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  • 日本から「戦争」を無くすためには・・・





         日本という国を無くす以外にない!!





    ★8/29韓日両国国会議員が
     過去の清算を促す計画進行中・・・


     9条連主導
     http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-564.html


    日本側実行委員会・共同代表である 
    9条連の伊藤成彦中央大学名誉教授は
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%88%90%E5%BD%A6

    「日本の植民地支配がなければ、
     朝鮮民族が戦争に巻き込まれることはなく、
     外国軍が来ることも、38度線での分断も
     ありえなかった。

     従って日本は、済州島四・三事件について
     済州島民に謝罪すべきだ」
    などと言っているそうですから
    韓国政府が行った済州島四・三虐殺事件の
    被害者の賠償金まで日本に請求しかねませんね。

    この方式で、
    北朝鮮にも中国にも、戦争被害者の個人賠償を
    目論んでいる人達ですから
    日本の国庫が空っぽになって国家破綻しようが
    お構いなしに賠償しろ!という訳です。

    日本から「戦争」を無くすために
    日本という国を無くそうとしているのでは?


    こいつが9条連の伊藤成彦中央大学名誉教授 ↓
    日本がなくなる前に日本からいなくなってほしいものです。

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  • 青春も生命も捧(ささ)げて闘う





           代を継いで最後まで継承し完成させていく  





               自分らが拉致した日本人は20人ぐらい





    市民の党はこの4月の統一地方選の三鷹市議選候補に、よど号ハイジャック犯元リーダーの田宮高麿を父とし、欧州で松木薫さんと石岡亨さんを拉致した森順子を母とする森大志氏を擁立した。

    大志氏は今も、「金日成主義による日本革命を目指す北朝鮮の工作員」との見方もあり、担いだ市民の党も、北朝鮮の対日政治工作を担う政治勢力ではないかという疑いがある。菅首相をはじめとする民主党関係者が、そうと知らずに献金したのなら、あまりにも不注意かつ無責任であり、分かりながら利用したのなら、許し難い。


     大志氏は昭和58年に北朝鮮で生まれ、平成16年に帰国した。関係者によると、帰国した他の子供らと緊密な関係を維持し、訪朝しているとの話もある。彼が北朝鮮で受けてきた教育を紹介しよう。


     大志氏は平壌郊外の三石区域元新里の「日本革命村」に生まれ育った。「日本革命村」では、早い時期に粛清されたとみられるメンバー1人を除く8世帯が共同生活を送り、18人の子供らが生まれている。


     ≪日本革命教育の申し子擁立≫

     「日本革命の偉業を代を継いで最後まで継承し完成させていく」との誓いもあり、田宮を校長とする「日本革命村小学校」では、大志氏をはじめとする子供らを「立派な金日成主義革命家にするための」洗脳教育がなされた。


     自主革命党は金総書記から「日本革命テーゼ」を与えられた。私は有本さん拉致に関与した八尾恵氏から「(革命テーゼを)暗記している」と直接、聞いている。彼らは党員を増やすため、欧州などで日本人を拉致した。柴田泰弘と妻の八尾氏は自衛隊員の中に党員を作れとの指令を受けて帰国、昭和63年、ソウル五輪へのテロを厳戒中の日本警察に逮捕された。



    大志氏は自主革命党員であるはずだが、両親らによる拉致など対日工作について語ってはいない。特に、モンゴル旅行に行くとだまされて拉致された福留貴美子さんについて、情報を持っているはずなのに隠蔽(いんぺい)し続けている。

     そんな人物の政界進出を、菅首相らが助けている。闇は深い。

    日本から「戦争」を無くすためには・・・ 青春も生命も捧(ささ)げて闘う             代を継いで最後まで継承し完成させていく  

  • 米軍が頼りないから日本は自前の防衛力を持とう!
    核は不要、持っても使えないから。

    日本は宇宙から見張って電磁波攻撃で充分にシナはビビルだろう。

  • 日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰る“反日”公務員、


    韓国ネットから非難の嵐=「日本に行くな」「大半の韓国人は恥を知っている」

    Record China 3月19日(木)


    2015年3月19日、韓国・東亜日報は、日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰っていた公務員の男性を紹介し、韓国のネットユーザーが大きな関心を示している。

    記事によると、公務員の李さんは、日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰り、夏、家で着ていた。李さんは反日感情もあり、普段から友人にこのことを自慢げに話していた。

    李さんの行動にあきれる友人に対しては、「韓国占領時代、日本が韓国からどれほど多くのものを奪ったんだ?」と、むしろ堂々としていたという。

    しかし、あるとき、出張で訪れた東京のホテルでチェックアウトをするために、財布を取り出そうとカバンを開けたとき、中に入っていたホテルの浴衣が出てきてしまった。

    そのホテルは出張時によく利用する行きつけで、フロントのスタッフの中には李さんの身分を知っている人も多かったという。

    李さんは「スタッフは私をとがめることはなかったが、その瞬間、国の恥をさらしたようで、顔を挙げることができなかった」と話している。

    これを受け、韓国のネットユーザーからは多くの批判が寄せられている。

    「反日だったら、日本に行くな」
    「反日感情を持ってるのに日本の浴衣を着るのはおかしいんじゃないの?」

    「公務員が窃盗?」
    「客じゃなくて万引き犯だ」
    「これは国がどうとかは関係ない。個人の窃盗癖の問題だ」

    「ホテルの浴衣が1着いくらすると思ってるんだ?1万円くらいはするだろう。公務員が1万円の窃盗だって?さっさとクビにしろ」
    「大半の韓国人は恥を知っている。数少ない愚か者は自分が間違っていることを知らず、国の恥をさらしている。こいつらの海外旅行を制限し、飛行機への搭乗を禁止する必要がある」

    「韓国の文化レベルがいかに低いかがわかる」
    「レストランでフォーク、ナイフ、スプーン、それに薬味入れまで持って帰るやつもいる。それに、トイレに設置されている香水ローションや歯磨き粉を持ち帰って自慢しているやつもいた。飛行機のトイレの石鹸やローションを持ち帰ってきたやつもいたな」

    日本から「戦争」を無くすためには・・・ 日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰る“反日”公務員、   韓国ネットから非

  • 「朝日新聞記者の証言5 -戦後混乱期の目撃者-」 菅野長吉 昭和56年 朝日ソノラマ



    これに眼をつけたのが、戦勝国人なりとする一部の第三国人の〃特権〃乱用と、裏街道を生きるテキ屋集団である。彼らは正常ルートを通すべき物資を巧みに横流しし、第三国人はその立場を利用してあらゆる物資を動かす。場所には困らない。

    大都市の要所はほとんど焼け野原となっていたから、集団のカによれば簡単に占有できた。こうして東京では、上野、新橋、新宿、池袋、渋谷などに急造のマーケットが建った。ヤミ物資の市〃ヤミ市〃である。ここには、配給では手に入らないあらゆる物資が公然と氾濫したから庶民は目の色をかえて集まった。

    ヤミ商人たちは、禁制品や統制品を公定価格の10倍から20倍という法外な値段で暴利をむさぼったから、やせ細る庶民とは反対に、日に日に肥え太り、集団もその環を拡げてゆく。

    繩張りを主張する集団間の争いもはげしくなり、治安問題となってきた。手を焼いた警視庁は、ヤミ市の〃自治強化〃のため地区単位に組合を結成させたが、これがかえってボスを台頭させる結果になり、勢力を助長させた。

    新宿の尾津組、新橋の安田組などは、組合員と称する配下が3000とも4000ともいわれた。また当時は第三国人に対する警察の捜査権も確立していなかったから、第三国人は勝手なことができた。

    一時期、この大集団に対して、確かに警察は無力で、ヤミ市の治安はそれら集団の自治に委せざるをえない事情にあった。彼らが自らを〃夜の警察〃と自負していたのもこういうことからである。

    戦後日本の特殊な存在として第三国人というのがあった。今やこの呼称は全くの死語となったが・・・

    これら第三国人に対しては、日本の裁判権行使もあいまいだったところから、彼らの一部には、治外法権があるかのような優越感を抱かせ、社会の混乱に乗じて徒党を組み、統制物資のヤミ売買、強・窃盗、土地建物の不法占拠などの不法行為をほしいままにし、戦後の混乱を拡大した。

    日本から「戦争」を無くすためには・・・ 「朝日新聞記者の証言5 -戦後混乱期の目撃者-」 菅野長吉 昭和56年 朝日ソノラマ     これに

  • 今、何ゆえに、賠償請求が声高に叫ばれるか??





              今、何ゆえに、賠償請求の訴訟が乱発されるのか??





                    理由は、これだああーー!!





    公的年金不足-働き口不足のためなんやああーー!!






    [東亜日報より]

    韓国高齢者の相対的所得水準が、経済協力開発機構(OECD) 会員国の中で最も低いと調査された。
    勤労者たちが年を取れば簡単に職場で押し出されるところに 、老人のための福祉制度が、先進国に比べて よく取りそろわなかったためと解説される。

    15日OECDが公開した会員国の所得分配指標 (国別2009~2011年基準)によれば 、全体国民の平均所得対比66~75才老人たちの 可処分所得比率は、韓国が62%でOECD 34個の会員国中 最も低かった。

    韓国人の相対的所得水準は50台までしても 全体平均より高いが60台に入り込むと 急激に落ちる様相を見せた。

    反面他の多くの先進国では老人になっても所得水準が 、大きく離れていなかった。 66~75才の可処分所得は日本だけでも自国民平均所得の 89%にもなったし、 福祉制度が発達したスウェーデン、ノルウェーは 95%で平均所得とほとんど差がなかった。 OECD会員国平均は90%であった。

    韓国は老人たちの相対的貧困率も 会員国中最も高いと調査された。
    66~75才老人の中で所得が中位所得(全体国民を所得順で 列を作った時、正確に中間にある人の所得)の50%以下である 比率は、45.6%もなった。

    老人の半分近くが貧困層という意だ。
    反面OECD平均66~75才貧困率は11.3%で 、韓国の4分の1水準に過ぎなかった。

    韓国高齢者が経済的に大きい困難を経験するのは 公的年金制度が充分でないうえに 、これのための良い働き口もきわめて制限されて いるためと分析された。


    今、必死で慰安婦や徴用者への個人賠償金支払いを 推進している日本のサヨク政治家やサヨク学者、マスコミは、 日本の高齢者達や、東日本大震災被災者への 経済支援よりも 、老人福祉政策を怠ってきた為に貧困層になっている 韓国老人を助けよと言うのでしょうか?

    それでなくても、日本の高齢者達は 現役時代に収めた税金が、周辺国へ使われてしまっている。 自国民の生活を犠牲にしてまで 、日韓基本条約で国庫の半分まで多額の賠償金が流れた国に 、更なる個人賠償を支払えと活動する日本の政治家たちに 、日本人はもっと怒るべきだと思う。

    日本から「戦争」を無くすためには・・・ 今、何ゆえに、賠償請求が声高に叫ばれるか??                今、何ゆえに、賠償請求の

  • >>1

    【Re: 日本から「戦争」を無くすためには・・・】
    顔からすると、こいつは朝鮮人だな!!!!!いわゆるトンスラーなんだな。
    朝鮮人を、クソが好きだからトンスラーと言うが、もっといえば、猿とか豚とかよりスンバらしい”クソ”の方がふさわしいと思うようになったよ。

  • 最早返還要求は出来ない





    やっと外交文書の存在を明かす






    ◆韓国政府 2009年8月15日外交文書の存在を明かす




    韓国政府やっと外交文書の存在を明かす。


    韓国政府 2009年8月15日 発表

    韓国各紙は8月15日、日本統治時代の韓国人労働者の日本での未払い賃金について、最早日本に返還要求は出来ないとの韓国政府の公式見解を伝えた。

    韓国では元慰安婦や戦没者、徴用労働者など多くの関連団体や個人が今なお日本に対し各種の補償を要求している。
    韓国政府としては補償問題は1965年の日韓国交正常化の際に日本政府から受け取った「対日請求権資金」で全て終わっているとの立場を、改めて確認したものである。

    韓国と日本双方の政府は「国家間の補償ですべて終わった」との立場で一致していることになる。
    したがって、今後は補償が必要な場合は、韓国政府に要求すべきだということになる。

    過去にかかわる補償問題では、韓国政府がすでに1970年代に旧日本軍人や労働者など民間人補償を個別に支払っており、近年も申請に基づき個別に支給している。元慰安婦についても生活補償が行われている。

    しかし慰安婦関連など日本糾弾に熱心な反日団体は、あくまでも対日要求にこだわり日本で訴訟を起こす。
    また日本の団体も事実を認識せず、ライフワークとしてただ反日を叫び、日本政府を糾弾することで各種団体や社会から寄付を募り運動を続けている。

    正論を正論とせず、反対だけが生き甲斐の在日が、戦後64年たっても未だに日本に寄生する。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    それから4年。朴政権が発足してから、また最初に戻って、元慰安婦や戦没者、徴用労働者など多くの謝罪と補償を言い始めた。

    この国には、外交や条約、協定や国際間の取り決め、礼儀、常識といったものが皆無である。

    何度も何度も同じネタでたかる、こじ・きや・くざと同じである。それを同じように在日朝鮮人が利用しおこぼれにありつこうとする。お花畑に居る日本人も、何度も騙され真に受け『日本はけしからん反省と補償をちゃんとして、戦後のけじめをつけるべきだ。』などと言い始めるのである。

    日本は朴正煕大統領の時代に日韓基本条約の締結を行い、「漢江の奇跡」と言われる巨額の援助と、民間企業の技術提供を行い、戦後の復興を日本の力で行った。この時に個人に支払うべきとした資金も、政府から個人に支払うという申し入れに従い提供している。将来日本と北朝鮮が国交を始めたときに渡す金も、韓国が預からせてくれ必ず渡すからと執拗にせまり、預けている。

    ところが国民に内緒、北朝鮮にも内緒で、朴正煕が全部復興資金に使ってしまい、「漢江の奇跡」を自分の全ての功績として国民に宣伝した。

    最近になり国際常識から乖離した事後法の「反親日法」が成立し、国民全体で反日を唱える狂気の国と成ってしまったのである。

    『日韓基本条約』や『漢江の奇跡』など検索すればすぐ出てくるのに、日本人も自分で調べるという事をせず、マスゴミ管理下のお花畑で遊んでいる。

    日本から「戦争」を無くすためには・・・ 最早返還要求は出来ない       やっと外交文書の存在を明かす       ◆韓国政府 2009年

  • 君も、征くのだ!!!





    (朝鮮日報日本語版) 韓国軍:国外永住権者の入隊が10倍に、そのワケは


    朝鮮日報日本語版 6月7日(土)11時11分配信
     20代後半と遅咲きの訓練兵は、赤いキムチが乗ったトレーの前で悩んでいた。韓国軍の軍服に袖を通したものの、米国で生まれ育った彼は「キムチが食べられない男」だったのだ。

    訓練所に入ってから数日が過ぎたが、キムチには一切手を付けなかった。しかし、その日はそうも言っていられなかった。本格的な訓練が始まると腹が減り、あれこれ選んでいる場合ではなかったのだ。彼はキムチだけではなく、一度も食べたことのないおかずまで全て平らげた。

     陸軍首都軍団司令部人事処人事行政課に勤務するキム・サンフン上等兵(29)は、韓国国籍だけではなく米国の市民権も保持する二重国籍者だ。あえて韓国軍に入隊する必要もなかった。しかし、米国のコーネル大経済学部を卒業し、セント・ジョーンズ大学ロースクール(法科大学院)に入学、1年生だった昨年4月に韓国陸軍への入隊を志願した。軍隊での生活も1年が過ぎると、あらゆることに慣れてきた。


    ■国外永住権者など志願入隊兵、10年で10倍に

     国外の市民権者や永住権者などが韓国軍入りを志願し入隊する、いわゆる「永住権兵士」が年々増えている。兵務庁によると、志願し入隊した国外の永住権者は2004年には38人にすぎなかった。しかし、2007年に127人、10年に191人と増え続け、13年には328人となった。10年間で10倍近く増えたのだ。兵務庁は今年初めにこれら兵士の軍隊生活での日常を盛り込んだ手記集『大韓人が大韓に、2014』を発刊した。

     入隊を志願する国外永住権者などの2004年からの累積人数は、11年に1000人を突破し、今年2月末現在では1794人となっている。こうした状況が続けば、年内にも2000人を突破するものとみられている。陸軍関係者は「今月19日にも忠南論山陸軍訓練所に30人の国外永住権者らが追加で入所する予定」と明らかにした。

     韓国の兵役法上、国外永住権者は満37歳になる年の12月まで入隊を延期できる。この年齢を超えると、兵役が免除される。故意に体を傷つけたり賄賂を使ったりして兵役を逃れようとする国民もいる中で、国外永住権者らはなぜ自ら入隊を希望するのか。

    ■韓国の経済的レベル向上も影響

     在外同胞財団のチョ・ギュヒョン理事長は、外国の永住権を保持した兵士が増える理由について「ここ10年間で急激に高まった韓国の経済的、文化的レベルが国外の永住権者などに祖国に対する誇りやプライドを感じさせるようになったため」と分析する。「今では軍隊での服務が時間の無駄ではなく、『人気のある国』韓国について学ぶ貴重な機会になった」というのだ。

     また、政府の努力も一役買っている。兵務庁は、国外永住権者などの入隊を奨励するために、2004年から「永住権者などの入隊希望者出願制度」を運営している。入隊を希望する場合は、徴兵検査の日程や場所、入隊日を本人が直接選択できるようにしている。

    また軍隊の服務期間は1年で、その間に1、2回は定期休暇を利用して永住権のある国に行くことが許されており、その際は往復航空券も支給される。1年に1回は該当国を訪問しなければ永住権が消滅してしまうが、これを防ぐためだ。

     兵務庁のパク・チャンミョン庁長は「国外永住権者などが大韓民国の国民としてのプライドを感じるのはもちろんのこと、兵役義務の履行が個人の人生にとって誇りある経歴となるように、法的にも制度的にもさらに補完し、発展させていく計画」と明らかにした。

    ■軍生活で得たもの

     国外永住権者らが軍隊生活で得たものは大きかった。イ・ハンジン兵長は、学んだものは「忍耐力」と答えた。イ兵長は「訓練所時代に化学兵器訓練などは本当に大変で、やりたくない訓練が多かった。学校に通っていた時は、したくなければしなくてもいいことが多かったが、軍隊では自分勝手に諦めることができなかった」と話した。


    君も、いくのだ!!!
    韓国での兵役訓練中。 ↓

    日本から「戦争」を無くすためには・・・ 君も、征くのだ!!!      (朝鮮日報日本語版) 韓国軍:国外永住権者の入隊が10倍に、そのワケ

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