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  • 乞食どもが回線整理をしだして
    音声はドコモFOMAのカケホーダイ
    通信はmvnoのながれにいっちゃうと厳しいか。
    たぶん昨年度好調なので予算段階では絶好調なものが
    でてくると予想されるが、
    そこで60万まで上がったら売りで
    次の決算までは売りで入るか様子見がよろしいかと。

  • ソフトバンク、「スマ放題」提供延期 ドコモの新料金プランに見直し迫られる

    2014.4.18 17:21

     ソフトバンクモバイルは18日、21日からの予定だった条件付き定額通話とデータ通信をセットにした料金プラン「スマ放題」の提供を延期すると発表した。NTTドコモが10日に発表した完全定額通話や家族でデータ通信容量を分け合える料金プランに対抗、家族向けの割安な料金プランなどを検討する見通しだ。

     ソフトバンクは1月、通話時間や回数に制限を設けた定額通話と一定のデータ量まで使えるデータ通信をセットにした料金プランを発表したが、通話料金が制限を超えた場合は30秒30円と現行の通常料金より5割も割高なうえ、超過したデータ通信量は自動的に追加料金が加算される仕組みで、ツイッターなどで不満が相次いだ。そのため今月5日には超過通話分を通話時間や回数を緩和し超過通話料金を30秒20円に値下げした改定プラン「スマ放題」を発表していた。

     ところが、ドコモが通話回数や時間に制限のない完全定額通話や、家族で一定のデータ通信量を融通し合える料金プランなど国内初の料金体系を10日に発表。ソフトバンクは再び自社の料金プランを見直すことにした。

     スマ放題は基本的に個人利用者向けプランだが、ドコモは家族での利用を想定した割安なデータ通信料金を導入。ソフトバンクでは「ドコモの料金プランによる影響を推し量ったうえで検討するので、変更しない可能性もある」としているが、再改定プランでは家族向けの割安な料金プランの追加が不可欠となりそうだ。

  • 舌戦:総務省ICT委員会、au田中氏「こんな企業ない」、孫氏「出来レース」とNTT攻め

    By Hiromu Tsuda posted 2014年04月15日 10時09分 1

    先日、KDDIやソフトバンクら各社がNTTに猛反対する会見が行われましたが、これは現在、2020年代に向けた新たな情報通信の政策を決めるタイミングであるためです。4月15日、総務省の情報通信基盤局は、この政策を巡って携帯電話事業者らに公開ヒアリングを実施。NTTやNTTドコモらの代表者らとともにKDDIの田中社長、ソフトバンクの孫正義社長らが登場、舌戦を繰り広げています。速報でお伝えします。

    なお、今回の公開ヒアリングを超満員御礼札止めといった状況で、傍聴希望者を一部断ったほどの混雑でした。総務省側から撮影許可されたのは冒頭の数分のみ。プレゼンテーションの資料データは後ほど掲載する予定です。

    日本の情報通信政策については、2013年6月に閣議決定した「日本再興戦略」において、世界最高水準のIT社会を実現するため、世界最高レベルの通信インフラの整備が必要とされています。これを実現するため、国の情報通信施策を仕切る総務省は、必要な制度の見直しの方針を2014年度中に決めるとしています。

    今回の公開ヒアリングの最大の争点は、NTTグループの連携を許すか否か。複数の報道機関において、総務省がNTTグループの規制緩和する方針と報じており、NTT以外の通信事業者らはこれに待ったをかける要望書を提出しています。

    反対する各社の言いたいことは要するに、NTTの支配力が依然として強い中で規制緩和に進んでおり、他の企業からすればピンチ。また、NTTの料金低廉化、NTTの分離分割措置がとられてきた中、実質的なNTTの再統合や独占回帰につながる懸念があるということでしょう。

    ただし、利用者側すれば、もっとも普及しているNTTの光とドコモのセット割が実現して欲しいのではないでしょうか。auやソフトバンクが提供する中でセット割をドコモは提供できません。支配的な立場にあるNTTグループには、通称NTT法(日本電信電話株式会社法)が適用され、グループ連携に歯止めがかかっているためです。規制が適用されるためです。※初出時、NTT法について記述しましたが、電気通信事業法第30条の禁止行為規定により、排他的な協業が禁じられているためです。訂正します。

    問題をややこしくしているのは、NTTは民営化した現在も筆頭株主が日本政府である企業という点もあります。現在でも30%以上を政府(財務大臣)が保有しており、これは政府資本のないライバル企業としては文句も言いたくなる点かもしれません。ちなみに、旧公社では、民営化の記憶も新しい郵政グループも政府資本で、旧国鉄のJRグループは政府資本ほぼなし。

    普段我々が利用しているネットワークやその上のサービスがそうであるように、固定通信やモバイル通信、その上のサービスがシームレスに繫がる世界こそ、現在そしてこれからのネットワークの形でしょう。それを素直に「連携しましょう」とやってしまうと、NTTグループが巨大なだけに、NTTグループとしての支配力が強まる結果にもなりかねないという面があります。

    とはいえ利用者の求める声が強いのは間違いないところ。現段階でこれを認めてしまうと、光回線で7割近いシェア持つNTTが圧倒的に有利になります。なかなか悩ましいところではありますが、中長期的に見た場合、かえって競争鈍化も懸念されます。

    公開ヒアリングには、NTTの篠原弘道常務、NTTドコモの吉澤和宏常務、KDDIの田中孝司社長、ソフトバンクの孫正義社長が登場。まずはNTTとNTTドコモが2020年代の通信について発表。

  • 日経平均が123円も下げているのに、ここはたった8円しか下がりませんでしたね。

    今期の予算に期待しているのでしょうか?

    大幅増額修正を14時に発表した大成建設でさえ下がりました。

    もし今期予算が大幅な減益や赤字だと、暴落するかもですね。

  • >>No. 79644

    今は日経平均の戻りに連れ高していますが、今期の予算が発表されれば???

    なんせ競争激化で収益が向上しそうな事は思い浮かばないですからね。

  • 週プレNEWS

    2014年04月21日06時00分

    通話完全定額制「カケホーダイ」を導入するドコモの勝算


    ドコモが、完全定額制の音声通話料金プラン「カケホーダイ」を6月から導入すると発表した。

    LTE網のXi(クロッシィ)に対応したスマホの場合、既存プランでは基本料金月額743円(税抜き)に加え、従量制の音声通話料金(20円/30秒)がかかっていた。それが新プランでは、基本料金込みの2700円(2年契約、税抜き)で、音声通話がどのキャリア相手にも時間無制限のかけ放題となる。ということは、ひと月で合計49分以上通話すれば元が取れる勘定だ。

    なぜ今、ドコモは、業界の先陣を切る形での音声通話料金完全定額制を発表したのか? 携帯電話ライターの佐野正弘氏がその背景を解説する。

    「iPhone導入で後手を踏んだため、SBM(ソフトバンクモバイル)やauにユーザーをごっそり持っていかれたドコモは、昨年ようやく同機の取り扱いを始めました。にもかかわらず、期待したほど契約者の純増数が伸びなかったのです。そこで切羽詰まって、最終手段に打って出たのでしょう」

    つまりカケホーダイは、ドコモV字回復の切り札として投入されたわけだ。

    ただ、たとえ契約者数が増えたとしても、このプランを選ぶユーザーばかりでは、音声通話収入が減ってしまう可能性もある。かえって経営が悪化したりしないのだろうか?

    そのカラクリについて、ITジャーナリストの石川温(つつむ)氏が言う。

    「ドコモが発表した資料によると、既存プランでの同社ユーザーひとり当たりの平均月間通話料金は、基本料込みで1340円。カケホーダイ導入によって、音声通話の量が全体的に増加するかもという不確定要素はありますが、減益につながらない線として定額料金を設定しているはずです」

    従来の平均通話料1340円に、不確定要素のプラスアルファ。その結果が2700円を上回るとは考えにくく、ドコモは損をしない仕組みなのだ。それどころか、カケホーダイにつられて新規ユーザーが増加すれば、確実に増益につながる。

    なかにはカケホーダイにすることによって、従来以上に通話料金がかかってしまう場合ももちろんある。

    「これまで音声通話をあまり利用していなかった層、例えばLINEやメールでのやりとりが主だった人、あるいは内勤の社会人などは、かえって割高になってしまう可能性があります」(佐野氏)

    そのためドコモは、既存の料金プランを継続できる選択肢も残している。しかし、スマホの場合、一度カケホーダイに変更すると再び既存プランには戻れず、既存プランの新規受付自体も8月末で終了してしまう。

    このドコモの「カケホーダイ」発表を受け、条件付きの定額制プランをいち早く発表していたSBMは、4月21日から予定されていた導入を延期。今後は、この“通話定額制”がスマホユーザー獲得のひとつのカギになりそうだ。

  • 今週も上がっていくような感じですかね?

  • >>No. 79638

    >株式投資の基本だよ

    素人のくせに、プロの俺に株式投資の基本?
    半値になるかもしれないなら、半値になってから2倍買えばいい。
    ここはKDDIスレなんだから、どうでもよかったら投稿するな。

    下記のようにドコモ値下げの影響は早速出てきている。

    ソフトバンク、「スマ放題」サービス開始を延期

    2014年 04月 18日 15:52 JST

    [東京 18日 ロイター] - ソフトバンクモバイルは18日、音声定額とパケット定額をセットにした「スマ放題」の提供開始を延期すると発表した。新たな開始時期は未定。

    当初は21日の開始を予定していたが、NTTドコモ(9437.T: 株価, ニュース, レポート)が10日に新料金プランを発表したことを受け、あらためてサービス内容を検討する。

  • >>No. 79637

    俺は目先の株価はどうでも良い、ソフトバンクの株が半値になろうが構わない。
    孫社長の経営手腕を信じていれば、嫌でも株価はついてくる。株式投資の基本だよ。
    ドコモのような国家資本と既得権益を利用して独占を謳歌していながら、
    シェアが怪しくなってきたら総務省に泣きつく、天下り社長が許せないだけだ。
    KDDIは、ソフトバンクから見ればどうでもいいよ。

  • >>No. 79636

    いや、ここはKDDIスレだから。
    ソフトバンクはアリババ等の絡みで株価が上がる可能性もあるが、KDDIは好材料が見あたらない。

  • >>No. 79635

    KDDIなんてどうでもいいよ。
    俺はソフトバンクとドコモの株主だが、ドコモは潰れても構わない潰れて欲しいくらいだ。
    株数もドコモの方が多い、しかし挑戦するソフトバンクを応援する。
    ソフトバンクの二番煎じばかりKDDIは投資の対象ではない。

  • >>No. 79633

    いや、ドコモの収益がどうなろうとどうでもいいの。

    KDDIに今期増益になる要因があるかどうかを答えてみなよ。

    まさかいきなりNTTとドコモのセット割までは予算に含めないとは思うけど、カケホウダイの対抗やイオン他との競争激化は考慮してくると思うよ。
    カケホウダイんお対抗をしないと法人契約がやばいと思うよ。

    もし利益が半分とか、赤字とかになれば?

  • >>No. 79632

    音声通話で稼ぐ時代は終わった。
    無料アプリもあるし、ソフトバンクも音声無料にしても良いが、無料にすると繋ぎっぱなしにする馬鹿が出ると、回線が混雑し他の人に迷惑がかかるから、10分に制限した。
    しかし、ドコモが定額制をするので注視して見直すようだ。
    要するに音声通話無料にして一番ダメージを受けるのはドコモだ。

  • >>No. 79631

    いや、それが全然わかってないと言うんだよ。
    ドコモユーザーの立場になって考えないとだめ。
    まず流出がなくなる。

    そしてドコモカケ・ホーダイで法人契約がドコモにもっていかれるだろう。

    さらに競争は、もうドコモだけではない。

    イオン以外にも大手家電量販店続々参入。

    これで今期の業績が伸びたら奇跡的だろう。

    異論があるなら、伸びる要素を投稿してみなよ。

  • >>No. 79629

    誰もドコモに移る馬鹿はいないよ。
    セット割だの、家族割だの料金割引だけの競争か?
    アイフォンをドコモが扱えば、ドコモに移るなんて言っていた馬鹿がいるが、
    結果は変わらずだ。ドコモなんてどんなサービスをしてもジリ貧だよ。
    では最後に笑う携帯キャリアはどこでしょうか?

  • >>No. 79627

    いや、それはKDDIの言い分だろ。
    もともとは電電公社だったんだから当然。
    ドコモユーザーからすれば、KDDIのほうが不公平なんだよ。

    家計における通信費の割合が高すぎるの。

    もしNTTとドコモがセット割すれば暗黒の時代に逆戻りとKDDIの社長が言ってるだろ。
    もしそうなったら赤字転落の可能性もある。

    PER PBR 利回り 信用倍率
    15.2倍 1.82倍 2.41% 5.86倍

    あまりにも割高。
    リスク大。

  • >>No. 79625

    KDDIはセット割してるのに、ドコモはダメという理屈がわからない。

    って言うことは通信業界の歴史を知らないからだよ。
    ドコモの言っていることは滅茶苦茶で、KDDIの言うことが正しい。
    NTTの固定電話は国民の税金で築いたものだ。NTTの物ではない、電話加入権を国民に返済していない。それでも不公平か?
    総務省は天下り先を確保するためにドコモにテコ入れしているように見える。
    国民が無関心、馬鹿ばかりだから一向に国が良くならない。

  • 2014/04/18 12:08

    0
    30

    PER PBR 利回り 信用倍率
    15.2倍 1.82倍 2.41% 5.86倍

    こんな割高で信用買い残も多い銘柄が、競争激化はこれからなのに、上がるのがおかしいと思う。

    7729や9719のほうがいいと思うよ。

  • >>No. 79624

    まったくもって、その通り。
    KDDIはセット割してるのに、ドコモはダメという理屈がわからない。
    今ドコモユーザーは馬鹿高い通信料を払っている。
    これからますます競争は激化するであろう。

    ここはソフトバンクのような有望な子会社もあるとは思えない。

    今好業績の会社の株価も軒並み安値圏だから、ここの株価はまだまだ下がって当たり前だろう。
    アベノミクスの恩恵を受けない銘柄なんだかね。

ファイナンスストア
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