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    http://news4vip.livedoor.biz/archives/51913711.html
    http://wpb.shueisha.co.jp/2012/10/26/14896/
    少子化でもうすぐ日本は滅びるらしいんだがどうするね?

    公務員や政治家が大好きな子ども手当(児童手当)や子育て支援は効果ゼロ

    日本人女性にウンザリしてる男性には国際結婚を斡旋するかね?
    (年間20万組〜30万組の国際結婚が発生すれば少子化は解決するよな)
    「高嶺の花より、手に入るタンポポ」って名言もあるよなあ

    国籍法を改正して、日本国籍者と婚姻したり日本に留学して学業を成就した
    人々には漏れなく日本国籍をプレゼントするかね?

    それとも、開き直って移民政策を推進するかね?

    どうするね???

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  • 1896 1877
  • >>
  • 1896(最新)

    typ***** 1月21日 21:28

    >>1895

    ええんでないですか
    少なくともこの件に関しては民進党案が優れています
    皇統断絶の時の事も考えておけばさらに良くなります

  • >>1894

    小林よしのりのブログより

    http://blogos.com/article/202616/

    民進党の「皇位検討委員会」の中間報告が分かった。
    政府と全く異なる主張になっている。

    「天皇の公務負担軽減では問題解決にならず、譲位を容認すべき」

    「高齢化社会なども踏まえ、譲位制度の恒久化が必要」

    「譲位は憲法2条も踏まえ、一代限りの特別措置法でなく、皇室典範改正で臨むべき」

    「皇位継承の安定化を図るため、女性宮家の創設や女系天皇も検討が必要」

    これなら天皇陛下のご希望に100%適っている。
    民進党、見事だ!

    天皇陛下の譲位に反対している者たちは、男系固執派である。
    「男系しか許せない」という劣悪な「情」に支配されて、陛下に叛逆しているだけである。

    今まで「旧宮家系の男系男子」と言っていたが、とうとう皇族希望者が一人もいないと気づいて、旧宮家系以外にも男系はいくらでもいると言い出した。

    こうなるともう神武天皇の血をひく男系男子は無数にいるはずだから、誰でもいいということになる。
    中には皇室解体を胸に秘めた「極左」だっているだろう。

    天皇陛下には完璧な「理」がある。
    それが男尊女卑の「情」に支配された男系派には分からない。
    民進党に期待するしかない!

    年末、多分29日に野田幹事長と「生放送」で対談するから、楽しみにしていてくれ。

  • >>1893

    小林よしのりのブログより

    「天皇の主体的な意思があること」、<

    これはどうかな?

    高齢で判断が付かなくなったら摂政だけと言う意味ですかな。

    それより年齢で区切るしかないだろう。

    典範での成年は18歳とあるが、高齢譲位の年齢も80歳とか100歳とか決めればいい。

  • >>1892

    小林よしのりのブログより

    http://blogos.com/article/203732/

    天皇の「生前退位(譲位)」に関して、政府の意向に沿うための「有識者会議」が26日、議事概要を公表した。

    「一代限りの特例法」は初めから政府の落としどころである。
    そのために、わざわざ「退位そのものに反対する」という連中を専門家と称して召集し、「一代限りの特例法」VS「退位の拒否」という対立軸を偽造してしまった。
    全く意味のない手前の議論を演出してみせたのである。

    その上で「一代限りの特例法」にすれば、国民は「ともかく退位だけはできて良かった」と安堵することになる。

    なぜ政府はこのような「国民騙し」をするのか?
    とにかく皇室典範改正を阻みたいだけだ。
    女性・女系天皇に繋がる典範改正を阻止したいだけ!
    それが政府(男系フェチ)の本音である。

    もちろん天皇陛下は「皇室典範を改正して譲位する」ことを望んでおられる。

    だが、陛下の望みを無視し、政治権力の犬と成り果てた「有識者会議」によって「一代限りの特例法」という結論に導かれようとしている。
    「一代限りの特例法」が憲法違反になる、あるいは疑いが濃厚だとは憲法学者も指摘している通りである。

    天皇は日本国の象徴であり、国体である。
    憲法違反の疑惑が濃厚な「退位」と「即位」は、天皇の「権威」を著しく傷つけてしまう。
    政府の犬の「有識者会議」はその点をどう説明する?

    彼らの議論要旨に「譲位の恒久法化」を否定する論拠としてこうある。
    「皇室典範に全ての天皇に適用される形での要件を入れてしまうことは、強制的な退位や、恣意的な退位の根拠として硬直化し、かつ固定化したものとして利用される恐れがある。」
    まったくおかしい!間違っている!

    「特例法で天皇を退位させる」ことこそが、時の政権による「強制的な退位」を可能にしてしまうのだ!真逆じゃないか!

    むしろ皇室典範に、「継承者が成人していること」、「天皇の主体的な意思があること」、「皇室会議の議を経ること」、この三要件を書き込めば、恣意的な退位も、強制的な退位も、封じられるのである。
    これこそが時代の変化に関わりなく、千年先まで通用する「譲位」の条件である!

    「有識者会議」は、小林よしのりと議論できるか?
    どこかで会ったら、わしは必ず議論を挑むぞ
    覚悟しておけよ!

  • >>1891

    俺の頭が悪いのか

    小林は整理されたオツムでないようだ。

    まあとにかく安倍政権は民主的でなく、拙速で勝手なことをしている、ってことは誰でも思う所だ。

  • >>1890

    小林よしのりのブログより

    http://blogos.com/article/204296/

    天皇陛下の退位を巡る政府の「有識者会議」の座長代理・御厨貴が東京新聞のインタビューに答えている。


    「十月の有識者会議の前後で、政府から特別法でという方針は出ていた。政府の会議に呼ばれることは、基本的にはその方向で議論を進めるのだと、個人的には思っていた。」

    有識者会議は初めから「結論ありき」だったのである。
    退位を否定する叛逆者を7人も入れて、ハードルを高くしておき、結論で「一代限りの特別法で退位させる」という落としどころにする。
    そうすれば国民は「ともかく退位できるなら良かった」と安堵する。
    国民を愚民と見做しているから、これで「男系固執の死守」という安倍政権の邪心は叶えられる。

    「一度定まった特別法は、次に同様の問題が起きた時に先例となる。」
    「特別法なら、将来の事態にもフレキシブルに(柔軟)に対応できる。」

    これでは次の天皇陛下もまた特別法で退位させられることになる。
    時の政権の都合次第で、特別法で強制的に退位させることもできる。
    それほど特別法はフレキシブルということだ。
    天皇陛下が望む「安定的な皇位継承」はとても望めない。

    「恒久化する場合、どのような要件を盛り込むかが非常に難しい。」

    「天皇陛下の意思があること」
    「皇太子が成人していていること」
    「皇室会議の議論にかけること」
    以上の3要件を皇室典範に書けば、1000年もつ。
    全然、難しくない。
    有識者会議は初めから「結論ありき」だったのである。

  • >>1887

    >旧宮家系から「養子」「夫婦養子」を皇室に入れるという案は、
    100%不可能である!<

    嘘うそ。
    しかし良くはないな。
    養子はイカンが、復籍すればいいのじゃ。

    本来の男系派はそれ。

    女系なぞ皇統断絶である。

  • >>1888

    (自称)中間層は基本的なレベルでの知性が欠けているんですよ
    簡単な引き算・足し算さえ出来ているようには思えません

    ちょっとした例ですが

    数値A)日本から生活保護を全て廃止した事により得られる税金

    数値B)累進資産税を創設し累進資産税を高度成長期レベルに戻す事により得られる税金

    数値Aと数値Bを比較すれば桁外れだとは思うんですけどねえ

  • >>1882

    小林よしのりのブログより

    http://blogos.com/article/203347/

    今朝の朝日新聞の、小熊英二、井出英策両氏の「論壇時評」は面白かった。
    内閣府の調査によると、いまだに全体の約9割が中流だと考えているという。
    これには驚いた。
    「9割が自分を中流」だと思い込んでいるって凄くないか?
    客観性がまったくない!

    年収300万円以下の労働者は今や4割以上である。
    平均所得以下の者は6割を占めている。

    非正規労働者が2000万人以上いて、その7割が年収200万円以下だという。
    非正規雇用で働く男性の半分は、世帯収入を支える主稼得者で、その男性の37・5%が必死で働いても困窮するワーキングプアになっている。
    もちろん女性の非正規雇用の47・57%も生活困窮者だ。

    そんな惨状なのに「9割が自分を中流」だと思い込んでいる!

    生活が苦しいと実感しているのに、自分はまだ中流の下位あたりに踏みとどまっていると信じている者たちが、NHKで放送された貧困に苦しむ女子高生を見たとき、「自分の方が苦しい」と怒りの声を上げていたのだ。
    自分の血税を、こんな甘ちゃんの女の子の生活保護なんかに使わせてたまるかと。

    ネット右翼は実は「年収が多い」「子供がいる」「男性」で、「正社員のお父さん」だったりするという。
    彼らは終身雇用や専業主婦などの昭和の価値観を達成したいと思いつつ、それが危うくなっている不安感・恐怖感から生活保護受給者などの弱者を叩くのだ。

    これはトランプを支持した層と同じで、低所得層の増大に危機感を抱く中間層が、自分より下層を叩く人間心理かららしい。
    下層の増大が自分の安定した暮らしを脅かすと思うのだろう。
    上を攻撃せずに下を攻撃するのが、日米の右派の共通の心性のようだ。
    サンダースの支持者の方が、上を攻撃するから、まだ知的なのだろう。

    弱者に優しい政策をとると、右派・中間層が「甘えさせるな」と反発する。
    だから弱者に厳しい安倍政権が支持を得る。
    「9割が自分を中流」だと勘違いしているのは、安倍政権にとっては実に愉快な状況だろう。

    もっと絶望が必要だ。
    わしは上流層だから、美女とワインでも飲みながら、勘違い中間層の断末魔の叫びをBGMに、ゆったりフレンチでも楽しんでいよう。

  • >>1886

    小林よしのりのブログより

    http://blogos.com/article/191007/

    朝日新聞(9・18)の「天皇と象徴を考える」と題する鼎談を
    読んだが、極めて重要なことが分かった。

    鼎談は、岩井克己・長谷部恭男・杉田敦で行われているが、
    岩井克己は「朝日新聞 皇室担当特別嘱託」の肩書きである。
    この岩井克己が実は「男系固執派」なのだ!

    曰く「皇室を尊崇する人ほど『万世一系』の皇統観は根強い」。
    そして、「(陛下は皇位継承の問題を)後の世代の人びとに
    託すしかないと思っておられるのではないでしょうか」。

    さらに岩井はこう主張する。
    「個人的にも、男女平等の観点だけの単純な女性・女系天皇
    容認論には違和感があります。平等・人権重視だけなら、
    天皇制はやめるべきだと主張しなければ一貫しないでしょう」

    朝日新聞 皇室担当特別嘱託が「男系固執派」だから、
    桜井よしこや八木秀次の意見を、まず最初に紙面で紹介した
    のである。

    なぜ左翼が自称保守の男系固執派と同意見になるのか?
    戦略である。
    竹田恒泰の男系維持の方法を「朝ナマ」で見た通り、
    旧宮家系から「養子」「夫婦養子」を皇室に入れるという案は、
    100%不可能である!

    つまり女系を認めなければ、皇統は絶えるのだ!
    これは普通に頭のいい左翼ならば、誰でも気づく。
    左翼こそが「皇統断絶」を実現する「男系固執」を主張する
    のが本筋なのである!

    今現在、皇統問題で、朝日新聞と、産経新聞は握手できるのだ。
    頭のいい左翼と、頭の悪い自称保守は「男系固執」で共闘して、
    皇統断絶を目指すことになる。
    「男系派」は実は左翼なのである。

  • >>1884

    おや、珍しく?意見が一致しました。

    小林の女系には断固反対するが、このたびは比較的まともなことを言ってるように思う。

  • >>1880



    特例法は憲法違反に当たるのであり、典範に「抜け穴」を作り、「ちゃちゃっと」特例法で済ませるのは、明らかに天皇陛下への侮辱であり、叛逆である。

    典範改正は時間がかかってめんどくさいと言ってること自体が、天皇陛下の「権威」を傷つけているのであり、「ちゃちゃっと」天皇を追い払って、この問題を片付けようという政府の魂胆が見えすぎていて、吐き気を覚える。

    天皇陛下のお言葉自体が憲法違反と八木秀次が言っているが、天皇ご自身は「政治的権能」など持っていない。
    だからこそ、今回は「政府の承認」を得て、玉音放送となったのではないか!
    しかもその「お言葉」は国民に問いかけられたものであり、国民の90%が退位に賛成している。
    陛下の「お言葉」自体を憲法違反だと封じるような意見は暴論である。

    自称保守派(実は男系固執派)の者たちが、極左よりも激しく天皇陛下の権威を破損しているのだから、まったく不可解である。

    一代限りの特例法で「ちゃちゃっと」譲位を済ませたら、天皇陛下はものすごい衝撃を受けられるだろう。
    とんでもない侮辱だと思われるに違いない。
    タダで済むと思ってはいけない。
    「天皇陛下vs安倍政権」の戦争はますます熾烈なものになっていくだろう。

    陛下は遠慮せずどんどんメッセージを発してほしい。
    圧倒的多数の国民が「御意のままに」することを望んでいる。
    それは陛下が「全身全霊」で「公務」に打ち込んでこられたことへの国民の感謝である。
    感謝していない者たちが、天皇陛下を愚弄する「特例法」で片づけようとしている。
    国民よ、安倍政権を倒さなければならない!

  • >>1880

    小林よしのりのブログより

    http://blogos.com/article/201522/

    有識者会議は政府の意向どおり、「一代限りの退位と即位を、特例法で行う」ように提言をまとめるつもりらしい。
    ものすごい疑問が次々に生まれる。

    今上天皇・個人に対する法律が作られるというのだ。
    「対人法」は原則的に近代法では認められてないはずだ。
    法は普遍性を有しなければならないはずである。

    そして憲法2条では、皇位継承の方法として、わざわざ「皇室典範」を名指しで特定しているのだから、それ以外の方法では「憲法違反」になる。

    憲法の中で特定の法律の名称を書いてあること自体が珍しい。
    そこまで特定するのは、「皇位継承」が国家の根本の儀式となるからであり、権威の変更の手続きだからであろう。

    「退位」と「即位」、この「譲位」の儀式は、立憲君主国家にとって、最重要な手続きである。
    それを、皇室典範に「ちゃちゃっと」付則を書いて、「抜け穴」を作り、特例法で済ませてしまうなんて暴挙が認められるはずがない。

    この「抜け穴・特例法」方式は「朝ナマ」で竹田恒泰が主張していたが、周囲は唖然としていた。
    「ちゃちゃっと」という言葉はその時、竹田が使っていた言葉である。
    天皇の「譲位」を特例法で「ちゃちゃっと」済ますという発想自体が、「不敬」極まるもので、天皇を侮辱する極左の発想である。

    そもそも天皇陛下は「自分が歳とって疲れたから退位したい」というような「極私的」な考えで8月8日の「お言葉」を公表されたのではない。
    それは高齢化に伴い「譲位」という制度を採り入れなければ、象徴天皇制は安定的に機能し続けていかないという「公的」な提案である。
    これが「皇室典範の改正」を意味することは当然で、陛下のご学友も「恒久法を天皇はお望みだ」と訴えていた。

  • >>1880

    小林よしのりのブログより

    http://blogos.com/article/206328/

    朝日新聞が天皇退位の問題でまともになってきた。
    今朝の社説で、天皇の退位の法整備は「国民の総意」に基づくべきであって、立法府で議論するべきと言っている。
    政府の言う「政争の具にしない」という脅し文句に怯んで、「密室」で決めてはならない、「透明性が欠かせない」という主張をしている。
    これは真っ当な意見である。

    しかも、朝日の社説では「有識者会議がおかしな方向に流れている」とはっきり指摘していて、「有識者会議のゆがみの是正」につながるように議論すべきと明言している。
    これも勇気ある正論で、毎日新聞とは大違いだ。

    そして朝日新聞の記事中に、「各会派の幹部からは17日、議論の公開性を担保するよう求める声が相次いだ」とある。
    17日の記者会見で民進党の大串博志政調会長は「国会の中できちんと開かれた議論が行われることが大切だ」と語った。

    同日の自民党総務会でも議論の透明性を高めるべきだとの意見が出たという。

    二階幹事長は「基本はできるだけオープンにしていったらいい」と述べたという。

    密室で退位問題が決められる恐れは減じてきた。
    オープンな議論なら、特別法が憲法違反の恐れが多大にあるということ、近代法の原則を無視して個人に適用する、普遍性のない法律になる恐れがあること、特別法では、時の政府による強制的な退位につながること、等々が議論されることになる。
    国家の象徴に対して、特別法は無理があり過ぎるのだ。

    民進党も共産党も、社民党まで、皇室典範改正が王道だと主張するだろう。
    そして今後、警戒すべきは「二段階論」だ。
    特別法でとりあえず退位していただき、皇位継承問題を含む典範改正の議論は引き続き行うという条件を政府は出してくるだろう。

    「二段階論」は実施されない恐れが大いにある。
    典範改正、女性宮家などの皇位継承問題は何十年も後回しという作戦にきっと出てくる。
    そこをどうするかだ。
    野党の戦いぶりを注視しておかねばならない。

  • >>1877

    竹田が矛盾したことを言ってるならアホそのもの。

    ただ今上陛下が、もし間違ったことを言っているならお諫めするのが当然だ。



    ところで少子化対策だが、
    なぜ皇族って子供が少ないんでしょうか。
    何人産んでも経済的に困ることも無いのに理解しがたい。

  • >>1876

    天皇は血統です

    人徳が有るに越したことはないが、それは単なる毀誉褒貶。

    それと神道祭祀者であることかな。

  • >>1871

    妹と話をした時、近年中に必ず起こる、両親の葬儀について、話しました。

    結論から言えば、お墓無し、遺骨の自宅安置を妹に提案しようと思っています。

    私は、元々、父親の友人、仕事の関係者、近所の人達に声をかけて一般的な葬儀、そして、小さくてもお墓を立てるべきだと思っていましたが・・・。

    何より、私の家の借地の地主がお寺であり、両親は60年以上の付き合いがあります。

    ところで、葬儀も昔と今では、だいぶ違います。

    私の子供の頃は、葬儀屋さんというのが、存在しなかったように思います。

    実際には、存在したと思いますが、ほとんどが、近所の人が総出で、食事などいろいろな準備をして、遺族の親族を迎えるというパターンで、特別ではなく、当たり前、空気のように感じていました。

    もちろん、子供の頃からの近所のおじさん、おばさんは、子供の頃から親しくさせてもらっていますし、中国人の嫁と子供にも、差別などなく、大変、お世話になっています。

    ただ・・・、その、近所の人達も、超高齢化になり、数年前に、高齢の親子がこたつと布団で自宅で同時に、亡くなって、数か月経って発見された時、全国ニュースになり、私の家の前は、報道陣で一杯になりました。

    事件が疑われましたが、その後、二人とも病死だと警察発表がありました。

    そして、近所付き合いが希薄だったと新聞、テレビで報道されましたが、誤報です!

    亡くなったお婆さんとは子供の頃からお世話になり、私はゴミ出しでいつも世間話をしていましたし、そう言えば、亡くなる数か月前は顔を見ないと、思った矢先の出来事でした。

    ・・・で、葬式に行こうと思ったら、ひっそりと私が知らない内に、親族だけで済ましたと、近所の人から聞きました。

    とにかく、ここ数年は、近所の人が亡くなっても、数十年の付き合いがある近所ですら、気が付かないケースが増えてきました。

    父親が、認知症の施設に入所した時、毎日、顔を合わせていた、友人、さらには、仕事仲間、誰一人として、父親に会いに行こうとしませんし、それどころか、入所先すら興味が無いです。

    先日、母の兄弟の奥さんが亡くなりました。

    数か月経って、偶然知り、親族として、香典を渡して伺うと言ったら、心配するなと拒否されました。

    兄弟以外参列しない葬儀、お墓なら、無くても問題無いですね。

  • >>1875

    小林よしのり氏のブログより

    http://blogos.com/article/205814/

    「そこまで言って委員会」を見たが、竹田恒泰は「女系なら皇室はなくなってもいい」と大声で断言したにも関わらず、津川雅彦が諫めたら、たちまち「なくなってもいいなんて一言も言ってない」と平然と否定する。

    「朝ナマ」のときも、旧宮家系の「子供をどんどん皇室に入れればいい」と言ったのだが、次の回では「そんなことは言ってない」と否定する。VTRを再生して証拠を見せた方がいいんじゃないか?

    それにしても竹田は現憲法の国民主権と言論の自由の恩恵を存分に活用して、「天皇は間違っている」「自分の方が正しい」と主張しまくっている。世が世なら、不敬の極みだ。

    あれを天皇陛下はどんな思いでご覧になっているのか?「そこまで言って委員会」は東京ではネットでしか見れないが、「朝まで生テレビ」は、「シラス(お知りになる)」天皇だから、見ておられるのではないか?

    天皇陛下が何を望んでおられるのかを忖度すれば、あんな議論は要らないはずなのだが。陛下の気持ちを「忖度」してはいけないなんて言える段階ではもうないだろう。国民は「忖度」するべきだし、政治家が「忖度」して動いたら憲法違反になるというのも詭弁に過ぎない。

    「言論の自由」を奪われた陛下の気持ちを「忖度」もしてやらない日本人なんか、国外追放すべきだと思うぞ。田嶋陽子のような左翼の方が、よっぽど陛下の気持ちを「忖度」できる立派な日本人だと思う。

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