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    ブッシュ大統領が「悪の枢軸」発言をして早くも1年が過ぎた。

    名指しされたイラクで、国連査察団のブリクス委員長は、
    「イラクは我々の要求に真摯(しんし)に応じようとしているとは思えない」
    と発言するし…

    同じく名指しされた北朝鮮は、NPT脱退を宣言するし…

    “すばらしい年”の幕開けにはふさわしい内容だ…。






    われら“平和ボケ”は、もっとがんばらなくてはいけない…

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  • 17777 17757
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  • >>17774

    【Re: 今の原子力管理体制が、】

    今の日本の原子炉にはメルトダウンした時の受け皿になる
    強固な設備が付いていないと言う。フランスなど外国の
    原子炉の下部にはメルトダウの時流れ出る放射性物質を
    受け止める強固な設備が付いていると言う。

    日本の原子炉はそうした対策の設備が無く非常に危険だとの
    指摘があるのに関係者たちはひた隠しにしている。

  • >>17773

    【Re: 東京モノレールに乗って思ったこと】

    マナーや安全にかかわる表示には特にマナーの悪い中国人に
    分かる様に中国語の表示が必要だろう。世界中で中国人たちは
    不潔で騒がしいく傍若無人な行動に悪評が立っている。

    トラブルが起きる前に、新しい車両からでも中韓の表示を始めるべきだろう。

  • >>17768

    【Re: 原発のコスト】
    何をコスト計算の中にいれるかで発電単価大きく違います。

    今の計算には迷惑料の原発周辺自治体への巨額の交付金が算入されていません。
    これは当然国の税金から支払われています。

    電力会社のランニングコストだけで安いと言いますが、実際に原発に係わる
    全費用は含まれてはいません。他の発電コストと比較してすべてを含めれは
    原発は非常に高いものにつきます。直接費および間接費とも含めた計算で比較
    するのが正しい比較となります。

    因みに再生エネルギーの発電比率は日本とフランスは極端に少ないのです。
    総発電量の5%程しかありません。デンマークでは45%もあります。
    世界でも日本は再生エネルギー後進国です。

  • 【今の原子力管理体制が、】
    おカネになっているだけの存在なのは、既に地震が証明済み。いわば天罰。
    天罰も時が過ぎれば、おカネになる人達はまた同じことをやる。
    今度の天罰は、1億2000万人総玉砕を強いられる。 総玉砕には、上も下もない。
    天罰を甘く見てはいけない。

  • 【東京モノレールに乗って思ったこと】
    先日、東京出張で久しぶりに東京モノレールに乗った。
    東京モノレールでは、もう何年も前から、行き先表示や車内アナウンスに英中韓の3ヶ国語を採用している。今回私が乗ったモノレールもそうだった。

    日本を訪れる外人観光客は、昨年、初めて年間1000万人を上回り、このうち中韓からの観光客は、1/3以上を占めている。フランスのように自国の文化に強いプライドを持っている国では、著名な観光施設でも、英語表記すらないところが多々あるが、日本は「お・も・て・な・し」の国。同じアジアの隣国の人達が、日本に来てまごつくことのないよう、こういった配慮をしてあげることは、その需要の多さから考えても、至極当然のことに思える。

    しかし、解せないことが一つある。車内でアナウンスされることは、必ずしも行き先や次の停車駅だけではない。お年寄りや体の不自由な方のために優先席をお譲りください。とか、優先席付近での携帯電話のご使用はお控えください。とか、不審な荷物はお手を触れず、係員にお知らせください。とか、ほかにも多々あるだろうが、こういったことは、なぜか日本語でしかアナウンスされない。また、優先席を示す表示も、英語の表記はあるものの、中韓の表記はない。

    しかし、このようなマナーや安全に関することは、すべての乗客が遵守すべき事項であり、外国人だからあえて知らしめなくてもよいとする理由はないのではないか。東京モノレールの試みは、基本的には賛成だが、徹底さに欠けると思うのは、私だけだろうか?

  • >>17771

    【オバマは日韓会談をセットする必要があったのか】
    日韓は軍事同盟を結んでいるわけでもない。

    朝鮮戦争があっても出動するのは米軍だけ。
    日本が米軍を阻止するはずもない。
    尖閣で事があっても韓国軍が出動する可能性は全くない。
    むしろ逆だ。

    経済に至っては話すこともない。

    日韓会談は無用なのです。

  • >>17769

    【Re: 三菱重工 米の原発事故で賠償 130億?】
    うむ、これはもっともだ。

  • 【フランスの風刺画】
    >フランスの週刊紙カナール・アンシェネが2020年夏季五輪の東京開催と東京電力福島第1原発の汚染水漏れを関連づけた風刺画を掲載した件で、同紙のルイマリ・オロ編集長は12日、ラジオ局のインタビューで「謝罪するつもりはない」と述べた。
     同日午前には、在フランス日本大使館の藤原聖也臨時代理大使がオロ氏に電話で「東日本大震災の被災者の心情を傷つけるものであり不適切で遺憾」と抗議。大使館によると、オロ氏は「そういう意図はなかった」などと釈明したという。大使館は同様の内容の書簡も近く送達する。
     しかし、オロ氏はインタビューで「(風刺画は)誰かを傷つけるものではない」と明言。さらに「日本政府の反応に当惑している。問題の本質は東京電力の(汚染水などの)管理能力のなさにあり、怒りを向けるべき先はそちらだ」などと話した。カナール・アンシェネ紙は11日付の紙面で、腕や脚が3本ある力士などを描いた風刺画を掲載。(共同)<

    私は、フランスには、仕事の関係で何度も行ったことがあり、他の外国以上に近しいものに感じていたが、今回の件には、激しい憤りを感じる。
    このオロ氏の発言は、セクハラおやじの論理と同じである。要するに「悪気はなかった。」ということだ。しかし、自分にたとえ悪気がなかったとしても、相手が傷つけば、それは立派なセクハラである。もちろんユーモアのセンスは大事である。しかし、冗談ではすまされないこともこの世にはある。オロ氏は、今回の件で日本国民、とりわけ福島県民を傷つけた。そのことに関して、弁明の余地は全くない。

    さらに許せないのは、自らの無礼な行為を反省するどころか、「腹を立てる方がおかしい」といわんばかりの開き直りの態度である。原子力発電所の汚染水問題が深刻なことは、言われなくてもわかっている。しかし、だからといって無神経な風刺画を載せていいということにはならない。それとこれとは話が全く別である。

    日本政府は、厳重に抗議するとともに謝罪を要求すべきである。

  • 【三菱重工 米の原発事故で賠償 130億?】
    動き出した「兆円」単位ビジネス、原発輸出 海外では製造メーカーに賠償リスクも
    8月3日(土)12時00分配信 MONEYzine


     安倍晋三首相は「安全」をウリに、原子力発電所を海外へ積極的に売り込んでいる。

     5月には、福島第1原発事故後初の原子力協定をアラブ首長国連邦(UAE)、トルコと署名したほか、サウジアラビアとも協議開始で合意。また、5月29日にはインドのシン首相と会談し、原子力協定に向けた交渉再開で合意した。原子力協定とは、原子力関連技術の利用を平和目的に限定することを2国間で約束するもの。原子力協定の締結が、原発輸出の前提になる。

     また安倍首相のトルコ訪問の際には、エルドアン首相との首脳会談が行われ、原発新設プロジェクトへの優先交渉権を日本に与えるとした共同宣言に署名。黒海沿岸のシノップに原発4基を新設する総事業費2兆円のプロジェクトは、三菱重工業と仏アレバによる企業連合が受注することになった。

     さらに、6月16日に行われた安倍首相とチェコのゼマン大統領の首脳会談では、原子力技術の相互協力を柱とする覚書を交わすことで大筋合意。チェコの原子力発電所建設を、東芝傘下の原子力大手の米ウエスチングハウス(WH)が受注する見通しになった。建設する原発は2基で、総事業費は約1兆円。

     このように原発輸出が順調に進むなか、新たなリスクも浮上している。

     米カリフォルニア州のサンオノフレ原発を運営する米電力大手サザン・カリフォルニア・エジソン社は、放射性物質漏れ事故で運転停止中だったサンオノフレ原子力発電所2・3号機の廃炉を決定。


    【あわせて、事故原因となった蒸気発生器を製造した三菱重工業へ、損害賠償を請求する方針を固めた。契約では、三菱重工の責任限度額は約1億3,700万ドル(約130億円)とされており、費用負担は業績にも大きな影響を与えそうだ。】

     日本では、原子力災害賠償法で製造者責任が免責されており、賠償責任は原発を運用する電力会社に限定されている。しかし、国によっては賠償責任が原子炉などのメーカーにまでおよび、巨額の賠償費用を請求されるケースもある。原発輸出にはこうした賠償リスクがあることを、認識しておく必要がありそうだ。


    (サイトウ イサム 、 加藤 秀行)

    http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20130803-00000000-sh_mon-bus_all

    こんな賠償責任があっても、原発輸出がそんなに魅力的なのか?

    アベシン路線、早くも破綻!!!

    新しいエネルギー産業をもっと推進するべし。

    そして省エネ技術もね。

    日本は技術立国だったはずだよ。

  • 【原発のコスト】
    300万人も日本人の犠牲者を出した「日本がアジア諸国を侵略した」戦争事実を認められず、反省も出来ないアベシンが、

    まだまだ「福島原発の核燃料も探し出せていない、広大な国土や、海川も汚染した」原発大事故の反省もできない。

    おさるさんでも「反省!」とあたまを下げるのに、原発再稼働・・って、
    福島の被害は、未来永劫続くんだよ。
    これからどんな被害が出るか、予想もつかない。
    チェルノブイリ事故でも、当初予想されていた被害の10倍も病気が多発したりしているそうだ。福島でもわからない。


     ★ 第12回大佛次郎論壇賞(朝日新聞社主催)は、大島堅一・立命館大国際関係学部教授(45)の『原発のコスト――エネルギー転換への視点』(岩波新書、798円)に決まった。安価とされてきた原子力発電に対し、国民や被災者が負担する社会的コストを綿密に計算。


    発電コストの実績値は火力や水力より高いとはじき出し、脱原発への構想も示した。来年1月31日、東京・内幸町の帝国ホテルで朝日賞、大佛次郎賞などとともに贈呈式がある。
         ◇
     「書きたい、書かねばならない」と思った本だった。
     東京電力福島第一原子力発電所の事故が起こり、人づてに岩波新書編集部へ執筆を申し入れた。
     原発の研究は、前著『再生可能エネルギーの政治経済学』(2010年3月刊、東洋経済新報社)で終わりにしようと思っていた。


    原発のために様々な名目で投入された国家予算を集計、コストの高さを実証したが「おかしな事業が多く、とても精神に悪かった」。
     事故の衝撃は大きかった。同時に、原子力政策の実態を広く伝えてこなかったことを反省した。


     「首相個人の振る舞いを論じても仕方がない。原子力開発を進めるため、国は電力会社が負担すべきコストを、国民に支払わせてきた。そんな非民主的なメカニズムこそが本質です。コストと安全性は表裏一体の関係ですから、お金の使い方を変えないと、同じことが続いてしまう」


     前著が下敷きとはいえ、過去40年の発電コストを1キロワット時あたり10.25円と計算し、火力や水力より割高だと論証する手際は圧巻だ。知的な切れ味がある。数字を求める過程が、原発をめぐる政治システムの解明にもなった。・・


     http://book.asahi.com/booknews/update/2012121800013.html

  • 【原子力を上手く利用してこそ人間】
    原子力の危険性だけを何だかんだと論じてばっかりだから左翼は・・・小さいんだよ。笑い。

    原子力をいかに人類の発展に活かすか?活かせるか?を考えるのが人間だ。
    福島の原発の教訓を次に活かしてこそ人間なのです。
    原子力のすべてを否定して、あれも駄目、これも駄目では事故の教訓を活かした事にはならないのです。
    武田鉄也という個人を批判してるだけでは生産的とは言えませんね、まあ、それが左翼バカの常套手段ですけど?

    もっと夢のような建設的な考えを出せないの?左翼バカじゃ無理か?毛目子とやら・・ははは。

    例えば、津波が来ると知って沖に船で出た人は津波の被害には会わなかった・・。
    原発は津波に壊された・・。
    だったら、船上原発にすればいいんでは?
    日本なら巨大タンカーを簡単に作れます、大きな不沈空母のような船に原発を作れば津波が来ても安全
    、地震にも安全。
    反対だけ、批判だけなら誰にでも出来るんだよ。
    日本の左翼は脳が足りない、知恵が足りない、楽なこと(批判だけ)ばっかりしてるから支持が広がらないんだよね、選挙しても・・負け続けじゃん・・アハハ(嘲笑)

  • 【武田鉄矢のコーナーだけ継続】
    武田はこの番組終了間際になって、東電関係者?が書いた本を取り上げ、内容を紹介、感想を述べる・・。
     これもひどい内容だった。

     福島の大事故の当時の吉田所長たちの苦難を熱く語り、彼らを称賛する。

    しかも悪質なことに「原発は津波でこわれました」等と東電側の主張をうのみに語る。

    しかし東電側は
    国会事故調査委員会の問題の現場調査依頼に対して
    「その現場は真っ暗で、放射線量が高く、安全性が保証できない。案内できない」と大嘘をついたことが大きく報じられている。

    なぜ調査をさせなかったのか・・・
    事故調側は、当時の作業員から「地震が起きてすぐ、水が来ました」と言う証言を得ている。

    つまり、津波が来る前に「原発の緊急冷却装置などもこわれ、水がもれた可能性がたかい」のだが、この「地震で冷却できなくなった」ことが明らかになると・・

    日本各地の原発も地震で破壊され、冷却できなくなり、爆発が起こる可能性が有ることが国民に知られるのを恐れ、調査の妨害をしたのでは?

    武田鉄矢はかなり悪質な情報を流したことになる。


    更に、「安倍首相から対談の申し込みがありましたが、お断りしました」等と自慢げに話していた。
     だろうね・・・

    数ヶ月前だが、あのバカウヨ歴史修正主義者で名高い「黄文雄」の本まで数日にわたって紹介していたのだ。

    さすがに2,3日すると、抗議でもあったのか「中韓の人たちには不愉快でしょう」等といまさらの言葉を吐いていたが、私も抗議してやろうと思っていた程だ。

    アベシンのお気に入りなんだよね。

    http://kurakurasakura.blog.fc2.com/blog-entry-121.html
    http://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/313f7b0bd4a4ffc0a3334dcfa8a7d219

  • 【バカサヨの大嘘】
    靖国参拝で日中・日韓関係が悪化し、北朝鮮問題も停滞するというのは大嘘だ。靖国問題ごときに影響されるほど外交はナイーブではない。外交は現在進行形の実際上の利害で動く。
     かつて、民主党やリベラルメディアがふりまいた大嘘が3つある。

    (1)「小泉政権下で格差が拡大した」という大嘘
    (2)「靖国参拝閣僚ゼロで日中・日韓関係は前進する」という大嘘
    (3)「靖国参拝で北朝鮮問題が停滞する」という大嘘

     これらの大嘘の内、「小泉政権下で格差が拡大した」についてはデータで反証された。「靖国参拝閣僚ゼロで日中・日韓関係は前進する」についても、民主党政権で靖国参拝閣僚ゼロを実践しても日中関係が過去最悪となったことで反証されている。

     しかし、先日の靖国参拝を受け、民主党やリベラルメディアはしつこく「靖国参拝をするから日中・日韓関係が悪化する(靖国参拝閣僚ゼロで日中・日韓関係は前進する)」という大嘘をつき続けている。さらにその派生として、「靖国参拝で北朝鮮問題が停滞する」という大嘘までついている。

     もちろん、「靖国参拝で北朝鮮問題が停滞する」についても、小泉政権で反証済みだ。日本も参加した北朝鮮問題の六者協議は、2003年8月に始まっている。首相みずから靖国神社に参拝しまくった小泉政権下において、東アジアは連携し、六者協議という形で結実したのである。

     六者協議は第1次安倍政権下の2007年3月にも、第6回会合が開かれている。北朝鮮が六者協議からの離脱を表明し、この枠組みが完全に崩壊したのは、2009年4月のことだ。靖国神社に参拝しようがしまいが、北朝鮮問題は前進し、前進したように見せかけて北朝鮮が裏切り、崩壊した。北朝鮮問題と靖国参拝には、基本的に何の関係性も存在しない。

     仮に関係性があったとしても、日本が協議に参加せず、オブザーバー的に様子を見ていればいいだけの話である。六者協議以前には、米朝枠組み合意、米中朝による三者協議と、そもそも日本は参加していなかった。

     拉致問題がある日本としては、できれば協議に参加した方がいいのだろうが、日本は(発言ではなく行動から)北朝鮮を信用しておらず、融和的な対話路線に懐疑的だ。協議を積極的に推進する動機を欠いている。


    一方、安倍首相も「我が国はかつて多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に多大な損害と苦痛を与えた。その認識では歴代内閣と同じ立場だ」「歴史認識に関する問題が外交、政治問題化されることは望んでいない。歴史家、専門家に任せるべきだ」と発言している。これは靖国参拝を繰り返した小泉首相と同じで、靖国問題(慰霊)と歴史認識問題(イデオロギー)を切り離すという現実的な路線である。

     はっきり言って、靖国問題ごときにかまけているほど、各国の政治家というのはヒマではない。真顔で「靖国参拝で北朝鮮問題が停滞する」と言っている人がいるとしたら、それはよほどヒマで、イデオロギーに染まりきった人物だろう。
    ところで、日中韓財務相・中央銀行総裁会議が中止となった。これもメディアは靖国参拝が原因と難癖をつけているようだが、実際は違う。韓国政府関係者が語っているように、「中国と韓国の国内世論が非常に悪化している上、日本とは緊迫した懸案もないため、われわれも反対する理由がなかった」というのが本当のところだろう。逆に言えば、「緊迫した懸案」があれば、靖国神社を参拝しようがしまいが会議は開かれる。

     一方、日本とASEANは初の財務相・中央銀行総裁会議を開催することになるらしい。こちらはさまざまなテーマが盛り込まれている。「日本はアジア外交から孤立する」と言っている人は、ASEANなど国家ですらないと考える差別主義者だ。(仮に日本が靖国参拝でアジアや世界から孤立することがあるとすれば、それはパワーバランス上の要請から、日本封じ込めが必要となった時だ。その時は、靖国参拝をしなくても別のことを口実に叩かれる。それが外交だろう)

     結局、靖国問題で中韓のご機嫌をうかがっている人にとって、現在進行形の実際上の利害などどうでもいいのだろう。そうしたナイーブな外交感覚こそが、かえって東アジアの安定を壊し、日本の国益を損ねるというのは、これまた民主党政権で実証済みである。

  • 【衰退の道を直滑降中・・・日本の左翼】
    日本の政治が正常化(保守化)している。
    愚劣で無能な左翼が退場を命じられて、左翼の分裂&衰退が顕著ですね。

    その状態に焦りに焦り、焦燥感がピークに達した日本の左翼と、それと癒着して日本を貶めようと暗躍している在日の寄生虫。

    人気のある安倍政権を引きずり降ろそうと躍起になって、的外れで無責任な批判を繰り返せば繰り返すほど、日本の賢い民衆の心は左翼から離れて行く。
    独善的で、似非人道主義で、可笑しな平等主義に狂った左翼は・・・衰退の道をまっしぐらに進んでいる。
    大笑い

  • 【朝の文化放送、原発情報流したソコトコ終了したけど】
    どういうわけか、その中の「武田鉄矢ノ三枚おろし」だけは継続されている・・。
    ふんふんなるほど。
    続きは又あした・・。

  • 【毎日汚染水が、もれている・・福島原発】
    たった二年しかたっていないのに、
    水槽に欠陥があり、管理がずさんであり、地下や海を汚染し続けている。

    しかも原子炉を冷やすために、これからも毎日放射能汚染水は出続ける。

    これから更に巨大な地震があるという日本。

  • 【福島の後始末もできないで、再稼働とは・・】
    原発のごみなんて、始末のしようがない。
    費用も何兆円かけても終わらないでしょ。

    地下水などが「福島の破壊された原発に流れ込んでいる。」止められない。
    そして、汚染水は貯まる一方、作業員は被曝される一方・・
    福島で作業できる人たち、いなくなるんじゃない??

    福島の後しまつは、「東電幹部がやったらどうだい?」
    推進してきた自民党幹部もやってちょうだい。

    そして、環境省大臣と言いながら、「石原チンタロウの息子は、原発推進にやっきとなって」いる・・この男も福島の後しまつに行ったらどうだい?
    自分の子供でも派遣しなさい!!!


    ★【福島第1原発の現状】増え続ける汚染水 溶融燃料手つかず
    http://www.47news.jp/47topics/e/238832.php
    2013年3月4日、共同通信


     東京電力は1日、福島第1原発事故発生から2年を前に廃炉に向けた作業現場の状況を報道陣に公開した。放射性物質を含む汚染水は増え続け、敷地内には貯蔵タンクが立ち並ぶ。

    溶けた燃料をどうやって取り出すかはまだ検討段階で、長期的取り組みを着実に進められるかが課題だ。

     11月には4号機の原子炉建屋上部にある使用済み核燃料プールから1533体の燃料の搬出を始める予定で、クレーンを備えた新たな設備の建設が建屋のそばで進む。

     4号機の燃料は別棟の共用プールに移送される。共用プールには容量の約93%に当たる6377体の燃料が入っている。東電は十分に冷却された共用プール内の燃料の一部を、乾式キャスクという容器に入れて別の場所にある仮保管設備に移し、4号機の燃料を収容するスペースを確保する。仮保管設備には既にキャスクが届き始めている。

     一方、保管中の汚染水は26万立方メートル。貯蔵容量はあと6万立方メートルしかない。東電は2015年までに70万立方メートル分のタンクが必要になるとして、今後増設を進める。

     第1原発の高橋毅(たかはし・たけし)所長は「溶けた燃料の場所の確認、取り出しはいつになるか分からない。米スリーマイルアイランド原発では10年かかった。それより厳しい状態で、10年以上かかると思う」と話した。

    http://www.asyura2.com/13/genpatu30/msg/541.html


    ははは・・・数十年単位で終わるもんですか、後しまつ。

  • 【応援しましょう・・】
    2013年1月17日木曜日【拡散お願い】ネット署名始まりました!
    福島原発告訴団では「福島原発事故に関し、厳正な捜査と起訴を求める署名」を行っています。
    (その模様は、下記の記事「緊急署名始めます!」をご一読ください)

    署名運動のさらなる拡大のため、ネット署名を作っていただきました。
    簡単に署名できます。どうぞ、ご活用ください。

    「福島原発事故に関し、厳正な捜査と起訴を求めるネット署名」

    ・・・

    http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/

  • >>17754

    【Re: 私ではなく、あなたがおっしゃったこと】
    >私にこのような、たいへん非礼かつ意味不明な重複回答を要求された以上、私もあなたに、当該引用資料における政令改正事実の表示をお見落としになったことについて、何らかのメッセージをくださるようお願い申しあげます

    既に申し上げているとおり、私は、現在の犯給法が平成20年4月に改正されている事実を、17652の段階で始めて知りました。したがって、steffiさんが貼っていただいた資料における政令改正事実の表示を、そのときまで認識していなかったことは事実です。
    私が、この事実に行き着いたのは、例の検討会の設立目的および経緯を確認していた過程においてです。そのときになって初めて、私は、自分が勘違いをしていたことに気づきました。私は、それまで、検討会資料は、当然「現在の」犯給法の問題点を指摘しているものとばかり思っていましたから。
    今となっては、私は、今回の議論にあたり、この検討会資料は、以下の2点から適切でなかったと考えています。
    第一に、この資料は、平成19年8月に最終とりまとめがなされており、その当時の犯給法の問題点を指摘したものです。したがって、平成20年4月に改正された現在の犯給法を批判する材料には使えません。
    第二に、この検討会は、犯給法を改正する根拠とするため、国自らが設置したものであり、現在の犯給法は、検討会意見のいわば「写し鏡」となっています。したがって、検討会資料に書いていることでもって、現在の犯給法を批判することは、鏡に映った自分の姿を見て、「ワタシよりずっとブサイクね。」とつぶやくようなものです。
    貴女が、私の度重なる質問を「非礼かつ意味不明」と捉えられたことは心外ですが、私としては、この件を、議論の進め方に係わる重大なポイントと考えておりますし、前回の貴女のレスで初めていただいた「断じてYES」という明快な答えを、最初からいただけなかったので、正確な事実確認のため、繰り返し質問させていただきました。

    >>改正されても法的合理性が認められないということと、情報の時系列を無視しているということは、全く別の問題です。
    >どのような理由で「全く別の問題」とお考えになるのか、もっと具体的にご指摘いただかないと、ご説明のしようがありません

    「改正されても法的合理性が認められない」とは貴女の主張の「内容」です。一方、「情報の時系列を無視している」とは、貴女が検討会資料に基づき現在の犯給法の内容を批判したことを指しており、これは貴女の主張の「方法」についてです。主張の「内容」の妥当性と主張の「方法」の妥当性とは、別の問題です。

    >私が現行の犯罪被害者等給付金支給法が不十分と考える理由は、それこそ何度も申しあげてまいりましたとおり、平成20年の政令改正とは無関係の要因からです。

    依然として話がかみあっていませんね。私が知りたいのは、「犯給法改正の経緯を全てご存知ながら、なおかつ、あの検討会資料でもって現在の犯給法批判を試みられた理由」です。
    それから、後半の「平成20年の政令改正とは無関係の要因」とはご趣旨がよくわかりません。もう少し詳しい説明をお願いできますか?

    >それをなお、「時系列を無視した矛盾に満ちたもの」とおっしゃるからには、私のどの発言がそれに該当するのか、具体的にお示しいただけます?

    貴女が、検討会資料を持ち出されたこと自体がそれに該当します。
    発言箇所を挙げるなら、貴女の17530における以下の発言
    >実態はその理念とはほど遠いところにあり、遺族給付金制度ひとつをとっても、国による他の補償制度に比べて著しくバランスを欠き、被害者および遺族(以下「被害者等」)に不条理な苦痛を強いているということは、同法に基づき平成17年に策定された「犯罪被害者等基本計画」の検討会においても繰り返し指摘されているとおりです。<
    が該当するかと思います。ここでいう「実態」とは、当然現在の犯給法の実態であるべきですが、「繰り返し指摘されている」のは、過去の犯給法に対してであり、時系列が完全に無視されています。

    >私がお願いしているのは何度も申しあげているとおり、piazzollajpさんがご自分で「試算により確認する必要があることは言うまでもありません」(17612)、「検証が必要ということは申し上げていたはず」(17654)とおっしゃっていたことであって、私がやったことではありません。

    私は、先に示した以上のことは、恐らく出来ないし、(少なくともこの掲示板上での貴女との議論においては)する必要もないと思っています。
    もう一度お伺いしますが、貴女がお願いしていることは、具体的に何ですか?

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