に株価は底打ちするのではないかと思う。
    会社説明会でなにか出れば、いいきっかけとなるのだが。
    出来れば、20日に資料をアップしてほしいと、お願いしたのは、そんなわけでした。

    吉田副社長が、「前中期経営計画の「株主還元策の実施3項目」(1配当性向の向上、2IRの実施、3株価向上策)は、生きております。捨てたわけではありません。今、今期の計画の達成に全力をあげており、なんとか、最高益を達成し、株主のご期待にこたえたいと思っております。」とでも、語っていただけたら、2月1日の134円安とは、反対の134円高も、あるのでは、ないかと、ひそかに期待しております。

  • そのうち経営者が変わって株主還元が強化されるでしょう。
    株価はあまりにも割安なので、何かきっかけがあれば上昇していくはずです。
    個人の人も気長に待てばいいですよ。

  • 第2回個人投資家向け会社説明会 2月20日(月)
    内容が気になります。

    「閑話休題(おもいつくまま)」
    株式会社ヨシコンはこれからどこを目指そうとしているのだろうか。
    株式市場上場の目的が資金集めであったとしたら、上場ゴールでお終いだった・・・そうは信じたくありません。

    ND2019を改めて読みました。
    その中身は堅実性一本やり。
    自己資本率を現在の53%から今後3年間で60%に高める計画だと言う。
    今後得られる利益のほとんどを内部留保に回す考えのようだ。
    確かに経営は盤石になる。大株主には金融関係者が多いから、受けは良いかもしれない。
    その一方、そこから窺えるのは、個人株主に対する姿勢です。
    個人投資家は短期が多く、安定株主になりにくい。浮き草のようなもの。あてにはしていない。
    配当利回りは既に市場平均を上回っている。配当性向(10%未満)を高める必要はない。
    (自己資本比率53%は立派な数字。配当金を抑制してまで引き上げる必要を自分は感じられない。)
    優待制度を新設する考えもないようだ。
    同業他社との比較にも興味は薄いようです。投資家向け資料なら、戦略比較もすべきでしょう。

    一個人株主として、ヨシコン経営者に次のとおり要求します。
    ヨシコンの株主になって良かったと思えるようにすること。
    投資家を呼び込み、株主として定住させ、既存株主に対しては安心して持ち続けることができるような施作は行うこと。
    世間並みの配当性向20〜30%に上げること。
    カンフル剤として、株主優待制度新設も有効と考えます。クオカード等、実用価値のあるものが望ましい。

    東証一部を目指すのは当然の責務と考えます。
    東証一部を目指すには一定の株主数の充足が求められるが、現在、これを満たしていない。
    増配、株主優待新設 → 個人株主増加 → (株価上昇、株式分割) → 高配当維持、株価安定、安定個人株主増加 → 東証一部鞍替え

  • ヨシコンと本社が近い3167TOKAIホールディングス株価850円の優待は、評判がいいですね。
    優待内容がいいのと、株主還元姿勢がいいので、買った人で、株を手放す人は、すくないようです。

  • >>149

    演出ですよ。よくあります。

    マンションの完工時期の集中が気になるが、営業益に影響がなければいいが。

  • 2月20日(月曜)第2回個人投資家向け会社説明会開催。
    第1回説明会直後は株価の反応はありませんでした。反応が出たのは会社説明会がHPに掲載された後です。
    多くの投資家の目に触れたからでしょう。

    今回はその再現となるか少し期待しています。12月末までの実績は既に発表済み。従って、第1回資料に第3四半期決算補足資料を加味したものになるのでは・・・・
    証券会社主催とは言え、ヨシコンをアピールし、新たな株主を獲得する絶好の機会です。
    是非、有意義に使って欲しいものです。

  • 不動産株 株価値上がり率ランキング1月6日ベスト5には、ヨシコンとともに低位株が3社顔を出し、
    わたしは、その低位株3社については「触らぬ神にたたりなし」とコメントしました。
    その後、プロスペクトについては、手を出したと報告しましたが、今日また、ランドについても、手を出したことをお知らせしておきます。いずれも決め手はそこのIRでした。これはいけるという感じでした。
               15日株価          6日株価
    3528 プロスペクト  92円 +7 8.24%  67円 +2 3.1%
    8918 ランド     19円 +1 5.56%  17円 +1 6.2%
    3250 ADワークス  44円 +1 2.33%  46円 +2 4.5%

    5280 ヨシコン  1251円         1310円+44 

    株価は、大きく上昇する時がある。
    3528と8918については、今、これからであると感じる。

    3250については、響いてくるものがない。

    ヨシコンについては今、逃してはならない重要な時期、経営者の意識・意欲で決まるとみる。

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