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2時間ドラマ(新)

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  • 2017/01/16 12:50
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    *****

    特に説明はいたしません。仕事で忙しかった後、3連休でスキーに行って
    いた間に落ちていたので復旧しただけですので(笑)。

    皆さんよろしくお願いいたします。

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    onn***** 1月16日 12:50

    2017/1/14/土ワイー広域捜査

    もう、パート8、ですか。
    大昔は、でっかい姉ちゃんのしずちゃんがいました。

    で、今回、最初っから、
    神奈川の管理官の、鶴見さんが怪しいです。
    で、ゲスト主人公は、本田みうちゃん。
    この前、家庭教師探偵の、少女スケーターでしたが、
    今回は、もう少し大きくなって、バレリーナ。
    演技力、なかなかだと思います。
    見てて、感情移入しまくりです。

    しかし、高橋さんが、

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    高橋さんが、連れて行ったみうちゃんを、
    「待っててね」と言って、
    置いていきまくり、なのが、良くないです。
    置いていかれたら、みうちゃんが
    単独行動するに決まってるだろ!

    大杉さんの娘さんか、
    女性警官(事務員?)の小川さんが
    同行するべし。
    ま、お話ですけどね。

    事件の方は、いやあ、珍しく、
    中山忍ちゃんが、すっごい悪者でした。

    お父様の、伊吹さんは、
    これは、ボケたフリ、だと思ったのですが、
    フリではありませんでした。

    しかし、まあ、鶴見さん、
    恩のためとは言え、
    あそこまでやりますかね?

    ここは、生きて、罪を償って欲しかったです。

    おしまい

  • 2017/1/11/水―おばさん検事

    麻生ゆみさんが、おばさん、ですけど、
    若い頃、3年間、法学部で教えていたらしくて、
    その場合、特任で検事になれるらしいです。

    で、東京地検検事正の高橋英樹さんの、コネ?
    で、麻生さん、検事になっちゃいました。

    高橋さんを「おじちゃま」と言うのは、
    お願いですから、やめてください。
    せめて「おじさま」というフレーズ、
    麻生さんは「窓際太郎」で使ってました、よね。

    ま、そういうわけで、温水さんを従え、
    エリートの原田さんを誤解しつつ、
    大昔の横領事件を、背景にしつつ、
    東ちづるさんの母娘と葛藤しつつ、
    自分の娘さんともゴタゴタしつつ、

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    東さんの娘の同僚の、
    突き落とされ事件に始まる、
    一連の事件を解決しつつ、

    現在の政治献金事件を解決しちゃいました。
    小木さん、悪者も似合いますね。

    でも、今回、一番よかったのは、
    意地悪っぽい部長の僕蔵さんが、
    別の部長との小競り合いの勢いで、
    熱く熱く、麻生さん好みの「正義」を叫んだ時です。

    僕蔵さんは、
    タクドラの刑事が最高ですが、
    おかしな刑事の弁護士も、
    おばさん検事の部長も、なかなかです。

    で、麻生さんの、実にまっすぐな、
    誠心誠意も、なかなかです。
    エリートの原田さんを誤解しているのが、
    かなり笑えました。


    おしまい

  • 2017/1/7/土ワイ―終着駅ラストファミリー

    3度結婚して、3度旦那さんが死んで、
    保険金ガッポガッポの夏樹陽子さんと
    旦那様を寝取られた多岐川ゆみさんの
    がっぷり四つの戦い

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    と思ったら、40年以上に及ぶ、
    2人の友情の物語でした。
    全てが芝居とは、恐れ入りました。

    しかし、そんなこととは知らずに、
    夏樹さんを誤解から殺しちゃった犯人さん。
    ああ、残念。
    殺さなければ、遺産が14億円!?
    残念過ぎます。

    高橋かおりさん、
    つい、この前、再放送では、
    とっても可愛いケーキ屋さんで、
    でも、彼氏を殺されちゃって、

    今回は、とっても可愛い大学じゅん教授。
    チリに逃げようとしたら、
    山さんに止められちゃいました。

    でも、まあ、高橋かおりさんの流れは本流ではなく、
    熟女ふたりの友情が本流でしたので、
    サスペンスというよりは、ドラマでした。

    あと、脇役では、井田さん。
    いい人かと思ったんですけどね。
    大寶さん。いい人でした。

    おしまい

  • >>1458

    >1458






































    > これって、
    >
    > 64に似てません?
    > 64を、年末年始で、前編・後編とも見たんですけど、
    > こっちも、
    > 今の誘拐事件と
    > 昔の誘拐事件と、
    > 共通点、共通する刑事、
    > の話でしたので、
    >
    > 科捜研で、おんなじようなことやっていて、
    > それなりに面白いんですけど、
    > どうも、64と比較しちゃって、

    ----->同意です

    24年前に1才だった子は25才になっているはずで、犯人かどうかはともかく、どうしているのかなと思って視ていました。

    拡大してもボヤけるだけという映像の話が出てきましたが拡大すればクリアに見えるという他のドラマでよくある設定(笑)よりもこちらの方がリアリティが有るんじゃないかと思いました。

    緑色のテープって公衆電話の下に貼り付けて目立たないようにするためだったんですね。

    のんびりした夕焼けに飛行機雲の写真を撮ったというのが何とも違和感がありましたがこれもちゃんと説明されていましたし、全体としては面白かったです。

  • 2017/1/3/水―科捜研2時間スペシャル

    物理の相馬君、好きだったのにな。
    留学、という強引な設定で辞めちゃって、

    今度来たのが、もじゃもじゃ頭の、
    ため口野郎で、
    ため口がすっごい聞き苦しくて、
    見てて、不快になりました。
    もうちっと、何とかならないかしら?

    事件の方は、誘拐事件。
    今の誘拐事件と
    昔の誘拐事件と、
    共通点、共通する刑事、
    え!?
    これって、

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    64に似てません?
    64を、年末年始で、前編・後編とも見たんですけど、
    こっちも、
    今の誘拐事件と
    昔の誘拐事件と、
    共通点、共通する刑事、
    の話でしたので、

    科捜研で、おんなじようなことやっていて、
    それなりに面白いんですけど、
    どうも、64と比較しちゃって、
    どうも、醜かった、いや、見にくかったです。

    羽場夫妻、悪いやっちゃ。
    夫妻って書いたけど、奥さんは、森尾由美さんなんだ。
    最後まで、気がつかなかった。

    おしまい

  • 2017/1/3/水―コロンボ祝砲の挽歌

    お正月の2日間で、コロンボが9個やってました。
    最後の、祝砲の挽歌だけ、見ました。

    陸軍幼年学校の駄目駄目理事長
    (一応、卒業生)が大砲の事故で死んじゃって、
    と思ったら、コロンボが粘り強く張り付いて、
    殺人事件と見抜きました。

    コロンボの粘り、いいですね。

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    コロンボの粘り、いいですね、と
    大昔は思いましたが、
    今、見ると、
    午前3時に、大して親しくもない刑事の家に電話する、
    って、良くないですね。

    仕事だからって、大事だからって、
    午前3時に電話しちゃ、いけません。
    でも、子供の頃に見ると、
    仕事なら、大事なら、
    午前3時に電話して、いいんだ、いいんだ、
    と思っちゃいました←事実。

    それはそれとして、基本的には、
    今見ても、全然色あせない、
    優れたドラマです。

    祝砲の挽歌は、多分に、偶然に助けられて、
    事件解決、ですが、

    同じ日の初回にやっていた、
    権力の墓穴は、
    警察の上司の殺人事件を暴いたもので、
    これ、最後のわな、というか、トリック、
    が素晴らしかったです。
    「俺の部屋じゃないぜ!」←ネタバレ、ごめんなさい。

    おしまい

  • 2017/1/1/Mon-相棒、元日

    連ドラ版は、あんまり見ていないのですが、
    毎年、元日には、2時間スペシャルとして
    やっているみたいなので、見ました。

    八嶋さんが町長の町で、
    警官の連続失踪事件。
    なぜか、ケーブルテレビ局に
    警察情報が筒抜けで、

    結局、失踪した警官は皆、殺されていて、
    猟奇殺人?

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    相当おもしろく見ましたが、
    真犯人の動機がなあ。

    動機はない。
    ただ、殺したかった!?
    動機って、大事ですねよ、
    ミステリーとか、サスペンスとか、で。

    まあ、たまには、動機なき殺人ゲーム、
    みたいなサスペンスもいいですが、

    やっぱ、立派な?動機があっての
    殺人事件であって欲しいと思います。

    反町さんも仲間さんも、なかなかでした。
    しかし、鑑識の六角さんがいないのは、
    やっぱ寂しいですね。

    あと、ケーブルテレビの彼女が
    爆死しちゃったのは、かわいそう過ぎ。

    武道派警視総監の永島さん。
    なんとか体育大学卒、ってなっていたけど、
    実際の警視総監は、みんな、東大京大の秀才で、
    (まあ、柔道部出身くらいはいるでしょうが)

    しかし、武道派なのに、少年にボコボコにされたり、
    真犯人に踏み殺されたり。
    かっこ悪かったです。

    おしまい

  • 2016/12/28/水―涙のふなっこっしーFinal

    火災調査官物を、炎のふなこっしー、
    神奈川県警物を、涙のふなこっしー、
    と呼んでいる私です。

    涙のふなこっしー、2時間ドラマが10年以上?
    最初は、忍ちゃん、妊婦さんでした。
    途中、連ドラも2シーズンあって、
    我らが中原丈雄さんとゴタゴタしたり、
    天才エリート九条君とゴタゴタしたり、
    で、今回がファイナルです。
    殉職か?

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    まさかの、里見こうたろうさんに刺されて、
    殉職か、と思ったら、
    さすがにそんなことはありませんでした。

    真野あずささんも復活して、
    連係プレー、
    いや、ふなこっしーが病院を抜け出して、
    スタンドプレーもありましたが、
    なんとか、かんとか、
    事件解決!

    でも、真犯人って影が薄くて、
    誰?って思っちゃいました。

    で、最後、ふなこっしーは刑事おしまい
    どうやら、警察学校の教官になっちゃったぽいです。
    涙のふなこっしー、ほんとに、終わっちゃうの?
    残念です。

    なつみちゃんが大きくなって、
    家族ドラマとしても、なかなかだったのに。

    小泉孝太郎さんは、彼女がいるって設定で、
    彼女の趣味のスタジャンとかありましたが、
    それって、一色?
    ここが謎でした。

    仁さんの駄洒落もなかなかだったのに。

    全キャスト・全スタッフの皆さん、
    ありがとうございました。

    おしまい

  • 2016/12/28 吉永誠一ファイナル






















    最初の事件、他は全部拭き取ってあるのにトイレのハンドルだけに指紋が残されていたって、どう見てもヘンだなと思っていたらやはりトリックでしたね。

    犯人らしき人影がまったく写っていない防犯カメラ映像を吉永一生懸命に見て何を発見するのかと思ったらカメラを振ったのに気付くところがちょっとユニークで面白い趣向でした。

    靴がきれいに揃えてあっていかにも入水自殺らしい。こういうのは偽装自殺だというのがTVミステリーのセオリーです(笑)。

    しかし汚染調査の不正がバレると困る奴らが殺したとばかり思っていたのですが真相は意外なものでした。

  • 2016/12/xx-鉄道捜査官再放送

    2006年の鉄道捜査官7の再放送が、BSでありました。
    エンディングは「もう少し」で、
    久我君こと、野村祐人さんが、まだ出てて、
    立花君こと、金子昇さんは、まだ出てなくて、

    朝晴さんは、もう、出てました。
    あと、三崎こと、今村恵子さんも出てたけど、
    いつも、沢口さんは「三崎!」と呼んでたけど、
    この回は「まゆちゃん」とかって呼んでました。

    で、何と言っても、今回は、ゲスト主演が、
    吉本たかみさんですよ。
    あと、ゲスト助演で、
    山村紅葉さんが、静岡の警部さん。
    次の8から、小料理屋でレギュラーです。

    事件の方は、
    鉄橋の上を走る列車から、黒ずくめの女性が飛び降り自殺?

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    飛び降り自殺に偽装した、殺人事件でした。
    本庁でもない、所轄でもない沢口さんが、
    第2の殺人をキッカケに、捜査することができて、
    真相解明、と思ったら、
    裏真相がありました。

    吉本さん、あんなに美しいのに。
    女って、こわいのよ。

    沢口さんも最近は「50の恵み」とかやってるけど、
    この作品のことは、まだ、アラフォーで、
    多分アラサーの吉本さんと、2人して歩いていたら、
    それはそれは美しいことでしょう。

    おしまい

  • 2016/12/xx――上条麗子(公認会計士)の事件推理3

    BSの再放送。
    このシリーズ、初めて見ました。
    3が2003年の作品みたい。
    真野あずささんも、ふなこっしーも、若いなあ。

    長野県の、安曇野の、わさび園を巡る、
    経営コンサルタント殺人事件。
    わさび園のオーナーが、真野さんの恩人で、

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    2時間ドラマには、いつも好意的な私ですが、
    この回は、なんだか、冗長で、
    テンポが悪くて、
    なんだかなあ、という思いで、
    ずっと見ていました。

    刑事役は、へえ~仮面ライダー本郷猛の
    藤岡弘、さんなんだ。
    (点、句点じゃなくて、読点、らしいけど、をつけるんだ。)
    とっても怪しい高橋かおりさんも若いけど、
    もっと怪しい鶴田忍さんは、今と変わりませんでした。

    会計士さんが主人公のものって、
    アメリカの映画だと、
    ジョニー・デップ「ニックオブタイム」
    (デップが会計士)
    ジョン・トラボルタ「ベイビー・トーク」
    (トラボルタが会計士ではない)
    くらいしか知らないけど、
    新作映画で、
    ベン・アフレックが会計士という話で、
    期待して調べてみたら、
    昼は会計士、夜は殺し屋、っていうからずっこけて。

    ま、それはいいんですけど、
    真野あずささんの会計士物、もう少し、
    面白くできそうなものなのに。

    ま、今回(3)は外れで、
    全10作あるみたいだから、他のの再放送に期待。

    おしまい

  • 2016/12/25/日-ホテル警備

    クリスマスの日の、
    日曜午後2時、
    いつもは再放送枠なのに、
    かなり豪華な出演人。
    田辺さんが
    そのまま田辺さんで、
    ホテル警備。
    警察をクビになったらしいけど、
    なぜかは語られず。

    ギリのお姉さんが東ちづるさんで、
    新聞記者で、
    このお姉さんとのコンビネーションで
    真相究明!?って、
    警察じゃないんだから、
    あんなに、松本の刑事さんが
    語ってくれるかしら?

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    でも、刑事じゃないからこそ、
    寺田農さんの未亡人さんの協力が得られて、
    寺田さんの日記が読めて、
    って、日記の中に、A君だの、Bさんだのって、
    書くかしら?

    朝晴さんは、こういう、
    まあまあカッコいいけど、
    中身は、ちっと、頼りないって役が
    最高にいいですなあ。
    鉄道捜査隊といい、京都の鑑識といい。

    西岡とくまさんが、うーん、悪者ですね。

    田辺さんと村田さんが、
    まあ、ギクシャクしながらも、
    お互い、まあ、リスペクトしながら、
    連係していました。

    全体を取りまとめるのが、里見さん。
    いいと思います。
    シリーズ化、できるかしら?

    おしまい

  • 2016/12/21/水-烈火=内藤剛志+佐野史郎

    大昔も、この2人で、同じ役を演じていたそうですが、
    この2年ほどで、再登場。
    内藤剛志さんが京都府警じゃなくて、
    警視庁の強行犯、
    佐野史郎さんが生活安全課です。

    中年サラリーマンが生きたまま焼き殺されるという
    超こわい事件がありまして、

    その会社のワンマン社長の、
    中学だか高校だかの娘さんも、誘拐されて、
    焼き殺されそうになりまして、

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    佐野史郎さんが、はめられて、
    身動き取れなくって、
    でも、大親友の内藤さんが
    かなり荒っぽい一芝居うって、
    上司の榎木さんも連係して、
    内藤・佐野コンビで事件解決。

    コンビと言えば、
    内藤さんは、内山りなさんとコンビでしたが、
    内山さんが、飼い猫が危篤なので、
    帰らせて、って言ったら、
    さすがに、内藤さんはOKしなくて、
    ここは、ちっと、考えちゃいました。
    たかが、猫?
    いえいえ、ペットは家族です。

    ま、内藤さん、最後はOKしてたから、OKです。

    サイドストーリーとしては、
    この内山さんの件の他に、
    娘の照美ちゃんの出版社就職?留年?
    の件もあって、こういうサイドが、
    内藤さんの心理に影響して、
    事件解決以外のドラマを盛り立ててました。

    おしまい

  • 2016/12/14/水―駐在刑事4

    寺島さんが、駐在さんだけど、
    捜査1課にいた経験と実力から、
    事件にしゃしゃり出て、
    管理官とかに怒鳴られながらも、
    事件解決。

    私は初めて見たんですが、
    管理官と犬猿の仲で、

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    管理官と犬猿の仲なのは、
    表面でして、
    内心は、なかなかに信頼関係でした。
    こういうのって、グッと来ます。

    事件の方は、心中失敗で、
    女性だけが死んで、
    男性が生き残った、と思ったら、

    背景には、人身売買組織がありました。
    中山忍ちゃんが、友情出演?らしく、
    ちょこっと、出てきました。

    最近結婚した、
    (ジャニーズの長野さんでしたっけ?)
    白石みほさんが、
    心に傷を負っていて、
    だから、絶対に断らない女性、を演じていて、
    こっちも、グッときました。

    寺島さんは、再捜査刑事もいいけど、
    こういう駐在さんも、とってもいいです。
    ん?
    こういう制服警官ものは、内藤さんもやっているな。

    あと、最後、今後のラインアップで、
    吉永誠一郎ファイナル!とあって、
    ビックリです。

    おしまい

  • >1447



























    >ドラマに出てくる政治家=悪徳政治家、ではないということですね。

    ---->そうですね。ここが今回の話のミソだったと思います。
    スポーツアカデミー計画も老人ホームの計画も椿さん(麻生裕未)が調べても怪しいところは見つからなかった。
    よほど巧妙に偽装されているのかと思ったら(笑)、こっちの方は悪くなかったんですね。

    ツッコミを一つ。冒頭の突き落とし殺人現場に犯人の指紋が残っていたのっておかしくないですか?
    窓辺を襲おうとした時も手袋をはめていたのに。

  • >>1446

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    ドラマに出てくる政治家=悪徳政治家、ではないということですね。
    ところで、大和田さんがやってた集金システムを考えたのは、田中角栄ですよね。総理在任中にこれを立花氏にすっぱ抜かれて、総理を辞任しました。確かに仕事の出来る政治家ではありましたが、こういう陰の部分も忘れてはいけないでしょう。

  • 2016/12/12/月―窓際太郎

    今回は下関。
    ふぐ、かと思ったら、
    ふぐも少し出ましたが、
    選挙。

    で、とっても美人な刑事さんが、
    矢田あきこさん。

    太郎とラブラブか!?

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    太郎とラブラブかと思ったら、
    矢田さんには、小学生の男の子がいて、
    でも、だんなさんは、殉職していて、
    まあ、ラブラブになってもいいんですけど、

    そっち方面には行かなくて、
    矢田さんとの連係、
    矢田さんの子との連係、
    不良少女との出会い、
    市長選挙の候補者2名はマトモで、
    悪いのは、大和田さん。

    その秘書が殺人犯でした。

    茶色のヨレヨレスーツの太郎が、
    黒ずくめの格好いい太郎に変身して、
    悪を颯爽とやっつけていました。

    太郎が査察に乗り込む時、
    いつも、おんなじ人が
    側近No.1です。

    あと、あそうさんが、
    美しさを封印して、
    コミカルに演じるのが、
    なかなかです。

    北村さんは、部長じゃなくなっちゃって、
    残念です。

    新部長の近藤さんが、
    まあ、最後は、ちゃんとしていましたが、
    途中、ちょっと、しまらないので、
    なんとも、しまりませんなあ。

    今回は毒マムシさんが、
    まあ、ちっと、
    いい味出していました。

    でも、やっぱ、一番いいのは、
    矢田さんでした。

    おしまい

  • 2016/12/10/金―所轄刑事

    10年以上やっていて、もう10作ですが、
    私は初めて見ました。

    かなり軽薄な作りで、
    見てて、
    えーっ!と思うところも結構ありましたが、
    事件の方はなかなかでした。

    ネタバレ回避

    ネタバレ回避

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    ネタバレ回避

    ネタバレ回避

    ネタバレ回避

    ネタバレ回避

    ネタバレ回避

    ネタバレ回避

    ネタバレ回避

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    昔々の、警官殺しの真相、
    じゃない、真実。
    真実(しんじつ)かと思ったら、

    真実(まみ)でした。

    おかしな刑事の場合は、
    真実(まさみ)なので、
    私は途中で、
    「本当に真実(しんじつ)か?
     真実(まさみ)か、
     真実(まみ)という人名じゃないか?」
    と思っていました。

    蟹江さん、出まくってますなあ。
    父のあとをシッカリ継いでいます。
    あと、刑事の宇梶剛士さんと、
    女刑事の安蘭けいさんが、
    とってもグッドでした。

    ああ、友近さんもいい味出していましたし、
    さどいさんも、相変わらず悪いですなあ。
    ゴリさんは、相変わらず良いですなあ。

    でも、まあ、ちょっと軽薄な感じで、
    私はどうも、なじめませんでした。

    おしまい

  • >>>1442

















    昨年、私は大原→(いすみ鉄道)→上総中野→(小湊鉄道)→五井という房総半島縦断(ちょっとオーバーか?)をしたので興味深く視ました。

    >2番目の、管理官 VS.所轄の方は、
    >水戸黄門の印籠のような、
    >階級章?で乗り切っちゃったのが、
    >なんとも、いまいちでした。

    ----.同意です。わたしもここでちょっとシラけました(笑)

    >めぐちゃんの官舎での、「回送列車」の件で、
    >トリックがわかっちゃったので、
    >ちっと、いまいちでした。

    ----->同意です。ここで回送列車を使ったのかなと思った人は多いでしょうね。もう一つ言うと回送列車は途中駅に停まらない分所要時間も少ないんですよね。

  • >>1442

    署長さんは「太陽にほえろ!」にあこがれて警察官になったそうです。ジーパン刑事の初出勤は留置所から直行でした。取調室から直行というのは、それに匹敵するインパクトがありました。ここだけは「太陽にほえろ!」に並べたのではないでしょうか。

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