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ファーム情報

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  • 2017/02/20 20:59
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    tok***** 2月20日 20:59

    2月22日 練習試合 WBC韓国代表

    スタメン

    8桑原
    4田中浩
    9梶谷
    3ロペス
    5シリアコ
    DH宮崎
    6倉本
    2嶺井

    投手
    クライン(3回)→ウィーランド(3回)→進藤(2回)→パットン(1回)

    予備 須田、三上

    投手は報道にあったように新外人3人が投げます。

    ※明日の1軍は休み

  • 亀井 塔生 ‏

    昨日ですけど20歳になりました!
    昨日は夕方から朝まで寝てました!
    おめでとうゆってくれてありがとうございます!
    大人として責任ある行動をとりたいとおもっております!
    よろしくお願いします!

    もう少し打てないと。
    頑張れ!

    今日はパットンの誕生日(29歳)です。

    二人ともおめでとう

  • 明日から高崎健太郎選手、野川拓斗選手、宮﨑敏郎選手が宜野湾キャンプに合流し、代わって福地元春選手、網谷圭将選手が嘉手納キャンプに合流することを発表。

    高崎、野川に加えて宮崎も昇格。福地と網谷が降格。網谷は下で実戦経験を積んだ方が良いと思うので妥当でしょう。
    福地は頑張れ。

  • DeNA“左腕王国”の予感!

     期待の若手先発左腕が揃うDeNAだが、数年前までは左の先発が不足する時代が続いていた。
    ▼ 2012年から5年間の左の先発白星数
    【2012年=10勝】
    藤井秀悟7勝,ブランドン2勝,山本省吾1勝,王 溢 正0勝,田中健二朗0勝,クレイマー0勝
    【2013年=7勝】
    藤井秀悟6勝,ソト1勝,土屋健二0勝, 神内靖0勝
    【2014年=0勝】
    高橋尚成0勝,チ ェ ン0勝
    【2015年=5勝】
    砂田毅樹3勝,石田健大2勝,高橋尚成0勝,ビ ロ ウ0勝
    【2016年=18勝】
    石田健大9勝,今永昇太8勝,砂田毅樹1勝

     特に2014年は久保康友、山口俊、モスコーソ、井納翔一といった右の先発陣が安定していたものの、左は尚成、チェンの2人が先発として白星を挙げられなかった。チームもシーズン終盤までクライマックスシリーズ争いを繰り広げていたが、CS進出を逃している。
     左の先発が0勝に終わったこの年のドラフト会議を境に、左の即戦力左腕を指名してきた。14年は即戦力左腕の法政大学・石田健大をドラフト2位で指名。石田は1年目、故障で出遅れたものの、シーズン後半に先発に定着し2勝をマーク。2年目の昨季は5月に4勝0敗、防御率0.33の活躍で月間MVPを獲得するなど、シーズンを通してローテーションを守り、9勝4敗、防御率3.12を記録した。ラミレス監督から今季の開幕投手に指名されるなど、“新エース”として期待がかかる。
     15年のドラフトでは、大学4年時に左肩の故障などで満足に投げることができなかった駒沢大の今永昇太を1位で獲得した。プロ1年目の昨季、3・4月は5試合のうち4試合でQS(6回3自責点)を達成しながら1勝も挙げられなかったが、5月は6日の広島戦でプロ初勝利を挙げると、そこから自身5連勝。その後、二軍落ちを経験したが、8勝9敗、防御率2.93と安定の成績を残している。
     そして昨年のドラフトでは神奈川大の浜口を獲得。大学時代は制球面に不安を抱えていたが、15日に行われた韓国・ハンファとの練習試合では、2回1安打2奪三振無失点と好投した。

     実績という面ではまだまだ乏しく未知数な部分も多いが、“左腕王国”誕生に向け、若手左腕たちの活躍に期待したい。

    今季は砂田、浜口が先発に食い込むか。
    ドラフトでも左腕を獲得して欲しいですね。

  • 今日練習試合で1回無安打無失点だった野川投手と1回1安打無失点の高崎投手が1軍キャンプに合流するとラミレス監督が発表しました
    「二人とも非常にいい投球をした」
    福地投手は2軍キャンプ行きとなりました。

    高崎は実績があるので期待。野川は左の中継ぎの有力候補。
    福地は1軍じゃキツイ。

  • ラミレス(2月19日)

    ・筒香はタイムリーも出たし、本来の姿だと思う。ただまだ2月。心配はしていない。

    ・筒香は前回バットを振り過ぎていた。昨日特打でバットに当てる事に集中して練習したんだと思う。

    ・シリアコは非常に良いスイングだった。これからも筒香のバットを使って。

    ・外国人選手が全員結果を出してるけど、決めるまでにはまだ時間がある。見定めていきたい。

    ・平良は2回から非常に落ち着いていた。4回46球で最速141㌔、低めに制球され打者のバランスを崩していた。良い内容。また先発のチャンスを与える

    ・初回の無死三塁で前進守備を敷かなかったのは、相手がエース級なら1点が重いけど今日の成瀬のような投手ならば2,3点なら取り返せるから。

    ・明日は石田が2イニングほど投げる。なるべく多くストライクを投げて欲しい。今はバランス良く投げている。

    外人起用は悩むところです。
    梶谷は3番で使う方針?であれば2番セカンドが問題になるが、誰を使うか。
    筒香は少しくらい打てなくても騒ぐことではないでしょうね。

  • 2月20日 練習メニュー

    【一軍】

    ブルペン:熊原、井納、須田、濱口、三上、進藤、砂田、クライン、パットン、ウィーランド

    ロングティー:乙坂、網谷
    特守
    捕:黒羽根、嶺井
    内:白崎
    外:佐野

    13時~ 練習試合 起亜

    【二軍】

    シート打撃:久保、京山

    リハビリ:水野、戸柱、西森、山下、下園、松本


    (1軍に出張)高崎、野川、高城、柴田

    ※松本がリハビリ組に入りました。

  • 明日の練習試合 起亜(韓国)

    スタメン

    8関根
    4エリアン
    9梶谷
    7筒香
    Dロペス
    5シリアコ
    3白崎
    6倉本
    2高城

    投手登板予定

    石田(2回)→今永(4回)→山崎(1回)→高崎(1回)→野川(1回)

    予備 尾仲、田中

    高城1軍練習試合に登場です。

    投手は豪華リレーですね。

  • ファーム 練習試合 

    2月19日

    ハンファ 2-5 ○ 横浜

    投手
    三嶋5回4安打3四球2失点→柿田2回2安打無失点→小杉2回1安打1四球無失点

    三嶋は先頭打者にホームラン、満塁からショートエラーで失点も5回2失点。
    柿田、小杉は2回無失点。

    打線は9安打5点。
    柴田タイムリー、本塁打、松尾タイムリー、山崎タイムリー、白根タイムリー。
    あまり話題になりませんが、新人・松尾が前回に続きタイムリー。
    柴田は右安、右本塁打と力が付いてきたか。

    細川は左安、三振、三振、三振、三ゴロ。
    網谷は遊ゴロ、左飛、右飛、右飛。

    ハンファの先発はオガンド。3回無失点。
    前回1軍相手に好投、ファームでは打てない。交代後にいきなり4得点。

    ハンファの力がどれ位のものか分からないので、好投したと評価できるのか?

    今日は高田GMが視察にきていたようです。

    スタメン

    4石川
    D 荒波
    7白根
    9細川
    3網谷
    5飛雄馬
    8青柳
    2高城
    6柴田

  • 【DeNA】調整遅れの石田、20日の韓国・KIA戦に先発決定

     今季の開幕投手に指名されながら、フォームのバランス崩れなどで調整が遅れていたDeNA・石田健大投手(23)が、20日の韓国・KIAとの練習試合(宜野湾)に初登板することが決まった。先発で2~3イニングを投げる予定。

     19日は沖縄・宜野湾キャンプでブルペン入りし、クイックも交えながら、実戦を意識して42球の投球練習を行い、最終調整した。「自分でもいいなって思える球が増えてます。実戦は実戦ですけど、普通にやれればいいかなって感じですね」と冷静に意気込みを語った。

     石田は、予定されていた6日のフリー打撃登板と13日の阪神との練習試合(宜野座)の登板を相次いで回避。スロー調整を続けてきたが、今クール初日の17日には、初100球超えをなる104球のピッチングを行うなど、調整のペースを上げてきていた。

    練習試合の先発回避で調整遅れが心配だった石田が初登板。
    先発の柱の投手だけに、そろそろ調子を上げて欲しいところです。

  • ファーム 練習試合 ハンファ 13時~

    スタメン

    4石川
    D 荒波
    7白根
    9細川
    3網谷
    5飛雄馬
    8青柳
    2高城
    6柴田

    P 三嶋

  • >>2429

    仰る通り、調子を落としていたことが下位で取れた要因なのは確実でしょう(いわば青柳パターン)。それに伴い甲子園にも出られなかったので注目度が上がりきらなかったのもありそうです(こちらは関根パターンと言うべきか)
    さらに、本人が投手ではなく外野手を希望していた、投手が豊作で高卒外野手の優先順位が各球団低かった、なども考えられそうです
    ともあれ、高校生であれだけの体格を持っているなんてそういませんし、萎縮せずに振り切れるのも逸材の雰囲気漂います。阪神が狙っていたということは、もう一巡待っていたら次の指名までに阪神が2回指名できたので取れなかったかも?その辺も編成の腕、ですね

  • 「細川って、誰だ」 金本阪神とDeNAルーキーの浅からぬ縁 2

     でもなぜ、橋本のおやじさんが細川をそんなに推していたのか。

     「僕、高校の寮で細川と同じ部屋でした。個別練習もずっと一緒にやっていたんです。明日、那覇で細川と一緒に食事しますよ」

     おやじさんの隣で孫の橋本宝(たから)がそう言う。聞けば、宝と細川は明秀日立野球部の同僚で、とても仲良しだったそうだ。

     「金沢監督のもとで野球をやりたかったので…」。仙台出身の宝が地元強豪校の誘いを断り、茨城へ越境したのは明秀日立の監督、金沢成奉を敬ってのことだという。相関図は少し複雑になるのだが、金沢は東北福祉大出身で金本や橋本の2学年上にあたる。つまり細川も宝も金本の先輩のもとで3年間、練習に励んだのだ。金本は金沢の教え子の実力を把握しており、昨秋、阪神が細川を指名する可能性がなかったわけではない。

     僕は前日、浦添へヤクルト対DeNAの練習試合を観に行っていた。目的はDeNAからドラフト5位指名されたルーキー細川、そのプロ2戦目見たさだ。この日、宜野座で宝と知り合い「細川と同級生」であることを聞いて、なんてタイムリーなんだと嬉しくなった。宝は言う。「細川は一日、1500スイングしていました。夜も一人だけずっと振っていて…」 13日、金本阪神は17年の初陣を落とした。七回、DeNAの18歳がバックスクリーン右へプロ1号を放り込んだとき、宜野座の阪神ファンが口々に言っていた。

     「細川って、誰だ…」

     金本はベンチで黙ってうなずいた。


    阪神が細川を狙っていて、金本監督の知人の推薦とかの話を見た記憶があるが、こういうことだったんですね。

    細川は昨年夏の予選で7試合で21打数3安打(2HR)で調子を落としたのも原因なのかもしれないですね。
    それを見極めるのもスカウトの眼力なんでしょう。

  • 「細川って、誰だ」 金本阪神とDeNAルーキーの浅からぬ縁

     宜野座の記者席で練習を見ていると、後輩記者が飛んできた。「橋本さんという方に声を掛けられまして。風さんを探していらっしゃいました」。橋本姓で知り合いは何人かいる。誰かな…。

     「あぁ。やっと会えたね~」

     金本知憲の東北福祉大時代のチームメート、橋本一成のご両親がキャンプ見学にやって来た。金本が“仙台の家族”と慕い、昔から東北で試合をやるときは食事をともにする間柄だ。「一成はなかなか沖縄までは…。少年野球の監督をやってて週末も忙しいんだ」。

     なるほど。で…一緒にいらっしゃるイケメンの学生さんは?

     「これ、ウチの孫。一成の長男だよ。4月から大学生でね」

     東北福祉大が大学日本一になった1991年。橋本は同年横浜大洋(現DeNA)からドラフト1位指名された斎藤隆の控え投手として、金本とともに同大学初の快挙に貢献。プロには進めなかったが、金本とはずっと親交が深い。

     今だから明かせるが、実は昨秋、橋本のおやじさんが金本に熱っぽく話していたことがある。

     「明秀の細川くん。あの子はいいぞ。阪神は興味ないのか?」

     明秀学園日立の細川成也。昨夏の茨城大会決勝で常総学院に敗れ甲子園出場はかなわなかったが、複数球団が調査していた世代屈指の大砲だ。もちろん、阪神も注目し、指名リストに挙げていた。本紙も“虎の恋人”と見出しを立て、細川の名を報じたことがある。

  • 2月19日 練習メニュー

    【一軍】

    ブルペン:石田、パットン
    二軍出張:網谷
    13時~ 練習試合 ヤクルト

    【ニ軍】

    リハビリ:水野、戸柱、西森、山下、後藤、下園
    13時~ 練習試合 ハンファ・イーグルス戦
    投手:三嶋、大原、小杉、国吉、柿田

  • ラミレス(2月18日)

    ・今日は負けたけどポジティブな事が多かった。

    ・クラインは速球にツーシーム・スライダーが非常に良い。

    ・ウィーランドはチェンジアップが非常に良く、球速も145㌔出ていた。

    ・助っ人起用は投手3・野手1するか投手2・野手2になるかも。

    ・熊原は完璧じゃなかったけど、球速は143-144出てたしチェンジアップも良かった。そんなに悪くなかったし次が楽しみ。

    ・打者はエリアンが印象的だった。初スタメンで結果を出してくれた。

    ・現状投手は仕上がりが良く、打線はこれからだと思う。

    ・現段階だとクラインもウィーランドもローテ先発。ただまだシーズンまで時間はあるので頑張って欲しい。

    ・クラインは必ず二桁勝ってくれる。

    ・日本に来たばかりで同じように思った投手は居ない。球速も球種もあり、制球されている。

    外人枠で悩みそうですね。

  • クラインは二連続三振も空振り一つもなしだったので「ん?」と思いましたが、遠藤からはきっちり空振りを取れたので安心しました。ウィーランドは噂通りカーブが良さそう。エリアンは猛アピールモードでしょうか?シリアコは当たりが止まり気味、3-0からの見逃し方などは少し迷いがあるような?
    熊原は制球もまずまずでしたし結果ほど悪くなかったと思います。尾仲は球がど真ん中に吸い寄せられ痛打されていたので、球威もまだ良い状態とは言えなさそう。タナケンは言うことなし
    ゲレーロによく打たれていましたが、投手陣が全体的に執拗に内角を攻めていた上で打たれていたので、何か意図するところがあったかもしれません。そしてゲレーロは内角捌きがかなり上手そうなので、シーズンでは外が中心になるかも

  • 明日の練習試合 中日戦 13時~

    スタメン

    8桑原
    4田中浩
    9梶谷
    7筒香
    3ロペス
    5シリアコ
    D宮崎 
    6狩野
    2嶺井
    P平良(4回)→三上(1回)→須田(1回)→福地(2回)→平田(1回)

    予備 山崎、進藤

    新人・狩野がスタメンです。
    先発・平良楽しみですね。

  • 今日の練習試合 中日戦 新外人投球

    クライン投球
    https://www.youtube.com/watch?v=ZN_bDcJMrsM

    ウィーランド投球
    https://www.youtube.com/watch?v=wdaTmNiHErQ


    ついに当たるかDeNAの助っ投 201センチ右腕が3者連続Kの衝撃デビュー

     DeNAの新助っ人、フィル・クライン投手が18日、練習試合・中日戦(北谷)の2番手で登板。3者連続三振を奪い、1イニングを無安打無失点と完璧な対外試合デビューを飾った。

     北谷球場のマウンドに201センチの長身がそびえ立った。5回からマウンドに上がると、クラインの奪三振ショーが幕を開けた。先頭の高橋には真ん中低め、松井雅には内角高めの速球で見逃し三振。続く遠藤にはカウント1-2から力のある真っ直ぐで空振り、圧巻の3者連続三振でマウンドを譲った。

     クラインは昨季、フィリーズ3Aで5勝1敗、防御率1.52。メジャーでも12試合に登板した。長身から投げ下ろす角度のある直球と変化球を武器にして、3Aでは1試合平均10個以上の高い奪三振率を誇った。DeNAの新外国人としては高額の年俸1億5000万円で契約した前評判通り、いきなり結果を残した。

     DeNAは前身の大洋、横浜を通じ、外国人投手の球団最多勝利が17勝。それも、3シーズン在籍したモスコーソが昨季マークしたものだ。かつてはクルーンなど守護神で活躍した投手はいたが、先発になると少なかった。そんな中での「ハマの巨漢ドクターK」の出現。“負”の記録も一気に打ち破りそうな予感が漂う。
    横浜 2-3中日

    クラインは二桁どころか、相当に勝ちそう。
    ウィーランドもそこそこやれそうな感じ。
    外人獲得のスカウト交代した結果が早速出るか?
    エリアンはホームランで外人枠で悩みが出そう。

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