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  • まあ、チームが勝ったから良しとするか・・・・・

    【ダルビッシュ5勝目ならず 制球乱れ6四死球 メジャー第1号アーチも…】

    10:19スポニチアネックス



     ◇交流戦 レンジャーズ6―5レッズ(2016年8月25日 シンシナティ)

     レンジャーズのダルビッシュ投手(30)は24日(日本時間25日)、シンシナティで行われたレッズ戦に先発。5回にメジャー初本塁打を放つ活躍を見せたが、本職の投球では6回100球を投げ、4安打6四死球5失点で5勝目を挙げることはできなかった。

     初回は3者凡退と上々の立ち上がりを見せたダルビッシュ。しかし、3点の援護をもらった直後の2回に制球を乱して3四死球。1死満塁から内野ゴロと捕逸で2点を失った。

     無安打ながら2点を失い、試合は1点差に。すると、5回2死から打席に入ったダルビッシュがなんと中越えへメジャー初本塁打。日米を通じても初めてとなる1発で、チームに貴重な追加点をもたらした。

     だが、直後に味方の失策も絡んで1点を失うと、6回にはまたしても四球を出して1死一、二塁のピンチ。ここでレッズの8番・カブレラに右中間へ適時二塁打、続く代打・デヘススに犠飛を許し、同点に追いつかれた。

     この回を投げ終えたところで球数は100球に到達。7回からは中継ぎのディークマンがマウンドに上がり、ダルビッシュは白星を挙げることができなかった。

     試合はレンジャーズが8回に1点を勝ち越し6―5で勝利した。

  • 対レッズ戦、現在5回を終わり、5対3でリード。
    なんとダル自身が初ホームランを打ってリードしている。(*^▽^*)

  • 4勝目のダルビッシュ、復帰後最長8回途中9K2失点の力投で天敵制す!

    12:11フルカウント


    1勝8敗、防御率4.76と苦手のアスレチックスに快勝

     レンジャーズのダルビッシュ有投手が17日(日本時間18日)、本拠地でのアスレチックス戦に先発し、8回途中を8安打9奪三振1四球2失点(自責2)で今季4勝目(3敗)を飾った。8回のマウンドに上がったのは復帰後初。女房役ルクロイがソロ弾を含む3打点と活躍し、チームは2-6で勝利した。

     初回は先頭クリスプに先制弾を許したダルビッシュだが、回を追う毎に状態は安定した。力強い速球を軸に変化球でバットを振らせ、アスレチックス打線を抑えた。5回にもスモリンスキーにソロ弾を許したが、打線が援護してくれた。
     
     1点リードの7回、先頭から2連打で無死一、二塁、次打者の二ゴロで1死一、三塁のピンチを迎えたが、マンシーを空振り三振、最後は先制弾を打たれたクリスプを95マイル(約153キロ)速球で空振り三振に仕留め、マウンド上で雄叫びを上げた。

     7回裏にレンジャーズ打線は再び3点を追加、リードを4点に広げる。8回のマウンドに戻ったダルビッシュだが、先頭バレンシアに左翼線二塁打を許したところで降板した。

     救援のディークマンとブッシュが無失点リレーをして、チームは2-6で勝利。ダルビッシュは4勝目を飾った。99球を投げて65ストライク。防御率は2.75となった。

     この日までアスレチックス戦では11試合に先発し、1勝8敗、防御率4.76と奮わず、メジャー最大の天敵だったが、ようやく一矢報いる結果になった。

  • ダルビッシュ、5回に球速が低下 球団「大事を取って降板させた」

    (スポニチアネックス) 10:59

     レンジャーズ1―3アストロズ(アーリントン)

     レンジャーズ・ダルビッシュ有投手が8日(日本時間9日)、先発したアストロズ戦で右肩の張りを訴え、5回71球を投げた時点で降板した。ここまで3安打1失点で、試合は1―1の同点だった。予定投球数は85〜95球がメドとされていた。5回に入ると途端に球速が低下し、投球後に右手を振りながら気にする仕草を見せていた。チームは1―3で敗れた。

     球団は「右肩の張りのため、大事を取って降板させた」と発表。チームドクターのキース・マイスター氏の初見では、特に問題は見当たらなかったという。降板後にダグアウトでチームスタッフらと話す際には笑顔を浮かべる場面も見られた。

  • 本日のアストロズ戦は5回7奪三振1失点。初回先頭打者にホームランを打たれたため、勝敗付かず。
    現在8回表アストロズの攻撃中。1-3でアストロズがリード。

  • ダル、復帰後2連勝!5回2/3を6安打3失点 初対戦の青木は無安打に封じる

    12:06スポーツ報知


    ◆レンジャーズ7―3マリナーズ(3日、グローブライフ・パーク)

     レンジャーズのダルビッシュ有投手(29)が3日(日本時間4日)、本拠でのマリナーズ戦に先発。5回2/3を6安打3失点で2勝目を挙げた。

     右肘じん帯再建術から14か月以上のリハビリを経て、658日ぶりのメジャー復帰マウンドで670日ぶりの勝利をつかんだ5月28日のパイレーツ戦から中5日でマウンドに上がった。初回、青木を左飛、スミスを二直、カノを空振り三振に仕留める順調な立ち上がり。この日は走者が以内場面では余力を持って投げ、走者を背負った場面では力強く腕を振った。3回、スミスの左犠飛で1点を失い、なお2死一塁で相手主砲カノを迎えた場面では、5球目にメジャー自己最速となる99マイル(約159キロ)を計測。スローカーブやスライダーなど変化球も切れ、5奪三振。メジャーでは初対戦となった青木は3打数無安打に封じた。

     6回に3点目を失い、2死一塁となったところで球数が88球に達し、交代を告げられ、観客の「ユー」の歓声を浴びながら、ベンチへと戻っていった。

     右腕の後を、元ヤクルトのバーネット、ディークマン、抑えのダイソンとつなぐ「勝利の方程式」でマ軍の反撃を封じて快勝。ダルビッシュは2戦2勝、防御率3・38となった。

  • ダル復活白星 5回1失点7K 最速158キロ

    08:42日刊スポーツ


    ダル復活白星 5回1失点7K 最速158キロ



    <レンジャーズ5−2パイレーツ>◇28日(日本時間29日)◇グローブライフパーク

     昨年3月に右肘の靱帯(じんたい)修復手術を受けたレンジャーズ・ダルビッシュ有投手(29)が、14年8月9日以来、約1年9カ月ぶりにメジャー復帰登板。5回を3安打1失点に抑え、勝利投手になった。
     満員のスタンドから大歓声が上がる中、マウンドに立った。
     赤いユニホーム、赤いグラブ。1回、いきなり先頭打者に中前安打を許したが後続を断ち無失点。スタンドからは「ユ〜」コールも起こった。最速は98マイル(約158キロ)をマーク。
     4回まで1安打無失点の好投。5回に2安打を許し1点を失ったが勝利投手の権利を持って降板した。81球を投げ3安打1失点、7三振を奪った。
     復活を強烈に印象づける白星でメジャー通算40勝目(25敗)を挙げた。14年7月28日以来1年10カ月ぶりの勝利。スタンドを埋めた満員の地元ファンが復活勝利に拍手を送った。ダルビッシュがメジャーに帰ってきた。

  • ダル5回1失点7K 1年9カ月ぶり復帰登板

    現時点でまだ試合続行中で勝敗は決まっていないが、まずおめでとうと言っておこう!!
    (*^▽^*)

    08:42日刊スポーツ

    <レンジャーズ−パイレーツ>◇28日(日本時間29日)◇グローブライフパーク

     昨年3月に右肘の靱帯(じんたい)修復手術を受けたレンジャーズ・ダルビッシュ有投手(29)が、14年8月9日以来、約1年9カ月ぶりにメジャー復帰登板した。
     満員のスタンドから大歓声が上がる中、マウンドに立った。
     赤いユニホーム、赤いグラブ。1回、いきなり先頭打者に中前安打を許したが後続を断ち無失点。スタンドからは「ユー」コールも起こった。最速は98マイル(約158キロ)をマーク。ダルビッシュが帰ってきた。
     4回まで1安打無失点の好投。5回に2安打を許し1点を失ったが勝利投手の権利を持って降板した。3安打1失点、7三振を奪った。投球数は81。
     白星を挙げればメジャー通算40勝目(25敗)。14年7月28日以来1年10カ月ぶりとなる。

  • >>114

    「TJ手術」と聞けば物々しい響きにも聞こえてくるのですが、
    その手術内容、ふたを開けてみると単に傷ついた靭帯を

    新しいフレッシュなものに付け替えるというだけの
    外科手術的にみれば、実は単純な手術。

    あとはその新しく付け替えた靭帯が以前のものよりも
    肘にフィットするのか、フィットしないかというだけの問題。

    ダルも言っていたように患者的には
    確実性の高いTJ手術そのものよりも、
    不確実性を常にはらむ「麻酔」の方が
    やってみなければわからない
    失敗すればあの世行きと、怖いものだったのかもね。

    自分も全身麻酔の経験は有るから
    とにかく麻酔だけが不安、その気持ちはよくわかる。

    まぁ、そんな感じでTJ手術は
    その後が大事、うまくいけば術前よりも

    より投球はさらに良くなってマウンドへと戻ってくる。
    最近の報告ではリハビリの内容と、いつ復帰するのかとその時期の見極め次第やね。

    新しい靭帯が上手くフィット出来れば
    投球の内容も良くなる上、良い状態で活躍できる期間も長くなることも。

    あとは本人の努力と忍耐と
    神のみぞ知る「運」次第か、まぁ出来るだけポジティブに

    その復帰を持っちょります。

  • ダルは今期無理。
    こう故障ばかりしている選手が、野球を続けられるのだろうか?
    答え、無理でしょう。メスで切り刻まれた腕では長くない。

  • >>1


    ダル「優勝&リーダーになる」新監督とミーティングで宣言

    スポニチアネックス 3月2日(月)7時1分配信

     レンジャーズのダルビッシュが、投手陣のリーダーになる決意を指揮官に語った。ジェフ・バニスター新監督はこの日朝、ダルビッシュ、ホランド、ルイス、新加入のガヤードの先発4人を呼んで「けん引役になってほしい」と要望。ミーティングでは、リーダーシップなどについて話し合ったことを明かした。その際にダルビッシュは「優勝したい」「リーダーになりたい」「頼られる存在になりたい」といった言葉を口にしたという。


     チームの命運を握る4本柱。開幕からの先発順については、まだ伝えていないというが、13年まで5年連続2桁勝利のガヤードが加わったことで、指揮官は「4人が刺激し合うことで投手陣全体のレベルが上がる」と相乗効果を期待。その中でもダルビッシュの存在感は別格で「誰も彼より練習しようと思わないだろう」と一目置いている。1日(日本時間2日)の紅白戦では主力チームの先発を務める。4本柱のリーダーであることを投球でも証明する。

  • いよいよ開幕を前に練習を始動したが、今年こそシーズン中、故障なく活躍してほしい。

  • 【【米国はこう見ている】トップ500選手日本人選手8人が当選】
    【米国はこう見ている】イチローが来季トップ500選手から落選、日本人選手8人が当選

    http://ichirosucks.blog13.fc2.com/blog-entry-116.html

  • >>108

    【Re: ダルビッシュに打線の援護があれば】
    ダルビッシュの今季中の復帰は無いそうです。
    個人的には大賛成。。

    投手の肘や肩は、消耗品で、無理して使ったら取り返しがつかなくなる。

    今季はゆっくりと休めて、来期に備えて欲しい。

    もう、今期のレンジャーズは中盤で終わりですから。今更無理して1勝や2勝を積み上げた所で何の価値も無い。。
    むしろ、チームが優勝争いに絡んでない事を幸運だと思った方がいい

  • >>107

    【Re: ダルビッシュに打線の援護があれば】
    「確かに田中の安定感と比べると、少しむらがありますね。
    日頃のコンディション作りにもっと神経を使わないといけませんね。」
    「やはり、良い伴侶を見つけることがよろしいかと… 」
       ↑
    あははhh、これは言えますね。
    ダルビッシュは、時々「大崩れ」する時がありますからね。。

    あの元ゴルファーの彼女はどうなったんでしょうか?

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