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【協会と帝京と平林の癒着は極限】
過去4年での平林の吹いた笛はこの7試合だけ、うち6試合は帝京戦という極限の異常さ。
日本協会は腐っている。いくら帝京から金を貰ったのだ!

2009/12/20 帝京大学 17-17 関東学院大学
ラストワンプレー副審の目の前でタッチに出たと判定されたプレイを無理矢理トライに覆し実質逆転勝利にさせる。
2010/01/10 帝京大学 14-13 東海大学
特に最終盤の東海オフェンスに対する不要ペナルティー連発は真に不可解。

2010/12/26 帝京大学 38-7 慶應義塾大学
極めて異常な判定。開始わずか2分で認定トライ、試合の大勢を決めてしまう。
2011/01/09 帝京大学 17-12 早稲田大学
ラック解消について極めて不当な干渉をしていた事が、試合後の選手発言で明白となる。早稲田公式HPに記録が残る。

2011/12/18 筑波大学 22-19 東海大学
全般的に東海大学寄りの笛。最終盤78分に、非常に奇怪なPKを東海に与え、同点にさせようとした。
2012/01/02 帝京大学 29-3 筑波大学
またしても筑波戦! またしても帝京戦! という異常な割り当て。ブレイクダウンの重要ポイントで多くの筑波反則を取り、筑波のリズムを壊した。

2013/01/14 帝京大学 39-22 筑波大学
また筑波戦! また帝京戦! この試合は帝京が15人全員の異常筋力(薬物疑惑)を見せつけ圧倒し、最後は逆に筑波有利の調整笛が明白に吹かれた。しかし筑波は前年の平林笛から痛めつけられており明白にブレイクダウンに萎縮があった。こんなに何度も同じ審判では運営が狂気だ。

日本協会は真に狂っている。真に腐っている。