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    私は、推定年齢7歳です。体が、真っ白で、尻辺りにいくつの黒点があります。
    どうして迷子になったのは、記憶あいまいでした。
    ただし、今でも雷がとっても怖いので、もしかしたら、雷にびっくりして、家から飛び出したかもしれません。
    その後、何日もさまよっている中に千葉県横須賀市の保健所に保護されました。その後NAT&Sボランテイア団体に引きとられって、現在の飼い主に譲渡しました。
    いま幸せに暮らしているけど、どうしても、前の飼い主のいつも一緒にサッカーしてくれた小学生の子を忘れられません。それと、よく一緒に錦コイを眺めました。あのときの幸せが忘れられませんでした。

    私は現在の飼い主です。
    2009年5月30日にこの子を引き取りました。
    最初から、態度冷たく、周りにまったく関心持ちませんでした。散歩を連れて行っても、
    ひたすら歩いて、つまらないというしぐさでした。ただし散歩後にササミジャッキーを与え瞬間だけ喜びを現れました。
    やっと好きなことがあることとわかってほっとしました。いま一緒に暮らして1年になりました。
    それでもなかなか心を開かないです。散歩の時や、家の前の公園で小学生の男の子サッカーやっていることをみったらすぐ止まって懐かしいそうな目つきでずっと見ていました。
    あと、よく悲しい目で川の錦コイを長く見つめました。

    小学生でサッカーすきな男の子を持って、錦コイとなんらかの関係があって、1年前にポインター犬を飼っていた家がご存知な方が是非ご一報をお願い申し上げます。

    とても会いあいたいです。――犬からの切ない願い

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