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憲法を学ぼう

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  • 2016/10/02 00:38
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    ddh***** 10月1日 22:28

    >>2773

    わいは自衛隊は憲法違反やと、ずぅーと言うてまんがな

    合憲や言うてんのは、「芦田修正」持ち出して、理屈こねてる爺さんが一人w

    自衛隊は違憲だが、肝心の9条に規範性があらへん

    そやから、絶対に違憲判決は示されることはない

    もうこうなったら、自衛隊も遠慮せんと、メチャクチャ暴れたらええんや

    ドーンと行かんかい

  • >>2772

    よう聴きなはれ。
    警察は、国内の事件や犯罪担当で合憲。
    自衛隊は、外国との戦争担当で違憲。
    ddhは、人種差別や反共の、戦争狂の・・・・ケダモノ。

  • >>2771

    よう聴きなはれ

    警察は「タイホ」で任務完了

    自衛隊は「殲滅」で任務完了

    武器使用基準は警察と同じでも、お仕事のゴールが違うんや

    たとえば、あさま山荘に、zaraグループが立て籠もったとしよか
    もし「治安出動」が下ったら、
    カップヌードル食ってる間もなく、あっという間に、任務完了や

    えーか、自衛隊に治安出動が下令される状況とは
    「警察にその能力なし」の烙印が押される事態

    今の沖縄県警
    在日朝鮮人に何もようせんやないか
    カツラ知事が何と言おうと、総理が決断したら自衛隊が「基地反対の反日連中」を殲滅できるんやで
    安倍総理は優しすぎてアカン

    自衛隊が軍隊に変身できる場面は「防衛出動」と「治安出動」の2つ
    覚えときや

  • >>2770

    ddhは、根本的に、
    自衛隊と警察を混同して、「治安出動」をさせているから、
    憲法無視の・・・・サギシ。
    怖い怖い。

    戦争キョクウは、早く牢屋へ「さいなら」させるべし。

  • >>2768

    アホやなーww

    zaraにとっては、自衛隊が「治安出動」する方が怖いんやで

    防衛出動と違って、国会承認なんかいらへん

    内閣総理大臣の決断一つ

    陸自が治安出動する時、zara一派は日本列島から消える

    さいなら

  • >>2767

    >>事実関係は、
     憲法では、「日本国民」という文言と「国民」という文言を、きちんと微妙に書き分けている、
     という事が実態である訳で。
     それが、(蓮舫氏の?)国籍問題の原点。

     中国憲法やフランス憲法の記載が、日本国憲法解釈の論拠になる筈もなく、
     日本国憲法は、「法で規定限定する日本国民」と単なる「国民」という文言とを書き分けた、という事が実態。
     つまり、「国民」とは「国の民」という非限定文言。

     殺戮戦争狂の・・・・サギシのゼミ教官は、
     放置。

  • >>2766

    また戦争狂の・・・・ddhが、自衛隊内からのクーデターを鼓舞扇動している。
    日本をまた、国民の生存共存や人権を否定して、軍事的独裁戦争社会に変えよう、としている。

    怖い怖い、・・・・は怖い怖い。

  • >>2764

    >事実関係は、憲法では、「日本国民」という文言と「国民」という文言を、きちんと微妙に書き分けている、という事が実態である訳で。それが、(蓮舫氏の?)国籍問題の原点。

     
     「第2条1項 中華人民共和国のすべての権力は、人民に属する。」(中華人民共和国憲法)だから、憲法は、明らかに「中国人民」と「人民」とを書き分けている。「人民」という文言に、「中国」という限定文言がない。
     事実関係は、憲法では、「中国人民」という文言と「人民」という文言を、きちんと微妙に書き分けている、という事が実態である訳で。だから、日本人民も、中華人民共和国の権力を持っていることになる。

     日本人民が、中国の尖閣諸島侵略政策に対して、主権者としてノーを言えることになる。中華人民共和国憲法によって保障された権利によって、日本人が中国政府の行為を中止させることができるはずだよな。


     おふざけはサテオキ。
     日本国憲法は、大日本帝国憲法の改正の形を取っている。その大日本帝国憲法においては、「日本臣民」と「臣民」と二本立てで表現されているから、日本国憲法は、それが「日本国民」と「国民」と二本立ての表現になっただけ。
     ただしこれは日本に限った話ではない。
     フランス憲法においても、「フランス国民」とも「国民」とも表記するが。どちらもフランス人が対象である。中華人民共和国憲法も、中国人民と単なる人民の二種類の表現を用いているが、これも同じ意味である。
     
     もちろん法律文の中で、自国民を指して。「〇〇国民」と単なる「国民」と二種類の表記を用いるのは普通のことなのである。

  • >>2763

    これは冗談ではなく、もし安倍内閣で自衛隊の軍隊化に失敗した場合には
    最後の手段として構想されるのが「自衛隊の国民軍化」
    早いハナシが、クーデター

    勝負は一瞬で決まる、銃声の一発もしない
    自衛隊の一部が「国民軍」を称して、一般国民を糾合
    場所は広めの公園にでも集まり、宣言文を読み上げる

    警察機動隊が突入して来るが
    これと肉弾戦で負けなければよい

    やがて内閣総理大臣から自衛隊に「治安出動」が下令される
    その時!
    自衛隊が動かなければ勝負あり
    国民軍の誕生です

    この危険性は公安警察が日常的にもっとも注力するところ
    日夜、自衛隊を監視しています(ごくろうさん)
    こんな関係は日本に限ったことではないが

  • >>2763

    >(nas)自衛隊は民間組織にしておきましょう。そうすれば国権の発動たる戦争も糞も無い。<

     民間組織であっても「組織」化されたものである限り、
     個人の自由の範疇ではなく、
     暴力団や宗教組織の「国家的組織の戦争」になり、
     個人だけでのテロ殺人とは少し違う事になる。
     戦争とは、組織化されたテロ殺戮行為。

  • >>2762

    >>ごまかしゼミ教官は、何故憲法が、「日本国民」と「国民」とを区別しているのか?という事への説明から回避して逃げて、<

     事実関係は、憲法では、「日本国民」という文言と「国民」という文言を、きちんと微妙に書き分けている、という事が実態である訳で。
     それが、(蓮舫氏の?)国籍問題の原点。

  • >>2736

    自衛隊は民間組織にしておきましょう。

    そうすれば国権の発動たる戦争も糞も無い。

  • >>2758

    zaraは一切反論不能になって、ただ自分の妄想をつぶやくだけ。w
    >何故憲法が、「日本国民」と「国民」とを区別しているのか?という事への説明から回避して逃げて、

     何度も説明しているがね。
     日本国憲法は、大日本帝国憲法の改正の形を取っている。よって法文の構成、用語の使用も一体性がある。その大日本帝国憲法においては、「日本臣民」と「臣民」と二本立てで表現されている。日本国憲法は、それが「日本国民」と「国民」と二本立ての表現になっただけ。そしてこれは日本に限った話ではない。
     フランス憲法においても、「フランス国民」とも「国民」とも表記するが。どちらもフランス人が対象である。
     中華人民共和国憲法も、中国人民と単なる人民の二種類の表現を用いているが、これも同じ意味である。

    それにしてもzaraのトンデモ説に従えば、面白いぞ。
     「第2条1項 中華人民共和国のすべての権力は、人民に属する。」(中華人民共和国憲法)とあり、憲法は、明らかに「中国人民」と「人民」とを書き分けている。「人民」という文言に、「中国」という限定文言がない。
     だから、日本人民も、中華人民共和国の権力を持っていることになる。それでいいかね?
     話として面白いが、明らかに狂っている。これがzaraの理屈だ。w



     さて法律文の中で、自国民を指して。「〇〇国民」と単なる「国民」と二種類の表記を用いるのは普通のことなのである。
     そしていくら物欲しげにねだったところで、日本国がzaraの物乞いに対して何かを恵んでやることは無い。

  • >>2760

    >>ddhやごまかしらキョクウは、個人の共存生存の人権よりも、国家組織の方が大事であり、<

    >(ddh)そもそも「共存共栄」は権利で実現できるものではない<

     要は人間性の問題であり、
     暴力団や殺人鬼や犯罪者のように、何でもかんでも勝ちたいし、支配したいし、唯我独尊で高慢なタカ派の・・・・人間であるか?、
     苦しみ困っている人がいれば、手を差し伸べて助けよう、とする人間愛の持ち主か?、
     という事である。
     
    >いくら国家権力が出張っても、日常感覚に馴染まなければ拒絶する、生体反応と同じだ<

     ddhやごまかしらの生体反応や精神構造は、「自分さえよければよい」という反応しか出来ない・・・・だな。

  • >>2759

    >個人の共存生存の人権よりも、国家組織の方が大事であり、

    そもそも「共存共栄」は権利で実現できるものではない
    いくら国家権力が出張っても、日常感覚に馴染まなければ拒絶する
    生体反応と同じだ

    シナや朝鮮を見るがいい
    彼らにとっての「共存」とは、一族の枠を出ないだろ
    同じ国民であっても、赤の他人なら、飢えようが死のうが関係ない
    文字通り「同胞」なんだよ

    だから成功したら、平気で国を捨て移民する
    シナ朝鮮の儒教圏には、日本や西洋のパトリオティズム(郷土愛・愛国心・同朋意識)はない

    シナ人、朝鮮人は自国民を信用しない
    日本人は日本人というただそれだけの理由で信用しがち、これはこれで問題があるが、だw

    シナ人、朝鮮人が多民族との共存を望むなら
    日本ではなく、米国に行くことだ

    但し、米国でもシナ人朝鮮人は評判が悪い

  • ddhの投稿を見て思うのは、ごまかしと同じく、
    全て、個人の共存生存の人権よりも、国家組織の方が大事であり、
    「国権の発動たるの戦争が大好きの・・・・である」、
    といういう事だ。

  • >>ごまかしは、
     何故憲法が、「日本国民」と「国民」とを区別しているのか?、
     という事への説明から回避して逃げて、

    >>日本国内に居住する人間が、
     日本国籍を有しないから、と言って、法的差別をしてよい、
     という事にはならないはずであり、
     憲法自身も、
     第十四条  すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない
      と、
     「差別されない」と規定している。

  • >>2755

    zaraとの問答で思うのは、文武両道の国(日本)と儒教圏(シナ・朝鮮)の違いだ

    儒教圏は「武」を一段低く見る、命懸けの戦士は文人より下だと
    日本は違う
    武人が文(教養)を身に付け、武人が統治官となる、医師も武士だった
    法体の武人すら珍しくなかった

    シナ・朝鮮の儒教圏は「武」と同じく「科学技術」も一段低く見た
    これが日本文明との決定的な差となった
    新井白石も佐久間象山も村田蔵六も武人だ

    儒教圏の文人が「武」の必要性に迫られたときには、
    「ゲリラ式の抵抗」しか発想できない
    北朝鮮の核兵器も所詮ゲリラの運用しかできまい
    近平のシナとて同じ、巨大なゲリラよ人民解放軍なんてのは

    明治黎明期、シナ・朝鮮との交渉事で日本が悩まされたのは
    シナ朝鮮が押し出す儒教的世界観
    この土俵での「話し合い」は無駄だ、昔も今も

    儒教圏には「武」と「金」で応ずるのが有効、文官の合意事項なんてな無駄
    儒教民族が口にする「平和」なんぞ、何の価値もない、犬も喰わんよ

    そうはいっても、戦後この方
    日本から「武官」が消えた、これは神武創業以来の異常事態
    「武官」抜きで、文民だけでの憲法改正なぞ狂気の沙汰

    先ずは武官を復活させて、文民、武民の文武両揃えで、憲法を改正すべき

    >人類の敵

    なるほど儒教の戯言

  • >>2740

     日本国憲法では、日本国の存在が大前提となる条文には、「日本国民」もしくは「国民」という表現を用いる。また国家に関係なく、人に付属する権利を述べた条文には、「何人」という表現を用いる。


    >何故憲法が、「日本国民」と「国民」とを区別しているのか?という事への説明から回避して逃げて、

     何度も説明しているがね。
     日本国憲法は、大日本帝国憲法の改正の形を取っている。よって法文の構成、用語の使用も一体性がある。その大日本帝国憲法においては、「日本臣民」と「臣民」と二本立てで表現されている。日本国憲法は、それが「日本国民」と「国民」と二本立ての表現になっただけ。そしてこれは日本に限った話ではない。
     フランス憲法においても、「フランス国民」とも「国民」とも表記するが。どちらもフランス人が対象である。

    「憲法第三条
     国民の主権は人民に帰属し、人民はそれを代表者を通じておよび国民投票の方法で行使する。
    ② 人民のいかなる部分も、いかなる個人も、その行使を占奪してはならない。
    ③ 選挙は、憲法の定める条件内で、直接的あるいは間接的なものとすることができる。選挙は、常に、普通、平等、秘密とする。
    ④ 選挙人となるのは、法律の定める条件に従い、民事上および政治上の権利を享有するすべての成年男女フランス国民である。」


    >日本国内に居住する人間が、日本国籍を有しないから、と言って、法的差別をしてよい、という事にはならないはずであり、憲法自身も、第十四条  すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。 と「差別されない」と規定している。


     憲法14条の対象は、日本国民である。もちろん日本国民へ権利を保障する中で、外国人がその恩恵を被ることはあるが、本来はその対象ではない。だから「国民は」とあって、「何人も」とは書かれていない。

     そのことは憲法14条第1項だけでなく、次の第2、第3項を見ればわかる。
    「 二項  華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
     三項 栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。」とある。

     貴族制度や栄典の制度については国それぞれの固有の権利であって、憲法14条の対象が日本国と日本国民であるから、「これを認めない」「伴わない」ことが可能なのである。


     日本国憲法第3章には、憲法14条だけでない。「第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である」とあり、ここでも「国民」という用語が使われている。

     国家権力の行使にあたる公務員の任免は、まさに国家の主権者の権利である。公務員の選挙権は外国人にはなく、日本国民だけである。その公務員の任免権について、憲法では「国民」とされている。ここからも、国民=日本国民であることがわかる。

    >……………


     いくら粘着しても、日本国がzaraの物乞いに対して何かを恵んでやることは無い。

  • >>2754

    ほら、ddhの思考は、やはり、始めから、(平和共存を一切考えられずに)、「殺し合い戦争ありき」の憲法違反の・・・・。

     ・・・・は怖い怖い。
     日本や国民の恥晒しであり、
     人類の敵。

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