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    ライオンズの投手陣について熱く語りましょう。

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    just one smile 2月21日 19:58

    今井 ブルペンで立ち投げ

    右肩関節唇の炎症は軽症だったようで何よりです。
    焦らず身体づくりからじっくりと。

    ttp://www.nikkansports.com/baseball/news/1782148.html

    西武のドラフト1位今井達也投手(18=作新学院)が、20日ぶりにブルペン入りした。2軍が韓国プロ野球ハンファ2軍と練習試合を行った、高知市営球場の敷地内のブルペンで、立ったままの捕手相手に30球を投じた。完全非公開だったが、本人は「悪くはなかった。あまり力を入れすぎないように気をつけた」と振り返った。

    昨年の夏の甲子園優勝投手は、高卒新人としては球団6年ぶりにキャンプ1軍スタート。しかし初日の1日にブルペンで29球を投じた直後、右肩の張りを訴え離脱。都内でのMRI検査の結果、右肩関節唇の炎症との診断が下され、2軍で調整をしていた。

    投球練習に立ちあった西口コーチは「いい球を投げていた」と太鼓判を押したが、一方で「今後は決めていない。あわてても仕方ない。本人が投げたいのは分かるけど」と慎重。渡辺シニアディレクターも「今井に関してはいつまでにというものはない。とにかくじっくりやってほしい」と話した。

  • 高橋光 右肩の張りで紅白戦登板を回避

    ttp://www.sanspo.com/baseball/news/20170220/lio17022005010001-n1.html

    西武春季キャンプ(19日、宮崎・南郷)3年目右腕の高橋光が右肩に張りを訴え、紅白戦の登板を回避した。キャッチボールはこなしており、土肥投手コーチは「数日前から張りがあったが、投げられない感じではない」と軽症を強調。25、26日に高知・春野で予定されている楽天との練習試合に登板する見通しだ。

  • 田村 鹿取氏から助言を受ける

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/02/18/kiji/20170217s00001173231000c.html

    西武ドラフト6位・田村(立大)が今キャンプ最多の160球を投げ込んだ。

    ブルペンを訪れた侍ジャパンのテクニカルディレクター、鹿取義隆氏から腕を振り抜くように助言を受け、修正しながら投げ込んだ。昨年2月に「冬季特別トレーニング」で鹿取氏から同様の指導を受けた右腕は「大学のときもポイントを絞って話していただいて、飛躍するきっかけになった」と恩師に感謝。好感触をつかみ、19日の紅白戦で登板する。

  • >>8008

    ただ西武の場合、下位指名(ドラフト5位以下)で大成した投手がほとんどいないんですよね。
    もしかして工藤まで遡る?

  • >>8008

    野田は1年目から活躍したし、南川も1軍を経験しましたね。

    ~2017で〇年目の投手~
    1年目 今井 中塚 平井 田村
    2年目 多和田 川越 野田 南川 本田 國場 藤田 松本
    3年目 高橋光 佐野 玉村
    4年目 豊田 福倉
    5年目 増田 相内 高橋朋 佐藤勇

    十亀&野上の復活すれば大きいですが、このへんの選手の強化が底上げに直結してきます。
    話題に上らない選手にもがんばって欲しいところ。

  • >>8007

    まだ未知数ではありますが、ドラフト下位で即戦力系の中継ぎ投手を獲得できたのは良いことですね。
    1年前の本田・國場らとともに成長してくれれば、投手陣の層が厚くなります。

  • >>8005

    平井の方が先に話題に上がるかと思っていましたが、田村も良さそうですね。
    最近の西武ドラフトはうまくいってる方だと思います。

  • ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170213-OHT1T50146.html

    西武の新外国人、フランク・ガルセス投手(26)とアレクシス・キャンデラリオ投手(34)が13日、フリー打撃に登板した。来日後、打者に対する投球は初めてで、ガルセスは源田、金子侑に対して31球を投げて安打性は2本、キャンデラリオは秋山、木村文に31球を投げて安打性は1本だった。

    左腕のガルセスはスリークオーターからツーシーム、カーブ、スライダー、チェンジアップを織り交ぜて投球。基本はスリークオーターだが、時折サイド気味に投げる変則的なフォームも特徴だ。この日も球種によってリリースの位置を変えながら投球し、「球種によって(位置を)変化させるのもありだと思う」と説明した。

    また、31球中3球はクイックモーションで投球して打者のタイミングを外す工夫も試し、「クイックで投げれば打者も差し込まれたりタイミングが遅れる。前からやっています」と引き出しの多さもアピール。対戦した源田は「変化球もキレていたし、クイックもあってタイミングが取りづらかった」と印象を語った。

    右腕のキャンデラリオは手元で微妙に動く直球が持ち味。この日はWBC日本代表に選出されている秋山からも空振りを奪い「球もよく動いていたし、いい感じで投げられた」。しかし、31球中ボールが17球とNPB公式球への対応に課題を残し、土肥投手コーチも「コントロールが必要になってくる」と精度向上を求めた。

  • 三浦大輔氏による田村評

    ttp://www.nikkansports.com/baseball/column/techo/news/1778017.html

    「最後の組で投げていたルーキーは即戦力として楽しみ。リリースが強く、ベース板の近くで失速しない真っすぐを投げていた。下半身がどっしりしているのもいいというか、自分は好み。リリーフ向きと思うが、1軍に割って入れるのではないか」(5日、西武ドラフト6位田村伊知郎投手のブルペン投球後)

  • 牧田 WBC球の影響で右肘に張り

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170209-OHT1T50015.html

    WBCに臨む侍ジャパンが8日、立て続けにアクシデントに見舞われた。4番候補の日本ハム・中田翔内野手(27)が左手首痛のため沖縄・国頭2軍キャンプで午後から予定していたフリー打撃を回避。また、西武の牧田和久投手(32)も右肘に張りを訴え、南郷キャンプでブルペンでの投球練習を取りやめた。2人とも幸い軽症のもようだが、侍のキーマンだけに周囲はヒヤリ。離脱者が増えるのは、何としても避けたいところだ。

    牧田がブルペン投球を回避した。全体アップ終了後に右肘の張りを首脳陣に申し出て、「投げようと思ったけど張りがあった。この球(WBC球)を使うと出てくる張りなので。大丈夫です」。23日からは代表の強化合宿も控えるため、大事を取ったとみられる。

    牧田はキャンプ初日の1日から休養日を除いて5日まで連続でブルペン入り。6日はブルペン投球を行わなかったが、7日には捕手を座らせて投げ込んでいた。滑りやすいとされるWBC球に「苦労している」と試行錯誤を重ねてきたが、ボールの影響については「多少はあると思う。想定内? そうですね」と話した。土肥投手コーチは「大丈夫。普通に張りは出るものだし、順調に調整が進んでいる証拠だと思います」と軽症を強調した。

    9日は休養日のため、10日以降は状態を見ながら調整を進めていく。投手陣では唯一の2大会連続出場。国際大会の経験も豊富で、起用法について小久保監督からは「困ったときの牧田」と大きな信頼を受けているだけに、早期の回復が望まれる。

  • 野田がシート打撃で好投したようです。

    武隈の負担軽減(将来的な先発転向への備えも)のためにも、試合の重要な場面を任せられる投手になってほしいです。

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/02/08/kiji/20170208s00001173297000c.html

    今キャンプで初めて行われた西武のシート打撃で、2年目の野田が好投した。1ボール1ストライクからの設定で打者11人と対戦して最速142キロで安打を許さなかった。秋山、中村からを含め5つの三振を奪い「(実戦形式の)入りとしてはいいと思う」とうなずいた。

    鹿児島実高から社会人の西濃運輸を経て入団した左腕は、昨季22試合に登板した。「シート打撃や紅白戦で目に留まるよう抑えていきたい」と意気込む。9日は練習休み。

  • 今井 右肩関節唇の炎症は軽度だった

    これを機会に、焦らずじっくりと身体づくりに取り組んでください。

    ttps://www.daily.co.jp/baseball/2017/02/05/0009888942.shtml

    A班(1軍)に抜てきされながら右肩の強い張りのため、キャンプを離脱した西武のドラフト1位・今井達也投手(18)=作新学院=が4日、東京都内の病院でMRI検査を受け、右肩関節唇の炎症と診断された。

    高知で行うB班(2軍)キャンプに5日から合流する。鈴木球団本部長は「炎症は軽度で、1週間のノースロー」と症状を説明。今後は右肩の状態を見ながら、リハビリに取り組む。

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  • >>7999

    ほう・・・これは覚醒の予感がしてきましたね。今季は二桁以上&個人貯金5を期待したい。

  • 高橋光

    ttp://www.nikkansports.com/baseball/news/1773095.html

    西武高橋光成投手(19)が宮崎・南郷キャンプ初日からブルペンに入り、座った捕手に42球を投げ込んだ。

    「身体の使い方や考え方など、去年迷っていたことが改善された」と迷いのない腕の振りで、勢いのあるボールを連発。

    見守った辻監督も「光成は秋とは見違える投球だった」と絶賛。外国人投手以外、全員がブルペン入りしたが、その中での「イチバン」に挙げた。

    【西武担当 塩畑大輔】

  • >>7997

    田村は中継ぎだろうと私も思いますが、先発もしたいような本人の
    コメントを見たので書きました。
    中継ぎ抑えを予想してみますと結構いますね。 抑えは 増田又はシュリッター
    中継ぎは 牧田、大石、ガルセス、平井、野田、武隈、小石、佐野、田村、豊田、
    +先発に選ばれなかったメンバー、沢山いますね、毎年今頃はそう思いますが
    夏場になると投手がいないと嘆くのですよね
    高橋朋が早くもどって来そうですね、昨年の12月から投げ始めた
    ようなので、夏ごろには帰ってくるでしょう。
    希望は大石が抑えで大活躍することです❗夢で終わりますかね?

  • >>7995

    現実的にmkaさんのおっしゃる布陣になるでしょうね。
    田村は中継ぎタイプかな?それ以外は同じ考えです。
    先発陣だけでこれだけ期待と不安が混在するシーズンは初めてかも・・・

  • 田村

    小さいけれど高校大学で結果を残しているということで、何らかの魅力がある筈。

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/22/kiji/20170122s00001173077000c.html

    新人合同自主トレの持久走。身長1メートル73と小柄なドラフト6位・田村は常に先頭で他の新人を引っ張っていた。「走ることに自信があるわけではない。今できることをやるだけです」。背筋をピンと伸ばして取材に応じる姿勢が実直な人柄を表していた。

    両親が教諭で文武両道を地でいく。中学では内申点が9科目計45点満点で43点。「日本史、特に明治維新が好き。人物や年号を暗記する感覚でなく、その時代の流れの中で自然に覚えていた」。全国模試では偏差値65以上の好成績で、トップクラスの進学校に進める学力だった。勉学への専念を勧める周囲の声もあったが、「もし頑張って東大に行けたとしても野球を辞めたら後悔する」と報徳学園へ。1年夏に先発、救援とフル回転で甲子園ベスト4進出に貢献し「スーパー1年生」と騒がれた。

    最速150キロの直球を打者の懐へ果敢に投げ込む。昨年11月の明治神宮外苑創建80年記念奉納試合。東京六大学選抜の一員でヤクルト・山田と対戦した。高1時の近畿大会決勝・履正社戦で対戦した際は頭部死球と凡打だったが、6年の月日を経ての再戦は四球。「2年連続トリプルスリーの凄い選手。山田さんはシーズンオフだったけど直球で差し込めた球もあった」と自信を深めた。

    挫折も糧になる。高3夏の最後の試合は右肩痛で登板できず、立大でも3年秋までは腰痛に悩まされて1勝のみ。「うまくいかない経験も多かった。ドラフトで下の順位は次のステージで頑張れということだと思うんです」。春季キャンプはA班(1軍)が内定。小さな体で成り上がる。 (平尾 類)

    ◆田村 伊知郎(たむら・いちろう)1994年(平6)9月19日、兵庫県生まれの22歳。小2から野球を始め、報徳学園で甲子園に2度出場。立大では4年時に東京六大学リーグで春夏計7勝を挙げ、通算8勝10敗、防御率3・19。昨夏の日米大学選手権では抑え役で優勝に貢献した。1メートル73、80キロ。右投げ左打ち。

  • >>7994

    今のところ先発は菊地、多和田、ウルフ、十亀、野上、高橋光、
    予備候補、本田、國場、佐野、郭、キャンデラリオ
    夏以降、今井、田村、誠
    どうですか?

  • 西武の本田圭佑 2年目で初A班スタート「結果残すことが大事」

     西武は春季キャンプのメンバーを発表。A班(1軍)の投手はドラフト1位の今井(作新学院)ら新人3選手を含む21人と最近5年間では最多で、辻監督は「エースの岸が抜けてこの中から出てきてもらわなければ」と期待を込めた。

     サッカー日本代表のエースと同姓同名の本田圭佑も2年目で初のA班スタート。昨年11月に豪州で開催されたウインターリーグに派遣された右腕は「カーブが外国人に通用したのが収穫。結果を残すことが大事になる」と気合十分だった。

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