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真夜中の秘宝館

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  • 2017/02/27 07:41
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    *****

    さて、はばかりながら、「真夜中」シリーズの第三弾であります。
    相変わらずの発作的な立ち上げでございます。
    ついては、あくまで不定期、かつ気まぐれに独演会など催す次第です。
    もの好きな方だけおつき合い下さい。もの好きではない方はせいぜい一瞥
    するだけにおとどめおき下さい。その程度の与太トピであります。

    まあ、何か取っかかりがあったら、突っ込んでやって下さい。
    以上、簡単ながらご挨拶ということで。

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    葛飾八兵衛 2月27日 07:41

    >>2420

    ※魔界からの招待状

    いやいや、驚かせてしまったようですな。
    気をわるくせんといてくだされ。

    日程に関しては決まっておりません。三国同盟血判の儀にて評議いたしましょうぞ。
    無理をする必要はまったくありませんよ。自由に判断してくださいな。
    だって魔界に入ったら、それはもう魔物だもんなあ。(笑)

    たぶん、館長からメールが届くんじゃないかと。

  • >>2417

    >※ハルちゃんへ

    びっくり仰天の介でござる…
    魔界への招待状が届きました!

    スペシャルなスケジュールですね!
    日程にもよりますが、なるべく参加したいと思います。

    日程が難しかったら、最後の親睦会に参加して寝ずに次の日の仕事へ向かいます笑

  • >>2418

    ※ご安心めされ

     飲めなければ飲まなくて結構です。ついては、参加者には兄ぃがお子様ランチをおごってくれるそうです。食後にクリームソーダもつけるということです。いい年こいた男どもがお子様ランチを食らっている光景が周囲の人々にどう映るかは知らないが(笑)。しかし、何だか戦国時代の甲駿相三国同盟みたいだな。お互いに合うのは初めて、どういう思惑を帯びているのかもわからない。お互いがお互いを疑っているわけだ。1988年の大河ドラマ「武田信玄」では、富士山の見え具合を話題にして互いにさや当てしていたようだけど。でも、実際問題、何の話をすればいいかわかんないんだよな。小説や創作の話でもしようっていうのだろうか。それって私が一番やりたくない話なんだな(笑)。現政府をどのようにして転覆するか、とか、その後の独裁態勢をどのように維持するか…という有意義な話をしたいんだよな。ところで、ハルちゃん、兄ぃがお江戸に舞い戻ってきたのは、今年の都議選に出るつもりらしいのですな。いや、メールでは「嫌な都政だなあ」と憂国の…もとい、憂都の念にかられていたようだから。でも、わからんぞ。十年後は兄ぃが都知事になっているかも知れないぞ。今のうちによいしょしとこう。もしかすると、イノちゃんみたいに友だちのよしみで副知事に任命してくれるかも知れない。その時こそ我が世の春がやってくるではないか。

  • >>2416

    >※あいよ

    スケジュールが合えば、足を運ぶことやぶさかではありません。
    が、いかんせん僕は囚われの者のごとく自由の効かぬ身である上に、普通の人たちと生活サイクルが違っておりまして…

    でも、八兵衛兄さや館長には会いたいので、途中参加で途中退場ならばもしかしたら可能やも知れません^ ^
    ひとまず館長さんを通して、日程などを聞きたいと思います。

    あと、ひとつ大事な事を言い忘れてました!
    僕は酒がほとんど呑めないんです…いや、健康面からでは無いのですが、USS(ウルトラスーパースペシャル)弱いので…汗

    なら来るな! って感じでしょうか。。

  • ※ハルちゃんへ

    ははは……。
    ほら、あちきは吞兵衛の八兵衛だし、そんなスケジュールしか頭に浮かばんのだよ。
    ま、気が向いたらってことで。
    とりあえず、館長の頭の中身と容貌を報告するからね。(笑)

    それにしても、
    いつかは変態仮面の三兄弟として吞みましょうな。(笑)

  • >>2415

    ※あいよ

     久しぶりですな。しかし、ゾロ目かいな。確かに下らねえな(笑)。このところ、「春の嵐」という言葉を漏れ聞くけど、その度にハルちゃんのことを思い出す。まだ生きてっかなあ、なんて(笑)。さて、ハルちゃんには知らせていなかったけど、八兵衛兄ぃはひそかにお江戸に舞い戻っていたのだった。いわゆる「島抜け」というやつであります。ついては、オフ会をやろうという思し召しなのですな。スケジュールまで固めて、かなりやる気満々なのであります。まあ、お江戸まで出張っていくことにやぶさかではないけど、兄ぃと一対一で対峙することにはいささか及び腰なのであります。何されるかわかんないし(笑)。ついては、あくまで儀礼的なお誘いに過ぎませんが、ハルちゃん、つき合う気ある? いや、兄ぃの立てたスケジュールでは全面的に酒びたりなので、そういうデスマッチにつき合いたくないのなら遠慮なく断ってよろしい。その意味では、この時節に面を出したのはタイミング的によくなかったな。ともあれ、あくまで形式的に声をかけているに過ぎないので断っても何ら問題はなし。私が犠牲になればいいんだ(笑)。

  • ※お久ぶりです。

    お久すぶりです!
    とりあえず生存報告を兼ねて投稿しときました。

    何故、このタイミングかって?
    そりゃ…館長さん、こういう下らないの嫌いでしょう!笑

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  • ※おーけー

    おかげで小山市と結城紬(本場結城紬って言わなきゃダメなのかな)に詳しくなったす。

    ちゃんときちんと観れましたよ。

    ああ、県民の歌もやったね。

  • >>2411

    ※そうですか

     Rだけですか。まあ、片一方でも見られてよかった。取り合えず、DVD-Rならいける、ということですね。何のことかわからないだろうけど、ビデオ媒体のやり取りが可能かどうか、この度うめさんに実験につき合ってもらったのですね。うーむ、RWはだめですか。私もこの度初めて知ったのですが、ほかの機種で再生する場合は、こちらのほうでファナライズ処理というものをしなければならないのです。RWの場合、やったかどうか記憶がちとあいまいなんですね。再生できなかったのはそのせいかも知れない。ともあれ、ご協力いただきありがとうございます。どうでもいい地域番組ばっかりですけど、まあ、うちとこのUHFテレビ局ではそういうものを流しているということですね。おそまつでした。

  • ※館長さん

    青のRは見れましたが
    黒のRWは見れませんでした(;^_^A
    なんのこっちゃ…でしょうが
    とりあえずご報告です(。・∀・。)ノ

  • >>2409

    >※死後さばかれる

    長崎佐賀では「がんば」は棺桶のことですじゃね。
    特に長崎では本フグも「がんば」です。
    たぶんいっぱい死んだのじゃろうよ、食べて。

    その昔「ボボブラジル」というプロレスラーがいまして、九州ではちょっとあかん名前であったのも懐かしい思い出です。(しかし、これはNGワードじゃないんだな、ふしぎね)

    また、びんた料理なるものが鹿児島にはあります。
    びんた張るというのも案外ここから来てるのかもしれませんね。

    もうひとつ、カツヲの心臓料理があるんだけどね、いやこればっかりはNGに引っかかるかもしれない。
    ダメだったらどうか書き方を工夫しますけど、これね、「チンコ」いいます。

    どこがどういう経緯でこうなったのかは知らないけどさ、どうなってんじゃろね。

  • >>2408

    ※死後さばかれる

     兄ぃのお言葉ですが、はぐれガラスの晩飯になるのは何かやだね。かといって、有島武郎みたいな死に様も嫌だねえ。まあ、鳥葬ってえのは、生前はいろんな生きものを食ってたんだから、死んだ後くらいはてめえも動物のご飯になりな…という趣旨であろうか、と思うのですが、チベット仏教、及びゾロアスター教の信徒はそう達観しておられるのであろうか。とにかく、人間の死体というのは始末に困る代物であります。例の臓器移植とて死に立てでないと役に立たないのではないだろうか。かといって、検体と言ってもねえ、あんまり症例のない面白い病気でくたばったのでなければ、医療関係者にとっても持ち込みは迷惑なのではないかと想像するのですね。人間の死体なんざ、所詮「命の廃棄物」なんだよな。遺族の心的態度がどうであろうと、早めに始末しなければならない厄介な代物であります。残念ながら、本邦では鳥葬ってのは認められてはおりません。どうしても火葬にするしかないのでありますが…焼き方の注文ってできるんでしょうかね。私の場合、骨なんか残しても仕方がないのよ。何となれば、後の世代がいないんだから。骨一つ残さず灰にするウェルダンというのはないのですかね。この世に何も残さず、誰の記憶にも残らない…というのがいい死に方だと思うけどね。もっとも、あれだ…利根川水系のどっかのダムに骨をぶちまけて、東京都民に私の出汁を飲ませるというのも一興ですな。兄ぃ、やってくれます? そう言えば、兄ぃの住処の近くに浄水場があったよねえ(笑)。

     さて、ちくわさん。申しわけないが、こちらへご足労願います。あのですね、1979年だったか、テレビ東京系で「未来ロボ ダルタニアス」というアニメがあったのですよ。で、三体合体ロボットだったのだけど、脚部に当たるマシンの名前が「ガンバー」だったのね。九州弁的にはこれはちょっと縁起が悪いのではないですか。話は飛ぶけど、映画の「ロボコップ3」で相棒の女警官が殉職するではないですか。もしあれもサイボーグ警官に流用したとなると、彼女は「ボボコップ」とでも呼ばれるのであろうか、などと妄想したのですが、この儀どう思われますか。いや、方言に通じていると駄洒落の範囲が広がっていいなあ、と私は思うのですが、その地域の人間にしか通じないもんな。頭に平手打ちすることを、鹿児島弁で「びんたにビンタ」とでも言うのかな。

  • >※生きてます

    >兄ぃ、できれば私の骨も拾ってくれ。

    任せてくれ。葬儀埋葬を取り仕切るのは得意なんだあ!(笑)
    それに一度、鳥葬ってのをやってみたかった。関東にゃカラスがあふれているし、元都知事の功績で葛飾の都立公園にはカラスの罠がはりめぐらされている。カラスの調達にはまったく困らない。桜の森の木の下で、館長を見事成仏させてあげますぜ。(笑)

    土葬に火葬、水葬に風葬、葬儀埋葬はいろいろあるけれど、あたしゃ即身仏ミイラがいいな。
    ちょっと待て、屍蝋という素晴らしい方法があるじゃないか。四斗樽に詰め込んだ死体に水ジャージャー、浸けて浸けて浸けまくり、ついにできたる八兵衛屍蝋。
    上野の博物館にでも展示しましょうか。(笑)

  • >>2403

    ※生きてます

     期待を裏切って悪いけれど(笑)、デスラーと同じでそう簡単には死なない。単に書くことがないので沈黙していただけです。とはいえ、今頃冷たくなっているということも充分あり得るわけで、その場合は「死んだ」という事実をこの場に報知する者がいないわけです。ついては、去年、兄ぃとの間で、「相互報知協定」とでも言うべきものを結んだ次第であります。いや、要するに、掲示板で半月、書き込みが途絶えたら、メールで連絡を取り、それでも半月反応がなかったら、電話連絡に切り替え、それでも半月反応がなかったら、そいつは死んだものと見なして、死亡を告知するという協定であります。だってさ、ワシらは市井の一私人なんだから、死んだらその事実をネット上に告知することができないわけよ。いったいネット上で何をやっているか連れ合いとて知らないんじゃないか。加えて、先年、方々の住所等の情報を得られたことで、そういう場合にも使えるではないですか。事前に用意しといて死ぬ直前に死亡通知が出せるではないですか。「このハガキを読む頃には私はこの世にはいないでしょう」なんてお涙ちょうだいのヘボ小説みたいな臭いせりふを書くわけさ(笑)。で、この構想を元旦に書き込んでやろうと思ったんだけど、正月は風邪でのびていたわけであります。時宜を外すとやっぱりインパントないなあ。

     ところで、うめさん。これまで何度も言っていますが、私は「手帳持ち」の人間であります。この前の診察の血糖値が195ですよ。薬飲んでいてこの数値だから、しびれるよなあ(足ではないですよ)。しかし、この「自覚症状がない」というのがくせものですわね。つまるところ食餌療法ってのは、糖質、脂質どっちゃりのジャンクフードや菓子を食うな、ということに尽きるのではないかと思うのですが、どうもこのところそういう話がちらほらあるようなので、ここは一つ医療の立場から私ら不心得者どもにご指導をたまわりたいものです。80キロカロリーを一単位として食うものを管理されるというあれも嫌ですわねえ。自分が何で死ぬかなあ、と想像するに、やはり脳血管障害で突然死するんじゃないかな、と思うのですね。ほら、糖尿病とか高脂血症を放置していると血管が障害されますわね。すなわち、破れやすく詰まりやすくなる。それゆえに、前述したように兄ぃと協定を結んだ次第です。兄ぃ、できれば私の骨も拾ってくれ。

  • ※いまさらですが

    館長さん、風邪の具合はいかがですか?
    悪化してなければいいけどと心配しておりますよ。

  • >>2401

    ※迎春

    正月に風邪? 
    そりゃあ、日頃の悪しき行動が齎したバチでんがな。
    なんて、
    おいらも数年前の正月はインフルだったか。ま、お互いにそんな輩ってことでしょうかね。(笑)

    さて毎度おなじだけれど、新年の言葉。
    正月は冥土の旅の一里塚、めでたくもあり、めでたくもなし。
    人間なんざ、いつ死んじまうかわからない。後悔が残らないよう、新年を力一杯生きてみたいものです。

    本年もよろしゅう、お願いいたします。笑

  • >>2400

    ※すでにしてもう「悪い年」だけど

     今も水っ洟垂らしながらゲホゲホと咳き込んでいる様よ。あからさまな異変に気づいたのは三十日の朝だったが、前日から若干おかしかった。不幸中の幸い、去年の飲み残しの風邪薬があったので、そいつを飲んで寝るしかなかった。食いものの備蓄はあまりなくて、ほとんどものを食わずに三日間を過ごしたのであった。本当はまだ本調子ではないのだけど、これ以上寝込んでいるわけにもいかないので、仕方なく起きてきた次第。当トピックに「よいお年を」などと書き込む命知らずはいないはずだが、今年は例年にも増して機嫌が悪いからね。したがって、諸衆、しばらくは口のきき方にご注意あるべし。ところで、兄ぃにおかせられては、なぜか古巣に逃げ戻ってきたらしい。何をやらかしたかは知らないが、この年の瀬を押して島抜けに及んだのは、よほどの大事らしいのですな。あるいは、奉行所の役人でも斬り殺したんだろうか。ともあれ、元日が命日になったアホがまた出たようであります。餅と心中して仏になる人が毎年毎年出てくることに奇異の感があるのだけど、だいたい、爺ぃであることに解く鍵がありますね。いつぞやネタにした老いぼれドライバーの件と同じさ。「自分は大丈夫」「年寄り扱いするな」という過たれる自己診断が原因であります。だいたい、本人の自覚よりも老化は進んでいるもので、そのことを事実をもって証明することになるわけよ。老いの一徹くらい度しがたいものはないということです。ねぇ、兄い。

  • ※東京の朝 午前六時

    東の空が薄っすらとオレンジ色に染まってきた。ビルの群れとスカイツリー。見慣れた情景だ。
    今年も一年ありがとう。
    来年もよろしく。(笑)

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