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  • 認知症の薬はアリセプトが有名ですが、私の知る限りでは効いたという話は聞いたことがありません。アリセプトは気休めじゃない?とか、暴言や暴力が出て中止した。他には、尿が出にくくなって、足が極度にはれたので、その医者に行ったら、追加で利尿剤が出たが尿の出るものの腫れは改善しない。そこで別の医者に行ったらアリセプトも利尿剤も中止になり改善したなど、アリセプトに対する疑問の声が聞かれるばかりです。
    そこで、皆さんにアリセプトが効いた話、効かなかった話、副作用の話など書き込んでもらい情報交換したいと思います。
    認知症の薬には、他にグラマリール、ウインタミン、セロクエル、セレネースなどパーキンソン病のような副作用が報告されているものや、暴言や暴力、幻聴、幻視があるとされて向精神薬を処方され一日中ボーっとしているといったものもあります。安定剤や睡眠薬で日中もボーっとしたり、ふらつきやせん妄が出たり、脳血流改善剤では、食欲不振やめまいやほてりが出たりすることもあるので、そのあたりのお話でも結構です。
    ラジオやテレビの認知症対策では、「昨日の食事の内容を忘れていても大丈夫、でも食事を食べたこと自体を忘れたら、それはもう認知症かも、すぐに病院に行きましょう。」なんて、疑わしきは病院へ病院へと宣伝しています。
    病院では、患者本人は認知症とされるから患者本人の訴えはそこそこにして、家族や介護者の意見が優先され薬の処方が決まるだけです。
    そこまでは、仕方ないとしても、頼りの薬が効かなかったり、副作用がきつかったりするのでは困ります。
    ご協力をお願いします。

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    風花 4月8日 18:20

    夫が神経難病だったのですが初期段階では分からず、アリセプトを処方されましたが、「幻聴」「幻視」が出現し苦しみました。 薬を止めたら「幻聴」「幻視」は無くなりました。
    あのまま医師の言う通り飲み続けていたらと考えると、ぞーとします

  • 理屈に合わないので使いません。
    身体の弱い幼児は、母親という他者に世話をやかせることで、他人を絆として、自分の記憶の働きを安定させている。
    身体の弱くなった年寄りは、幼児のように大泣きをすることはないが、荒れる中学生のように周囲に手を焼かせるから、周囲は医者に連れて行く。
    理屈はよくわからなくても、少しはおとなしくなる、多少は改善するようだから、医者も周囲も薬を使ってみるというのが現状でしょうか。
    気がつけば、あっちもこっちも薬を使っている。

    でも、記憶のネットワークを木に例えて、大きく広がった枝にたいして幹が細くなったから不安定になったとすれば、治す方法に2通りある。
    1、枝を刈ってします。たとえば桜の木をすすきのようにしてしまう。
    2、幹を育てる。

    薬は間違いなく1であって、2ではない。
    なぜなら、母親の代わりに薬を与えて子どもが育つとはだれも想像できないからです。
    だとすれば、薬はかなり殺人に近いことをしていると思われます。

    週6日、物忘れのひどくなった母親と夫婦で川の字になって寝てやりなさい。
    そうすれば、物忘れや勘違いは多いけど、ときどき不良中学生ですが、いつもの母親であり続けるはずです。
    うちも進行中なので、断言はできませんが、自信を持って言えることは、人は死ぬまで寂しがり屋であり続けることができるということです。

    人は人を求めて人間になった。人は人を求めて人間であり続けることができる。
    求める手を握る人がいれば。

  • 小保方さんのホームページ、日本の医療を牛耳る者たちは無視できるだろうか?
    今日のニュースで、小保方さんが詳しいSTAP作り方をホームページで公開して、世界中の研究者にぞの実証を依頼したと聞いた。 3月25日付で開設されたこのHPは、STAP細胞の作製手順や理研による検証実験の内容を公開する全文英語版。
    しかし、開設したホームページ(HP)に対し、1日朝の時点で「見られない」という声がネット上で相次いでいる。
     小保方氏をめぐっては1月に自らの主張をまとめた手記「あの日」を出版して騒ぎになったのに次ぐ新展開だ。2月中旬には、理研の研究室から胚性幹細胞(ES細胞)が盗まれたとする被疑者不詳の刑事告発を受けていた件で、兵庫県警が同論文の主著者である小保方氏を任意で参考人聴取していたことが判明。STAP細胞の実体がES細胞の混入とされたことに小保方氏は「仕掛けられた罠だ」と著書などで反論していた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000043-tospoweb-ent
    それに、もう一つ
    STAP現象、米国研究者Gが発表…小保方晴子氏の研究が正しかったことが証明
    http://news.merumo.ne.jp/article/genre/4258018?utm_source=twitter&utm_medium=pc
    一人の優秀な研究者までも死に追い込んだこの事件、私にはまだ闇の部分が多すぎると思えてならない。

    認知症の薬(アリセプト)って効きますか?    副作用はどうですか? 小保方さんのホームページ、日本の医療を牛耳る者たちは無視できるだろうか? 今日のニュースで、小保方さ

  • 高額医薬品、最大5割下げ。
    年間販売額が1000億円超~1500億円で、メーカー予想の1.5倍以上売れた薬は最大25%値下げ。
    販売額が年1500億円超で、予想額の1.3倍以上売れた薬は最大で50%下げる。(以上、12月17日の日経新聞から抜粋・要約)

    ヒット商品、薬価下げ検討
    年1000億円以上の売り上げの薬

    プラビックス(抗血小板薬)
    アバスチン(抗がん剤)
    ブロプレス
    アリセプト

    米国研究製薬工業協会「革新的で成功した新薬に対するペナルティに他ならない」など国内外の製薬団体が猛反発。 (以上、21日の読売新聞から抜粋・要約)

    いきなりやるものですね。驚きましたがアリセプトをどう扱うのか、注視したいです。2012年に、年1000億円以上を売り上げたらしいですので、その年に戻って、売り上げ金の25%を国庫返納させるべきでしょう。悪評判しか聞いたことがない薬ですから、それくらいの処置をすべきだと思います。

    話は変わりますが、この政策が実行され、かつ、永続的プランになるならば、今後の医薬品開発に極めて大きな影響を与えると思います。なにしろ年間に1000億円以上を売り上げれば25~50%も薬価を切り下げられるのですから、新薬開発する意義・意欲がほとんど消えるでしょう。 

    問題は、判断基準にメーカー予想を含めている点ですが、この点を修正すれば非常に革新的な良い改革になると思います。 日本が課題先進国から脱却できる可能性が出てくると思います。

    費用対効果に疑義がある医薬品が非常に多い印象が強いです。
    ちなみに、抗がん剤において以下のようなコメントが最近の新聞に掲載されました。

    「抗がん剤が患者に効くかをチェックする臨床試験もメーカーには好まれない。市場規模の縮小を嫌うからだ」(大意)。

    これは「抗がん剤が効くかどうか不明の中で、闇雲に抗がん剤が投与されている」可能性を示唆します。

    昨年には某現役医師が以下のように大手新聞紙上でコメントしていました。 「どのようなガンに対して抗がん剤が不必要なのか、わかっていない」(大意)。

    これも「効くのか効かないのか不明なのに、抗がん剤が投与されている」と解釈する以外にないと思います。 こうした医療行為は人体実験ではないでしょうか?

    厚労省の改革案に期待したいと思います。

  • 薬害HIV原告団「決定的裏切り」抗議書 血液製剤不正
    「化血研が40年前から血液製剤を不正な方法で製造していたのを受け、薬害HIV訴訟の大阪原告団の花井十伍代表は2日夜、都内で会見し、「和解に調印したときにも不正行為は続いており、非常に悔しく、悲しい思いをしている」と述べた。「和解に踏み切った私たちに対する決定的な裏切り」として、化血研の宮本誠二理事長に抗議書を手渡した。」
    Yahooニュースより
    化血研ってなんだ。検索してもホームページは表示されない。ウィキペディアなどによれば、旧熊本医科大(熊本大医学部)の研究所が母体で1945年12月に設立された。薬害HIV訴訟の被告の一つで96年に和解が成立した一般社団法人。
    このところのニュースで厚労省の名を聞かない日は少ないが、このニュースはそれらに埋もれさせてはならない。厚労省と製薬業界がどのようなものかは、心に刻んでおく必要がある。だから、処方箋や薬の説明を鵜呑みにしないで、ご自身で調べて決断することをお勧めする。
    http://www.asahi.com/articles/ASHD25WC0HD2ULBJ017.html?ref=yahoo

  • 認知症で家を出て徘徊(はいかい)中に列車にはねられて死亡した愛知県大府市の男性(当時91)の遺族に対し、JR東海が約720万円の損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第三小法廷(岡部喜代子裁判長)は10日、当事者の意見を聞く弁論を来年2月2日に開くことを決めた。

     二審の結論を変える際に必要な弁論が開かれることから、男性の妻の監督義務を認めて約360万円の支払いを命じた二審判決が、何らかの形で見直される公算が大きい。弁論を経て、判決は早ければ年度内にも言い渡される。第三小法廷は、責任能力がない人が起こした不法行為に、親族の監督義務がどこまで及ぶのかについて、判断を示すとみられる。

     「要介護度4」と認定されていた男性は2007年12月、徘徊中に愛知県内のJR東海道線共和駅の構内で列車にはねられて死亡した。訴訟では、男性と同居していた事故当時85歳の妻と、横浜市に住む男性の長男の2人に、男性を見守る監督義務があったかが争点となった。

     13年8月の一審・名古屋地裁判決は、男性を見守ることを怠った妻の過失のほか、長男にも監督義務があったと認め、JR東海の請求通り約720万円の支払いを2人に命じた。一方、昨年4月の二審・名古屋高裁判決は、妻の監督義務を認めた上で、賠償額については約360万円に減額した。長男に対する請求は退けた。 この判決に対し、妻とJR東海の双方が上告していた。(河原田慎一)
    朝日新聞社

    地裁判決が出たのは2013年8月でしたから裁判は長丁場ですね。当時、凄い怒りの気持ちを感じた記憶がありますが来年、最高裁が二審判決を変更する模様です。

    ●電車に跳ね殺された側に賠償責任を負わせる理不尽さ
    ●認知症者の行動に責任能力を問えるのかとの疑問
    ●認知症者に対する家族の管理責任を分単位で問うのであれば、JR東海の管理責任も分単位で問うべきだろう(亡くなったお爺様は改札口を通り抜けた可能性大だと聞いているが、その管理責任を全く追及しないのは極めて理不尽だ)
    ●これまでの判決は、厚労省が推進する「在宅介護」を完全に否定する判決である
    ●認知症者が今後、激増することが確実視されている中で2審までの判決が通るならば、介護家族や介護業者は経済的・精神的な面での負担が限界を超え、日本全体の介護環境が破綻しかねない

    来年、最高裁がどのような判決を下すかに注目です。

  • >>267

    アリセプト(ドネベジル)は1997年11月にアメリカで最初に認証され、1997年1月より販売が開始された薬剤です。日本(エーザイ)での発売開始は1999年11月24日です。
    これって、伝え聞くTPPでの新薬の成分等の開示時期からするととても早いような気がします。「認知症の薬がなかったから、早く日本でも作れるようにした」何て言われたら、反論できないかも知れませんが。効能や副作用などに心配があったから、日本で作らせて皆保険制度でたくさん使わせて様子を見ていたのじゃないのかな?
    ここにきて、増量規定が悪かったとか言いつつも、NHKさえ認知症治療でアリセプトと言わなくなったのも、被害を受けた患者を無きものにする行為ではないだろうか?
    アリセプトは、日本での大規模な人体実験の結果、副作用の多い割に大きな薬効は確認できなかった、なんて未来の薬の歴史に書かれるのかもしれない。

  • >>266

    やっとですね。でも医療界全体となるとおしゃる通り。プロパーの言いなりの医師と医師の言いなりの医療従事者。患者をしっかり診て看て観て見て欲しい。

  • 認知症薬、規定量投与で心身変調も(日経新聞)

    認知症の薬を使用規定通りに投与すると患者が怒りっぽくなるなどの副作用が頻発しているとして、高齢者医療に携わる医師らが適量処方を推進する団体を26日までに設立した。

    中略  団体は一般社団法人「抗認知症薬の適量処方を実現する会」(代表・長尾和宏医師)。 裁量で患者に合った用量で使用できるよう国などに要望する。

    中略  同会によると規定量通りに投与すると興奮、暴力、歩行障害、飲み込み障害などが起き、介護の負担が増えることが多いという。 逆に少量投与で改善する人もいる。(以上、本日の日経新聞から抜粋)

    このスレッドの皆さんならご承知のことですが、認知症薬の規定量使用により興奮等の問題が発生し、介護者の負担が増すとの報告が現役の医師から出ました。

    刑事事件寸前になった経験がある自分としては、認知症薬は薬ではなく、単なる毒薬だとの印象が強いですが、現役医師が上記のように報告してくれましたので、多少はほっとしました。 ただ、これは医療界における、ほんの小さな動きであり、これで一気に認知症医療全体が変わるはずがないであろう点には注意すべきだと思います。  

    医師の裁量で薬の使用量を決定可能にしたいという主張については、「その医師が善意を有する医師であること」が絶対条件になります。 単に精神薬を処方することのみに頭が向かうような医師であれば、その裁量権は(多剤処方等)逆効果になるのは目に見えています。

  • 河野和彦先生 認知症セミナーが開かれます。
    私は、10年以上前から認知症薬アリセプトの薬効に疑問を持ち、副作用に不安を抱いていました。
    そのような時、名古屋市緑区の名古屋フォレストクリニックの院長河野和彦先生の著書に出合い、私の疑問や不安が正しいことに確信を得ました。
    河野先生は認知症治療薬や向精神薬の不適切な使用で症状が悪化している患者が少なくないとして、薬の少量投与や健康補助食品の活用を柱とする「コウノメソッド」と呼ばれる独自の薬物療法の普及を目指しています。
    今年3月1日には、認知症研究会初会合を東京都内で開き大きな反響もありました。

    医療・介護従事者および認知症に関心がある方を対象に河野先生の認知症セミナーが
    下記の日時に予定されています。
    2015年10月10日(土)  午後3時~午後5時   名古屋市
    2015年11月8日(日)   午前10時~午後1時  岡山県岡山市
    2015年11月15日(日)  午前10時~午前12時 福岡県福岡市
    詳しいことや申し込みは認知症を学ぶ会のホームページからお願いします。
    http://www.ninchi119.com/

    認知症の薬(アリセプト)って効きますか?    副作用はどうですか? 河野和彦先生 認知症セミナーが開かれます。 私は、10年以上前から認知症薬アリセプトの薬効に疑問を持

  • ファイザーに業務改善命令 副作用報告遅れ ほかに5社も
    「それでも、行政処分なし。」
    大手製薬会社「ファイザー」(東京都渋谷区)が製造・販売する抗がん剤など11種類の薬の重い副作用を国に報告していなかったとして、厚生労働省は1日、医薬品医療機器法(旧薬事法)に基づき、同社に業務改善命令を出した。副作用の報告の遅れは平成20年10月以降、最長で約6年5カ月間、計269件に上った。死亡例も9件あったが、同省は「副作用との因果関係は考えにくい」としている。
     同省によると、同社の営業担当社員約90人は医師らと面談後、面談記録を保存するシステムの備考欄に重い副作用例を記載しながら、安全管理担当部門に報告していなかった。上司らも記載を見落とし、症例ごとに義務付けられた期限内の報告が行われていなかったという。
     同社は梅田一郎社長名で「再びこのような事態が起こることがないように必要な対策を講じる」とするコメントを発表した。
     また、同省はファイザー以外の製薬5社も副作用情報計46件を国に報告していなかったと明らかにした。件数や未報告期間などを考慮し、行政処分はしないという。(産経新聞)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00000548-san-hlth

  • NHKスペシャル「認知症を食い止めろ!」にアリセプトは出てこなかった。
    HDに録画したこの番組を会社で見て、皆で話し合った。約一年前の番組だが最近再放送され内容が良かったので、社内研修に利用させてもらった。
    内容は、血液をサラサラにする薬と糖尿病の薬がたまたま認知症治療に効果を発揮すること、認知症を生活習慣病の一つと考えて予防に努めること。認知症の方にも人間として率直に接することとその介護技術についてだった。どれも画期的であるが、当たり前と言えば当たり前なことかも知れない。写真はインシュリンを鼻から投薬しているところ。
    しかし、一番の注目はアリセプトのアの字も出てこなかったことだ。アリセプトは宣伝され、多くの人に使われて、多くの副作用で人々を苦しめた。製薬会社も厚労省も後は知らんぷりという事だ。
    http://www.nhk.or.jp/special/detail/2014/0720/

    認知症の薬(アリセプト)って効きますか?    副作用はどうですか? NHKスペシャル「認知症を食い止めろ!」にアリセプトは出てこなかった。 HDに録画したこの番組を会社

  • こんなYoutube見つけました。
    「精神科は今日も、やりたい放題 内海聡医師 船瀬俊介」

    https://www.youtube.com/watch?v=Y78YQ_sNz8w#t=65

    ここまで言うかとも思いましたが・・・・・

  • >>255

    今時、医療関係者ならアリセプトにどのような副作用とか気を付けなければならないこと、又は使用すべきではなことを聞いたことがあってしかるべきでしょうが、残念です。アルツハイマー研究改ざんでも、厚労省はもみ消しに回ったから、アリセプトについても依然として製薬会社側ですね。もっと頑張らなくては!!!

  • >>255

    私は、アルコール依存症ですが断酒10年以上で、仕事はホームヘルパーです。お悔やみ申しあげます。未だにアリセプトの増量規定にそって、処方するお医者さんがいるのですね。まったくの勉強不足ですが、このようにアリセプトの副作用で、最悪の状態を招いてしまうことが以前はよくありました。少しでもアリセプトの情報に関心のある看護師や介護士なら、何らかのアドバイスが出来たのに残念です。そのあたりこの本に詳しいので、もし興味がある方読んでいただきたいです。テレビやラジオの番組でも2年前ぐらい前まではアリセプトなど認知症の進行を遅らせる薬があると報道していましたが、さすがに最近はやめてますね。いくらエーザイさんがスポンサーの頻度が多いと言って、嘘や薬害をいつまでも隠すことは出来ません。

    認知症の薬(アリセプト)って効きますか?    副作用はどうですか? 私は、アルコール依存症ですが断酒10年以上で、仕事はホームヘルパーです。お悔やみ申しあげます。未だに

  • >>245

    >また「行くところのない高齢者が出る」と行政は二の足を踏むのか。

    そんな問題こそ自治体が直営で施設の建設をすればいいのだ。
    そういう事にこそ金は使うべきで、ロクに車も通らない田舎に高速道路作ったりしても費用ばかりかかる.   誰のためにもならない。   建築屋だけが潤う。   癒着の元だ。
    民間事業圧迫と文句言う奴がいても構わない。   入れない者は民間に来るからだ。
    もっと法律を厳しくして、人権無視、拘束などの虐待は懲役20年以上にすればいいのだ。
    さらに、通報者には報奨金を弾めば、たちまち違反は減少する。
    もっと国はそういう陰湿な犯罪に本腰入れて立ち向かう決意をしなければダメだ。
    悪質な者は死刑にすれば、腰抜け欲深施設は地上から消える。

  • >>257

    胃潰瘍が薬で治ったのに、そのあとしばらくたって胃が痛かったので胃カメラ飲んだら胃炎でいたいと分かった。
    で、済生会へ行ったら、内科の医者が胃を3分の2切らなきゃダメだという。
    今は胃潰瘍でも薬で直せるのに、胃炎で3分の2切るなんてありえないと云って、同じ済生会のその病院の、別の内科医に見てもらったら、胃の菌の治療をしましょうといい、薬で菌を退治したら痛みも治り、終了。
    その後5~6年たつが全く問題ない。   済生会でもヤブ医者とゆうか、もっと悪い、患者をいじめてやろうという医者がいるから注意しよう。

  • >>255

    もうけ主義の上にもしかすると在日の経営者かも。
    殺人行為だね.   こうゆ~ー医者あちこちにいるよ。
    うっかり病院に行けないよ。   異常な医者一杯いる。

  • 病院でCT.MRI、検査で異常はなく病院は最初はわかりません、その後頸椎の損傷の診断が下され入院、退院後糖尿の
    血糖値を下げるジャヌビア50mm朝食後2錠、アマリール0.5mm錠朝1錠アレグラ錠60mm、セフゾンカプセル100mg1日3回エンシュア・リキッド250mgヘパンED配合内容剤1回80mg~150mg、を毎日ヘルパー
    さんに処方され脳に異常をきたし、アルツハイマーと診断されアリセプトリー30mgを1週間50mgを2週間、処方
    され、テンカン発作で救急搬送されその後死亡

  • 私もトピずれで。
    集団的自衛権や安全保障関連法案の別の役割
    今国会では初めてで、政府が国会提出した安全保障関連法案の議論が実質的に始まった。ニュースもこの話題で忙しい。
    一方で、国民の消費は冷え込み、雇用は改善したとの数字だが派遣社員は固定化、新卒社員の3割が3年以内で退職し、オスプレイの危険度は増し、辺野古では沖縄の民意を踏みにじり、原発事故の処理は進まずだ。勿論、これらの問題には、賛成反対等様々な意見があるだろうし、どれをとっても一朝一夕に解決する問題ではないものばかりだ。
    しかし、これらの問題を論議したり国民に解るように説明したりすることをしないで、「そんな問題は、国が戦争を始めたら小さな問題になるのだ。」と言われているような気がしてきた。
    問題が多い時は、それらの問題よりもっと大きな問題を提起すれば、その場をしのげる。上手くいければ、大きな問題を論議している影で、ややこしい再稼働問題などは処理できるかも知れないと思っているのか?安倍のおっさんは国民に理解できない持論を宣う。

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