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    ライオンズ野手陣に対するご意見・応援メッセージ等を書き込んでください。

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  • >>1635

    おお~いいねいいね~
    三塁おかわりとして、一塁山川で固定したい。DHメヒア
    (打撃向上中の木村は右翼が本職も、山川の調子が落ちてきたら一塁で出場できるよう準備)

    しかしナオトを獲得してよかったね。金言ありがとう。
    選手としても、将来の幹部としても西武を支えてくれそう。

  • >>1632

    呉も外崎も大学野球ではセカンドでしたよね!
    高校では守っていたかもしれませんが…
    純粋なショートストップではなくしゃーなしじゃないですかね?

    では誰が?
    いないです、源田も永江以下の打撃となると直人が70試合近くで後はドングリかな?

  • 下位打線の得点能力の低さも、ライオンズの積年の課題の一つ。
    中村がサードを守れるかどうかに依存しますが、山川がスタメンに定着すれば。。。

    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00084624-okinawat-base

    プロ4年目となる今季の目標は自身の成績を大きく上回る30本塁打。昨年、自己最多の14本塁打を放った西武の山川穂高(25)=中部商高-富士大出=は、レギュラー獲得へ、具体的な数字を掲げる。球界屈指の強打者、中村剛也とメヒアの名を挙げ「あの人たちに負けていたら駄目。30本打たなきゃ、レギュラーにはなれない」。言葉に力が込もる。

    「おかわり2世」と呼ばれ、2014年に入団。2軍では、プロ2年間で32本の本塁打を放ったが、「球に圧倒されて余計に打てなくなった」と、1軍ではわずか2本にとどまった。

    浮上のきっかけはチームメートのベテラン・渡辺直人の一言だった。昨年8月、渡辺に変化球の多い投手への対策を問われて「引きつけて反対方向に打つ」と答えると、「ばかか。2軍ではホームランにするだろ。なんで1軍でやらない」と一喝された。「『ホームランバッターなんだから、ホームランを狙え』と。目が覚めた」。その日のロッテ戦で2打席連続本塁打と活躍。快進撃が始まった。

    4年目となる宮崎キャンプでは打撃フォームが決まらずにシーズンを迎えた昨年と違い、「ホームラン性の打球が増えている」と手応えは十分だ。「チャンスで山川に回ったら『良し』といってもらえるようになる」と、得点圏打率の向上も今季の課題に挙げる。「ことし駄目なら僕は終わる。序盤から結果を残してすべての試合に関わり、中村さんとメヒアに勝つ」。並々ならぬ決意を胸に、バットを振り続ける。
    (我喜屋あかね)

  • 公式fbに森の情報がアップされてました。
    シーズン開幕に間に合うと良いですね。

    ~~~

    今春のキャンプは、怪我の影響で高知県高知市春野町にて行われているB班でのスタートとなった #森友哉 選手。
    現在の状態は「8割くらい」と話すものの、全体練習の全てのメニューを消化し、問題のない動きを見せています。

    一方で苦しんでいるのはバッティング。
    しばらくバットを振れない日々が続いた影響で「バラバラ」と話す自身の状態に試行錯誤。
    全体練習終了後はメイン球場でロングティーを1カゴ、そこから室内へ移動し「身体のキレを出すため」とマシンを速めに設定し2カート。「(振りが)鈍い!」と嘆きながら約2時間半、大粒の汗を流し納得がいくまで黙々とバットを振り続けました。

    「みんなたくさん練習してるんですよね?」と気になるのは南郷のA班の様子。
    炭谷選手や中村選手、栗山選手が早出や特守にも取り組んでいると聞くと「そういう姿を刺激にしたい」と早期の合流を目標に据えていました。

  • チーム内に手本になる選手がいないなら他球団の選手を目標にすればいい。
    とりあえず、永江は球界屈指の名手SB今宮を、呉は粘り強さで有名なハム中島を、源田は同じ社会人出身のオリ安達を目標に頑張ってほしい。

  • >>1631

    だが、今のところ遊撃レギュラー争いの筆頭候補の位置にいるのは、大卒2年目の呉念庭(ウー・ネンティン)だろう。昨季はルーキーイヤーながらシーズン終盤に一軍の遊撃に抜擢され、43試合に出場している。

    「監督も代わったので、みんなチャンスがあるし、ゼロからのスタートだと思っています。僕がアピールできることといえばバッティングなので、打席の中での粘り強さを見せていきたいです」

    台湾出身の呉だが、岡山県共生高、第一工業大と日本で学生生活を送っており、日本語は何も違和感のないレベルで話せる。

    昨季はファームで73試合に出場し、打率.311、4本塁打、34打点、14盗塁と結果を残した。四球を39も選んでいながら、三振数は30。いかに選球眼とコンタクト能力が高いかがうかがい知れる成績だ。一軍では打率.194にとどまったが、本人は「自信になったし、いい経験になりました」と振り返る。

    細身の体ながらグリップエンドに小指を掛けて握るためバットが長く見え、ヘッドをしなやかに効かせてライナー性の打球を放つ。キャンプの打撃練習でも、そんな持ち前のバッティングでアピールしていた。

    本人が課題と認識している守備も決して悪くない。「捕れる打球をしっかり確実にアウトに取ること」という謙虚な姿勢が、ミスの少ない確実性の高さにつながっている。

  • ショートのレギュラー争い

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010003-sportiva-base&p=1
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010003-sportiva-base&p=2
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010003-sportiva-base&p=3

    ・・・

    しかし──結論から言うと、源田には誠に失礼ながら「新人王説」をひとまず取り下げさせてもらいたいという思いにかられた。その理由は、予想以上に源田の打撃がプロレベルに順応できていなかったこと、そして予想以上に「ライバル」たちの動きが素晴らしかったからだ。

    「基本的に何でも負けたくないんですけど、個人個人にできることとできないことがありますから。自分の特徴を生かした守備、意外と強いボールを投げられるんだというところを見せたいと思っています」

    プロ6年目、今季で24歳になる永江恭平は、淡々とした口調で自分のアピールポイントを語った。守備力は高校を卒業したばかりの1年目から高く評価されてきた。高校時代は投手もしており、最速149キロをマークした強肩は大きな武器になっている。

    あとは誰もがこう思っているはずだ。「バッティングさえ向上すれば……」と。永江本人もそのことは痛いほど自覚している。

    「去年まで、打席に立つのが怖いというか、守備中とは違う感覚がありました。やっぱり『バッティングさえ……』という意識はあるのかなと。バッティング自体は別に嫌ではないのですが、打てない自分を見るのが怖かったのだと思います」

    昨季まで一軍で340打席に立って、通算打率.152。放った安打は44本に留まっているのに対し、喫した三振は113もある。それでも、2015年の春にはファームで3番を打つなど、成長の兆しを見せた時期もあった。

    今キャンプでも、重厚な下半身でボールを呼び込み、センター中心に強く弾き返す打撃は印象に残った。昨年、打席で抱いた「怖さ」は今のところ感じていないという。

    ・・・

  • 金子侑 センター試験

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/02/12/kiji/20170211s00001173256000c.html

    西武の金子侑が「センター試験」で外野の守備力を磨く。

    昨季はシーズン途中に右翼の定位置をつかみ、初の盗塁王を獲得。今季は不動の中堅である秋山がWBCに出場するため、首脳陣の方針で練習試合、オープン戦期間中に中堅での起用が通達された。俊足と球際の強さで適性は十分。この日も中堅で特守を受け、広い守備範囲を見せた。「(右翼と)景色は全然違うけど見やすいし、やりにくさは全然ない。試合に出続けることが大事。いろいろ守れた方がチームにとってもいい」と前向きだった。

  • >>1628

    「守備だけ」なら永江に軍配が上がるんだよなぁ。永江も必死に打撃向上を図っているし・・・
    まぁでも守備固めでも良いから1軍に置いておきたい存在である。

  • 源田ですが、社会人でも9番打者だったわけで、1年目から打撃でも通用するというのはさすがに厳しいかな~と思ってます。
    良い意味で期待を裏切ってほしい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00103109-baseballk-base

    遊撃のレギュラー候補のひとり西武のドラフト3位ルーキー・源田壮亮は、課題の打撃を克服するため奮闘中だ。

    「社会人時代はあまり意識していなかった」(源田)と嶋重宣打撃コーチから下半身を上手く使うように打撃指導を受けているという。

    嶋打撃コーチは源田の打撃について「まだ自分で確率を下げてしまうスイングをしている。スピードやキレを増していかなければならない」と課題を口にする。その一方で、「守備はいいので、ショートならチャンスがある」(嶋打撃コーチ)と話した。

    「1から10まで教えてもらって新鮮です。守備面では余分な動きが多いと言われています。バッティングについては“やっぱりな~”という感じです」と苦笑いで話した源田。

    西武の遊撃といえば、中島裕之(現中島宏之)が退団した後、4年間レギュラーが不在。源田は守備力を高く評価されており、打撃でアピールできれば、レギュラーを掴む可能性がありそうだ。

    (提供=ニッポン放送ショウアップナイター)

  • 森 右肩甲骨の内側に張り

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170127-OHT1T50140.html

    西武は27日、宮崎・南郷で行われるA班(1軍)キャンプスタートが決定していた森友哉捕手(21)が、右肩甲骨の内側の張りを訴えたため、高知・春野で行われるB班(2軍)キャンプでスタートへ変更になると発表した。代わって上本達之捕手(36)がA班スタートとなる。

    この日、所沢市内で行われた出陣式終了後、辻監督が取材に対応し「早く帰ってきてもらいたいと思うけど、こればかりは急がせない」と話した。昨季森は出場107試合中捕手としての起用は22試合にとどまったが、今季捕手に専念する考えを明かしていた。

  • 西武・田代 “粟生魂”で1軍定着だ「何が何でも」

     プロ6年目の西武・田代が「粟生魂」で1軍定着を誓った。

     ボクシング世界2階級王者の粟生隆寛とは2年前に知り合い、トレーニングをともにしたこともあり「誰よりも練習することが大事。誰にも負けないと上から目線でいいのでは」と助言を受けたことが印象に残ったという。田代は俊足が武器の外野手で昨季13試合に出場。同僚の秋山は八戸大の1学年上の先輩だ。「粟生さんは生死をかけてやっている。メンタルが強い。僕も大卒6年目。何が何でも1軍にしがみつきたい」と強調した。

  • ドラ4の鈴木将平は中日の大島そっくりらしい。
    3~5年後のトップバッターを期待。

  • >>1623

    1回裏ライオンズの攻撃は
    「3番 サード 浅村 背番号3」
    いい響き。
    源永コンビもいいですねえ。
    相手のヒット性の当たりを、幻影にしてくれそう。

  • >>1622

    そんなに守備力いいなら、浅村を一or三塁に回して、
    源田&永江の二遊間、アライバを超えるゲンエイ・コンビにしてほしいなぁ~

  • >>1621

    「源田の守備力は永江より上」との談話を見たことがあるので、打撃力が永江程度だとしても源田の開幕スタメンあるかも知れませんね。

  • 来季の遊撃は誰になるかね~ 金子侑司は外野手になったらしいから・・・
    源田6 永江32 呉39 外崎44
    守備力でいけば永江になる。打撃次第。そこに源田の新戦力がどこまで追って来れるか。
    呉か外崎は三塁の練習もした方が良い気がするね、中長期的には。

    渡辺直を使うならサード、鬼崎は・・・
    とにかく来季はエラー数削減。これを若手で実現できるのが理想。

  • >>1618

    それとメヒアのバックアップになる野手ですか?1番必要ない補強と言えますね。それこそ金の無駄遣い。5億で3年契約もした外国人のバックアップなど必要ありません。仮に故障で途中離脱なら山川がいます。それこそ若手にチャンスをやるべきです。また寮の問題や屋内練習場の改良を本部長にいうのは私からしたら筋違い。フロントはあくまでも補強をするのが仕事です。ここは西武HDグループ本社の仕事。オーナの仕事です。本部長にいうというよりオーナーにいうべきでしょう。おそらく楽天は星野氏が三木谷オーナーにお金出してくれぐらいのことは言ってますよ。

  • >>1618

    本部長のニュアンスからしたら即戦力投手ということですから、おそらく漏れていたら獲得の可能性あったのは戸村、美馬あたりでしょう。しかし、楽天も岸を獲得したとは言え戦力に余裕はないので、ほぼ主力はプロテクトとなったと思いますね。岸に代わる若手で将来的な選手となればレギュラー、準レギュラークラスとなります。西武の現在の若手投手と比較しても楽天若手は2ランク落ちますね。欲しい選手がいなかったが正解です。

  • Katさんここでも、いや~、若手ではいたけど、差額6000万に見合う選手がいなかったのが正しいのでは、もちろん中身は知りません、でも鈴木球団部長がそれ相当がいなかったら見たいなニュアンスがあって、一応検討みたいな方向ですからね、残念、私的は、若手でも獲得してほしかった。
    それはそれとして、金銭補償なので、メヒアのバックアップの外人野手を獲得してもいいのでは、それとも施設の補修、改修に回してもいいのでは。

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