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  • 上げても下げても、どっちでも良い。上がったら勿論、嬉しいし。下がったら、バーゲン買いで、これも楽しい。

  • >>No. 181599

     18日のニューヨーク外国為替市場で円相場は横ばいだった。終値は前日比変わらずの1ドル=102円35~45銭だった。市場参加者が少なく、値動きは限られた。

     聖金曜日の祝日で米株式市場や米債券市場などが休場のため、休みをとる参加者が多かった。注目度の高い経済指標の発表がなかったこともあり、売買は低調だった。

     この日の円の高値は102円37銭、安値は102円46銭だった。値幅は9銭だった。

     円は対ユーロで横ばい。終値は前日と同じ1ユーロ=141円40~50銭だった。売買を積極的に手掛ける雰囲気に欠け、終日小動きで推移した。

     ユーロは対ドルで小反発し、前日と同じ1ユーロ=1.38ドル台前半ながら、水準を小幅に切り上げた。持ち高を調整する目的のユーロ買い・ドル売りが優勢だった。ユーロの高値は1.3821ドル、安値は1.3808ドルだった。

  • 2014/04/18 22:22

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    >>No. 181589

    来週も インチキ相場と付き合うしかない

    それでは・・・

  • 2014/04/18 22:04

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    >>No. 181580

    日経平均は 半値戻し達成

    週末に出来高 勢いも・・・200日線も 奪還できない

    見えてる人は・・・居るね

  • 2014/04/18 21:44

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    投資を促すための個人向けの投資優遇制度であるNISA(少額投資非課税制度)について、政府が非課税枠を拡大する検討に入ったことが分かった。

    100万円に設定されている現在の非課税枠を3倍の300万円とする案を軸に調整する。政府関係者が明らかにした。消費増税による悪影響が懸念される株価の引き上げを狙う。

    政府は7~9月GDPを上昇させる為の6月成長戦略の目玉は追加金融緩和・GPIF政策変更・法人税減税・TPP・NISA非課税枠拡大か。
    これがすべて決まれば年末株価は想定外の株価になるかもな・・・

  • 2014/04/18 21:30

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    >>No. 181574

    なんか俺の事が噂されてるね(照)。まぁそれは置いといて、野村はデイトレなんて客だと思ってない。松井あたりとは客層が違うんだから。ここ最近、前場は動くけど終値で元に戻るような日がよくあるだろ?これだけの大型株で幾ら売り買いが拮抗しててもしょっちゅうああはならないんだ、要するに操作されてる。一昔前は手数料稼ぎの操作は、推奨銘柄とかいって顧客を煽ってたんだけどな、コッソリと。今はラップ口座を使えばおおっぴらに何でも出来ちゃうからな。最近は敷居が下がってるけど解禁当初は最低契約額が、日興1千万円、大和5千万円、野村が3億円ぐらいだった。詰まりはそれだけ客のボリュームが違うんだな。過剰な大型株は動きが悪いと言う難点は確かに認める。しかしデカい玉が入って気易い環境でもあるんだ、上にも下にもな。それを踏まえて時間をかけてプレイしたらそれはそれで面白いと思うぞ。


  •  18日の短期金融市場で、国庫短期証券(TB)の業者間利回りは上昇した。日銀が午前に実施したTB買い入れオペ(公開市場操作)の落札利回り格差は最低がプラス0.003%、平均がプラス0.004%と、市場実勢よりも高い金利(安い価格)での売却となった。午後のTB流通市場では、残存3カ月程度のTBが0.06%程度で取引されたようだ。17日に入札を実施した新発3カ月物TBの447回債は0.060%と、最高落札利回りより高い利回りで取引があった。

     市場では「3カ月物のTBを中心に、徐々に証券会社に在庫が増えている」(国内証券)との声があった。現金担保付き債券貸借(レポ)市場で、債券の銘柄を指定しないゼネラル(GC)取引金利が0.1%前後で高止まりしていることも、TBの売却要因になっているもよう。海外投資家の買い注文が減る一方、TB利回りの上昇で国内投資家の買いが入るようになってきたとの声があった。

     日本証券業協会がまとめた東京レポ・レートで、翌営業日に始まる翌日物(トムネ)金利は前日より0.002%高い0.101%だった。

     東京金融取引所の円金利先物相場は小幅安。中心限月の12月物は前日の清算値より0.005安い99.805で取引を終えた。期近の6月物は小幅高になる一方、12月物は下落するなど方向感に欠けた。全国銀行協会が発表した海外円の東京銀行間取引金利(TIBOR)3カ月物は前日比横ばいの0.21200%だった。

     円―円スワップ金利は長期で横ばいに転じた。ブローカー経由の金利気配は2年物が前日比横ばいの0.14125~0.24125%、5年物は同0.00125%高い0.27000~0.37000%、10年物は同横ばいの0.73000~0.83000%で推移している。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • ひょとしたらノルマ証券か、または、のろま証券か

  • >>No. 181572

    >独り言
    >たぶん
    >友達もいないのだろう

    そういうことを書く奴は、どこの掲示板にもいるんだよ。
    あんたも、株しか見えないから視野が狭いんだな。

  • 2014/04/18 19:02

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    ここでしょう  マツイに非ず
    安値で売らせ  高値で買わせます
    デイは神様です 手数料を稼げばそれで良し
    儲かろうと   損しようとアンタの責任

  • 2014/04/18 19:01

    3
    0

    820まで 戻せば私の負け
    これから先はどうなるかわからんが、、、
    買うか売るか勝負の世界
    自己責任で

    合掌

  • 2014/04/18 18:53

    2
    1

    やはり
    雲が厚くなってきておるな
    来週から 楽しみだ

    ところで
    俺も 売るばかりではないぞ
    勘違いするなよ
    往復切符だ

    それこそ
    俺につまらない返信はやめておけ
    恥ずかしいぞ

    合掌

    独り言
    たぶん
    友達もいないのだろう

  • >>No. 181530

    >俺は売り方だ

    randomwalker2013さんが、「責めと防御が同時にできないと生き残れませんよ」
    「掲示板の煽りなんて子供の落書き程度に見れますし」 と 言ってただろ?
     
    ここの掲示板の売り方で何年も残ってる奴は少ないぞ。
    ウオンバット知ってるか?赤キムチなら知ってるよな?
    落書きに落書きで返信するのが俺流なんだよ。

  • 2014/04/18 16:41

    0
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    ★グッド・フライデー(聖金曜日)4・18 米国市場 休場


    4月 第一週 上げ

    ・・ 第二週 下げ

    ・・ 第三週 戻し

    ・・ 第四週 三波動構成? 

    さってと・・・


  •  18日の債券市場で、長期国債先物の中心限月である6月物は前日比1銭高の145円06銭で午後の取引を終えた。前日の米債券安などで債券先物は下げで始まったが、日経平均株価が伸び悩んだことや、日銀の国債買い入れオペ(公開市場操作)の結果が好感されたことで午後には下げ幅を縮め、大引け直前に上げに転じた。超長期国債先物は30銭高の199円50銭だった。

     債券先物は寄り付き直後には前日比17銭安の144円88銭を付けた。その後、日銀が残存期間「5年超10年以下」「10年超」の2本のオペを通知。需給の引き締まりを意識して下げ幅を縮めた。オペで2本とも応札倍率が低下するなど国債の保有需要の強さを感じさせる結果となったことから、先物はさらに下げ幅を縮小して前日比横ばい圏で推移。大引け直前には上げに転じた。

     現物債市場ではオペの対象となった長期債、超長期債が上昇。新発10年物国債の利回りは前日比0.005%低い(価格は高い)0.600%で取引された。新発20年物国債は前日比0.010%低い1.460%、新発30年物国債は0.010%低い1.680%で推移している。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


  •  18日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は3日続伸した。大引けは前日比12円36銭(0.63%)高の1986円28銭だった。円安進行などで投資家心理が改善し、幅広い銘柄に買いが入った。スマートフォン(スマホ)関連など、情報・通信銘柄の上昇が目立つ。

     ジャスダック市場の売買代金は概算で965億円。売買高は1億7289万株だった。主力銘柄で構成するJASDAQ―TOP20は4日ぶりに反落した。日本通信や日本マイクロ、ウエストHDが上昇した。一方、クルーズやガンホー、いちごHDが下落した。

     東証マザーズ指数は反発した。大引けは前日16.14ポイント(2.21%)高の745.52だった。ホットリンクやフリービット、アルチザが上昇した。一方、サイバダインやディディエ、DLEが下落した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


  •  18日の東京株式市場で東証1部の売買代金は1兆1502億円と、前日から6477億円減少し、2012年12月12日以来ほぼ1年4カ月ぶりの低水準にとどまった。聖金曜日の祝日で欧米をはじめ休場となる海外の証券取引所が多く、海外勢を中心に市場参加者が大幅に減少した。

     来週から本格化する日本の主要企業の2014年3月期決算発表や、来週の日米首脳会談までに環太平洋経済連携協定(TPP)の日米交渉がどの程度進展するかを見極めたいという市場参加者も多く、積極的な売買が手控えられた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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