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    気に入ったので また訪れたい所

    まだ行ってないけれども どうしても行きたい所

    そのようなことを書き込んでください

    道草 

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  • >>4570

    AKI様 こんばんは
    音が醸し出す風景というものがありますね。大昔の京都の主要な寺は鐘を突く順番、またその鐘の音色が計算し尽くされていて街全体に一つの音宇宙を形成していたという研究書もあります。
    坊さんの経を読む声を日常の素通りで聴いたことはありませんが、西陣あたりで家庭内機械工業といいますか機織りのの音はいつも聴いていましたし、今でも多くは途絶えたといえども少しは残っています。
    規模とか感じ方の差はあれ、音で造られる世界がまだこの街には残っています。

    坊さんの質ですが、AKI様と私も彼らに求めるものまたは、そうあってほしいという願望は少なからず似ていると思います。そういう意味においては残念なことになっていますが、今の世の中の仕組み上、彼らが「普通」の人間となんら変わらないということを認めなくてはいけないのでしょうね。
    私の妹も金沢の寺に嫁ぎましたが、その寺も役僧というサラリーマンそのもののお坊さんを多数抱え、檀家のお詣りなどのスケジュール管理もそれのそのまま、朝のお勤めも当番制ということだそうです。(笑)
    ちなみにその寺は蓮如の血も豪姫の血も流れる名刹だそうですが、そういう寺をもってしても・・・、。
    思うに、そういう事情は理想ではありませんが、そうであっても大きな問題はないように思います。
    何しろ今の日本人は、神社に参拝し寺に参詣し、結婚式は教会でなどという線引きのない生活を送っていますからねぇ・・。

  •  winさんお早うございます。京都についての歴史的なお話し有難うございました。そうですね京都は観光でモッテル町ですね。でも京都の食べ物は大体口に合います。日本も地方によっては全然口に合わない物もありますが、京都は大体が口に合います。中には子供の頃食べてたその物が料理として出て来ます。

     それと歴史的に名前を知ってる人がふんだんに出て来ますね。それも京都の魅力の一つだと思います。タダ町中大きなお寺がある割には坊さんは人気無いですね。お寺を回ってもお経が聞こえるお寺は数が少ない。京都、奈良は寺の案内も観光的にする機会が多いせいか、言葉を巧みに使う僧が多い。私は落語坊主と言ってますが。

     伯父さんの一周忌ですか。ご冥福を祈らして戴きます。化野は未だに行った事がありません。どうもこの頃は今まで行った寺の中で好みの寺社を訪ねて居たようですね。

     京都もこの頃は大変ですね。市の諸機関もマナー向上のために大変な努力をしていると聞きますが、今まででしたら同じ文化に中で育った日本人、しかし今は文化も習慣も全く違う外国人、教育するのも大変でしょうね。

     今年行けないのは残念ですが、またそのうちに機会があるでしょう。

  • >>4568

    AKI様 こんばんは
    昨日は伯父の一周忌でした。伯父の家での法要の後、墓のある寺へ行きました。
    化野という嵯峨野の北の地にある鄙びた寺です。
    そもそも京都で『野』という字がついている地は昔の風葬地と考えていいと思います。少なくとも化野・鳥辺野(清水寺の南辺り)・紫野の三箇所はそういう地で、そのような場所ですからほおっておけば映画の『羅生門』のような世界だったでしょう。鳥辺野と紫野は今では住宅密集地となりましたが、化野は今でも田舎そのものでそういう風情を求めて観光客が来られると思いますが、昨日はそういうものを感じられない人の出でしたねぇ。
    AKI様の言われるように京都行きを止めにするというのは正解であって仕方のないことだと思います。

    京都も大阪も関東の人は関西と一括りにして、声が大きいとかうるさいとかイメージされると思いますが、その『関西人』僕はこの言葉がすきではありませんが・・)から見ても中国の人の声の大きさはびっくりしますし、マナーなどは・・・その辺はお察しのとおりです。
    京都などは観光客様様で食べてる人の数が多いし、経済を支えていただいている一地方都市ですから大勢の方に来ていただくことは絶対に必要なのですが、弊害が多すぎて困っている人も多いのが実際のところです。

    道草さんですが、あの方はなぜか京都を愛してくださり、年に何度もお越しになってましたが、日常は朝も四時・五時には活動開始されていた人なので、旅先においてもそういう時間帯にしか見ることが出来ないというものを楽しまれていたのかもしれません。静寂の紅葉は朝しかなさそうですね。

  • winさん、私は紅葉を見物に京都に行こうかなと思っておりました。そろそろ準備しようかなと思っておりましたが、今朝のニュースを見て行くのを止めました。何か外国の観光客に占領されたようですね。嵐山など橋が落ちないか思われる位の人の山。多くは韓国、中国からの観光客。食事、トイレは彼らの考えで処理されているらしいですね。京都のお寺で立ション便などは歓迎したくもないですね。

     まあ色々あるようですが、今年の京都は静かに紅葉は見る環境には無いようですね。諦めました。

  • 年が年なので、私も大分体力が落ちました。気力はありますが財力なんか全くありません。ただの貧乏人です。人にはそれぞれ趣味道楽があるもんですがたまたま私の道楽が旅行だっただけで、大した者ではありません。

     でも貴方のようにお母さんを立山に連れて行くなんて、並大抵の事ではありません。私が言うのは妙ですが、益々お母さん大切にしてください。

                   アキ

  • >>4565

    AKI様 こんばんは
    人工透析をしなくてもよいのであればそれに越したことはございませんでしょう。
    私などは、週に三日拘束されるのはそれこそ苦痛そのものと思いますが、そういう状況をどう受け止めるかはその立場にある人によってそれぞれなのでしょうね。
    今の母を見ている限りでは私的にはよかったと思っております。
    母のことを達者と褒めていただきましたが、元々働き者でして体力があるのだと思います。

    AKI様が海外旅行に頻繁にお出かけになるのはそれこそ体力がおありで気力も財力も持ち合わせてらっしゃるからだと思います。旅行に限らず、お仕事で得られた経験談などもハワイのトピを読ませていただいて、とてもとても私の周りにそういう人はいませんので、またいろいろとお教えていただきたいと思っています。

    親孝行ですが、私は同級生の親御さんが一人また一人と亡くなるにつれ、やっとこの歳にして親の有難みに気づいた阿呆でして、そのように言っていただいたからにはちゃんとしなければなりませんね。(笑)

  • winさん、良く来て戴きました。お母様お見舞い致します。しかし人工透析と言うのはそんなに効きますか。と言うのは私も同病なんです。とはいえそんなのには全く気を使ったことは無く、普通なら年で家に居るべきなんですが、海外旅行を続けております。

     しかしお宅のお母さん達者ですね。幾ら調子が良いとはいえ、立山に行くなんて私はマウナケアに行きました。4000米以上の高山ですが、頂上まで車で行きました。でも二度と行く気はしません。以後は星空を見るツアーとか、サン・ライズのツアーなどありますが、誘われるたびに断っております。

     無理にはお勧め致しませんが、その気になりましたら何時でもハワイのトピに来て下さい。言われるように道草さんの残したトピを守るのも意義のある事だと思います。嵯峨野の辺りは紅葉で綺麗でしょうね。

     winさんは大変な親孝行ですね。私は親も無く子も無いひたすら本を愛し、海外旅行を楽しんでおります。

                     アキ

  • >>4563

    AKI様  
    私の母は今年の春より人工透析を受ける身となりました。ずっとその日が訪れることがないようにと思っていたのですが、母の日常の負担はともかく本人の体調は透析生活が始まってから体調はすこぶる良くなり、ついにはちょっとした山歩きにも行きたいと言い出すまでになり先月、母の希望で立山の室堂に行きました。その頃すでにその地は紅葉も終わりかけということでした。紅葉の美しさも素晴らしいものでしたが、私にとっては母の「山に行きたい」という言葉がさらに輪をかけ、美しいと思うよりも嬉しいという気持ちが勝っていましたねぇ。
    「きれいやなぁ」と何度も言っていた母、今、当地では紅葉の季節の入り口といったところですが、母の口から「きれいやなぁ」という言葉は聞けていません。(笑)
    個人差あるでしょうが、人は非日常、珍しいものには敏感に反応するようです。

    AKI様の道草さんに対する優しいお気持ちを感じました。
    このトピが落ちないように私も道草さんに話しかけるようなスタイルでこちらに来ようかと思いました。
    AKI様のトピにはお話の流れから今の私にはとてもまだお邪魔するのは憚られますので、ひとまずはこちらで投稿生活のリハビリを始めることにいたします。
    そんな流れでAKI様とお話しできればいいなと思っております。よろしくどうぞ。

  • winさん,何時かお見えになるという話でしたが、全然お見えになりませんね。お待ちしておりますが、もっと待たなければなりませんか。もう11月も間もなく終盤。嵯峨野の辺りも大分紅葉が進んでいると思います。

    今どき海外に出たことが無いと言う方は貴重な存在だと思います。私などは先日55回目のハワイから帰ったばかりです。今京都の紅葉を見に行くかどうかで悩んでおります。京都はお花見の季節と紅葉の時期は特にホテルの確保が難しいですね。

     数年前に少し早いかなと思って行ったら、まだ青葉の候でした。

                   アキ

  • >>4560

    アキ様。
    蛍は綺麗だったか?と言われましたら、「きれいでした」とは言い切れませんね。(笑)
    状況の次第によるものかと思います。
    ですが蝶と蛾のように見てくれに大差ないものを良し悪し綺麗汚いと分別してしまうように「蛍」というものは最初から綺麗が前提になっている分、得をしているかもしれません。

    道草さんは甘党・辛党両方いけた・・の件、それは確かです。
    南禅寺界隈を歩いていたときにとある行列に気づかれました。「我々もあれを食べましょうよ」と所望されたのはソフトクリームでした。(笑)

    私の住まいは観光地でいうところの嵯峨野です。
    住んでいる者にとってはただの田舎ですが、道草さんがこの地をこよなく愛してくださっていたのでそれがとても嬉しかったのです。

  • >>4559

    アキ様。
    あなた様のトピにはread onlyで幾度ともなくお邪魔させていただいていました。道草さんが足繁く通われるようになってどんなお話をされているのかと思い覗いておりました。
    あなた様と道草さんは対等にお話をされていましたが、私などはとてもそちらにお邪魔してお話しするような素養も経験もなく・・恥ずかしながら海外渡航をしたこともありません。
    私はとあるトピにお邪魔していてそのほとんどが長文、それまでの参加者は一人また一人、ついにはトピ主様もお越しにならなくなり、ほぼ一人よがりの投稿を続けていところ入ってこられたのが道草さんでした。
    すべての分野に精通されているにも関わらず私が話しているレベルまで一段二段と下りてきてくださり、毎日楽しくやり取りさせていただいておりました。
    どちらが声をかけたか忘れましたが、奥様のお手を煩わし電話にてアドレスの交換や直接会う日程の調整をしたのが最初で道草さんの人品を知ることとなりました。
    本当のところどのような人であったか語れるほどの時間を過ごしたわけではありませんが、道草さんと掲示板でのやり取りをしている頃はほんとに楽しかったです。
    アキ様ともいつかお話が出来るような経験が出来たりした折にはお邪魔させていただきたいですのでいろいろとご教授くださいませ。

  • 私が高尾に行ったのは3度でしたか。この前行った時は登りに次ぐ登りで膝が笑いもう二度と来まいと思いました。でも眺めは抜群でしたね。蛍は綺麗でしたか。

     私は日本ではまだ見たことが無く、一度は是非見たいと思っておりました。ワシントンDCに居た頃は庭や街路樹にたかる蛍を見たことはあります。日本とは種類は違うのか、美しさなんか無く、何か見るからに汚い虫だと思いました。

     道草さんは甘党と辛党。両方行けたようですね。奥多摩の日本酒「沢の鶴」がお好みのようでした。私も何度か行ったことがあり、付近には川合玉堂の美術館などもあり、以前私も何度か行ったことがありました。

     高雄の近くにお住まいとか。何処かは良く分かりませんが、京都の市内かその近くですね。殆ど毎年のように京都に行ってましたが、今年はまだ行っておりません。紅葉の時期にでもと思っておりましたが、10月の末にハワイに行く事になったので今年は行けないかも知れません。

  • winさん。ランキングに珍しくこのトピが出て居たので見てみました。とても懐かしかったです。きっと道草さんも微笑んでおられると思います。私は京都の帰り名古屋で降りて道草さんにお会いしました。

     古い写真を一枚持って来られました。ジュディ・オングの家族と李香蘭の写真でした。幸い私は両方の方と面識があったので教えて差し上げました。どうもジュディ・オングのお母さんと、李香蘭を取違いていたようでした。

     今年の春、道草さんの体調が良ければ、お邪魔して周辺を案内して戴くことにしておりました。しかし病気が重くなり、再起出来なかったようです。
    病気が気になりお見舞いしたんですが「返事をしなければならないので静かにしてくれ」と言われ、止む無くご無沙汰してました。

     奥さんからのお知らせで最期を知った時は驚きました。私が海外に行った時にはトピの留守番をして戴いたこともありました。秋田の榮太樓の饅頭や生卵にかける醤油を紹介して喜ばれました。

     私の本拠は「ハワイ旅行案内所」です。気が向いたらどうぞ遊びに来て下さい。

  • >>4557

    道草さん こんばんは
    あなたがよく利用されていた高雄の宿の下に流れる清滝の川に蛍を見に行ってきました。
    近所の何軒かの宿が川床を設えて今の季節は蛍狩り(僕はイチゴでも松茸でも狩るという言葉の使い方はどうもねぇという感じがしていますが)というのを売りにお客を集めているようです。
    一連を眺めていると、夕方から食事がスタートし中ほどで各お席を舞妓ちゃんがお酌をして回ったのち踊りを披露、写真撮影に応え退座・・、各花街から派遣された舞妓ちゃんもホームグラウンドの座敷に差支えない時間に帰って行かれますが、まぁ某外国人やらなんでもありの観光客のあれやここれやの要望によくも笑ってサービスができるものだと。 さて、メインの蛍をどうのこうのの時間ですが、館内というか庭を含めてすべての照明を落とし、なるほどねぇと思ったのもつかの間。源氏やら平家やら蛍の種類や呼び名の由来から生態やら長々と吹き込んだテープの声が説明を続けて、想像した静寂の中を飛ぶ蛍というシチュエーションは皆無。
    あ~あぁ、と思っていたところ目の前に本当に目の前に一匹の蛍が飛んできました。
    道草さんはもみじを観にここへ来るとおっしゃっていましたが、今宵は蛍を観に来られたのでしょうか?
    蛍の生態についての知識は全くありません、蛍って人よりも暗闇でも目の利くものだという思い込みから僕の鼻に付きそうなくらいに近寄ってきた蛍を「道草さん?」と思ったのは、このあいだ本当に久々に道草さんにご挨拶させてもらったからです。
    思えばわりと近くに住みながら立ち寄ることもなかったこの高雄の魅力を教えていただいたのも道草さんでしたしねぇ、でもあなたの口からもみじの頃以外のことは聞かなかった。
    いずれにせよ、蛍が観られるらしいからちょっと行ってみようかとなったのは、、道草さんにここのことを聞いたからです。
    うるさいと思いながらも聴こえてきたテープでは蛍の一生というものはどうも儚いもののようですねぇ。
    ではでは。

  • 道草さんお久しぶりで。
    昨年の今日、道草さんが身罷られたことを、このトピのAKI様のご投稿で知り一年。
    道草さんとのやり取りが途絶えてた時にふとここを覗いたらその記事で驚いてここの投稿を遡って読んでみると、あれほど毎日投稿を重ねてらしたのにずっとお見えになってない様が・・その頃にはもう闘病されていたのですね。
    ラグビーで培った強靭な体をもってしても・・・本当に残念でなりません。
    いろんなトピでお話しするうちになぜか僕のような若造に興味をもっていただき「一度会いましょうか」と誘っていただきました。初回は道草さんの京都の定宿の隣の割烹で。
    耳が少しご不自由なので「ちゃんとお話ししたいので・・」と個室をおとりになりました。
    何時間もお話しし再会を約束して「あなたは若いからまだ飲み足りんでしょう・・」「大将、この人は話が面白いから一緒に飲むといい」と閉店してお客が一人もいなくなったカウンターに僕を残して先に帰られました。

    次にお会いした時は昼前から一日コース。
    道草さんは昼から蕎麦屋で飲る習慣がお有りになるかどうか・・と言いましたが「○○さんのいつも通りにしてください」とのことで飲りましたねぇ。
    その後、汗かきの道草さんを夏の日の下、染物屋~南禅寺と連れまわして、そうそう道草さんがシェリーバーを見つけて「ここに入ろう」とまた飲んで・・。
    夜は先斗町の料理屋へ。河岸を変えようとそれからBAR二軒。
    お年寄り扱いするつもりはありませんが今思えばもっとスマートにお連れすればよかったと心に残っています。

    南禅寺の坂を歩いているときに,「坂道を楽に歩く方法を教えてあげましょう」と後ろ歩きで坂道を歩いてらっしゃったお姿が忘れられません。横にいたフランス人にその姿をチャーミングと言われて照れてらした。(笑)

     道草さんにはいろいろと楽しく教えていただきました、本当にありがとうございました。
     またお話ししましょう、そちらでもお元気で。

  • ***** さん

    初めまして。

    気に入っていてもう一度行きたいところ

    エジプトのGIZAに住んでいる古き友人と会いたい。
    3年前から行こうと考えていましたが、アラブの春以来
    行くチャンスをなくしています。

    行ってみたいところ
    南極ですね。 私の夢です。

    yd

  • 実物大ゴジラを設置 「新宿東宝ビル」 ‐ 「ホテルグレイスリー新宿」 、映画館等が入居 [2015年4月17日報道]
    http://plaza.rakuten.co.jp/idaten30/diary/201504160001

  • 【皆さんお知らせいたします。】
     今朝見ましたらこのスレッドがアクセスランキングに入っておりました。見て戴く方がおられることに感謝致します。このスレッドのトピ主の道草さんは去る6月15日76歳の生涯を終えられました。

     私も一度しかお会いしておりませんでしたが、7月に奥さまの方からお知らせを戴きました。
    謹んで道草さんのご冥福をお祈りし、合わせて皆さまにもお知らせいたします。

  • 【ゆうりさん暫くです。】
     道草さんはご病気のようですが、お尋ねするのもご迷惑そうなので、ご連絡も途絶えた状態です。心配はしているんですがね。

     私は相変わらず元気にしております。きっと皆さまのお陰だと思います。暇にしておりますのでどうぞまたお寄り下さい

                    アキ

  • 【お久し振りです。】
    道草さん、アキさん、覚えていらっしゃるかな・・・、

    以前、何度かお話したことがある 「ゆうり」 です。

    道草さんは、不動さんのファンということで、私のHN 気に入ってくださってましたよね。

    今日、久し振りにこちらを覗いたら、あんなに活発だった道草さんが御病気の様子・・。

    どうか元気を出してください!

    60や70を過ぎたら、誰でも悪い所が いくつもあるのではないでしょうか。。

    皆さん、上手に折合いを付けながら、ある部分では諦観し、ある部分では開き直って、

    人生を程々にやってらっしゃるのでは??

    若い頃の様にいかないのは当たり前・・・程々の元気でいいんです。 

    どうかどうか 元気を出してくださいね☆


    アキさんは、確か道草さんよりちょっと年長だった筈ですが、変わらずお元気なご様子。。

    喜ばしい限りです。

    でも同年代のお友達が だんだん減ってきて、寂しい思いもされているのでは??

    そんな寂しい思いこそ、ホントはこの上なく贅沢な悩み。。

    その年代でトップを走っている人特有の、贅沢な悩みですね。

    これからもますますお元気で、若々しく、不死身のアキさんでいてください。

    とにかくお二人のトピが いまだ続いていたことにびっくりでした。

    お二人の楽しいやり取りを、是非是非また 聞かせてくださいね☆


    ゆうり

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