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     今、朝日新聞とNHKの争いが起こっている。
     
     我が宮崎県でも論争しよう。

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  •  御存知の通り、高畑裕太の強姦致傷問題。

    あれだけ、バイキングやグッディ・他の報道番組で取り上げ、所謂あらゆる専門家やコメンテーター・芸人をひな壇に座らせ高畑親子を叩きまくったこれらテレビ番組。

     ところがどうだ。その被害者と言われる女やその連れの男の正体が分かると、何事もなかったようにだんまりだ。それも彼らの大好きでネタ元に使っている文春の記事を取り上げもしない。都合の悪い臭い物にはフタか。

     要は、この事件は高畑裕太の誘いに乗った女が事前か事後に金になると思い男とつるんで脅しをかけた(美人局)と言うことだ。高畑裕太も脇が甘かった。しかし、こんな事はよくある事である。相手が悪かったと言うことである。
     くれぐれにも巷の女にご用心である。

     それにしても、明智探偵さんも書いていたが、豊州市場問題は反吐が出るぐらい毎日報道される。それも共産党など党略に使う次第である。地下の水をリトマス試験紙で調べ、色がこんなに変色した云々。小学校の理科実験みたいである。地質やセメントなどのある知識があれば変色するのは当たり前だ。それもヒ素などが検出(微量)されたと大騒ぎである。自分の庭の土を調べてみろ。そんな物はいくらでも出てくる。
     現在の市場の方がもっと、構造・衛生・火災など危険なのは無視である。

    これらの混乱は、反対派やこれらに同調する組織(反体制派)などが反対にする理由に上げた豊洲の土地の環境問題を説得するために過剰な対策を打ったが為だ。建物の地下構造や水から検出された物ではない。問題は、これそんな報道など要らない。聞く度に嫌気がさす。

    ら反対派(反体制派)やこれらに対して過剰な対策を打ち、それを実際に履行しなかった(説明しなかった)東京都である。

     しかし、メディアというものは混乱や不安だけを煽り糧に(食い物)にしているとつくづく思うものである。結果は全く責任など取らない。エゲツなものである。

    それこそ、明智探偵さんが書いているように来年の今頃は何事もなかったように豊洲市場を持ち上げているだろう!

     それと、蓮舫と小池東京都知事を何かにつけ女同士のライバルみたいに報道する。

    >高畑裕太の真相!被害女性は44歳の元読モ!示談金など文春が全てを暴く。

    http://light-shade.net/post-1239

  • まあ、朝日らしいご贔屓ですな。朝日のご贔屓に碌なものはいない。勝手の民主党・党首&首相の鳩山・管←結果はご存知のとおりです。蓮舫も例外ではないでしょう。

    >海外からは冷めた反応も 蓮舫・新代表の二重国籍問題

     毎度のことながら、○○に詳しい、研究家・○○教授に物を言わせる狡猾な手口。
    要は、肝心なことは隠蔽する。何かにつけ外国を引き合にだし、これだから日本はと誘導する。

    >「イギリスでは、外相のボリス・ジョンソン氏がアメリカ国籍を持っていましたし、カナダのジョン・ターナー元首相はイギリス国籍を持っていました。要は、どこにアイデンティティーを持っているかですね」

     イギリスにはスパイ防止法・国家反逆罪がある。
    おまけに世界最大の情報機関アメリカンのCIAに次ぐ英国国家保安局(SS,MI5)がある。スパイ摘発のための所謂“おとり捜査“など日常茶飯事。これらに比べ日本の情報機関など屁みたいなものである。

     スパイ防止法・国家反逆罪もなし、おとり捜査は禁止・確かなる諜報機関もない日本。日本のスパイ天国は世界も認めることである。そういう前提なしのこれらの学者・メディアの論など屁みたいなものである。
     
     以下、他トピより。

     >蓮舫を贔屓の引き倒しの朝日新聞 

    海外からは冷めた反応も 蓮舫・新代表の二重国籍問題
    週刊朝日https://dot.asahi.com/wa/2016092000241.html?page=2
    >国籍法に詳しい近藤敦・名城大学教授(56)は、一連の騒動についてこうみる。
    「今回の問題は、欧米では差別的に映るでしょうね。イギリスでは、外相のボリス・ジョンソン氏がアメリカ国籍を持っていましたし、カナダのジョン・ターナー元首相はイギリス国籍を持っていました。要は、どこにアイデンティティーを持っているかですね」

    ▲どこに『アイデンティティー』?本人が台湾にアイデンティティーと明言。
    ▲『差別』といえば、慰安婦国籍多数派は日本人。
    ▲”欧米では”wは知らないが、日本人の慰安婦を無問題とする差別の朝日新聞。

  • 『もうダメだ 二重容認 民進党』

     いやはや、これだから民進党が問題にしないはずだ。
    まさしく、民進党・蓮舫は確信犯です。

     外国人(シナや朝鮮)が日本国籍を取得(重国籍)し、その自らのアイデンティティで日本の政治の中枢に入り込む。それが多数派になり政権を取れば外国人(シナ・朝鮮)+その走狗のサヨクの日本乗っ取り完成である。
     
    表は日本人その実は外国人のアイデンティティ。

     外国人参政権より恐ろしい政策である。

    >民主党,過去に「国籍選択制度の見直し政策」を出していた。

    重国籍容認へ向け国籍選択制度を見直します。

    日本では1984年の国籍法改正により「国籍選択制度」が導入され、外国人との結婚や外国での出生によって外国籍を取得した日本人は一定の時点までに日本国籍と外国籍のいずれかを選択することとなりました。法改正以後出生した者がその選択の時期を迎えており、就労や生活、父母の介護などのために両国間を往来する機会が多い、両親双方の国籍を自らのアイデンティティとして引き継ぎたいなどの事情から、重国籍を容認してほしいとの要望が強く寄せられています。こうした要望を踏まえ、国籍選択制度を見直します。

    http://www1.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/07.html

  • 『目眩する 一般論の 非常識』

     訴訟天国のアメリカ。ドライブスルーでホットコヒーを買い、自らの粗相でコヒーを膝にこぼしやけどをしてその店を提訴、数億の補償金を得た話など枚挙に暇がない。その店に注意書きがなかったというだけである。
     やはりアメリカ。乳母車に書いてある注意書き「乳母車で高速道路を通行しないでください」まさしく、笑えるような注意書きが書いてある。だれしも、そんな事は常識だろうと思うのだが、そこまで書かないといけないのがアメリカ。

     日本でも、アメリカみたいに大袈裟ではないが、近頃そういう注意書き増えてきた。
    例えば、この工具を使う時には「防塵マスク・メガネ・ヘルメットを着用すること」など。これらを特に必要ないと思う工具にも書いてある。

     要は、特に法律(使用説明書。・注意書き)に書いてなくても、常識で考えれば極当たり前の事を。

    民進党の岡田や蓮舫は「違法性はない・差別を煽る」「二重国籍を言われて悲しい」などとほざいているのである。

     これが常識の府であるべき国会議員。それも、元党首と党首を目指す輩の発言である。

     そもそも、朝日新聞が社説にて上記のような記述でもすれば、いいのだが庇うあまり民進党同様、低俗な言い訳がましいアメリアの商品注意書きみたいな記述で終わった。その点、産経の記述は流石である。

     いやはや、呆れるばかりである。軽蔑に値する。

  • 『目眩する 岡田・蓮舫 非常識』

     この軽い認識はなんだ!いやしくも国会議員である。そこら辺の一般人ではない。
    岡田:二重国籍問題が差別 ? 蓮舫:国籍問題が取り上げられていることを「悲しい」?

     こやつらは、国会議員としての事の重大性を一般論に矮小化し[差別][感情論]にすり替える。
    意図的にすり替えると言うならまだマシな方で、この二重国籍問題にそこまでの認識がないのなら非常に問題である。非常識・国会議員の資格さえないと言っていい。例え、蓮舫や他の国会議員らが二重国籍でなかったとしても、この問題を[差別]「感情論」で片付け、問題視しないとは看過できない。

     国会議員の二重国籍問題。充分に議論の俎上に上げるべきである。それが国会議員の勤めでもある。
     


    >民進党の低い危機感 海外では大臣解任、日本外交官は多重国籍者任用せず

    民進党の蓮舫代表代行の「二重国籍」疑惑をめぐり、岡田克也代表は8日の記者会見で問題視しない考えを示した。党内では「違法性はなく、差別をあおるだけ」(中堅)との受け止めが多い。ただ、自衛隊の最高指揮官であり、外交責任者の首相が他国籍を持っていたらどうなるのか。首相を目指す野党第一党の代表にとって国籍問題の重要性は論をまたないが、民進党の危機感は低い。

     岡田氏は会見で、蓮舫氏の疑惑について「(日本)国籍をきちんと得ているにもかかわらず、リーダーになれないということは、多様な価値観を認めるという党が目指す方向と全く異なる」と述べた。代表選(15日投開票)で蓮舫氏を支持している岡田氏は、疑惑が「蓮舫新代表」の障壁にならないとの認識を示した形だ。

     「仮に台湾籍との二重国籍でも問題ない」とも解釈できる発言だが、「多様な価値観」と二重国籍は、全く別問題だ。実際、海外ではトップに厳しい要件を課す例が多い。

     米国では、大統領の被選挙権に「出生によるアメリカ合衆国市民権保持者」との条件がある。大統領選で共和党候補の指名争いをしていたテッド・クルーズ上院議員は2014年にカナダの市民権を放棄した。選挙戦では同党の大統領候補となったドナルド・トランプ氏から出馬資格を争点にされた。

     以下。
    http://www.sankei.com/politics/news/160909/plt1609090006-n2.html

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  • 『批判やっかみ 嫉妬にゲス 民進党』

     リオ閉会式のイベントや安倍マリオ。あまりにも国際的に絶賛されたのが気に食わないのが民進党やサヨクメディア。
     それにしても、ゲスな民進党です。何事もこんな調子です。
    ところで、蓮舫の二重国籍疑惑はどうなった?「質問の意味がわからない」こんな輩が党首に(政権を担う時には総理大臣)なれますか。民進党の常識を疑う(元々無いけど)
    そもそも、台湾国籍と言っても台湾には元々の台湾人(内省人)いれば中国人(外省人)もいる。村田蓮舫という名があるのに「蓮舫」しか名乗らない・使わないのが中国人としてのこだわりを持っている証拠である。要はシナへの忠誠心ではないか。
    (蓮舫氏 「二重国籍」疑惑を問われ「質問の意味がわからない」
    http://blogos.com/article/189090/  )

    >民進党では、9月の臨時国会に向けた対策チームを8月30日に立ち上げ、閉会式の費用について調査する方針だと、テレビ朝日系ANNニュースがこの日に伝えた。今後は、演出の担当者からヒアリングを行う予定だともいい、9月に決まる新執行部がその結果をもとに政府追及の態勢を整えるとされた。


    リオ五輪閉会式の「安倍マリオ」演出費用は12億円と報道 追及に批判も。

    http://news.livedoor.com/article/detail/11968394/

  • 正論のイモトアヤコ!
    所謂、カエルの楽園版です。
     
    >「イッテQ」イモトの衝撃

     先生 7月3日の日本テレビ系バラエティ「世界の果てまでイッテQ」でイモトアヤコが常備軍が廃止されている中南米のコスタリカに行って「軍隊がないとなんで幸せ?」と疑問を投げかけていたのは、面白かったな。日本の知識人やマスコミが冒されている「空想的平和主義」という病を、素朴な発想でバッサリ斬っているじゃないか。

     編集者 スタッフから「戦争にならないからじゃないの」と言われたイモトさんは、「でもさ、こっちが仕掛けなくても、もし向こうから来た時に、軍がないと『アチャー』ってなっちゃう」と反論したそうですね。

     教授 まさにその通りですよ。中国が好き勝手に海洋進出して、国際仲裁裁判所の裁定も無視しているのに、相変わらず憲法9条が大好きで、「どこの国が攻めてくるんですか」なんて言っている鳥越俊太郎氏はツメの垢でも煎じても飲め。


     以下、面白いです。ちょっと長いですが、一読の価値あり。

    【メディア裏通信簿】
    参院選はメディアの敗北ではないか? 鳥越俊太郎はイモトアヤコのツメの垢でも煎じて飲め!

    http://www.sankei.com/premium/news/160829/prm1608290019-n1.html

  • 『筋違い シナより安倍ガー の朝日ニダ』

     海外の日本の右翼「日本会議」報道は朝日の仕掛けである。
    保守系党が憲法改正定数の3分の2を占めたことで、それを牽制すべく朝日新聞が海外へ発信した右翼「日本会議」が仕切る安倍政権云々。いつもの事だが姑息さが朝日の真髄である。

     以下、他トピより。


     >朝日は健在!中国より安倍が悪い

    ▲おまけに「軍靴の音」専門知の、聞こえない「中国の軍靴の音」との事。

    ―――
    「軍靴の音」は中国から響いている
    http://agora-web.jp/archives/2020929.html

    >今さら「困り顔」の朝日新聞…にもかかわらず、「平和を愛する」懲りない面々は、このような中国の強権的対応に危機感を強く示さずに来た。朝日新聞の紙面がその象徴であることは言うまでもない。
    6月に接続水域を侵犯されて朝日が書いたのは〈日中の信頼醸成を急げ〉(6月11日付社説)。領海にまで踏み込まれてようやく17日に〈これを偶発的な出来事とは、片づけられない〉〈静かであるべき海を荒立てる艦艇の動きに加え、法の原則まで我が物扱いしようとする中国政府の姿勢を憂慮する〉と書いたが、その批判の度合いはいかにも弱い。

     驚くべきことに、同日の新聞では中国軍艦領海侵入の記事よりも、安倍政権の黒幕と彼らが目す「日本会議」の教義(家族観)について、大きく紙面を割いていたのである。中国よりも、日本政府やその支持者に警戒せよ、とメッセージを送っていたのだ。

  • 『既定路線 今日もやってる 朝日かな』

     いやはや、朝日の二枚舌(マッチポンプ)報道路線に変わりなし。
    日本人に対しての偏見と憎悪を世界に強制拡散し日本と日本人の孤立を謀る朝日新聞。その朝日の言う「市民社会」には日本人は果たしているのかどうか?

     以下、他トピより

     >慰安婦強制連行 ヘイト生む根源に対処を

    相次ぐテロ 暴力生む根源に対処を(朝日社説14日付)
    >むろん、テロ対策は万全を期すべきだ。専門家の養成、外国との情報共有、武器の監視、国民への情報周知などは、日本政府にとっても喫緊の課題だ。
    >同時にテロの「芽」を摘む努力も欠かせまい。若者らの孤立を防ぎ、憎悪や偏見に「ノー」と言い、テロに対して「私たちの価値観はゆるがない」との姿勢を発し続けること。問われるのは、市民社会の力である。

    ▲テロ対策は万全を期す&憎悪や偏見に「ノー」;超立派な説教に感動した。そこで、感動ついでに思いだすのは、

    ▲性奴隷強制連行もそうだが、中国の毒は日本発、東電原発要員逃亡、ナチス安倍なぅ海外発信…

    ▲自分は憎悪や偏見に超「イエス」としながらひとさまに上から目線。

    ▲何度でも問う、「私たち」は”恥を知る日本の美徳”紙なのか。

  •   所謂、民主党政権下では人材枯竭を露呈しましたね。

     それに比べ、自民党政権の人材の豊富さ。いつでも、だれでも準備ができている。
     それぞれ、政策通の多いのが自民党である。

     ↓まさしく、負け犬の遠吠え。言えば言うほどみっともないね!
     それこそ、最悪、最低・憎悪の民主党政権下の総括を踏まえてから物を言え。万年野党が!


    「新味ない」「暴走の布陣」=内閣改造で批判の声―民・共 

     民進党の小川敏夫参院議員会長は3日午前の党参院議員総会で、第3次安倍再改造内閣の顔触れについて「新味はない人事だ」と酷評した。(時事通信)


    ://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160803-00000060-jij-pol   http

  •  選挙が終わったら早速、小池叩き。

     朝、テレビを付ける。TBS 龍崎がしきりに喋っている。小池氏批判である。
    こいつは昔から虫の好かない奴である。鳥越が立候補した時などそれは嬉しそうに話していた。
     所謂、毎日新聞系である。なんでも上から目線で批判することが仕事だと思っている勘違い野郎である。

    「冒頭解散」は今度の選挙の公約だ。それに民意が応じて投票した。
    自民都議会との融和は公約違反だ(都議会議員は自民だけか?なぜかこれらのメディアによるとジミン・ジミンと被せてくる)

     あちこちで小池氏トーンダウン。と言葉が飛び交う。

     腐れメディアは当初、小池氏の「冒頭解散」の発言を叩いた事はど忘れ。小池氏が都議会(自民党議員だけではない)と喧嘩し、都の運営が頓挫することを期待しているとしか思えない。

     小池氏が言う。都議会議員も都民が選んだ民意である。
    私が行う政策に協力して貰うようにお願いしたい。また、その協力なしに政策は遂行出来ない。

     全く同感である。それが民主主義である。都民誰しも都議会と喧嘩するばかりの知事を選んだわけではない。確かに都議会の予算他の透明化や都議会の改革は必要だ。それを含めて小池氏に託して一票を投じたものである。

     本当に「狡猾でいやらしい」に尽きるメディア報道である。

  • 今回の都知事選3人のみの立候補のようなマスコミの報じ方。偏向報道といっても過言ではない。
    小池さんが昨日の夜の8時1分に当確。来る日も来る日も、鳥越さんと小池さんの選挙活動ばかり。増田さんの影も薄かった。厚化粧とか薄化粧とか、政策論争なんのその言葉尻の足の引っ張り合い。

    はなから記者会見を独断で開き。異を唱えるものを悪とした。このやり方流石である。正解渡り鳥という異名もうなずける。組織にバッシングされてるおんな闘志がんばれ!という流れをつくった。まずは鳥越さんじゃなく良かった。小池さんのお手並み拝見。

    増田さん落選し石原のぶてるさんの責任問題になるのだろうか。

  • 民共党は 気が狂う 世論調査

     まさしく、下記の記事など見る気もしないだろうな。それこそ、気が狂わんばかりの状態ではないか。
     民共党がどんなにあくせくしようが、国民は全く信用信頼していない。
    やはり、現内閣は決してベストではないが、何よりもベターである。
     
     下記の記事など、どういう感じで民共党は見ているのだろうか。
    民共党が失敗だと自覚しているのだろうか?現政権の悪口を言えば言うほど国民は離れていく。滑稽の極みだ!
     都知事選での鳥越擁立など大失敗。これで敗北となれば民共党も崩壊。

     内閣支持率、58%に上昇 本社世論調査

    2016/7/24 22:00日本経済新聞 電子版

     日本経済新聞社とテレビ東京による22~24日の世論調査で、内閣支持率は58%となった。今月3~5日の参院選終盤情勢調査時の46%から12ポイント上昇し、56%だった5月調査の時点に戻した。内閣支持率は国政選挙期間中に低下し、選挙後に戻る傾向がある。不支持率は35%で終盤情勢時より1ポイント低下した。
     以下。

    * アベノミクス 評価する 46% 8%up 評価しない 43% 9%down
    * 景気が良くなる 28% 良くなると思わない 60%

    ↑ 尚、「景気が良くなる・思わない」は、現在の世界情勢からみれば、アベノミクスのどのような政策を打ってもそう簡単に変わるものではない。それこそ、前民主党政権の無能・無策が続いていたら今頃どうなっていたか?想像を絶する事態が起こっているのではないかと思う。要は国内での「気」でありそれぞれの捉え方(ベストorベターorワースト)なのである。つまり、自分なりの基準がなにかで景気が上昇していると思う人もいれば、そうでないと思う人もいるということである。一番言えることは雇用情勢が好転している。それだけでも先が明るい兆しがするのである。

  •   政界のヒヨコとジャーナリストの大御所? 

     鳥越は女性問題発覚で終わり。今井氏への扱いと鳥越に対しての扱い。それこそ、今井氏を皮肉った池上彰は同じジャーナリストとして鳥越の会見をどう論評したのだろうね。「びっくり」ですんだかどうか?

    鳥越俊太郎氏の東京都知事選出馬会見を安藤優アナや田崎史郎氏らが大絶賛

    >高橋克実 「僕はものスゴく良い会見だったと思いますけれど」「お人柄もスゴく出てたし、話に引き込まれますね。とても聞きやすかったです」
    >安藤アナ 「知らないことを『知りません』って、言えちゃうところも結構スゴいですね?」と感心した。
    >三田友梨佳アナ「あの会見の中で、知らないことを『知らない』って言うのって、スゴく勇気がいることですよね」
    >時事通信社特別解説員の田崎史郎氏 「何人かの記者会見を見ましたけど、一番親しみが湧く、人間らしい記者会見という印象を受けましたねえ」と絶賛

    http://news.livedoor.com/article/detail/11756414/


     ■今井絵理子氏:池上彰

     今井さん、沖縄ですよね?

     はい、沖縄出身。沖縄育ちです。

     沖縄が米軍基地問題で大変揺れてますよね。今井さんは選挙期間中に米軍基地問題については、あまり触れていなかったようですが、いかがですか?

    はい、私は選挙中に沖縄を一回、訪れたんですけど。私は12歳のときから実は東京の方でずっと活動を続けていまして、(中略)沖縄県民の話を聞いたりしていく中で、もっともっと足を運んで取り組んで行かなくてはいけない問題だなと感じました。

    ――つまり沖縄の問題について、立候補して初めていろいろ考えるようになったということなんでしょうか?

    はい、そうですね。

    ――これから沖縄の問題を考えていくことですね?

    はい、これからきっちり向き合っていきたい(中略)聴覚障害児を抱えている11歳の男の子がいますけど福祉に関してもきちんと取り組めていけたらなあと思っています。

    池上彰氏は、このやり取りの後で苦笑しながら、以下のようにコメントした。

    「立候補されるわけですから当然、沖縄の問題を認識を深めて、自民党の政策について知っているのかなと思いましたけど、これから考えるということで、ちょっとびっくりしました」

  • 【都知事選。 どうも…】
    都知事選。


    どうも、小池氏がリード。鳥越は無能・無策のヨレヨレ・ヨロヨロ・サヨク正体がバレバレで無党派が一歩も二歩も引く現象が起きている。それと、なにやら鳥越に女性スキャンダルも、週刊誌がゲス鳥越で記事掲載するようだ。
     
     サヨク野党連合の思惑は無残にも崩れ落ちる。

     >鳥越「第一次安倍政権はお腹の具合が悪いとかいろいろあったからすぐ辞めちゃいましたけれども」 55分11以降。

     >「安倍はおなかの具合が悪くてやめちゃったニダ」
    4か月後の7/19 鳥越「病み上がりレッテルは差別ニダ」

     まあ、都合にいい差別・レッテルである。もし、都知事に当選して数ヶ月で病気再発しないとも限らないし、痴呆が出るやもしれない。その時投げ出しても『差別』だと言いかねない鳥越である。

     日本の反日ガンが揃い踏み。貴様らに権力のチェックの付託した覚えはない。
    我が国の政権の悪口しか言えない第4の権力者であるメディア。
     権力のチェックは国民の選挙である。驕るなメディア。
     
     高市早苗大臣の電波停止発言に関する件。要は、野党からの質問に法律に則した答弁をした
    だけの話を、これだけ大袈裟に歪曲して安倍政権の悪口三昧(アベノセイーダズ)を無知で同類の反日的海外特派員協会で言うこれらの輩。これが日本の偏向報道の実態である。これらのいうことを聞いていると全く国民目線ではなく、全てメディアの為の自己権力保持&高給鳥の保身有りきである。


    >電波停止発言に抗議@外国特派員協会3/24【全】岸井・田原・鳥越・大谷・青木

    https://www.youtube.com/watch?v=OkLn12FSI60

    >2016/03/23 に公開
    3/24電波停止発言に抗議@外国特派員協会 岸井成格・田原総一郎・鳥越俊太郎・大谷昭宏・青木理 「世界の報道の自由度ランキング11位から61位に急落」とまず司会が 岸井「政権がおかしな方向に行った時はチェックしブレーキをかけることがジャーナリズムの最終的使命。その使命を果たさなかったらジャーナリズムが死んだと同じこと。その役割を果たしたことが偏向報道であるというなら、私もこれとは真っ向から対決せざるを得ない」

  • >>5011

    satumaさん、どうも!

     メディアは全く信用なりませんね。

     今回の都知事選挙も表向きは平等を装っていますが、テレビに流されるのは3人だけです。
     その、3人もまず鳥越ありきです。特にTBS・毎日新聞の岸など鳥越が出馬した時の喜びようは半端ではなかった。笑い!

     それにしても、鳥越の街頭演説は都制政策論ではなく『弱いものの味方・それらの方の声を聴く耳を持っている』
    それぐらいしか言っていません。それはそうでしょう。今まで、保守系の政党や検察・警察などの体制側や人の悪口、なんでも結果論だけでものを言ってきた人物です。東京都・日本の未来の創造や都民・日本人に優しい政策などあるはずもありません。あるのはイデオロギーが詰まった頭で考える政策だけです。それは中韓に優しい施策だは忘れないでしょう。

     鳥越だけは当選させてはいけません。これを持ち上げているメディアや野党連合の策略を潰さなければなりませんね。

  • turtleさん どうも。
    鳥越の件、文春が青山氏の選挙妨害の件、興味深く拝見しました。まったく同感です。
    鳥越はひどいですな。まったく真面目な政策も持たずに立候補とは、それを推薦する岡田ら反日4野党も東京都民を舐めている。鳥越も岡田なども頭がおかしい。ピントがずれている。痴呆を疑われても仕方ない感じだ。
    文春の姿勢が最近変わったなあ、と感じていましたが、やはり左巻き社長に代わっていたのですね。


  •  昨日のBSフジ プライムニュースでの石原慎太郎の鳥越某に対してのコメント。

     MCの反町氏の「鳥越の都知事立候補をどう思うか」の質問に。
    「前に一回話合したことがあるが、言っている事は頓珍漢で分けわからんことばかり言う奴だ」と一蹴した。
     その後は鳥越については話題さえのぼらなかった。

     この人物の立候補記者会見の発言も昨日の立候補者らが並んだ会見での発言を見ても、違和感を持ったのは私だけではないだろう。ネットで検索してみると出るわ出るわ。相当な方々が私と同じ感想を述べている。

     鳥越はジャーナリストとして政権批判。権力者批判・体制批判には適しているのかもしれない。が、その体制側に立つ・権力者側に立つ・都制の政権者になるのである。会見でも体制側・権力側・権力者の批判ばかりで、自らがそちら側になる自覚などまるでない。

     驚いたのは、他の立候補者がそれなりに自覚をもって政策を上げているのに、なんと「がんの検診率を100%」力のない震える手で書いたものを掲げたではないか。

     自らがガンにかかり治療した経験からだと思うが優先順位が違うだろうし、都に大きい課題が10あればその一つの中の10分の一の問題である。つまり100の中の一つだということだ。その課題の10を総括したものの一つも掲げる能力もないのである。

     それと、会見では「知りません。今から勉強します」の多発である。
    いやしくも、ジャーナルストを名乗るなら日常流れる新聞やテレビのニュースはチエックしているだろう。少なからずメモを取るなりして記憶するものである。何かあれば即座に質問できるようにする。また、答えられるようにするそれがプロである。プロ意識も全く無いジャーナリストなど見たことがない。

     テレビで活躍するお笑いの芸能人は日頃はその為にあらゆる場所でネタを仕入れ、ネタ帳に記し、それを使えるように猛練習する。売れた芸能人はそれだけの物をしてきている。

     それと、一番馬鹿らしいのが。この会見を見て鳥越を持ち上げるテレビMCやコメンテーターである。「知らないことを知らないという。正直で勇気がいる」ホント馬鹿じゃなかろうか!

     それと、一番馬鹿を見るのは民共党など野党である。

    ↓  この人、頭大丈夫なのかな? 
    http://blogos.com/article/183304/

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