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    【Re: 愛媛では新聞社もこの程度のもの?②>もぉ~モォ~フェスの人をバカにしたよ】
    何か改善したかな?

  • 昨日は北陸の金沢市で加賀藩の「百万石行列」が行われたそうですが、

    祭りはいつも楽しいものであってほしいですよね?

  • >>8

    【Re: 愛媛では新聞社もこの程度のもの?②>もぉ~モォ~フェスの人をバカにしたよ】
    何一つ改善されない。

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  • >>5

    【愛媛では新聞社もこの程度のもの?②>もぉ~モォ~フェスの人をバカにしたような記事】

    愛媛新聞社は先の
    「自然いっぱい、和牛バーベキュー満喫 伊方でフェス」
    という記事の中で



    ②のⅠ> 
    「参加者は思い思いの場所に陣取り、用意された333食分の牛肉に舌鼓。」


    などと言っている。
    はたしてそうだっただろうか?

    もっとも
    「参加者は思い思いの場所に陣取り」
    という点だけは否定しない。
    我々もそうしたからだ。

    しかし、
    「用意された333食分の牛肉に舌鼓。」??
    それは本当なのか?
    いや、これは極めて眉唾もんの記事だ。


    そもそも当日(4月29日)は天候が不順で来場者は少なかった。
    肉はたくさん余ったはずである。

    それにイベントは午後3時まで行われるというのが建前であったが、午後1時前から
    「お気をつけてお帰りください」
    「来年またお会いしましょう」
    等々、
    「イベントはもう終わりだ。早く帰れ!」
    的な挨拶が何度も繰り返されていた。

    また、現実に焼肉用の器具・設備等を片付け始めた係員らも居た。
    その横で一生懸命で肉を口に運んでいた奥さんが居なかったとは言わない。

    が、その奥さんは回りに急かされて
    「何とか会費の2000円分を取り戻さねば・・・。」
    という思いで必死に肉を頬張っていたのではないだろうか?

    それは、誰が見ても
    「急いで口に詰め込んでも美味しくないのに、お気の毒・・・!?」
    と同情するほかないような光景だった。

  • >>4

    【Re: 愛媛では新聞社もこの程度のもの?>もぉ~モォ~フェスの愛媛新聞「捏造記事】
    断っておくが、私は
    愛媛新聞社が意図的に「捏造記事」を書いたと思っているわけではない。

    あの記事は、経験不足の若い記者がたまたま「現実」に尾ひれを付け足して、面白い記事にしようと考えた結果だったのかもしれない。

    しかし、それでは報道機関として「?」マークが付くのではないだろうか?

    ましてや、愛媛新聞社も「経験不足の若い記者」だけしかいない、というわけではないだろう?

    それとも、愛媛新聞社内ではベテラン記者によるチェック機能も失われていると言うのだろうか?

    ともあれ、公共的性格を持つ新聞社がこのような「捏造記事」と言わざるを得ないような記事を書いてよいのだろうか?

    また、愛媛県民はこのような捏造的記事を書くような新聞社を今後も放任して置くというのだろうか?

    それでは、多々ある疑念が何一つ払拭できない。

    愛媛県人の血を引く者の一人として、引き続き、更なる問題点を指摘して行くこととしよう!

  • >>3

    【愛媛では新聞社もこの程度のもの?>もぉ~モォ~フェスの愛媛新聞「捏造記事」??】


    愛媛新聞社も「もぉ~モォ~フェスティバル」を取り上げている。
    しかし、その記事の内容は「捏造?」を疑わせるものだ。

    愛媛では新聞社もこの程度のものなのだろうか?



    愛媛新聞社は
    「自然いっぱい、和牛バーベキュー満喫 伊方でフェス」
    と題して「もぉ~モォ~フェスティバル」を取り上げている。
    (愛媛新聞ONLINE 4月30日(水)17時30分配信)


    その記事の内容は>

     佐田岬半島の尾根沿いに広がる高茂高原(愛媛県伊方町大久)で29日、和牛のバーベキューを楽しむ「もぉ~モォ~フェスティバル」があった。参加者は雄大な宇和海の景色も楽しみながら、豪快な焼き肉を満喫していた。
     昔から牛の飼育が盛んな高茂高原や半島の豊かな自然を知ってもらおうと、地元有志のグループ「こって組」が毎年4月の「肉の日」に開催している。参加者は思い思いの場所に陣取り、用意された333食分の牛肉に舌鼓。こって組のスタッフが豪快に焼き上げたもも肉のブロックも人気で、お代わりを求める人でにぎわっていた。



    としている。
    はたしてそうだろうか?



    ① 「参加者は雄大な宇和海の景色も楽しみながら、豪快な焼き肉を満喫していた。」?


    おっと・・・その記事は嘘だろう?
    我々は9人で行ったが、誰一人としてそのような光景を見たものが居ない。

    マズイ肉をあてがわれて、しぶしぶ
    「支払った代金分(1人分=2000円)を取り戻さねば・・・。」
    そのためだけに、ただ黙々と食べているような光景だった。


    「豪快な焼き肉を満喫していた。」
    のなら、そこ彼処から
    「おいしい!」
    という歓声が上がっていたはずだ。

    ところが、我々9人は、誰一人としてそのような歓声を聞いていない。


    愛媛新聞社には、どこの家族、どのようなグループが
    「豪快な焼き肉を満喫していた。」
    のか?
    それを明らかにしてもらいたいものだ。

    あのような白い肉で「焼き肉を満喫」できるのは
    普段から焼肉を食べていないような者に限定されるだろう。
    未開の地ならばいざ知らず、
    愛媛の県民がそのような人間ばかりだとは思えない。


    愛媛新聞社には、
    「捏造記事を書いて、県民を惑わすな!」
    そう申し上げたい。

  • >>2

    【Re: 佐田岬です。】
    なるほど「佐田岬」でしたね。

    慌てていたのかな?
    変換ミスに気付きませんでした。

    ご指摘戴きありがとうございました。
    今後は「三崎半島」とでも言うようにしましょう。

    いずれにしても不愉快な出来事だったので
    時間をみて続編を書き込みます。

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