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2時間ドラマ(新)

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  • 2017/02/20 12:43
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    *****

    特に説明はいたしません。仕事で忙しかった後、3連休でスキーに行って
    いた間に落ちていたので復旧しただけですので(笑)。

    皆さんよろしくお願いいたします。

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    onn***** 2月20日 12:43

    2017/2/18/土ワイ―ショカツの女

    このシリーズ、大好きです。
    チームワーク、抜群。
    もちろん、抜群を強調するために、
    時々、ゴタゴタが起こります。
    ゴタゴタを起こすのは、いつも、なんちゃん。

    今回は、なんちゃんが捜査一課の一匹狼刑事と、
    殴り合いありのゴタゴタ。
    この一匹狼が、西村○彦さん、青年っぽい方。
    西村さんは、過去、ご両親を、

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    ご両親を、永島さんに殺されていて、
    30年服役して、仮釈放の永島さんが第1容疑者。
    あ、事件は、弁護士殺人事件です。

    この弁護士さんの息子さんが引きこもりで、
    引きこもっちゃったのは、同級生を失明させて、
    と、子供たちのストーリーの良く練られていました。

    片平さんのだんなさんが制服警官で、
    ずっと前に殉職しちゃって、
    だんなさんのお母さんと
    片平さんと、娘ちゃんの、
    女性3人家族の物語も、
    シリーズ全体を通っていて、
    とってもグッドです。

    おしまい

  • 2017/2/xx/相棒

    相棒劇場版4、の公開前の2週が、
    映画の導入部分、みたいな宣伝が、
    確か、あったような気がしたので、
    2週連続で録画して、
    土曜日に2時間かけて見て、
    そのあと、映画館に行って、
    劇場版4を見ました。
    要するに、土曜日に、相棒4時間。

    で、テレビの方は、殺人未遂っぽい事件で、
    車で逃げた犯人が、民家に立てこもった、
    と思ったら、

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    車の持ち主が犯人、と当然思っていたら、
    車の持ち主は被害者で、
    その車を犯人が奪って、
    という展開が、なかなか、ビックリです。

    しかも、民家には、なぜか、女の子もいて、
    殺人未遂だけじゃなくて、誘拐か?
    という展開も、なかなか、ビックリです。
    事件の背景も、なかなか、ビックリです。

    やっぱ、テレビドラマは、まず、シナリオですね。

    ただ、結局、映画とのつながりというと、
    今回のストーリー上で、警察の偉い人、
    菅原大吉っつぁん、のご紹介、ですね。
    ストーリー自体は、映画版とは無関係でした。

    で、映画版の方は、さすが映画で、
    スケールが大きい、っていうか、
    スケールを大きくしないと、映画にならないわけで、

    で、スケールが大きくなると、
    そのことの、メリット・デメリット、あるわけで、
    私は、まあ、まあ、楽しみましたが、
    日経新聞夕刊で、5つ星中、2つ星でしたが、
    私としては、3つ星かな。

    007ジェームズ・ボンドなら、
    世界的スケールでいいんですけど、

    警視庁の杉下警部が、
    いくら天才とは言え、
    あそこまでできるのは、
    ちと、どうかな?と。


    おしまい


























  • >で、あ!
    >びっくり!
    >誘拐事件は自作自演の狂言誘拐、
    >のはずだったのが、
    >仲間割れ。
    > 狂言誘拐が本物誘拐になっちゃて、
    >なかなか凝ったシナリオで、
    >とってもグッド、でした。

    ------>同意です。最初から狂言っぽいなとは思って視ていたんですが途中から私としては真相はどうなのか全く予想できない展開になりました。まあそこが面白かったんですけど。

  • 2017/2/10/金―銭形警部、続き

    最初の美術館事件の後、上川さんが登場して、
    怪しいですなあ。
    連続爆破事件です。

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    なぞなぞにお付き合いして、
    爆破予告を解明。
    いいなぞなぞですね。
    犬とか、猫とか、(だったかな?)
    動物名を英語で言い換えた後、
    かっぱは?
    架空の生き物のかっぱと思うに決まってますけど、
    雨がっぱはレインコート。

    爆弾1つとは、確かに言わなかったから、
    2つ目がどっカーン。

    プラネタリウムで、なぜ、銭形警部が無事だったのか?
    不死身だから?
    ここは、一応、説明して欲しかったです。

    最後、格闘シーンで、銭形警部、危機一髪、
    の時に、前田敦子ちゃんが駆けつけて、一発大逆転。
    なかなかでした。

    鈴木亮平さんの銭形警部って、ちょっと若過ぎるような気もしますが、
    なかなかでしたので、シリーズ化して欲しい、と思ったら、
    WOWOWで連ドラなんだ。
    でも、うち、WOWOWに入っていないからなあ。

    おしまい

  • 2017/2/10/金―銭形警部

    ルパン3世の銭形警部の実写版。
    鈴木亮平さん、やりますねえ。

    実は、まだ、録画の、
    最初の28分しか、見ていないんだけど、
    この28分で、

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    この、最初の28分で、最初の事件を解決。
    超地味な、丹念な捜査と、
    なかなかの頭脳で、
    ズバリ、犯人逮捕。
    なかなかでした。

    今日、録画の残りを見よう。

    おしまい

  • 2017/2/11/土ワイ―財前さんの弁護士

    財前直見さんが完璧な弁護士。
    でも、名前が変。
    なんじゃい。
    南蛇井で、なんじゃい、だったかな?
    所長は渡辺いっけいさんだけど、
    所長をあごで使ってんの。
    事務員、いないみたい。

    で、警視庁の女刑事の、
    ほうらいさん?
    っていうのが、お笑いの黒沢さん。
    なかなか、いい味を出していたと思うのですが、

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    警視庁の上司の係長が、
    ほうらいさんを徹底的にいじめるの。
    これが、見てて、嫌で嫌で、
    すっごく気分が悪かったです。

    最後、ほうらいさんを認めてくれるかと思ったら、
    結局、それもなし。

    まあ、お話だし、
    こういう嫌な上司がいた方が、
    良い人がコントラストで目立つとは思うのですが、
    それにしても、公務員が、警察官が、
    部下をあんなにいじめるなんて、
    ひどいと思いました。

    事件の方は、殺人そのものといい、
    謎解きといい、
    母娘の愛憎といい、
    なかなかでしたが、

    それにしても、嫌な上司の嫌ップリがひどくて、
    私としては、非常に気分の悪い回でした。

    科捜研を辞めて、留学した相馬涼くんが、
    お医者?役で出ていました。

    おしまい

  • 2017/2/8/水ミス―トカゲ3

    この前、トカゲ2の再放送がやっていました。
    黒谷さん、大地さん、もう1人さんの、3人のバイク部隊。

    とっても素敵な黒谷さんが、
    ブス、とか、モサオ、とか呼ばれているのは、
    ちょっと、違和感があるけど。

    あ、彼氏は、捜査1課みたいです。

    ファミレスでゴタゴタがあったあと、

    かたせりのさんの、大親友、というか、
    戦友的な、おじ様が誘拐されて、
    かたせりのさんが養子息子と対立しつつ、
    銀行から来ている石丸常務と相談しつつ、

    警察には言わなかったのに、
    ファミレスのゴタゴタから、
    警察がやってきて、
    誘拐事件が発覚して、

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    なかなかの誘拐劇で、
    バイク部隊が必死に追いかけて、
    スリル満点。

    で、あ!
    びっくり!
    誘拐事件は自作自演の狂言誘拐、
    のはずだったのが、
    仲間割れ。
    狂言誘拐が本物誘拐になっちゃて、
    なかなか凝ったシナリオで、
    とってもグッド、でした。

    最初に書いたけど、
    黒谷さんは、とっても素敵なのに、
    ガサツ的な設定にされて、
    それがちょっとだけど、

    バイク3人が実に結束固くて、
    (時々のゴタゴタも、結束のため)
    大地さんが、するどい観察眼で、
    誘拐が狂言と見抜いてからが、
    とってもスピーディーな展開で、
    よかったです。

    おしまい

  • 2017/2/6/月曜名作劇場

    あんみつ検事とやらの、パート2です。
    中学校時代の親友、床嶋さんと再会した、
    独身の片平なぎさ検事が、
    まいうー刑事とコンビで、
    怪しい床嶋社長に挑みます。

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    大金持ちの床嶋さんには、
    なよなよした息子さんと
    しっかりした家政婦さん。

    息子さんと家政婦さんは仲良し。
    厳し過ぎる床嶋さんとの3角関係?

    厳し過ぎる床嶋さんは、
    息子の彼女を罠に嵌めましたが、
    いやあ、この彼女が、
    意外と悪者だったのが、
    殺人事件の発端でした。

    罠に嵌めた張本人も超悪者で、
    殺されちゃいました。

    ありがちな出生の秘密事件でした。

    床嶋さん一家のゴタゴタが、
    たっぷりで、

    独身の片平さんの活躍が
    あんまりありませんでしたが、

    まあ、彼女の惚れているまいうー刑事が、
    一緒に出張して、床嶋さんの過去を探りました。

    ふせえりさんが、いい味出していました。

    おしまい

  • 2017/2/1/水ミスー伊原さん、分析室

    伊原さんの、分析室の3です。
    2、この前、再放送していました。

    で、捜査一課長が西村さんなんだ。
    この前、他局の駅弁刑事で、制服で捜査一課長でした。
    西村さんは、捜査一課長役者として、今後、専念して、
    あらゆる2時間ドラマで、捜査一課長を演じて、
    テレ朝系の、ズバリ「捜査一課長」も内藤さんから引き継いだりして。

    それはそうと、悪役が、

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    悪役が僕蔵さんでした。
    この人も、あっちこっちで出ていますなあ。
    今回は、相当の悪者。
    と思ったら、
    伊原さんに裏を書かれて、逮捕、
    と思ったら、
    いやあ、びっくり、黒幕に射殺されました。

    その前の、女性刑事さんのカーチェイス、
    追うんじゃなくて、逃げるんですけど、
    なかなか良かったと思います。

    で、逃げ切っちゃったら、ほんとは、まずい、けど、
    あまちゃん先生の発明品で、助かりました。

    で、黒幕ですが、
    え?
    お金あるの?
    知恵あるの?
    ちょっと、疑問でしたが、
    まあ、良しとしましょう。

    黒幕以上に悪いのが、副総監?
    いやあ、問題ですなあ。
    山下真司さんは、大昔はスニーカー刑事でしたが、
    今では、副総監にまで出世しているんだ。
    ボス(石原裕次郎さん)もお喜びでしょう。
    でも、悪者でした。

    おしまい

  • >>1467



























    殺人の実行犯の中国人が十津川ソックリってそのために整形したっていうオチがあるものとばかり思って視ていました(笑)。普通あれだけ似ているって有り得ないと思うんですけどね。

    >最初の殺人事件が、
    >十津川警部をおびき寄せるためだけの殺人で、
    > 被害者には、なーんの恨みもなくて、
    >それを元刑事がやるなんて、
    >酷すぎる、と思いました。

    ----->同意です。


    >永島さんは、亀さんの取調べで、
    >態度があまりに悪くて、
    >見てて、嫌でした。

    >でも、十津川さんと、よーく話して、
    >反省して、
    > 自殺、
    >って、おいおい。
    >なんだかなあ。

    ------>ここも同意です。
    それとTVミステリーで留置場で自殺って時々有りますけど簡単に自殺できないはずだと思いますけどね。

  • 2017/1/30/月曜名作劇場―駅弁刑事11

    月曜名作劇場、というのも、なかなか、凄い番組名ですが、
    月曜ゴールデン、くらいで、良かった、かも?

    で、小林ねんじさんと健君の、親子、いや、父息子共演です。
    で、今回は、僕蔵さんも出るってんで、
    タクドラの、国白(くにしろ)と馬場さんの、
    巡査部長コンビの、他局でのご対面、楽しみです。

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    ご対面、ありませんでした。
    僕蔵さんが、最初にアッサリ、殺されました。
    なぜ?

    小林ねんじさんが粘りの単独捜査、でしたが、
    いやあ、刺されちゃいかん。
    刺されちゃったら、単独捜査が台無しです。
    本人のみならず、上司の責任。

    上司?
    健君だったり、岡本信人さんだったり。
    岡本さんは、ショカツの女の、
    とってもいいおじさんに比べると、
    あんまり良くない課長さんですが、
    それでも、病室でねんじさんを叱りつける、
    正義の感じは良かったです。

    で、もっと上司が捜査一課長の西村○彦さん。
    制服着ているんだ。
    捜査一課長も色々ですなあ。

    僕蔵さんと30年来の親友が、松村さん。
    でも、この5年は仲違い?
    実は、僕蔵さんは、松村さんを応援しようとしていた?
    うーん、ちょっと、僕蔵さんの態度が悪過ぎて、
    ちょっと、受け入れにくかったかも、

    僕蔵さんが、社長秘書さんと、○○ホへ?
    ここ、ちょっと、良くないと思いました。

    で、僕蔵さんを殺したのは、松村さん?
    真犯人に関しては、あんまりひねりがなくて、
    伏線もなくて、ちょっと、つまんなかったです。

    あ、今回は、エンクミちゃんも出番が少なかったな。
    僕蔵さんと松村さんの友情、
    あと、少年の更生物語、に比重の大きい(高い?重い?)
    ので、ま、良しとしましょう。

    おしまい

  • 2017/1/28/土曜―探偵少女、本田みゆ

    土ワイじゃないけど、土ワイと全く同じ時間帯で、
    本田みゆちゃんが、天才的な探偵少女、
    って、なんて、荒唐無稽な設定でしょう。

    お父様が岩城さんで、最初と最後に出てきましたが、
    お母様は出てこなかったような。

    で、少し前の「家庭教師探偵」の再放送で、
    血の繋がらない母娘役で、大河内ななこさんと共演していて、
    なかなかグッドで、
    今回は、おばと姪という設定で、大河内さんと共演で、
    楽しみにしていました。

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    ところが、大河内さんが最初にアッサリ殺されちゃいました。
    びっくり。

    で、次いで、我らが寺田農さんも殺されて、びっくり。
    順番に殺されていく、そして誰もいなくなった、か?
    残された中に、神保さんがいたので、絶対怪しい。
    とっても優しいメードさんの、名取さんは、
    除外してもいいかな?
    いや、大物だから、やっぱ怪しい。

    最初っから怪しかった田中圭君が、
    途中で、とっても優しくて、
    ぬいぐるみを探してくれて、ありがとう。

    なんとか、島から脱出したと思ったら、
    一郎太の罠でした。
    卑怯な田中健さんは、ノコノコ出て来たりしませんでした。

    最後の方で、神保さんが、笑顔で自殺、
    ってのは、解せませんな。
    死ぬ時は痛いだろうに。
    そもそも、死んじゃいかん。

    最後の最後での、名取さんの正体については、
    さすがに途中で察しました。

    もっと最後の、ラーメン屋。
    田中圭君が助手、っていうのは、
    なかなか微笑ましかったです。
    続きはあるのかしら?

    おしまい

  • 2017/1/25/水ミス―コールドケース2

    松重さんと山本未来さんが未解決事件を追います。
    日曜日に1が再放送していて、
    水曜日に2が正放送されました。

    今度の事件は、20年前の事件を、一応洗って、
    勲章待ちの政治家が、無関係だということを確認する、
    っていう後ろ向きの理由で、益岡さんが命じます。

    益岡さんは、エリートだけど、しょうもない人です。
    現場叩き上げ派の、宅麻さん・松重さん・未来さんは、
    気分が悪いですが、まあ、そこはそれ。
    きっかけがあれば、ちゃんと捜査します。

    再捜査し始めた途端、

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    20年前の事件の関係者が、次々殺されます。
    20年前の事件の被害者が、国生さんだとは、
    最後の方まで、気がつきませんでした。

    20年前の事件の再捜査によって、
    真相が明らかになったっぽい段階で、
    復讐殺人が実行されました。
    1と同じで、協力者、と思ったら、犯人でした。

    もう1人、協力者といえば、
    1では、モト冬樹さん、
    2では、柄本あきらさん、どちらも、いい味出してました。

    松重さんの、暗~い中にも、かっこたる信念、いいと思います。
    未来さんの、明るい中にも、時々見せる恐さ、いいと思います。
    科捜研さんの、エレベーター中での、不在感、いいと思います。
    でも、結局、科捜研さんが、大活躍です。

    益岡さんに元々依頼したのが、伊東孝明さんです。
    いい役者さんだと思います。
    「おかしな刑事」の親子共演が最高ですが、
    1人でも、いい味出しています。

    おしまい

  • 2017/1/21/日―コールドケース1

    松重さんと山本未来さんのコールドケース2が
    水曜日に正放送でしたが、まだ録画しただけ。

    日曜日に1を再放送していたので、
    順番どおりにと思って、
    まず1を見ましたが、
    順番って大事ですね。
    1を見て、良かったです。

    益岡さんをぶっ飛ばしそうになって、
    左遷されたっぽい松重さんと
    なぜかシングルマザーの山本さん
    (なぜシングルマザーかは、不明?)
    2人だけで、
    益岡さん率いる神奈川県警に対抗します。
    警視庁の捜査一課長は、たくましんさん。

    20年前の事件と
    つい最近の事件、同一犯か?

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    おちゃらけなし、超正統派、真面目な、
    刑事物語でした。
    でも、事件を追うだけじゃなくて、
    山本未来さんの妹ちゃん・お母様・子供ちゃんとのエピソード、
    あと、松重さんの、殉職同僚のお子さんとのエピソード、などなど、
    サイドストーリーも充実。

    警視庁科捜研は、あまちゃんの先生。
    こっちも大活躍、良くやった!

    山本さんって、クールビューティーっていうか、
    そういう役の印象が強いっていうか、
    なんとなく、とっつきにくかったけど、
    今回のような、とってもフレンドリーな感じ、
    超いいと思います。

    松重さんは、すんばらしいです。
    さすがです。

    今日か明日に見る、2が楽しみです。

    あ、事件の方は、意外な真相で、
    益岡さんが、記者会見して、
    大恥かけば良かったのに、って思いました。

    おしまい

  • 内藤さんの十津川警部、続き

    内藤さんが、
    永島さんを、
    「君(きみ)」って呼ぶのが、
    すっごく変でした。
    「お前」で良いでしょ。

    あと、専門用語、っていうか、
    警察用語、っていうか、
    サツカン・マエモチって、
    警察官、前科持ち、ってことかしら?

    最初の殺人事件が、
    十津川警部をおびき寄せるためだけの殺人で、
    被害者には、なーんの恨みもなくて、
    それを元刑事がやるなんて、
    酷すぎる、と思いました。

    今度こそ、おしまい。

  • 内藤さんの十津川警部、続き

    十津川警部の

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    そっくりさんは中国人でした。
    事件の黒幕、では、ありませんでした。

    黒幕は、
    なんと、
    元刑事の永島さん。

    悪徳、ってことはないのですが、
    やり過ぎで、懲戒免職。
    十津川警部を逆恨み。

    しかし、なぜ、ピストル、持ってる?
    裏社会、ってヤツですか。

    しかし、永島さんが撃とうとして、
    いや、撃った時、
    亀さんもピストルを出そうとして、
    でも、モタモタして、出せないの。
    おいおい。

    永島さんは、亀さんの取調べで、
    態度があまりに悪くて、
    見てて、嫌でした。

    でも、十津川さんと、よーく話して、
    反省して、
    自殺、
    って、おいおい。
    なんだかなあ。

    最後、名前が出るところで、
    伊東孝明、
    え!?
    巻き戻して、見たら、
    メガネ刑事さんでした。

    初回だからか、なんとなく、
    うまく行かず、みたいな。

    前田ビバリさんが、
    意外とハイテク刑事、というのが、
    ちっと、面白いです。

    紅葉さんは、出ていないみたいです。

    おしまい

  • 2017/1/23/月―内藤さんの十津川警部

    今回から、8時スタート、
    で、内藤さんが十津川警部、
    石丸さんが亀さんです。

    まだ、録画の前半しか見ていません。
    十津川警部が殺人?

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    まさかのそっくりさん。
    真相は如何に?

    録画後半、明日か、あさって、見ます。

  • 2017/1/20/土ワイ―仲村トオル弁護士

    先週は、水曜日と土曜日が、
    どちらもゲスト主演が室井滋さんでした。

    で、土曜は、仲村トオルさんの、
    新シリーズ?
    ちっと、はみ出した弁護士です。
    はみ出し弁護士と言えば、三浦友和さんが懐かしいです。

    仲村トオルさんの弁護士事務所には、
    事務員もいません。
    ここが残念。

    で、3階の事務所の、
    1階には喫茶店があって、
    店主の大杉れんさんは、
    どうも、昔、刑事だったみたいです。

    所轄刑事は、戸田なほさんで、
    部下の男刑事をビシビシやっていて、
    なかなか良いと思います。

    事件の方は、
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    こちらも室井さんがお母さんで、
    息子と10年も会っていません。
    10年前、何があったのか?
    がミステリーでした。

    とてつもない継父でした。
    こんなヤツをやっつける室井さんは正しい!
    と思ったら、それが息子には通じていなくて、
    息子は、お母さん(室井さん)を誤解していました。
    でも、その誤解を解くのに、10年かかっちゃいました。
    仲村トオルさん、ありがとう。

    おしまい

  • 2017/1/18/水―嫌われ監察官

    先週は、水曜日と土曜日が、
    どちらもゲスト主演が室井滋さんでした。

    水曜日、
    まれでパティシエだった小日向さんの
    監察官物です。
    もうずっとやっていますが、
    私は初めて見ました。
    上司が田中美佐子さんなんですね。
    大昔、実物を見たことがあって、とっても綺麗でした。

    で、監察官の小日向さんは、
    おのれの正義を信じて、直進します、
    が、今回は、なぜか、上司の美佐子さんが、
    あれこれ、反対して、
    どうやら、美佐子さんと室井さんが
    色々あるみたいで。

    あ、なぜか?ってこともありませんが、
    観察される先には、いつも、
    女性刑事の中越典子さんがいるみたいです。
    大昔、ブラン娘でした。
    王様のブランチの、レギュレーって意味です。

    で、今の事件は、大昔の、
    盗撮巡査の死亡事故が関係ありまして、

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    盗撮はでっち上げ、でした。
    それも、同僚の警察官3人がでっち上げでした。
    だから、その内の2人が殺されて、
    3人目が、危機一髪。
    いや、殺して良いくらいだけど。

    ま、3人目が全てを自白して、
    強要された自白だけど、
    犯人しか知りえないことを語っちゃっていました。

    大昔、でっち上げられていたのは、
    室井さんの息子さんでした。
    室井さんの、元だんなが、小倉一郎さん。
    刀を振り回して、何だ、こりゃ?
    と思ったら、芝居で、罠でした。
    ここ、最大の見所でした。

    別の部長の、石丸さんが、
    とっても嫌な感じで、だからこそ、
    とってもいい味、でした。
    今日の8時から、亀さん、です。

    おしまい

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