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エイベックス・グループ・ホールディングス(株) - 株価チャート

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+4(+0.33%)
  • 前日終値
    1,209(07/28)
  • 始値
    1,200(09:00)
  • 高値
    1,214(14:55)
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  • 【第1四半期決算発表日:8月4日】
    ■決算発表日(2016/08/04)5営業日前銘柄
    エイベックス・グループHD(7860)

    8月5日から8月4日に変更になった模様。

  • 855

    zr8***** 様子見 7月26日 09:33

    エイベックスの株価は人から言わせれば、何でも、大手のレコード会社なのに、何でも、株価は、上がらないのか。僕も昔、株主だった。

  • 【【オリコン上半期】映像ソフト市場、3年ぶり前年比増 メーカー別はavexが初1位】
    オリコン 7月24日 8時0分配信

     オリコンが2016年上半期の映像ソフト(DVDおよびBlu-ray Disc、以下BD)の売り上げをまとめた市場レポート(集計期間2015年12月28日~2016年6月26日)を発表した。期間中の総売上枚数は1890.4万枚(前年同期比100.3%)、総売上額は1156.1億円(同101.3%)と2013年以来3年ぶりに前年同期実績を上回った。

     売上額はBDが上半期では過去最高の580.8億円(同102.4%)、DVDは575.3億円(同100.2%)となり、上半期実績としては初めてBDがDVDを上回った。

     ジャンル別では、ライブ映像商品が好調だった「邦楽」が前年同期比58.7億円増の427.9億円(同115.9%)で市場全体の37%を占めてトップ。「アニメ」が322.2億円(同93.3%)、「洋画」が140.2億円(同111.4%)で続いた。「洋画」は『スターウォーズ/フォースの覚醒』『ジュラシック・ワールド』『007 スペクター』など昨年公開の人気シリーズがパッケージ化され、6年ぶりに前年同期実績を上回った。

     メーカー(発売元)別では、エイベックス・グループが166.2億円(同146.0%)を売り上げ、2010年のレポート発表開始以来初の1位に。Kis-My-Ft2、EXILE、V6、AAAらのライブ映像作品やアニメ作品『おそ松さん』などが好調で、前年実績を大幅に上回った。

     バンダイビジュアルは、『ガールズ&パンツァー 劇場版【特装限定版】などのヒットが寄与し、前年7位→4位に躍進。NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパンも『ジュラシック・ワールド』『テッド2』『ミニオンズ』『ワイルド・スピード SKY MISSION』などの人気シリーズ最新作が好調で前年11位→5位に急上昇した。

  • 853

    zr8***** 様子見 7月24日 11:33

    自分の趣味で、globeのDVD買った。音楽好きだから、マークパンサーとか、DVDで、見ている。エイベックスの株で、大儲けしたことある。東京に、株主総会に、いったことある。エイベックスの会社のまで並んでいて、株主総会の話聞いていた。

  • 【【オリコン上半期】音楽DVDが5期ぶりプラス メーカー別はエイベックスが1位】
    オリコンは14日、2016年上半期の音楽ソフト(シングル、アルバム、音楽DVD、音楽Blu-ray)の売り上げをまとめた市場レポートを発表した。音楽映像ソフト(音楽DVD、音楽Blu-ray)が前年同期比115.4%と好調で、総売上高は1450.1億円(前年同期比99.3%)と微減にとどまった。

     音楽映像ソフトは、音楽DVDが265.6億円(同113.6%)、音楽Blu-rayが171.6億円(同118.3%)、全体では437.2億円(同115.4%)と好調。近年、Blu-rayへの移行もあり、減少傾向にあった音楽DVDは5期ぶりにプラスに転じた。要因としては、嵐『ARASHI BLAST in Miyagi』を筆頭に、Kis-My-Ft2『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』、EXILE『EXILE LIVE TOUR 2015“AMAZING WORLD”』など、DVDの売上枚数が多いアーティストが上位を占めたことが考えられる。

     音楽BDは伸び率が緩やかになってきたものの右肩上がりに成長。音楽BDの上半期市場レポートを発表した2010年以降、6期連続で前年同期比超えを達成している。

     市場全体の7割を占めるオーディオソフトは、シングルが262.3億円(同90.6%)、アルバムが750.7億円(同94.8%)、全体では1012.9億円(同93.7%)と減少した。シングルは、AKB48の2作品がミリオンを達成、欅坂46のデビュー曲「サイレントマジョリティー」が女性アーティストのデビューシングル歴代最高の初週26.2万枚を記録する台頭もあり、上位10作品の売上高は82.0億円(同101.4%)と微増したが、5万枚以上10万枚未満の作品数が2015年の37作(32.2億円)に対し、今年は16作(17.0億円)に減少した。

     メーカー別では、エイベックス・グループが2012年から5期連続で上半期1位に。昨年とほぼ同じ顔ぶれが並ぶなか、ワーナー・ミュージックジャパンがコブクロ『TIMELESS WORLD』、氷室京介『L’EPILOGUE』などのアルバムでヒットを出し、昨年9位→7位にランクアップ。ジャニーズ・エンタテイメントはNEWS『NEWS LIVE TOUR 2015 WHITE』、堂本光一『KOICHI DOMOTO LIVE TOUR 2015 Spiral』など音楽映像ソフトが寄与し、前年12位→10位に上昇した。

    オリコン 7月15日 4時0分配信

  • 【dTV、a-nationを生配信】
    8月27日(土)&28日(日)東京・味の素スタジアムで開催される<a-nation stadium fes. powered by dTV>が、dTV音楽生特番として生配信されることが発表された。BIGBANGや浜崎あゆみといったヘッドライナーのライブステージをはじめ、普段見られないバックステージの模様や、普段聞けない番組出演者のマル秘トークまで、7時間超の特番としてdTVから独占配信される。

    この「a-nation音楽生特番」は、会場内の設置されたdTV特設ブースのサテライトスタジオから生配信される音楽番組で、MCはアーティストと人気芸人が担当する。

    なお、この「a-nation音楽生特番」の配信を記念し「a-nation stadium fes. powered by dTV」ペアチケットがdTV会員の中から抽選で100組200名(各日50組100名)にプレゼントされる。応募は専用の特設サイトからおこなうもので、応募期間は7月15日(金)から7月31日(日)まで。さらに当選者の中から抽選で4組8名(各日2組4名)の方に、dTV「a-nation音楽生特番」に出演するアーティストや人気芸人と会える<dTVプラチナパス>がプレゼントされる。

    「a-nation音楽生特番」
    BIGBANG(27日)/ 浜崎あゆみ(28日)他 一部アーティスト
    ※ヘッドライナー以外の配信アーティストは未定
    ※配信アーティストは変更になる場合あり
    8月27日(土) 13時~(ライブステージ 17:30予定)
    8月28日(日) 13時~(ライブステージ 17:30予定)

  • >>849

    【Re:円高関係ないよね】
    これから米国子会社が成長すれば、為替が決算に影響してくるでしょうね。
    そうなることを願っていますが。

  • 【浜崎あゆみがライブでスマホ撮影を解禁した理由 SENSO】
    5月にスタートし、7月8~10日に国立代々木競技場第一体育館で東京公演、7月16~18日に大阪城ホールで大阪公演(18日にファイナル)を迎える、浜崎あゆみの全国ツアー「ayumi hamasaki ARENA TOUR 2016 A~MADE IN JAPAN~」。このツアーでは、一部の楽曲で、観客自らのスマホでの撮影が解禁(静止画のみ)となった。解禁を決めた理由を担当者に伺った。

    今回お話を伺ったのは、avex所属アーティスト・それ以外のアーティストも含めて数々のライブを手がけるエイベックス・ライヴ・クリエイティヴ株式会社 制作事業本部 第4制作事業部 事業部長 小川貴詩氏だ。

    --まずは、撮影解禁とした経緯を教えて頂けますか?

    小川:浜崎自身も海外のアーティストのライブを観に行く機会が多いのですが、今の時代、ライブは基本的に撮影OKになりつつありますよね。そういった海外のライブ事情を踏まえて浜崎本人から「解禁したい」と提案してきてくれました。僕らも海外のライブのその点は良いなと思っていたので、ではやってみようと。
    浜崎は視察もそうですが、特に演出に関しては“職人“なので本当に色々調べています。僕らよりも詳しい時もありますからね。衣装もダンサーやバンドメンバー含めて自らコーディネートしていますし。

    --ライブでのオペレーションについてついてお聞かせ下さい。

    小川:当初は全編OKにしちゃおうという話もありました。ただ、まだ日本国内では「撮影OK」が他国と比べて浸透していない中で、純粋にライブを観たいという方もいらっしゃいますし、時間を区切ってOKにしようということにしました。
    いきなり係員が「今からダメ」と言い出すのも不自然ですし、事前に映像で想起させたり、サイトでも事前の段階から告知したりするなど、しっかりと情報が周知されるように気をつけました。

    --実際にお客さんの動きはいかがでしたか?

    小川:撮れるタイミングをちゃんと区切ると、OK以外の時間では撮影されないですね。(シャッター音が出ることについては)特に気にしていないです。逆手にとってそれが「今のライブ」っぽいといいますか。
    SNSでも反響が大きくて、元々OKにしていた曲が3曲だけだったのが、浜崎も「増やしたい」と言ってくれて、今は10曲くらいになりました。(編注:浜崎あゆみ公式Twitterでも撮影解禁に関しての告知を積極的に行っている)

    --撮影を解禁したことによるライブ演出面の変化はありましたか?

    小川:大きくはありませんが、やはり多くのファンの方に撮られるということで、演者としてのボルテージがまた上がるようです。
    撮って頂いた写真がSNSでハッシュタグつきでアップされて、それを彼女が目にしたり、特設サイトに掲載させて頂いたりと、双方向の感覚も生まれています。
    ツアーがスタート後も、新たに関心を持ってくれる人が増えている

    --撮影解禁、そしてSNSなどで拡散されることの効果は感じますか?

    小川:ライブに足を運べない方もいらっしゃるなかで、SNS上に各個人が撮った写真がアップされると、メディアを通しての写真とはまた違う臨場感がありますよね。
    また、ツアー中盤になっても新たにツアーに行ってみたいという方が増えているようで、それは数字に確実に現れています。

    --今後、撮影解禁となるライブも増えていくと思いますが、留意すべきだと感じた点はありますか?

    小川:やはり撮影したい方と、曲をじっくり聴きたい方、両方の方がいますから、その点への配慮ですね。例えばバラードを聴きながら泣きたい、という方もいらっしゃいますから。撮影OKにした曲を決めたのはそのためです。数年後には撮影OKがスタンダードになると思いますから、今回をきっかけにどんどんトライしていきたいですね。

    --小川さんは15年間現在の職種をご担当されているとのことですが、ライブ市場の変化は感じますか?

    小川:15年前の当時は、ライブはあくまでCDを売る為のプロモーションでした。CDはまだミリオンが当たり前に出る時代だったので、その延長でライブをやるような。それが2000年代中盤頃からCDセールスよりも、ライブが重視されるようになったという印象があります。
    またこの数年で日本のライブのスキルもどんどん上がってきて、「日本が一番緻密にやっているんじゃないか」と言われることもある程です。やはりライブに関する進歩は著しいと思います。



    取材:市來孝人
    SENSORS Web副編集長

  • >>838

    株主総会のレポートはありがたい!
    お土産嬉しいですね!
    現物ナンピン開始であります!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

  • この株価で空売り全然入ってなくて
    しかも信用買いが多いと言う…。
    もう駄目駄目やん!!

    それに株主優待の
    a-nation先行予約の締め切り期限も滅茶苦茶早すぎだし
    去年なんて席が糞すぎだったしいい所が全くないんだが。
    上場企業なら、悪い所を改善するのが普通なんじゃないのか?
    どんどん悪くなってんじゃん。
    こうだ、あゆを超えるアーティストも居ないしさ。
    株主減ってくぞ。マジで。

  • 【少し前にね】
    ここを1口売って
    3167 TOKAI を2口買ったら
    ラッキーでした。
    配当もほぼ変わらないしね

    まだまだエイベックスも期待してますヨ〜!

  • 株主総会
    6月24日(金)、東京ドームシティホールにて。
    出席株主数は180人前後。
    10:00~10:21 監査報告、事業報告、議案を映像で説明。
    10:22~10:51 質疑応答
     事前質問2人。
     松浦氏の解任動議あり、否決。その後不規則発言で2人退場。
    会場質問6人。
    10:52~10:53 採決を行い、全議案可決。
    10:53~10:54 新任役員紹介。
    お土産は、avex groupのロゴが入った、
    2種類のタッチペンにミニボールペンが付いた3WAYのタッチペンです。

  • 番組の途中ですが
     エイベックスさん が コーポレート執行役員の選任に関するお知らせ ですって
    エイベックス先生・・・ 買い増し したいです・・・


    ttp://kaiji.tank.jp/code/7860/

  • 【再生210万回!浜崎あゆみ、アルバム全曲先行配信の狙い】
    「AWA」や「LINEミュージック」が始まって「『三代目J Soul Brothers』のCD売り上げが落ちたかというと、そんなことはなかった」(若泉氏)。
    音楽ビジネスではここ数年、ライブ事業の重要性が増している。エイベックスが5月に発表した2016年3月期のライブ事業の売り上げは321億円。同CDなどの音楽パッケージ事業は419億円だから、ライブ事業がいかに大きな収益源かが分かるだろう。コンサートプロモーターズ協会によれば、2015年のライブ市場の市場規模は3186億円。音楽ソフトの2544億円(日本レコード協会調べ)を上回っている。
     ライブにどう集客するかが以前にも増して大切な時代。そのきっかけとなる試聴機会の拡大は音楽業界の大きな課題の一つだ。パソコンにもCDドライブが付かない薄型が増え、音楽CDを聞けるプレーヤーすら持っていない人もいる。そんなときにどうすれば音楽を聴いてもらえるのか――パソコンやスマホで手軽に音楽を楽しめるサブスクリプションサービスへの期待も高まる。サブスクリプションサービスなら、特定のアーティストの曲を好んで聴いている人におすすめ曲を表示できる。「浜崎あゆみを『Favorite』している人には、次のアルバムが出るときにお知らせを出すこともできる」と若泉氏。アーティストのファンに向けてピンポイントで関連情報を表示することも検討している。
     サブスクリプションサービスには、アップルの「Apple Music」やグーグルの「Google Play Music」、レコチョクの「レコチョクBEST」、LINEの「LINE MUSIC」など、さまざまなサービスがある。海外の大手である「Spotify」の上陸も近いとされており、今後さらに利用者増が期待されるサービスの一つだ。
     ただ、前述のようにまだ一般的なサービスとは言えない。AWAアプリのダウンロード数は810万を超えたが、無料で試しているユーザーも含めての話。全員が聞いているかというとそうではなく「アクティブユーザーをいかに担保していくかが課題」(若泉氏)となる。有料で利用するユーザーも増えなければサービスとしては成り立たない。サブスクリプションサービスが今後音楽視聴ツールとして広がるのか――浜崎あゆみのように多数のファンを抱えるビッグアーティストの新たな取り組みは、とても大きな一歩のように思える。
    (文/吾妻拓=日経トレンディネット)

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