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黒田電気(株) - 株価チャート

1,934

+32(+1.68%)
  • 前日終値
    1,902(08/30)
  • 始値
    1,909(09:00)
  • 高値
    1,939(10:18)
  • 安値
    1,909(09:00)
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    gre***** 8月31日 08:59

    今日は8月最終営業日、明日から9月相場入りとなるわけですが、市場環境としては、やや円安方向に戻しており、輸出関連株を中心に追い風の状況です。CME日経225先物も+150円と堅調、週末の雇用統計への期待と米利上げ環境の地ならし的な動きが出てくれば日本株にとっても9月は良好な投資環境なりそうです。加えて、中間配当権利取りやら自社株買いやらM&Aなどの材料があちこちで出てくれば一段の上げもありそうです。
    黒田電気はようやく昨日終値で1900円を超えてきました。ひとまずこのまま1,900円台をキープして9月相場を迎えてほしいところです。そして、9月27日の権利確定日であわよくば2,000円台乗せとなって配当落ちとなり、1900円台後半あたりで落ち着くならば、いったん利確もありでしょう。ただ、今年に限っては、10月末の第2四半期決算発表のあとには、今年のビッグイベントである米大統領選が目前に控えていますので、配当落ち分をあっさり埋めてくる可能性も十分にありますので、そこまで待つ戦略との両にらみがよさそうです。私の保有株は年初近辺での仕込が多かったので平均買い単価が1900円台とまだ含み損を抱えた状態です。売り場目標は2,000~2,100円としています。

  • 8月も残すところ3営業日となりました。先週は、イエレンさんの発言待ちということで、薄商いの中で利益確定の売りに押されて終了となりましたが、週明けの本日は米利上げ期待の動きによる円安効果もあり、当然のごとく上げて始まります。
    今年のビッグイベントである米大統領選の年のアノマリーである株高基調が日本株にまで及ぶのか興味深い展開となりそうですが、安倍政権の支持率が60%超えということから、日本の政治に対する安定感・期待感は日本の外から見れば高まるかもしれません。また、黒田日銀総裁の一層のマイナス金利余地ありの発言がら日米金利差拡大憶測によるポジション調整も想定されます。即、外人買いに直結するかどうかはともかく、土日を挟んで出てきたものとしては悪い材料ではないと言えます。
    そして、黒田電気に関しては、中間配当の権利確定日である9月27日までは、上げ下げはもちろんあっても2,000円を目指すのではないかと勝手予想。ひとまず、中間の47円配当をとるもよし、権利取り前に利確するもよし、というところですか。しかし、さすがに追加買いスタンスとしていた1,800円割れはちょっと無理そうになってきましたので、できれば1,800円前半ぐらいまでの瞬間押しがあれば買いたいところです・・・。

  • 多くの感動を与えてくれたリオ五輪が閉会の日を迎えました。なんでもそうですがお祭りが盛り上がれば盛り上がるほど、終わった時の寂しさはより大きなものとなります。そして、終わったと言えば、芸能ネタになりますが、ニュースバリューとしてはアジア級レベルのSMAPの解散宣言がありました。生まれた子供が成人し、社会人となるほどの年月にわたりトップに君臨してきた日本を代表するグループが終わりを迎えます。おそらく5人が揃っての歌を聴くことはもはやかないそうもありません・・・。一人一人のコメントにもそれぞれのこれまでの想いが凝縮されているようでとても感慨深いものがありました。
    世の中は時々刻々と流れていきます。しかし、色んなことがあっても、いかなる時も生き物のように動いているのがマーケットです。マーケットに視線を戻すことにしましょう。
    さて、ドル円が100円前後で推移していますが、為替に対する耐性はなんとなく各企業ついてきたようです。さらに90円台前半まで突っ込んだら、市場全体にまたまた悲観ムード蔓延でしょうが、そんな状況を政府・日銀がそのまま放っておくとも思えません。
    黒田電気に関しては、1800円台前半からの戻しで1900円を超えてくるのか、あるいは1800円台のボックス圏で動くのか、方向感がなかなか定まりませんが、配当権利取りをするなら、やはり多少大きめに下押す場面を待つのがベターでしょう。
    配当政策について付け加えますと、7月29日に配当方針を少し軌道修正したリリースを打ち出しています。前期末に特損を出した挙句に期初予想配当を大きく減額した反省からなのか、あるいはなんらかの非難なりクレームがあったからなのか、はたまた、ここの掲示板の書き込みを見たからなのかもしれませんが、今期は特損のような特殊要因については調整したうえで配当還元するとしています。ちなみに、前期末は特損分を勘案するとたぶん30円以上は配当を上積みできたはずなので、その理屈で言えば前期末も47円配当は可能だったという理屈になります。もっとも、今期、そもそもの本業の儲けを示す営業利益が悪ければ元も子もないとも言えるのですが・・・。

  • 福原愛の涙には心揺さぶられました。オリンピックの重圧と自身の責任感、想像を絶するものがあったでしょう。まずは、おめでとう!そして残りのリオ五輪をゆっくり楽しんでほしいと思います。
    マーケットですが、ドル円が一時100円割れ、その後も円高基調は続いています、またまた輸出産業関連には逆風のはずなのですが、企業は為替水準を修正してるケースが多く、底堅い動きをする銘柄が多いようです。もちろん、ベースとなる営業成績が順調で、キャッシュリッチ企業で、なおかつ海外M&Aを検討している企業にとっては、むしろ円高が追い風または神風となることも考えられます。
    黒田電気の今期業績を予想するうえで、期間業績の推移の分析は非常に重要だと思いますので、ちょっと整理してみます。
    まず、同社の前第4四半期と今第1四半期を比較した場合ですが、売上の伸びは7億円強にとどまっています。前期は上期の第1四半期、第2四半期ともに800億円を超える売上規模だったにもかかわらず、今第1四半期の売上は533億円と減少、残りの9か月で公表値を達成するためには、単純平均で四半期毎の売上が700億円ほどを確保していく必要があります。外部環境を見るにつけても、同社の戦略を見るにつけても、このハードルは客観的に見ても極めて高いものになったという印象があります(ちなみに、前第2四半期売上は830億円、前第3四半期売上は683億円、第4四半期売上は525億円でした)。
    そして、前期の営業利益率が3%弱、百歩譲って前期は例の臨時総会絡みの後ろ向きとも言えるマイナス影響があったからという理由もありそうですが、それにしても今期スタートの第1四半期の売上の落ち込みはちょっと大きいように感じます。当然ですが、売上の落ち込みは営業利益にも跳ね返ります。そして、そんな見方をしたうえで、同社がの5月27日に発表した「中期経営計画 取組み」を眺めてみますと、果たして事業構造の改革だけで達成できますか???、という疑問が生じてきます。売上規模、企業規模の拡大、そこにはどうしてもM&A戦略が加わらないことには、絵に描いた餅のごときものになってしまうように思います。中計の中で「検討中」とされるものの中身が果たしてなんなのか、ビジョンとして明確に示せることにでもなれば株価は次のステージとなるはずなのですが・・・。
    さて、本日の株価ですが、1800円台前半です。1810円から下押ししたらば打診買い、1800円割れたら追加買いのスタンスですが、さあどうなりますか。

  • >>661

    同意です。私は零細ホルダーですが 1700円台に突入した場合は買い増ししようと思ってます。いろいろあった
    株ですが 株数は減らしましたが ホールドし続けています。今度は 配当スルスル詐欺はないでしょう(笑)

  • リオ五輪も残すところ1週間、熱狂が徐々に閉会へと向かう寂しさに変わりつつあるような感じさえします。
    マーケットの状況は、NYダウが気が付けば高値更新となり、やはり米大統領選の年は株高になるというアノマリーを見事に示現した形となりました。さすがはUSAと言わんばかりのこれまた熱狂とでも表現できましょうか。
    一方、我が国日本はどうでしょうか、一気に17000円台を抜けるパワーも感じられず、円高の足かせゆえなのか主力銘柄にもやや息切れの兆しが見え始め、気迷い相場の展開になりそうです。思い出したかのようにまたまたフィンテックをテーマに据えようという雰囲気もある中、投資姿勢を全力投球に向けすぎると大やけどを負うリスクもありそうなので注意が必要です。
    黒田電気は、高配当利回り銘柄をはやす展開に、1900円台をどの辺で抜けてくるのかに注目です。順張りで追随すると下げたりするクセもあるので、グイッと下げるようなところでは買いスタンスで監視したいと思います。ターゲットとしては、やはり1800円前半もしくは突発の下げで1800円割れたら買い出動チャンスと目論んでいます。今月中にそのチャンスが来るかどうか。

  • リオ五輪の日程も半ばを過ぎまして、なんだかんだ言ってもいろんな感動をもたらし、涙腺がゆるゆるになることもしばしばです。夏の甲子園も同時進行、イチローはこの先3000本安打にどれだけ上積みできるのか、外気温同様熱い闘いが繰り広げられてます。
    米大統領選のほうも熱い闘いが連日続いているようですが、トランプ氏のあきれた失言・失態続きで離反する共和党重鎮もボロボロ出始めています。トランプ氏に加勢することが、自らの政治生命をも危ういものにすることはわかっているわけで、ヒラリー大統領実現の暁には、親トランプ陣営の真ん中にいる政治家の方々は長らく政権から最も遠いところへ追いやられることは想像にかたくありません。
    さて、相場の方は、ポケモンGOブームが嵐のように席巻したかのように、最近めっきりポケストップの数が当初より減った感は否めません。とは言え、暇つぶしにはうってつけのゲームであり、会話の話題にもなりやすく、いろんな意味で活性化されてるのは紛れもない事実です。任天堂株は短期間での噴き上がりから20000円割れ直前まで落ちてやや戻した状態。いかに持分法適用会社とて業績インパクトは想像を超えるプラスがなんとなく予想される感じで、楽しみはまだまだ続きそうです。
    そんなワクワクムードの中、黒田電気はと言いますと、1900円超えからいったん1800円割れしたところで切り返し、再度1900円台にトライするレベルまで戻してきました。目先の注目点は、今今では5%を超える配当利回りの高さのみであり、もっと言えば中間配当限定の投資戦略に的を絞ってもいいくらいです。配当権利落ちで株価が下落することを想定すると、権利取りのために直前で買い向かうのはややリスクが高いので、1800円前半もしくは外的要因による1800円の瞬間割れがあるようならこそっと買ってみようと思います。

  • 村上一派から自分たちの権益を守るためなら、出す気もない3か年増配計画チラつかせて結局半年で反故にして、しかもねつ造までして株主総会汚して、株主を軽んじ平気で騙すペテン師経営陣が居座り続ける限り、また株主裏切って減配するやろうし総会も都合のいいように捻じ曲げてくると確信しとるでー、腹黒田電気。

    一族放逐して会社乗っ取ったけど、外から若い提案された途端に自分たちの権益は絶対誰にも渡したくない、ここの今の経営陣からは典型的な小悪党の汚臭がするわ。はよ村上側から人材受け入れろ、そしたらまた買うねんから。逆にいうたら村上側の人材が入らない限り絶対買えない、現経営陣に鉄板で不信任や。

  • 村上氏が、黒田電気の株主になった途端に急激に業績は悪化してしまった。
    他の会社のエクセル、三信電気も同様に株主になった翌年から、急激な業績悪化だ。

    つまり、疫病神なんだよ。
    疫病神に取りつかれ、会社の社員のやる気や覇気も無くなり、取引会社も、とばっちりを
    食わないように、避けてしまう会社も出てきたと言う事もあるだろう。

    NHKも、再び村上を取り上げたりしたが、NHKも消え行く会社などを、頓珍漢に扱ったり
    することが有る。

    「Yozan」という会社を、「巻き返すか!鷹山(以前の会社名)」と銘打って、
    1時間番組(1チャンネルの8時から9時の時間帯)を組んだことが有る。
    その2年後に上場廃止になってしまったんだから、NHKも消え行く人、会社を特集にしたく
    なるようだ。

    すでに、疫病神となっている村上氏が巣喰っている黒田電気は、10年後、場合によっては
    消えているか、他の会社名になっているのではないかと予想するよ。

    いろいろな考え方があるからね。
    以前に、一時期、ホルダーだったから、第3者的な意見を言わせてもらったよ。

  • 女性初の東京都知事誕生!。増田氏の猛追を報道するメディアもありましたが、蓋をあけてみれば100万票以上の大差となり、猛追報道が逆に小池氏へのアナウンス効果となったはずであり、ランチを賭けても、誰も乗ってこないほどの圧勝でした。
    8月は5日から21日までリオ五輪でお祭り騒ぎとなるけですが、あまりにお粗末な施設の状況や治安の悪さを見るにつけ、ただただ無事に終わってくれることを望まずにはいられません。
    そして、オリンピックが終わるといよいよ焦点は11月8日に行われる米大統領選に移ります。民主党の中のアンチヒラリー派の広がりが一定規模に抑えられれば、ほぼ間違いなく女性大統領の誕生となるわけですが、あと3か月です。
    さて、相場の方は、日銀の政策決定会を受け瞬間的に大きく動きました。早すぎる動きに目が回るほどで、重要指標等を控えた売買の難しさはアルゴや瞬間取引を目の当たりにすると、嵐が去るのをじっと待つしかないという悟りにも似た心境でした。ひとまず、月も変わりまして、日銀や政府の金融・経済政策等を投資家サイドがどのように評価してくるのか、そして米大統領選の年は株価が上がるというアノマリーが今回も実現するのかが注目されます。
    さてさて、黒田電気の第1四半期決算が先週末に発表されました。日銀会合の結果に霞んだ感がありましたが(笑)。
    前年同期比で売上はもとより各段階利益も2割から3割マイナスという結果でした。ムムム・・・の第1四半期ですが、通期予想を修正していないのが気になります。ビハインド分を吸収したうえでの予想ですから、現行ビジネスの延長線だとすると、かなり厳しい数字に見えます。通期配当の修正可能性はしっかりと考慮しておく必要がありそうです。実態として事業転換がどの程度進んでいるのかまだわかりませんが、スピード感の遅さはやはり否めないような気がします。もし企業体質を強化するためのM&Aなどが現実的となれば、そこにはまた村上陣営の影も見え隠れしはじめるのですが、彼らとしても会社側が独自にそういった資本政策にまで踏み込んでくれれば、手間暇かけずに思惑通りの動きになるわけです。読みづらい展開ではありますが、いっそ敵対している村上陣営をも巻き込んで資本政策を掲げるなど大胆な施策があれば、株価の居所は驚くほどに大きく変わるのでしょうが・・・、以上、取らぬ狸の皮算用でした。

  • 昨日NHKで放映された”クローズアップ現代”、ご覧になりましたでしょうか?
    テーマは「360兆円!企業のカネ誰のものか~”内部留保”をめぐる攻防~」で、あの村上世彰氏が出ていました。撮影日がいつなのかは定かではありませんが、最近の村上氏の近況と思われ、白髪にはなっていましたが、眼光鋭く、いまだ現役の風格は兼ね備えていました。作家の真山仁との対談もありましたが、編集の関係もあってか、だいぶはしょっていた感じはありました。できればフルで見たかったところです。
    企業が溜め込んだ360兆円にのぼる内部留保、投資もせずためるだけなら株主に還元し、その配当が新たな投資へ向かうのであればむしろ日本経済にとってはよいことだ、という村上氏の理論が展開されていました。もっとも、そこはNHK、そうは言っても経営との話し合いをしながら、内部留保をいかに活用するかを考えつつ、リスクに備えた一定量の確保も必要との結論というのが概要でした。
    たまたまとはいえ、このタイミングで村上氏やら黒田電気をNHKで見るなんて思いもせず、食い入るように見入ってしまいました。村上氏が拠点とするシンガポールの海岸沿いをウオーキングしながらの一言「チャンスです!今がチャンス!」と、満面の笑みでインタビューに答えた姿にはちょっとした感動すら覚えました。
    黒田電気は村上氏自身の直接関与の形をとっていないように見えますが、友軍が村上氏のアドバイスを受けつつ、機会をうかがっているような気配はまだ拭えません。投資にはいろいろな手法があります。ひとつだけ言えるのは、株価が高くなることを望まない投資家はいないということに尽きます。多少荒っぽい理屈でも、そのわかりやすさゆえに4割もの賛同を得た昨年の臨時株主総会、いつでも打って出ることをいとわぬ物言う株主への期待を抱かせるものでした。黒田電気とはまだしばらく縁が切れそうにありません。

  • 街中にポケモン探しの人々が見受けられますが、ここにきて危険性に対するブレーキが公共交通機関やお役所からアナウンスされはじめ、プレイエリアも限定される兆しがあります。ともあれ、発想としては非常におもしろいゲームであることは確かであり、特需めいた声も聞かれますが、景気浮揚に少しでも繋がるのは良いことです。とにかく、プレイする場合は予期せぬ事故や犯罪に巻き込まれぬよう十分にご注意いただきたいと思います。
    さて、参院選後の安倍内閣の経済政策はスピーディであり、なかなかの株価刺激策にはなりそうです。米大統領選もヒラリー対トランプが正式に決まり、本選ムードに突入となります。世論調査では民主党から共和党に票が流れているという報道があり、トランプ氏の過激発言の軟化もあって、票差は思いのほか拮抗してきそうな様相です。まだ11月の投開票には時間があるものの、ちょっとした失態が勝敗を左右することになりそうです。イギリスがまさかのEU離脱という国民投票の結果に大いなる後悔をしていますが、万が一にも勢いだけのトランプ氏が大統領になろうものなら、アメリカ建国史上稀にみるサプライズとなることは必定です。アメリカの誇り・真価が問われるビッグイベントまであと3か月余りです。
    黒田電気ですが、上げ下げを繰り返しながらも、日経の堅調さに合わせるように終値ベースで1900円台に乗せてきました。配当利回りの高さも武器に2000円超えを期待したいところですが、やはり節目を意識した動きは出てきますので、1950円近辺まで上昇してくると売り圧力も強くなるので綱引き状態になるのではと思います。

  • 来月のオリンピックはお祭り騒ぎの内に通り過ぎるとして、11月8日に行われる米大統領選までは特にビッグイベントがありませんが、ここにきて共和党のトランプ氏も案の定じわじわと毒気を薄めつつ世論に受けの良い方向へと軌道修正してきています。こうなってくると、当初の超過激とも思える発言に心ときめいていた煽られた感のある支援者にとっても、「なあんだ、所詮そんなもんか~」とクールダウンしての投票行動へと落ち着いていくのではないかと思います。われらが日本の東京都知事は小池、アメリカでは大統領はヒラリーとなれば、イギリスのメイ新首相も女性ですし、今年は女性が中枢に立つ当たり年となるのでしょうか。楽しみです。
    さて、黒田電気も気が付けば終値ベースで1900円目前まで来ました。第1四半期決算で波乱がなければ、中間配当の高さも相俟って2000円を目指す動きになるのではないかと思います。それにしても、物言う株主が全くの無口になってしまいましたね。C&IのHPも村上氏のHPも全く更新されず、兵どもが夢のあとと言わんばかりのなんともお寒い状態となったものです。

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