ここから本文です
  •  平成14年8/5日、朝日新聞が、似非ジャーナリストの吉田清治の済州島での朝鮮人婦女強制連行の捏造証言を、16回総てに対してむ新聞紙上に掲載した事を誤報道と認めて取り消しの記事を掲載し、同年9/11日に謝罪の記者会見をした。 その事実は、明々白々であり、その誤報記事の為に、「旧日本軍が朝鮮人婦女20万人を強制連行し、セックス、スレイブとして薬漬けで性奴隷に仕立て、最後は証拠隠滅の為に皆殺しにした。」との事実無根の歴史史実が世界に拡散し、世界各地で慰安婦像の設置と上記の忌まわしい史実の石碑が設置され、その為に米国等では日系アメリカ人が戦時中の差別を受け、子供達も酷いイジメに遭っている。 その様な、日本人を極悪非道の性犯罪国家と決め付ける決定的歴史史実とされた朝日新聞の一連の慰安婦強制連行記載報道の事実を全く無視して、朝日新聞の捏造報道を擁護した東京地裁(脇博人裁判長)の7/28日の朝日新聞慰安婦後報道の無罪判決は許しがたい国民に対する明らかな背信行為である。

  • <<
  • 10 1
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
ファイナンスストア