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  • >>24

    Σd(´∀`)ァ-㌧

    速攻、監視に入れた(´・Д・)」

    僕は、フライト見てる(´・Д・)」

    ソフロン次第やろうけどね(´・Д・)」

    大佐。。。ちゃっかり乗っとるんやでww

    ソフロンwww


    では。。。また(´・Д・)」


    ほな(´・Д・)」

  • >>24

    あ、選挙銘柄としてね(´・Д・)」

    選挙支援活動 頑張ってちょ(´・Д・)」

    @俺の周りはほぼ自民派一色でつw

  • >>23

    ありがと、責任感じてたから
    そう言ってもらえて少しホッとしたよ。
    (;-ω-)a゙

    @7521 ムサシ 怪しいと思うてる。
    まだINしてないけどね(* 'ω')」

    7521 ムサシ  JQ
    自社開発の選挙機材はダントツ。

    投票用紙読取分類機や計数機、交付機などの機器、投票箱の中で自然に開くオリジナル投票用紙、投開票業務管理ソフト、投票箱や投票記載台などの用品・用具類、さらには投票率を高める選挙啓発のためのプロモーション支援や啓発用品など。

  • >>22

    おおお!!!

    全く気にしてないぜ!!!(´・Д・)」

    てか。。。あそこ凄かったからのぉ。。。

    全く後悔してないww

    欲を言えば。。。買った日の前日。。。

    @30分板見てられれば。。。。

    損はなかったなぁ。。。( ´Д`)y━・~~

    とか。。。たらればの後悔くらいやなwww

    翌日のGDでサクッとぶん投げたしwww

    謝られると、掲示板に書けなくなるぜ!!!

    白やんは何時も通り、暴れてくれ。。。

    僕は、多分。。。

    また乗っかる。。。(゚m゚*)プッ

    仕事と選挙で忙しいのと、ゲーセクがgumiのせいでヤル気ダダ下がりなもんだからさぁ。。。。
    ( ´Д`)y━・~~

    最近。。。終値と掲示板をザックリしか見てないから、どうしても遅れるんだよねぇ。。。
    ( ´Д`)y━・~~

    気にしないでちょ(´・Д・)」

  • >>21

    くりやん、
    やっと復活した(´・Д・)」

    てか出来た、
    自分でクッキー制限かけてたみたいw

    @太洋、、、力不足でごめんなさい。

    ✨〜For The Futures〜✨ くりやん、 やっと復活した(´・Д・)」  てか出来た、 自分でクッキー制限かけてたみた

  • >>20

    使ってちょ(´・Д・)」

    日経の板は僕には無理だから。。。

    白やんなら使いこなせるはず。。。。

    ✨〜For The Futures〜✨ 使ってちょ(´・Д・)」  日経の板は僕には無理だから。。。  白やんなら使いこなせるは

  • 日銀のETF買い入れについて。

    日銀のETFの買い入れは、ザラ場で日銀の担当者が、
    ETFを買い付けている、と勘違いしている人が少なくないようだが、
    まず日銀には株のプロフェッショナル、担当者はいない。
    株はド素人である。
    すなわち場に発注する人はいない。

    実際には、証券会社が、
    先物売り/ETF買いで、
    ニュートラルのポジションを作っておいて、ETF買いポジを、
    「引けで後場のVWAPギャラ」で、
    日銀に売る。日銀は買う。
    VWAPギャラとは、後場のVWAP価格での引き渡しをギャランティー(保障)する取引。

    証券会社は先物売りポジを後場、
    VWAPで買戻す。

    日銀が後場、場でETFを買うわけではない。

    ETF買い入れ基準は、かつてTOPIXが前引け1%以上の下げ率で、
    日銀が後場にETF買い入れしていた。

    この基準は買い入れ額増額後、完全に崩壊している。
    黒田バズーカ第二弾後、初のETF買いがあった、
    11/05TOPIX前引けは、
    前日‐0.3%。
    14日は、‐0.04%で、 
    TOPIX 前引けマイナスが基準になったと推測されていた。

    26日 前引け ‐0.01%でETF買い観測があったが、買いは入らず。
    ‐0.01%~‐0.04%の間に、新買い入れ基準があるのかもしれない。

    年内の買い入れ余力は、27日現在 
    ETF¥1762億、REIT¥83億。
    1回の買い入れ額(ETF¥380億、REIT¥12億)だと、
    ETFが残り4.6回、REITが残り6.9回となる。

  • 円マイナス金利の裏に海外勢 中曽副総裁が分析
    編集委員 清水功哉
    2014/11/25 17:55
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     「外国の投資家も、円の金利をマイナスに押し下げるうえで重要な役割を果たしている」――。日本の短期国債でみられるようになったマイナス利回りに関連し、日銀の中曽宏副総裁が25日の講演でそんな分析を示した。現在、為替スワップと呼ばれる取引を通じて、海外の投資家はマイナス金利で円を借りられるようになっている。海外勢が日本の短期国債を買う際の元手はそうした「格安コストの円」なので、短期国債の利回りがゼロ未満でも利ざやを得られる。結果的に外国人投資家の短期国債投資は衰えず、利回りのマイナス化に拍車をかける構図だという。


    為替スワップで円金利がマイナスになっている背景は、海外投資家の動きだけなのか=AP
     中曽氏がいう通り、短期国債の流通利回りは9月にゼロ未満に低下。その後もおおむねマイナス状態が続いてきた。これまでその原因といわれてきたのは、主に日銀の量的・質的緩和(通称、異次元緩和)のもとでの活発な短期国債買い入れだった。中曽氏もその点は認めており、講演で「(異次元緩和のもとで)短期流動資産の金利は全般的にゼロ近傍まで低下している」と指摘。それでも投資家は様々な担保として使うために一定量の短期国債を購入せざるをえないため、「そのレートは容易にマイナスになってしまう」と語った。

    ■国際的にドルの需給が逼迫

     ただ、円金利のマイナス化の背景には外国人投資家の動きもあり、そこに国際的なドル需給の逼迫が関係していると中曽氏は分析する。

     ここで重要なのは、上述の為替スワップ取引だ。海外勢のドルと日本の投資家の円を、それぞれの金利を払いながら一定期間交換する取引で、海外投資家はドルを事実上の担保に円を借り、日本の投資家は円を事実上の担保にドルを借りるイメージになる。現在、この取引で海外投資家は有利な条件(マイナスの円金利)を享受し、日本の投資家は従来より不利な条件(高めのドル金利)をのむことを余儀なくされている。そのようにして海外勢が手に入れたマイナス金利の円が、短期国債利回りのマイナス化に拍車をかけている図式なのである。

     こうした状況になっている背景として、中曽氏は「ドル調達需要の高まりと、ドル供給姿勢の消極化の双方の要因」を挙げた。結果的にドルの需給は逼迫。日本勢はドルを手に入れにくくなり、以前より不利な条件でのドル調達を余儀なくされているわけだ。その半面、海外勢は円を手に入れる際の条件が有利になっている。

     ドル調達需要が増している理由としては「我が国の投資家が異次元緩和を受けて、ポートフォリオの一部を外貨建て資産にシフトさせていることがある」(中曽氏)という。一方、ドル供給が減っている要因に関連して、中曽氏は「米連邦準備理事会(FRB)の利上げ開始観測のもとで、ドルの出し手の貸出態度がタイト化している」との市場関係者の指摘を紹介した(一般に金利の先高観が広がると、金利が上がってから貸した方が得になるという思惑から、貸出態度が厳しくなる)。

     興味深い分析で、いずれもその通りだろう。ただ、筆者が気になったのは、為替スワップでの円金利マイナス化の裏側にもうひとつ別の要因があるとの声もマーケットで聞かれる点だ。消費再増税延期などによる財政悪化見通しを背景とした日本の信用力低下である。

    ■日本の信用力低下もマイナス金利の背景?

     例えば、「日本の信用リスク拡大は、海外投資家がドルを担保に円を調達する際に要求するプレミアムの上昇につながる」(アール・ビー・エス証券の丹治倫敦・チーフ債券ストラテジスト)という指摘がある。海外投資家が円を調達すると、それを日本の国債で運用することが多い。ところが日本国債の信用力が低下しているなら、海外勢は、そのぶん円調達コストを下げるように求める。そんなふうに単純化した図式で考えれば、理解しやすいかもしれない。

     円金利のマイナス化に日本の信用力低下が本当に関係しているのか。市場でも見方は分かれるようだが、この点について中曽氏の見解はどうなのかを聞きたかった気がする。

  • >>16


    > 日経、攻略した。
    >
    > がはは。
    >
    > 情報いる?

    久しぶりっす(´・Д・)」

    攻略したんですね、
    おめでとうございます(´・Д・)」

    てか、興味ありますψ(`∇´)ψ
    お願いしますm(_ _)m

    @先週もだったんですけど、、
    金曜日に限ってゴルフなんですよねT^T

    後から確認したいです。
    よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 株投機は世界で最も魅力的なゲームだ。しかし怠惰な人、感情をコントロールできない人、それに手っ取り早く儲けようなどと思っている人は、絶対に利益を上げることはできない。市場は変わらない。変わるのはその顔ぶれが変わるのだ。

  • 投資主体別売買動向
    10月第5週

    ◎売り◎
    ◆個人

    現物
    ▲5943億9000万円

    信用
    ▲2332億4000万円

    ◆生保・損保
    ▲157億2400万円

    ◆他金融
    ▲177億8900万円

    ◆事業法人
    ▲418億7900万円


    計 ▲9030億2200万円



    ◎買い◎
    ◆自己
    ◎2108億7500万円

    ◆外国人
    ◎5363億6000万円

    ◆長銀・都銀・地銀
    ◎92億4300万円

    ◆信託銀行
    ◎2143億4800万円

    ◆投資信託
    ◎121億1800万円

    ◆他法人
    ◎67億5800万円


    計◎9897億200万円

    ▲9030億2200万円
    ◎9897億200万円

    差し引き◎866億8000万円


    売り主体は個人。

  • ------------------------
    ■週間スケジュール

    ◇3日(月)

    ・文化の日 休場

    ・9月の豪住宅着工許可件数(9:30)
    ・10月の中国非製造業購買担当者景気指数(PMI)
    ・インドネシアの10月消費者物価指数(CPI)
    ・タイの10月CPI
    ・10月の米新車販売台数
    ・10月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数(4日0:00)
    ・9月の米建設支出(4日0:00)
    ・海外7~9月期決算=HSBC

    ◇4日(火)

    ・10月の新車販売台数(自販連、14:00)
    ・10月の軽自動車販売台数(全軽自協、14:00)
    ・10月の百貨店売上高速報
    ・11月見込みの財政資金対民間収支(財務省、15:00)
    ・9月の税収実績(財務省、15:30)
    ・消費再増税を巡る政府の点検会合が開始
    ・4~9月期決算=出光興、JX、日新鋼、日製鋼、LIXIL、日産、ソフトバンク

    ・10月の韓国CPI
    ・9月の豪貿易収支(9:30)
    ・9月の豪小売売上高(9:30)
    ・豪中銀理事会の結果発表(12:30)
    ・インド市場が休場
    ・9月の米貿易収支(22:30)
    ・9月の米製造業受注(5日0:00)
    ・米中間選挙
    ・7~9月期決算=サンタンデール、トリップアドバイザー、プライスライン

    ◇5日(水)

    ・11月の日銀当座預金増減要因見込み(8:50)
    ・10月のマネタリーベース(日銀、8:50)
    ・9月の毎月勤労統計速報(厚労省、10:30)
    ・黒田日銀総裁が都内で講演(11:30)
    ・長谷川同友会代表幹事が記者会見(13:30)
    ・冨田JR東日本社長が記者会見(14:00)
    ・ファストリが10月の国内ユニクロ売上高(15:00過ぎ)
    ・4~9月期決算=宝、双日、キッコマン、帝人、旭化成、日本紙、
     三井化学、テルモ、富士石油、IHI、いすゞ、トヨタ、伊藤忠
    ・1~9月期決算=サッポロHD、サントリBF、楽天

    ・タイ中央銀行の金融政策決定会合
    ・インドネシアの7~9月期実質国内総生産(GDP)
    ・フィリピンの10月CPI
    ・9月のユーロ圏小売売上高(19:00)
    ・ポーランド中銀が政策金利を発表
    ・10月のADP全米雇用リポート(22:15)
    ・10月の米ISM非製造業景況感指数(6日0:00)
    ・海外7~9月期決算=クアルコム

    ◇6日(木)

    ・日銀金融政策決定会合の議事要旨(10月6~7日開催分、8:50)
    ・10月の東京都心オフィス空室率(三鬼商事、11:00)
    ・9月の景気動向指数速報値(内閣府、14:00)
    ・4~9月期決算=味の素、東レ、コスモ石、板硝子、住友大阪、三井金、クボタ、荏原、ローム、スズキ、ニコン、バンナム、大日印、丸紅、三井物、丸井G、三井不、スクエニ、ヤマダ電
    ・1~9月期決算=マクドナルド、ライオン、ヤマハ発

    ・10月の豪雇用統計(9:30)
    ・マレーシア中央銀行の金融政策決定会合
    ・インド市場が休場
    ・ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)
    ・英中銀金融政策委員会の結果発表(21:00)
    ・欧州中央銀行(ECB)理事会の結果発表(21:45)
    ・ドラギECB総裁が記者会見(22:30)
    ・チェコ中銀が政策金利を発表
    ・7~9月期の米労働生産性指数(速報値、22:30)
    ・海外7~9月期決算=クレディ・アグリコル、ソシエテ・ジェネラル、ウォルト・ディズニー

    ◇7日(金)

    ・10月の輸入車販売台数(10:30)
    ・10月の車名別新車販売(11:00)
    ・10月の車名別軽自動車販売(11:00)
    ・三村日商会頭が記者会見(13:30)
    ・4~9月期決算=国際石開帝石、石油資源、ハウス、ミクシィ、ヤクルト、DeNA
     三越伊勢丹、東急不HD、パイオニア、オリンパス、三菱商、ユニチャーム、NTT
    ・1~9月期決算=SUMCO・7~9月期決算=グリー
    ・IPO マザーズ上場 エラン

    ・豪中銀 四半期金融政策報告書(9:30)
    ・欧州連合(EU)財務相理事会(ブリュッセル)
    ・10月の米雇用統計(22:30)
    ・9月の米消費者信用残高(8日5:00)


    米国は2日に夏時間から冬時間に移り、日本との時差が1時間広がる。

    ----------------

  • ----------------

    【信用取引】

    買い残高 3兆143億円 -351億円 減少は5週ぶり。
    売り残高 5394億円 ‐44億円 減少は5週連続。

    ■裁定取引

    買い残 ¥2兆4736億 -75億
    年初来安値更新、黒田バズーカ第一弾直前の、
    昨年3/8¥2兆4382億に迫る勢いで激減している。

    ここから過去のケースで考えれば、
    ¥2兆レベルの裁定買い残が積み上がる可能性がある。

    その場合、日経平均を¥1000級で押し上げる力がある。

    ただし、数か月以内に解消されて、
    売った先物買戻し、買った現物を投げ売りの、反対売買、
    すなわち「裁定解消売り」が出るのは当然。
    年末年始から、彼岸の頃には注意しておきたい。


    手口
    株 海外投資家が4週ぶり買い越し 信託銀は4週連続買い越し・10月第4週
    株、新興市場で個人投資家は2週ぶり買い越し 10月第4週
    株先物、海外投資家が5週連続売り越し 投資部門別10月第4週

  • 証券取引所では、大物相場師だって先のことは見当がつかない。並外れた成功を収めた者も、たいていは小口のトレーダーとして出発した。彼らが闇ブローカーから主に学んだことは、損切りができなければ市場から消えるしかないということだった。ティッカーテープは、株式市場で行われている戦闘を見るための望遠鏡である。それは10回のうち7回は当てにできる。

  • 相場全体の流れが自分の目にいやな形として映る場合、自分の認識以上に不利な状況と見る必要がある。適切な流れをつかみ、その枠組みの中で取引を展開すること、強風に逆らって船をだすような無謀はさけるべきだ。相場の動きを漫然と「期待して待つ」のは博打であり、忍耐強く待ち、シグナルを見いだした瞬間「反応する」のが投資・投機である。


    ジェシー・リバモア

  • 情報はすべて危険である。情報はあらゆる形態を装い、採用をもちかける。自分の知る世界に専念せよ。投機家の最大の敵は自分の中にいる。人間の本性として、人は希望と恐れとは無縁ではいられない。相場に勝つ必要はない、勝つべき相手は自分自身である。

  • 株というものは、買い始めるのに高すぎるということはないし、売り始めるのに安すぎるということはない。 しかし、最初の建玉で利益があがらないかぎりは、続けての建玉は手控えるべきだ。 よく状況を見極めて待つことだ。

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