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    yum***** 1月8日 08:37

    「自分って何だ?」と、問い詰めていくと
    少し解ってきたことがある・・・

    それはね~、それは、、、
    「自分は自分であるが、自分じゃない・・」って
    ことが解ってきた。

    で、もう少し考えてみようとおもう・・・

  • あけましておめでとうございます♪
    今年のテーマは、「自分ってなんだ?」です。
    あなたは、自分で生きてる?
    それとも、生かされている・・・どっち?

  • 昨日の糸魚川の大火事、台風並みの風が影響して、10時間も
    燃え続け、大変なことになってしまいましたね。
    死者は出なかったようですが、風に煽られ、一蹴のうちに消失
    してしまった罹災者には、なんとも癒しの言葉もみつかりません。

    おいら、いつも思うのですが、森林火災や風向きで火元に
    近づけない、飛び火により複数個所の消火活動、消防車の
    不足など、困難を極めることがあります。

    消化を食い止めるには、
    ①発火点以下に下げる。
    ②燃えるものを除去する。
    ③炭酸ガスを発生させ、酸素を遮る。
     放水等で燃えるもの「水・泡・消化剤」で覆う。

    この泡や粉末消化剤をカプセルにして、砲弾のように目標に
    打ち込めないのかと・・・。
    あるいはドライ・アイスの塊りを上空から投下・・等。
    できないものか?愚考するのであります。
    どなたか、あるいは防衛費で開発してください^^ヾ

  • 昨日、福岡の親戚から、“みかん”をどっさり、
    送ってきたのね。
    外皮もパリパリで、新鮮。中袋も柔らかで、
    甘いうえに、やや酸味がきていて最高でした。
    そうです!おいら現役、介護ヘルパーです。
    介護保健ができた年に、ヘルパーを志願しました。
    だから、もうかれこれ、16年かな・・。

    おらんちの購読新聞は「朝日」ですが、お宅は?
    今朝の「声」の欄に、32歳になる介護職の女性が
    こんな投稿をしていました。

    「勤務先施設で入浴介助をしたとき、お婆さんが
    涙を浮かべて、『わたしたちの年金のために、
    あなたたちに迷惑をかけてごめんね』と。
    また、トイレに行きたくても、『職員が忙しそうで、
    お願いするのは申し訳ない』と言い、介助を
    ためらう人がいる・・・。
    敗戦後の日本経済を、ここまで支えてきてくれた
    高齢者が、年下の自分に涙を流して・・感謝された。
    そのことばを聴いて涙が落ちた」。と綴っていた。

    そう!みんな言う。「介護職は大変でしょ?」と。
    そう!大変な ときもある・・泣きたいほどの時も・・。
    でも、大変“一大事“というとことは、しょっちゅう
    あるもんじゃない。そのほとんどは、想定内だ。
    大変とは、救急対応のときだ。救急車が来るまでの
    延命蘇生措置の蘇生・・人工呼吸・・AED・・
    お医者も、救命士も、消防員も、警官も、自衛隊員も
    み~んな命がけの仕事だ。任務を果たしている・・。

  • ヘルパーのおいらがケアしている爺ちゃんが、
    高齢になって、いよいよ家族の元を離れていく・・・。
    大きな介護施設に入所することになった。
    少し認知がきているので、家族はまだ、「どこへ行く」とは
    告げていない。

    老人ホームなどは どこの施設でも、エントランスの
    ドアは施錠されていて、入る時は そのまま入れるが
    出る時は、職員が施錠の電子ロックを解除しないと、
    外に出られないようになっている。

    入所したお年寄りが、毎日その玄関先で、たたずんで
    いるのを目にする・・
    「もうじき、家の者が迎えに来るから待っているんだ」と
    いう。
    何ヶ月も同じ事を言いながら、何時間もそこから動こうと
    しないときもある・・

    黙って連れてこられた このお年寄りたちは、ここに
    “置き去り”にされたとはおもっていない・・。

    当日、親を預けた家族は、施設の職員に丁重に頭を下げ、
    後ろめたい重荷を背負いながら、後を振り向くこともなく、
    無言で去っていく・・・

    説明しても理解できない認知症のお年寄りにとっては、
    グループホームも老人ホームも、現代版の「姥捨て山」なのだ・・・

    別れて暮らすのは辛いが、ご家族にとっては、これ以外の
    選択肢はなかった。だから、そうせざるを得ないのだ・・・

    「自分のことは自分できること」が、生きている限り、これが
    最大限の“条件”か・・?
    できなくなったときは、野生の動物のように、群れの仲間から
    自ら離れていこうとおもう。ボケが来ない前に・・・

  • なんで、今頃になって・・・?

    ハワイの真珠湾に安陪首相が行くという。
    「真珠湾攻撃の犠牲者を追悼してくる」という。
    オバマさんにも会うという。
    彼が広島に来てくれたから、そのお返しか?
    それでも、いい。

    75年・・・もっと早くやるべきだった。
    戦火で犠牲になった向こうの御霊にも慰霊の言葉と
    献花をしてくるといい・・

    日本は戦国時代、戦術・戦略として、思いもよらない
    不意打ちをしてきた。敵の死角を狙う・だまし討ち・
    夜襲 ・奇襲・ 寝込みを襲う ・・相手の虚(隙)を突く・・
    寝首を欠くことは、勝利を得るための当たり前の
    策略だった。

    日本は米国に“宣戦布告をしないで奇襲攻撃を
    しかけた“と おいらは記憶している。
    それは本当か・・・?

    勝ち目がないと知りながら、先に手を出した・・?
    アメリカは既に日本の奇襲を“知っていた”?
    知らないふりをして、先手を撃たせた・・?

    その報復として米国は、広島・長崎に原爆を落とした。
    確かに広島・長崎には軍事施設があった。
    あったけれど、銃を持たない一般の何十万人という市民が
    犠牲となった。

    安陪さんは、75年も過ぎた今、「あんときは、先に手を
    出して ゴメンな!」と言うのだろうか?
    いやそれはない。
    「言わない」と言ってるから、言わないだろう。
    じゃなにしに・・?

    喧嘩しないのが一番だが、早い時期に仲直りする
    のが望ましい。
    喧嘩は両成敗だが、先に手を出した方が“悪い”と
    決められているが・・。

  • >>95

    >「みかんと呼んで下さい^ ^」
    “みかん”さん とおしゃるんですか。
    かわいい お名前ですね^^

    ええ、ここは おいら一人ですから静かです。
    姦しいシンバルは苦手です。
    ごゆっくりと くつろいでくださいな♪

    これから みかんさんと どんなお話が
    展開していくのかが 楽しみです。

    今、時刻は三時半です。
    これから 一時間、ひと走りしてきます♪。

  • >>92

    どうぞ、いらっしゃ~い♪
    風が出て寒かったでしょう。
    さ、ずずっと奥のほうに、お入り下さい。
    温かい お茶でも、コーヒーもありますので、
    勝手についでくださいな^^:
    おいら、“しげ”っていいます。

  • ふ~ん。日本にカジノ ねぇ~。

    そう!ギャンブルっておカネを弄ぶ遊び事でしょ。
    ギャンブルにハマると、依存症になる可能性が
    あるんじゃないの?。

    「ギャンブルをしたい」という渇望・欲求が
    抑えられない。損をすれば、それを穴埋め
    しようと、次の賭けに期待し、のめり込む
    らしい。

    それを取り戻そうと、「今度こそは・・」と。
    あるいは、一度体験した“成功”をもう一度と、
    借金までして、やろうとする・・。

    予防の対策はないという。
    ギャンブル依存症は、ギャンブル障害と
    いうらしいね。
    人生をダメにしてしまう精神疾患だ。

    それを、政府が国をあげて“やろう”とする・・
    (税金の)収入源にするという・・・
    ど~かな~?

  • 老々介護が当たり前の時代になってしまった。

    老健ホームに、入所するのは難しい(らしい)。
    「何年待ちなんて・・順番待ちですよ」という返事だった。
    そうか・・トコロテンか。

    介護疲れで、最後の手段を選んでしまった人もいる。
    長年連れ添った連れ合いを、その手で殺めてしまう
    悲劇も後を絶たない。
    親の介護で会社を辞める・・・
    道連れに、放火して心中する家族もいる。

    「2,013年以降、全国で179件死亡」ということは、
    一週間に一件のペースだ。

    “長生きしたくない”時代になってしまったなあ~・・・。

  • 仏典に「常楽我浄」(じょうらくがじょう)とある。
    (常に楽しく我浄し、老いて良し、病んで良し、死んで良し)と、
    おいらは解釈する。

    すべてが好くて感謝なら、人生は憂いも無く、悩みも無く、
    苦しみも無い。当然、怖いものなし・・・である。
    とおもうのだが・・・^^;

  • 五輪って言えば、歓喜。悲哀こもごもだが、勝負事に勝ち負けはつきもの。
    それはいいんだが、なぜ、ここ一番の時に「実力以上のパワー」が出る人と
    出ない人がいるのだろうか?

    ・自分が“人間だ”と思っている人は(自己限定・制約があるから)実力の
     限界まで・・。
    ・自分が“神だ”と思っている人は、(限界・制限が無いから)実力以上の
     “力”が瞬時・瞬間、出る・・・

  • 勝って喜ぶ人・・・
    負けて泣く人・・・
    どっちがいい?

    比べられない・・・そう!その通りだ。

    相田みつをさんが言ってた。
    ・「負ける人のお陰で勝つんだよなぁ」

    勝った人は、負けた人に感謝・・・
    負けた人は、もっと先に進めることに感謝・・・

  • 五輪で卓球の福原愛ちゃんが、「メダルがなければ意味がない」と
    涙ながらに訴えた・・・

    そうか! 輝くメダルを獲得してこそ“英雄”だ。
    メダルが取れなければ競技に参加した、“ただの人”・・・。

    勝敗って何だ!
    賞賛てなんだ。

    もし、将来の人生が、これで決まってしまうとしたら、
    人間社会はあまりにも無慈悲にも残酷だ。
    だが、障害・苦悩とはなんだろうか?

    それは“克服するためにある”のだと、神様だったら 
    いうだろうか・・?

  • 今、リオのオリンピック会場で、世界中が沸騰している。

    「♪勝ち負けは 人の生きる常なれど 
      ここ一番を 神にぞ祈らむ」

    生きていれば、どうしても避けられない勝負事もある。
    どうしても最後の勝ちを獲得したいとおもうのは、
    人常であろう。
    そのとき、心の奥底から湧き上がってくるのが、
    希求の叫び・・・“祈り”であろうか。

    “い・の・り”とは、何だろうか・・?
    “神”とは、何だろうか・・?

  • 相田みつをさんの言葉は、おいらには難しくて理解しにくい・・。

    ・「どうでもいいものは どうでもいいんだよ
     一番大事なことに 一番大事な“いのち”を
     かけていくことだよ」

    ふ~ん。 い・の・ち ねぇ~.
    さ~て。命ってなんだ・・・?

    一番大事なコトに、一番大事ないのちを懸ける・・・?

    “いのち”って、この体の中の何処にあるんだろうか?
    いちど この目で、“いのち”を見てみたいなぁ・・・

  • >>79

    仰るとおりです♪

    良かったですね。
    一瞬一瞬の繋ぎが人生なら、そのまばたきの一瞬を大事に立ち向かって、
    真剣に生きていきましょうよ^^ヾ

    またいつでもおいで下さい。お待ちしております(^^)

  • >>78

    シゲさん、ありがとうございますヽ(*´♡`)ノ

    そうか……。
    答えは出ているんですね。
    何を堂々めぐりしていたんでしょう。
    絡んでいた糸がすっとほどけた感じです。

    あとは、日々出会う人や事柄に向き合っていけばいいのですね。

    シゲさん、私も迷わずいきま~す(^o^)/

    また、時々寄らせていただきますね(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°

    あかり☆。.:*・゜

  • >>77

    >「なぜ、生きるのだろう?」
      あかりさんは、難しいことを考えるのですね^^

    神は天と地を創った後、「“光”あれ」といい、あらゆる
    生物を創りました。

    そして、「生と」死についての“目的”を教えませんでした。
    だから、植物も動物も「生と死」については、なんの疑問を
    持つことなく、その摂理(神の支配・法則)に従って生きて
    いるから、悩み苦しみがないのだろうとおもいます。

    >でも、「どう生きるべきか?」には少しずつ答えが見つかり
      そうな気がします。どう生きるか、どう生きたいか...。

    ・「生きる目的は与える事(愛)」
    ・「人生でできることは、他の人々におしみなく力を貸す事」

    もう、答えが出ていますね。
    お互いに、わき目を振らすにまっしぐら。一直線にいきましょう♪

  • >>76

    シゲさん、こんにちは*˙︶˙*)ノ"

    そうですね(^^♪
    あとは迷うことなく、まっしぐら!

    「なぜ、生きるのだろう?」
    それには、なかなか答えが見つかりません。
    でも、「どう生きるべきか?」には少しずつ答えが見つかりそうな気がします。
    どう生きるか、どう生きたいか...。

    私が読んだ本には、
    「生きる目的は与える事(愛)」
    「人生でできることは、他の人々におしみなく力を貸す事」
    という様なことが書かれていました。

    シゲさんの書かれていた事と、同じような事でしょう。
    これには、とても共感します(o^^o)

    あかり☆。.:*・゜

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