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    表示名 2月17日 14:23

    ■情報提供

    FGIの自社Webサイトのトップページ↓の
    ttp://www.fgi.co.jp/
    「投資先企業情報」が
    2016.8/18のQueen Bee Capitalの件以降、
    このままだと明日(2/18)でちょうど半年も
    ニュースが何も無しという
    恐るべき記録を樹立することになる。

    マスコミが、無名の新興企業FGIの
    さらに無名な投資先企業のニュースなんかを
    取り上げてくれる望みが無いのは当然だが、
    FGI自身が自社のホームページで取り上げるのは自由な筈。

    にも拘らず、半年もの長きにわたって
    FGI自身すら「告知するに値する」と思うようなニュースが
    何一つ無いような不甲斐ない投資先ばかりということか。

    何故そのような「どうでもいい企業」にばかりFGIは投資するのか?
    これが「投資先選びの失敗」という
    投資銀行業としての「本業の失敗」でなくて、何だと言うのか。

    この投稿を読んでFGIが明日2/18まで
    「投資先企業情報」を意地で更新するか否か
    高みからじっくり拝見してみようかと。

  • ■情報提供

    FGIの自社Webサイトの
    ホーム→事業案内→投資銀行事業→投資銀行業務 のページ↓
    ttp://www.fgi.co.jp/business/financial_service/inv_banking/

    その中ほどに
    「アレンジメント累計実績6,842億円、FGIグループの開発型流動化」
    という項があって、そこに
    「2002年から開発型流動化のアレンジメントを開始し、
     2011年までに開発型流動化のみで累計6,842億円(注)の
     資金調達アレンジメントを受託しています。」
    との誇らしげな記述がある。

    2011年といえば遥か6年も昔の話。
    それ以降の受託実績はどうなっているのか? もし以降も順調なら
    実績数値を最新のものに更新すればいいのに、それをしないのは
    受注実績が一番良かった時に、自慢げに数字を載せてはみたものの
    その後が振るわず、当時の得意げな記述だけが
    今さら削除も出来ず最新実績に更新も出来ずに
    自分の首を絞める状況に今なっているのか
    と疑われても仕方なきかと。

  • ■情報提供

    前期の有価証券報告書によれば
     ・販売用不動産9.7億円の内7.9億円もが
     ・仕掛販売不動産26億円の内16億円もが
     ・建物9.3億円の内5.1億円もが
     ・土地16億円の内9.4億円もが
     ・その他、定期預金5千万円と投資不動産2千7百万円が
    担保に供されてるという興味深い情報が載っとって
    FGIの資産がいかに既にズブズブに担保漬けか、よくわかる。

    これらの担保状況に著しい変化があれば
    一昨日(2/14)に提出の『四半期報告書』に
    「四半期貸借対照表関係」の注記事項として記載する義務があったが
    『四半期報告書』の第18ページを見ればわかるように
    資産の担保状況については記載は無かった。

    つまり、 FGIの資産のこのズブズブの担保漬けの状況は
    1Qもほどんど変わっていないということになる。
    ならば、こないな状況で新たに十分なメッツァ事業資金を
    金融機関がそう簡単に貸してくれるかは大いに疑問かと。

  • >>3637

    ■情報提供

    投稿No.3637で書いた
    1Qの『決算短信』の誤字の件↓
    (最初に発見したのは別の投稿者の方)
     ✕ 米国の大統領戦後
     ○ 米国の大統領選後

    一昨日(2/14)提出された1Qの『四半期報告書』では
    その第4ページにあるように
     米国の大統領選挙後
    と書き直されている。

    『決算短信』と違い
    『有価証券報告書』『四半期報告書』は
    金融商品取引法で義務付けらた法定書類ゆえ
    さすがに『決算短信』の文章の誤字のまま丸写しする愚は犯さなかったか。
    四半期報告書』提出日を、『決算短信』から4日後(土日含む)と
    余裕を持たせておいたのも幸いだったかと。

    上場している以上、『決算短信』も最初から
    たとえ法定書類でなくても同じレベルの緊張感で作成・校正すべきかと。

  • ■情報提供

    8789の本スレッドで他のどなたかが先に気づかれて、
    今日発表後の早い時間に既にその方が投稿された件であるが
    今日発表の1Q決算短信の第2ページの序盤、
    1.当四半期決算に関する定性的情報
    (2)経営成績に関する説明
    の本文2行目にみっともない誤字あり。
     ✕ 米国の大統領戦後
     ○ 米国の大統領選後
    これ、入力担当者本人の見直し、上司のチェック、担当役員のチェック、
    監査役のチェック、取締役会での承認 全部見逃されて素通りして
    発表されてしまったのか? 東証上場会社とは恥ずかしい大失態かと。
    この会社のチェック体制はどうなっているのか首をかしげさるを得ない。

  • ■情報提供

    この会社の決算短信一覧のページ↓
    ttp://www.fgi.co.jp/ir/library/accounting/

    最新の2件
    2016.11.15
    (訂正・数値データ訂正)「平成28年9月期 決算短信~」
    2016.11.14
    平成28年9月期 決算短信

    この2件↑だけ「9月期」←「9」が全角
    あとの過去の決算短信は全て
    「9月期」←「9」が半角である。

    フォントの関係で、見た目では気づきにくいが
    問題箇所と過去の分とをメモ帳などにコピペして
    フォントを大きくする等して比較すれば一目瞭然かと。

    このWebページの記載担当者は、
    東証上場企業でその仕事で給料貰っているプロである以上、
    ページ全体を見渡して、
    明らかに最新2件だけが全角だということに
    一目見て違和感を覚えないようではプロ失格かと。
    あるいは眼科へ行き検診を受けることをお勧めする。

    過去の記載法を踏襲して同じページ内で不統一にならぬよう
    注意し、アップロードする前に校正・確認するのは
    担当者の当然の仕事。
    過去ずっと踏襲されてきた半角数字の慣例が崩れたのは、
    あるいは人事異動で着任した新たな担当者にプロ意識が欠如して
    「統一性・一貫性の重要性」とか「半角全角の違い」などに
    無頓着な者だからか? だとしたら人事(人選)にも問題ありきか。

  • >>3607

    ■情報提供

    投稿No.3607の件、すなわち
    フィンの有価証券報告書等一覧のページについて
    ttp://www.fgi.co.jp/ir/library/report/
    当方が指摘した件が真摯に修正されている。

    第22期 有価証券報告書 (←修正前)
    第22期 有価証券報告書 (←修正後)

    第○期のあとのスペースなど、半角でも全角でも構わないが
    例年全角で統一していたのなら、最新のものだけ半角にしたら
    ページを開いた瞬間、不統一でみっともないのは一目瞭然だったかと。

    この程度の件は会社は修正しないと思っていたが、
    会社は、当方の指摘投稿をきちんと読んで修正することに決めたようだ。
    当方の投稿がまた実際に会社の役に立って何より。

    当方の投稿を「嫌がらせ」だのとしか捉えられなかった
    方々の、また新たな敗北かと。

  • ■情報提供

    メッツァ事業のページ↓
    ttp://www.fgi.co.jp/business/metsa-biz/
    の最後の方の「メッツァのコンセプト」の枠内にある
    「ディザー・ムービー」というのは
    「ティザー・ムービー」の誤りかと。

    その「ディザー・ムービー」をクリックすると
    メッツァのコンセプトのページ
    ttp://www.fgi.co.jp/business/metsa-biz/concept/#h2591
    の動画部分に飛ぶが、そこでは
    動画枠の外(上)のタイトルでは「ディザー」、
    動画枠内の動画名では「ティザー」となっている。

    本件は、当然、ティザー広告、ティザーキャンペーンなどの
    あの「ティザー」(正しくは「ティーザー(teaser)」
    すなわち、未発表、未提供、未開業の
    商品、サービス、施設などの宣伝対象を
    その詳細を敢えて明らかにせず
    イメージやキーワードのみでじらすように期待感を煽る
    あの宣伝手法(teaser広告)のことと思われ、
    単なる誤字の放置かと。誤字なら早急に正すべきかと。

  • >>3628

    ■情報提供

    フィンテック アセットマネジメント(FAM)社の正式名称、
    自社Webサイトで親会社や子会社で表記がブレてる話ならば
    当方から厳しい指摘を受けるだけで済むかもしれないが、

    FGIグループの沿革のページ
    ttp://www.fgi.co.jp/company/group/history/
    2009年6月「フィンテック アセットマネジメント」→スペース有り
    2015年3月「フィンテックアセットマネジメント」→スペース無し

    この「沿革」が問題だ。深刻な問題がある。

     

    ●最新の(前期=第22期)のフィンの有価証券報告書を見ると↓

    有報第4ページの「沿革」もWebサイト同様、
    平成21年6月「フィンテック アセットマネジメント」→スペース有り
    平成27年3月「フィンテックアセットマネジメント」→スペース無し

    有報第5ページ【事業の内容】の表の中では
    「フィンテックアセットマネジメント」→スペース無し

    なんと有報のような法定重要文書でも社名表記がブレている。
    有報とは、そのようないい加減な記載をしてよい文書ではない。
    今さら誤字発覚してどうするのか? 問題が有報にまで波及したら
    自社Webサイトのようにすぐ直せば済む問題ではなくなる。

  • >>3628

    ■情報提供

    では、フィンの子会社「フィンテック グローバル鑑定㈱」の場合
    「フィンテック」と「グローバル」の間にスペースは要るか要らないか。

    ●FGIのグループ会社一覧
    ttp://www.fgi.co.jp/company/group/list/
    「フィンテック グローバル鑑定株式会社」→スペース有り

    ●フィンテック グローバル鑑定のトップページ
    ttp://www.fg-k.com/
    末尾の著作権表示における表記は
    「フィンテックグローバル鑑定株式会社」→スペース無し

    ●フィンテック グローバル鑑定の会社概要
    ttp://www.fg-k.com/ur.html
    「フィンテックグローバル鑑定株式会社」→スペース無し
    「フィンテックグローバル株式会社」→スペース無し

    ●フィンテック グローバル鑑定のお問い合わせフォーム
    ttp://www.fg-k.com/info.html
    最後の方にある
    「FAX・郵送でのお問い合わせはこちらから」
    (鉛筆とクリップ付きペーパーのイラストのある欄)では
    「フィンテックグローバル鑑定株式会社」→スペース無し

    鑑定社の場合は、一貫してスペース無しだが
    親会社の社名にもスペース入れてない点を見ると、
    同社にとっては、親会社の「スペースへのこだわり」などどこ吹く風か。

  • >>3624

    ■情報提供

    FGIの子会社である通称FAM社の正式名の場合は
    「フィンテック」と「アセットマネジメント」の間に
    スペースは必要か否か?

    ●FGIのトップページ
    ttp://www.fgi.co.jp/
    の右下にあるグループ会社へのリンクでは
    「フィンテックアセットマネジメント」→スペース無し

    ●FGIのグループ会社一覧
    ttp://www.fgi.co.jp/company/group/list/
    「フィンテック アセットマネジメント」→スペース有り

    ●FGIグループの沿革
    ttp://www.fgi.co.jp/company/group/history/
    2009年6月「フィンテック アセットマネジメント」→スペース有り
    2015年3月「フィンテックアセットマネジメント」→スペース無し

    ●FAM社のトップページ
    ttp://www.fgiam.co.jp/
    「事業概要」と「会社概要」のそれぞれ(クリックする前)
    に記載されている小さな文字の説明文はどちらも
    「フィンテックアセットマネジメントの~」→スペース無し

    ●FAM社の事業概要
    ttp://www.fgiam.co.jp/business.html
    「事業概要」のすぐ右にある小さな文字の説明文は
    「フィンテックアセットマネジメントの~」→スペース無し

    ●FAM社の会社概要
    ttp://www.fgiam.co.jp/company_o.html
    「会社概要」のすぐ右にある小さな文字の説明文は
    「フィンテックアセットマネジメントの~」→スペース無し
    一方で、商号の欄にかかれている正式名称?は
    「フィンテック アセットマネジメント株式会社」→スペース有り

    ●FAM社の「グループ会社内の情報の共有について」のページ
    ttp://www.fgiam.co.jp/grkyoyu.html
    「フィンテックアセットマネジメント株式会社」→スペース無し
    「フィンテックグローバル株式会社グループ」→スペース無し

    ●FAM社の
    「プライバシーポリシー」のページ
    ttp://www.fgiam.co.jp/privacy.html
    「フィンテックアセットマネジメント株式会社」→スペース無し

    こうも表記がブレているのは東証上場企業としていかがなものか?
    結局FAM社のスペースの要否は不明の状態。

  • ■情報提供

    FGIの正式社名は定款での定めのとおり
    「フィンテック グローバル株式会社」と
    「フィンテック」と「グローバル」の間にスペースが入る。

    登記上、アルファベットの社名で登記する場合を除き
    「スペース」を含む社名は登記できないゆえ、
    登記不可能な社名をわざわざ定款で定めるほどのこだわりが
    この会社(社長)にはにはあるのか?
    それとも登記制度を知らずに定款定めてしまったポカなのか?

    会社(社長)に「スペース」へのこだわりがあると言うわりには、
    FGIの自社Webサイトの記述を担当する社員や
    それをチェックする管理職や役員にはこだわりが無く、
    あるいは社長のこだわりなど全く浸透しておらず
    スペース欠落させたり、チェックで見逃してしまったりする。

    社長と違い、スペースを入れることに違和感があるという本音が
    記載やチェックの際に図らずも露呈してまうのか?
    スペースを入れるのは不自然で好まないと思うのが
    他の役員や社員たちの「社長には言えない本音」なのか?


    ●FGIグループ行動規範
    ttp://www.fgi.co.jp/company/conduct/
    こんな大事なページの本文冒頭から
    「フィンテックグローバル株式会社」とスペースを欠落させている。
    社長殿の信条の「スペースへのこだわり」など
    このページ書いた社員にとってはこの程度のものなのか?
    社長室に呼び出して小一時間説教してはどうか。

    ●採用情報のFAQのページ
    ttp://www.fgi.co.jp/company/recruit/faq/
    一番最後のQ「問い合わせ窓口はどこですか。」を
    クリックすると
    「フィンテックグローバル株式会社 採用担当」と
    自社名のスペースが見事に欠落した文が出て来る。
    自社の正式社名も正しく書けないような者が
    果たして採用応募者を品定めする資格があるのか
    という批判が起きても致し方無きかと。
    この箇所のスペース欠落させた採用担当者が
    もし逆の立場で採用応募したら
    応募先の社名すら正しく書けん者など
    書類選考で即落選ではないのか?
    社長殿の信条の「スペースへのこだわり」など
    この採用FAQ書いた社員にとってはこの程度のものなのか?
    社長室に呼び出して小一時間説教してはどうか。

  • >>3622

    ■情報提供

    ところが、フィンのグループ会社の中には、
    親会社の「案内地図」修正に併せて
    見直しを行っていない残念な会社もある。

    ●フィンテックグローバル鑑定
    ttp://www.fg-k.com/access.html
    独自の地図を使っているが、
    ・建て替え中で跡形も無いホテルオークラ本館を載せたまま
     (正しい名称はホテルオークラ"東京"本館)
    ・移転済みのテレビ東京を載せたまま
    ・逆に目印として載せるべき「ホテルオークラ東京"別館"」が無し
    ・右が北という変則地図なのに方位針マーク無し

    ●パブリック・マネジメント・コンサルティング
    ttp://public.ac/company/
    ここも独自の地図だが
    ・ホテルオークラ東京本館
    ・テレビ東京
    を漫然と載せ続けているだけでなく、呆れ果てることに
    遥か昔の2009年9月末で閉館された
    「虎ノ門パストラル」が未だに載っている。

    親会社の案内地図見直したのを機会に
    なぜ子会社に一斉に地図の点検を命じないのか
    首をかしげるばかりである。

  • >>3608

    ■情報提供

    投稿No.3608で指摘した、FGIの本社案内地図上に
    2016年4月にはとっくに建て替えのために取り壊され
    跡形も無くなっている「ホテルオークラ東京本館」が
    FGIの案内地図上、本社近辺のランドマークとして
    長らく漫然と掲載されたままになっていた件、

    久々にFGIのページ(交通アクセス)↓見てみたら
    ttp://www.fgi.co.jp/company/about/access/
    当方の指摘を読んだか、今はきちんと修正されている。

    実際、当方の投稿が会社の役に立った実績が
    また一つ積み上がったゆえ、当方の投稿を
    「嫌がらせ」だのとしか捉えられなかった方々の
    また新たな敗北かと。

    ついでに、当時は敢えて指摘しなかったが、
    「テレビ東京」(2016年11月にほぼ全面移転済み)についても
    ビル自体とロゴは残っているものの、
    とても目印として案内図上に載せ続けるのは
    どうかと思っていたが今回すっきりと消され、
    その他の周辺ビルや店舗についても色々見直し修正されている。

    株式投資 企業情報メモ-001 FGI編 ■情報提供  投稿No.3608で指摘した、FGIの本社案内地図上に 2016年4月にはとっくに建て

  • >>3617

    投稿No.3617の件、会社側が
    8786の本スレを見たか、ここを見たか、
    いずれにせよ当方の指摘により訂正されて何よりかと。
    当方の投稿に、会社に役立つ「意味」があった事が
    満天下に明らかになって、投稿した甲斐があった。

    実際、当方の投稿が会社の役に立った実績が
    また一つ積み上がったゆえ、
    当方の投稿を「嫌がらせ」だのとしか捉えられなかった
    方々の、また新たな敗北かと。

  • ■情報提供

    アンバサダーのエントリーフォーム
    ttps://www.metsa.co.jp/entry/
    の最後に
    「今後メッツァからの情報配信を希望しない」なら
    その旨チェックを付けて下さいとの選択項があるが、
    「希望しない」にチェックを付けて
    「どんな配信が来るか自ら経験してみたくない」ような
    「興味もやる気も無い応募者」など
    アンバサダーに採用するわけにはいかないだろうから、
    こんな選択項目がある事自体が、
    応募フォームとして無意味ではないかと。

    -----

    それ以前に「希望しないなら下記をチェックしろ」と言っておいて
    「希望する」「希望しない」のどちらもチェック出来るのは
    日本語の流れ的におかしいかと。

    a.「希望しない場合はチェックを」という指示なら
     「希望しない」のチェックボックスだけ設けておくべき。
    あるいは
    b. 両方のチェックボックスを用意したんなら
     「希望の有無を下記にてチェックしろ」という指示書きにする。

    a.b.どちらかにしないと、日本語的には不自然かと。

  • ■情報提供

    アンバサダーのエントリーフォーム
    ttps://www.metsa.co.jp/entry/
    の「メッツァのことはどこで知りましたか?」の回答選択肢に
    「当社のホームページ」とか「メッツァ公式サイト」とか
    「Youtubeのメッツァ公式チャンネル」とかが無いのは
    全くもって理解に苦しむ。

    自分たち会社側の作ったものが
    応募のきっかけになったかならないかは、
    収集すべき重要なデータではないのか?

  • ■情報提供

    アンバサダーのエントリーフォーム
    ttps://www.metsa.co.jp/entry/
    の「お住い」の項で、「都道府県」のすぐ右の入力欄に
    入力前に「地区町村を入力」と表示されているのは
    どう見ても「市区町村を入力」の誤字であろう。

    どうして文字校正もしないまま安易にフォームを公開するのは
    東証上場会社の業務として問題ありとの批判を受けても
    致し方ないかと。

  • ■情報提供

    アンバサダーのエントリーフォーム
    ttps://www.metsa.co.jp/entry/
    の「ご職業」の選択肢の中で、
    「主婦」とあるのは今の時代、大いに問題ありかと。

    今は、例えば「主夫・主婦」あるいは「家事育児等専業」
    が正しい書き方ではないか。
    「看護婦」「スチュワーデス」等の呼称が無くなって久しいのに
    未だに「家にいて家事や育児をするのは女」と決めつけるような
    「主婦」という「女だけを表す単語」を
    平然と選択肢に載せているのは
    前時代的な男尊女卑発想の会社である
    という批判を受けても致し方ないかと。

    あと「会社員」「自営業」以外は皆「その他」というのも
    あまりにも大雑把すぎないか。
    少なくとも「会社員(民間)」と「公務員」の違いは
    選考上も統計上も重要であろう。
    民間会社員には利害相反の問題が無いか、
    公務員には公正中立逸脱の問題が無いかは
    アンバサダー任命上重要なチェックポイントではないのか?

  • ■情報提供

    アンバサダーのエントリーフォーム
    ttps://www.metsa.co.jp/entry/
    の生年月日の「年」の横の▼ボタン押して選択肢を出すと、
    なんと、1900年から2017年までが選べる。
    今年117歳になる超高齢者から
    今年生まれたばかりの0歳乳児まで
    誰でもアンバサダーに応募できわけでもあるまいし、
    利用規約で20歳以上と応募資格を限定している以上、
    選択肢を絞って見やすくするのが常識かと。

    「年」の項は選択肢が1月~12月、
    「日」の項は1日~31日と限定されているのだから
    「年」の項も選択肢を絞ることなど簡単であろうに。

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