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    ドレクスラー時代からの譜代ファンも
    ピペンを追いかけてきた外様ファンも、
    「Mr.テクニカルファウル」(誰も言ってないって!)のラシードファンも、
    それ以外の選手のファンも
    みんなここに書き込んでちょうだい!

    ちなみにオレはポートランドに住んでいたので、やっぱ地元出身のデイモンがひいきかな。

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    blazaersnoripu 2月26日 10:53

    トレードはオファーはしたけど、相手にされずに何も成立しなかったというのが結論です。いろんな選手をサラリーを下げるためにドラフト指名権と交換するオファーをしたようです。まあ、無理でしょうね。

    理想はPORはもちろん、DENもPOに出場せず、10位前後の1位指名権を2つ確保して、ドラフトに臨むというものでしょう。NOPのツインタワーが機能するのか分かりませんが、頑張ってもらいましょう。

  • 【後半戦 開始】
    後半戦といっても1/3しかないが仕切り直し。

    トレードは結局、噂だけで何もなし。大駒は動かせなかった。
    GMは珍妙な発言。市場がしょぼく動けなかったと。。。これはダミアン君と全く同じ寒いコメント。己の責任には一切ふれず悪いのは他人(市場)のせい。

    問題を先送りするだけ。今の体制や給料を維持したいかのような言動。詐欺師との評価で終わるか、頑張ったと評価されるか?今後の動きで評価は固まるだろう。時間的な話は成績が全て解決してくれるだろう。残るのは期限付きの不良債権だけだ。期限とは契約期間満了の事。

    PO争いにどこまで参加できるのか?残りのシーズンは観察したい。今後のドラフトの事を考えるとマーチマッドネスも良い投資先かもしれない。

    この体制の寿命は短いとみる。選手諸君の最後の戦いを挑んでほしい。

    前にも述べたが、真田幸村が敗軍の将でありながら賛辞されるのは、それなりの理由があるんだろう。
    私を優先する事なく、公を優先して頂きたい。健闘を祈る。

  • トレード期限が迫ってきました。半年前までは考えられなかったLillardのトレード話が紙上や噂に上がるようになってきました。普通に考えればMAX契約が残るオフェンスだけの選手を引き受けるチームは無いでしょう。再契約が出来そうもない来夏FA選手とのトレードが可能性としては僅かに残る位でしょう。GreatですがSuperstarでは無いですからね。昨シーズン後半の出来ならば可能性はあったと思いますが、得点こそ取っているもののチームの勝ちに繋がらない。数字に表れないTO多過ぎるし、ディフェンスの改善が一向になし。丈夫と勝負強さが取り柄だったが、それも薄れて来ている。

    インサイドの核になる選手が居れば、また違った相乗効果などが期待できるのでしょうが、今のチームサラリーでは無理だしね。勝負所では相手は5人で両ガードを抑えれば良いのだから、接戦では勝てないでしょう。
    やっぱり、両ガード中心で新人の大当たりに期待するしかこの先3年の明るい未来はなさそうです。

  • 【オールスター終了】
    トレードデッドラインまで残りわずかとなった。
    さて動けるものか?確認したいところ。個人予想は変わらず、年棒の高い選手は動かせないとみる。
    ①市況の悪化。上位チームと下位チーム。そして混戦の当落線上チームとはっきり色分けできる環境。
    何も怪しげなPORの選手を今取る状況にない。
    ②どのチームでやっていけるだけの実力派。年棒に見合った選手は少ない。アミヌ、バンリー、デービス。
    契約切れまでの年数を考えるとこの3名ぐらいが再就職先を見つけやすいだろう。

    なお報道によればこの前得た 2017年のデンバーのドラフト1巡目は全体5番目まではプロテクト。
    ロッタリーのサイコロ結果を待つ必要があるが、6位以下になるだろうから今年PORが指名できる公算が高い。
    さて誰を指名するのか? そして今のGMが指名するのかが?今年最大の焦点となりそうだ。

    オールスター後の日程はかなり悪い。5割勝てれば奇跡という個人的な星勘定だ。POに残れる位置にいつまで執着できるか注目したい。最後に執念のようなものが見れるのか?逆に空中分解してしまうのか?この体制は最後のつもりで観察したい。投資家は次の投資先を探し始めたような動きだが。さてさて。

    SACのカズンズがNOPにトレードだとか。PORも年棒の高い選手が動けるといいのだが、言っても始まるまい(苦笑)。

    なおトレードデッドラインは現地時間で下記とのこと。
    February 23
    Trade deadline (12 p.m. PT/3 p.m. ET)

  • ダメさと先の見えなさで盛り上がってきましたけど、
    先が見えませんね(笑)。
    3年先まで見えないのは私も初めてです・・・
    皆さん書いていらっしゃることと同感です。

  • 【オールスター休暇もトレードデッドライン】
    オールスター直前最後の試合ユタ戦は完敗。いいところなし、ユタの練習相手にもならず、もはや消化試合でもないレベルの体たらく。何か気が抜けたプレーが多く、精神面でこたえているようなプレーが散見された。

    何が起きているのだろう?以下は推測。
    ①GMの退任内定。ダミアンリラードがボスの体制崩壊。リラードプロジェクトの終焉。
    ②今シーズンのPO進出を断念。補強する為の動きを内示。
    ③全ての選手をトレードで放出する計画の内示。
    ④オーナー側からの最後通牒が出た。

    ①~④のどれかが発生しているのでは?と思った。
    リラード体制は早くも5年目が見えてきた。今の時点でPOは余裕で進出。優勝争いができる戦力がないと日程スケジュール的には許されない。ところが戦績、特に試合内容は最悪で見切りを付けられた可能性が高いと想像。

    この仮定が正しいとしても、明るい将来は全く見えない。東芝と同じくどうするつもりなのか?聞いてみたい。問題点は下記が残る。

    ①主力選手を入れ替えるには主力選手を売らねばならない。主力選手は残念ながらクズ値でも売れない。私が他チームのGMなら例え5000万円でもリラードは取らない。法律的には今のリラードの年棒は他チームに行っても有効で、
    彼の年棒は保証される。どちらで考えても矛盾する。売るなら年棒更改をする前であった。ウリ時を間違えていないか?ちなみに今年のトレードデッドラインは数日しかない。

    ②上記の大問題①をクリアできてもドラフト指名権を取った所で問題は残る。この無能なGMに指名させては意味がない。少なくとも6月までにはGMを変更しなければならない。

    【結論】
    ①あと数日で両ガードを含む不良債権は売却できないとみる。売れるなら契約年数が短く実力が過小評価されているデービスとバンリー。追加でアミヌもなんとかなりそう。ただし都合で15億ほどにしかならん。
    大規模なロスター変更を実行するには、どうしてもGM交代が必要だ。債権屋。再建屋。そういうタイプの臨時GMか名宰相クラスの人材である。

    ②最悪の場合、昔から言っているとうり、リラードと契約したPORが最後まで責任を持つ。長いトンネルプランも考えた方がいい。この場合はリラードの権限を縮小。実はリラードはボール運びの任を外されている機会が増えた。シュート専門で。

  • 【UTA戦】
    試合とは呼べませんね。Lillardは足が痛いのか、やる気がないのか知らないが、まともにプレー出来ないなら試合に出るな。FG3-19は酷すぎるし、ディフェンスも放棄している。

    あと2日でトレードするのかどうか分からないが、オールスター明けはタンキンングでもした方が良さそうです。最下位との差が僅か5勝、露骨なタンキングは出来ないので、怪我人作りからですね。本当はこんなことやってほしくないけど、毎年どこかのチームが必ずやることだし、上位指名権でもなければ再建出来ないでしょう。

    Nurkic使えそうですね。個人的にはPlumleeより好きなタイプです。シュートが上手いし、リバウンドも悪くなさそう。チームに慣れればそこそこの活躍を期待したい選手です。

  • GMのコメントなどを読むと、両ガードは出さずに=他の選手は全員出しても構わない。兎に角、年俸を下げたい(半年前に異常な高額契約をしたのはお前だろ!)従って、選手を出すなら相手はドラフト指名権やCashコンディションとなると思われる。

    つまり、戦力は低下する一方であり、多少の年俸を下げられてもドラフトで指名する選手が戦力となるかは未知であるということ。

    さて、これを打破するには両ガードのどちらか1人を出すしかもはや選択肢はないものと思われる。売れるうちにインサイドの核となれる選手を交換したい。

    今のLillardの状態であれば、BestのメンバーはCJ、Crabbe、Harkless、Aminu、Davisの布陣であろう。Turnerの怪我がなければ6thManは彼でいきたい。どちらか1人出すならLillardでしょうがない。

    NYKはポリジンギスが居るので、ガードが必要なはず。ローズはもう駄目でスターターから外されており、出されるのは既定路線。カーメローラブーLillardの三角トレードで地元出身のスターを獲れれば最高だけど、無理だろうな

  • とりあえず今年はプレイオフ出てもしょうがないと思うので、割り切って負けで構わないかなと思います。

    私的な展望ですけども、リラード、一巡目指名権を餌に、クラブ、レナード、ハークレスといったサラリーに見合わない不良債権を早いうちに処理した方がいいんじゃないかなと。

    リラードは好きな選手ですが、正直な話、マカラムを中心にチームを作っていって方が将来は明るいと思います。
    いつまで経っても、ディフェンス、PGなのにパスを挟まずプルアップの3P打ちすぎです。

  • 【ATL戦】
    プラムリーが去った直後の試合で注目して観戦してみた。FG成功率30%台の割には健闘も結果は敗戦。

    ①ビッグマンのファールがかさみインサイドはスカスカ。ただし誰がビッグマンでもファールは増えただろう。
    理由は単純。前衛の破られ方やタイミングが悪すぎる。前から指摘しているとうり。ビッグマン個人に敗因を押し付けるのはナンセンスだと思う。

    ②フォワードのシュート確率が悪いのは事実。ただし入っていないのでシュートを連発していない。
    敗因は明らかにオフェンス・デフェンスともガード陣にある。45本もシュートを撃っておいて入ったのが15本。悲惨である。だからこそ私はいつでもフォワードにはどんどんシュートに行くべし。もちろん長距離シュートではなく短距離のシュートを狙うのだ。

    ③ケニースミスの評論は私も見た。他の投稿者の意見で誤訳(誤理解)があったので指摘をしておこうと思う。
    インサイドが弱いとは言っていないはず。WINGポジションのビッグマンの絞りが遅いとの指摘で解釈願いたい。
    ①に関連する事だが、デフェンスは個人ではなく全員で行うもので、前衛の破られ方が悪いと、どうしてもヘルプが間に合わない。基礎中の基礎が信じられない事に我が軍は守れていない。私個人はガードの高年俸選手は売却できない不良債権であると指摘するのはその為である。このスキルは今更矯正できるものではない。12歳以下のカテゴリーからしっかり指導されるのがバスケットボールである。

    ④最後のシーンは印象的であった。もし私がNBAコミッショナーなら、サッカーで採用されている審判を欺く行為に対する罰則を設ける。ドリブルでインサイドへ入ったものの、誰にも触れる事なく勝手に転倒し、挙句の果てに最後の攻撃チャンスをTOで失った。にもかかわらずファールであると主張し、タイムアウトが残っていないのにタイムアウトを請求しようとする愚か者がNBA選手として現れたのである。残念だがNBAのレベルは下がった。(大学1年生が多くなったからだろう)。東芝と同じくルール変更を行って頂きたい。全体を守るにはそれしかない。

    ⓹レオナード君。これはガード陣と同じでオフェンシブエンドの選手。大きな体なので後衛だが守備はできない。
    得点源としだけ考えてほしい選手。ボールのない所の基礎は皆無。バンリーとデービスが頼みの綱だ。

  • 【ATL戦】
    まさに、今シーズンを象徴する試合。勝敗はもはや関係ない。先に今シーズンの終了宣言もしたし、戦力ダウン覚悟でPlumleeも放出してしまったので。

    まずは、インサイドスターターがVonlehとLeonardでは酷過ぎる。2人合わせてFG1-8で3得点、10R、11PFでは1人分の働きにもならない。普通のインサイドはDavisだけとなった。

    そしてLillardの出来の悪さ。マイナス20って一人だけ何なのという試合。今日に限ったことでなく、内容は悪いままで、ここから本当に立ち直ることが出来るのかというレベル。

    オフェンスで一番悪いのはペネトレート。行ったら行きっぱなしで、キックアウトも出来ないし、ファールを貰えれば御の字状態。ほとんどが、ブロックかシュートミスだがこれらはシュートミスでなく単なるTOでしょう。さらに酷いのがペネトレートしてシュートを外した時、両手を広げファールをアピールするだけで、ディフェンスにも戻らず、多くの場合にファーストブレイクを許す始末。
    3Pもフリーで打ちたいからか、45度付近からラインより1m以上後方からの30feet近いロングシュートばかり(お前はカリーじゃない!)、コーナー3はないし、スクリーンが上手く掛かった時の22-3feetの3Pだけが僅かに入る程度。
    フローターも下手だし、ミドルのジャンプショットとFTだけがまともに入るイメージしかない。

    最近は相手のPGが得点源のことが多い上に、ディフェンス出来ないので、やられ放題好き放題。他チームなら一人か二人ディフェンスの上手いのが居て、カバーしてくれることもあるが、PORには一切それはなし。Gがワンフェイク、ワンドリブルで抜かれたら後はフリーパス状態。

    このチーム一体どうやって立て直すのだろう。来期の年俸総額は何と137MM。中途半端な選手に10-20億も払っているのだから当たり前。Ezeliをカットした位では焼け石に水。キャップはないのでFAでの選手獲得は無理。ドラフト指名権を餌に不良債権を放出して総年俸を下げるしか方法はなさそう。相手は将来性のある若手で年俸が低い選手+相手の不良債権(獲って直ぐカット)しかなさそうです。GM首にしてもここまで酷くなったチームを立て直すのには相当時間が掛かるでしょうね。3年先まで総年俸は120MM超えです。

  • プラムリーのトレード、この夏に出て行かれるより、ドラフト権がほしかった。
    プラムリーだって年10MMレベルだとすれば、出て行きますよね。

    プラムリーを獲得する球団も、この夏に出て行かれるリスクを取らなければいけないので、
    ドラフト1位指名権を獲得できて良しとするしかないと思います。
    チームの現状、将来性の無さからは、欲ばってはいけないような気がします。

    あと、昨年契約した中では、やはりレナードの10MMがきついのでしょうか?
    ターナーの17MMでしょうか。

    解説のケニースミスが、両ガード以外は、アレンクラブ以上のシューターがいない
    とコメントしているようです。

    ペネトレートしてのキックアウトしてもシュート確率が悪い。
    もしくは、インサイドでの合わせができる選手がいない。
    両ガードとインサイドのディフェンスも弱い。

    それにしても、あれだけ金を使うなら、守備は良いけど、外角シュートが悪い選手が
    多すぎます。インサイドの合わせも無い。

    本当にドラフト権3つに期待なのか。

    オーランドのイバカなんかはどうでしょうか?
    仮に獲れても、この夏に出て行かれますかね。

  • 【マイナートレード成立?】
    デンバーとトレード成立との報道あり。
    プラムリー⇔ヌルキッチ(2巡目と1巡目ドラフト権との交換含む。おそらく条件付きで即時決済ではない)

    プラムリーは私の見立てではチームMVPを得ても良い影の功労者。昨季と同じく名門校出身のヘンダーソンと同じ処遇になったのがある意味必然かと思う。これから火事になるのは免れないのに火災保険を切ってどうするのか?と思う人事であった。見方は2とうりに分かれるか。

    ①プラムリーは契約延長には同意しなかった人材。離脱は免れない訳で自動的な売り。コーチやGMや今期のPO争いに一切関係なくウリ。次期政権を睨んだオーナーサイドの動きか?
    ②GMもしくはヘッドコーチ主導の短期成績向上を狙ったマイナーチェンジ。

    私個人は①②どちらにしろPORが損をしたトレードと評価は劣悪である。

    前から指摘しているが年棒が高いのは”ガード職”の3名だが、これには買い手が現れない。最も買い手のある有効な資産を安値で売ってしまった!というのが結論だ。愚か以外の何物でもない。唯一評価できるのは安値でも資産に換えた事(ドラフト権を含む)。

    2歩譲って、プラムリーを同じDIVのデンバーに譲ったのは実に愚か。全体主義の怖さや利点をわかっていないようなので言っても仕方がないか(苦笑)。当たり前だが売るなら東のチームだ。

    このトレードは実に象徴的。断末魔に見える。進退窮まった動き。東芝と同じである。
    名前は知れていないが堅実で実力のある子会社(東芝テック、半導体事業部)を安値で売りまくっている親会社。
    倒産が近そうだ。

    個人的には今の悪政が今すぐ止まる事に期待。政権交代。GMの変更である。ヘッドコーチではない。
    この動きは①か②か?によってヨミは異なるが、プラムリーは今の戦績を維持するには最重要キープレイヤー。
    ヌルキッチが今すぐ代役をこなした上でチーム成績向上に寄与するとは考えづらい。

    もはやポートランドファンの興味はオフシーズンに移った。何故、PO争い真っ只中の我が軍のホームコートが空席だらけなのか!答えは初年度に出ている。ダミアン・リラードに見切りをつけたマクミラン古参の選手がが去ったと
    同時期に地方MEDIAがスポンサーを自らの挙手により降りている。投資家の動きは早い。オーナーはバリバリの投資家だ。

  • DENとトレードが成立です。兎に角、今は戦力ダウンしてもドラフト指名権が欲しいということなのでしょう。Plumleeでもナキッチでも来年の契約更新はしないという判断と思います。

    トレード相手がDENと聞いてもしやヨキッチと期待しましたが、DENも彼だけはトレードしないでしょうから、そんなことは起こりませんね。NYKのポリジンギスが若手外国人BIG MANとして騒がれていますが、マーケットが小さいだけでヨキッチも同じぐらいの逸材と思います。戦前の予想に反して、DENがPO争い出来るのも彼のおかげでしょう。DENは今後彼を中心にチーム再建をすると思います。サラリーキャップのあるしね。

    PORはこれでドラフト1位指名権が3つとなりました。今後、これをどのように有効活用して戦力UPを図るのかの方に興味があります。

  • ナゲッツとのトレード来ましたね。

    プラムリー+二巡目指名権

    ナキッチ?+一巡目指名権


    ナキッチという選手は知りませんけど、プラムリーよりはいい選手ではないのかな、とは思います。

    今年で契約が切れるプラムリーとは今オフでは再契約しない(できない)との判断でのトレードでしょうけど、再建モードへ切り替えたということですかね。

    とりあえず、レナード、クラブ、ハークレスという控えレベルの選手と高額契約結んでしまったツケは来てますね、トレードの駒にもなりません。

  • >>4653

    CJ!
    最後の活躍は素晴らしいの一言ですね。

    全てCJがシュートを打てたのは、ヘッドコーチの指示だったのでしょうか。

    次の試合では、リラードがクラッチで活躍してくれることを期待します。

    ターナーが骨折で、ローテーションプレイヤーにレナードになりますか。
    シュートが数本入らなければ、すぐ引っ込めて、8人で回してほしいです。


    ディフェンスの難があるバックコートコンビですが、
    昨年のALL NBA 2ndTEAM と MIP。
    オールスターの選手投票も5、6位。

    この二人のもう一段上の活躍で打開してほしいです。

  • 【DAL戦】
    LillardからCJへ!
    これに尽きるでしょう。

    前DAL戦もLillardのTOとへぼディフェンスで負けましたが。今日も全く同じ展開。あの場面でTOしでかすか?そこからまたもや逆転されたが、何とかCJの踏ん張りで再逆転。どんなに試合途中で調子が良くても、悪くてもクラッチタイムだけは決めるのがLillardが他のガードより勝っていた点。これがなくなれば点は取るけど、それ以上にディフェンスでやられる只のプレイヤー。

    普通のチームなら4Q中盤に良い流れで12点差を付ければ自分たちのペースで試合展開して物に出来るはず。去年までならそれが出来たが、今年は簡単に13-0のランを許して逆転されるのが、このチームの弱さですね。

    今年は無理なので、早く再建に向けて少しでも手を打つのが良作でしょう。

  • 今回のトレードで、不良債権をいくらか処理しないと未来はないかなと、思いますね。

    このまま、強くもなく弱くもない中途半端なチームとして数年無駄にするのだけは避けて欲しいものです。

  • 【DAL&OKC戦】
    負けるんだろうなと思って観ていると、本当にその通りに負けてくれます。
    今シーズンは勝ち負けにあまりこだわりがなくなってしまった所為か、面白くありません。駄目なところは明白なのですが、ここで何か言っても聞こえるはずもなく、我々が分かることは首脳陣は当然理解しているはずなので、打つ手がないのか、笛吹けど踊らずなのかどちらかなのでしょう?

    若いチームなのですが、今後の成長が期待出来る選手はCJ位しか居ません。若手で今後伸びしろがある選手が居ますかね。中堅はこれ以上はなく、年とともに劣化するだけなのでしょう。20代中盤から30代頭ぐらいが選手としてのピークだと思いますが、その年代の選手が多いということは、今がピークであり、飛躍的に伸びる選手が近い将来に出てくるとは思えません。どのプロスポーツでも一緒ですが、プロになって4-5年で芽が出なければ、その選手はプロでは活躍出来ないということです。もちろん例外はあり、10年たって花開く選手もいるでしょうが、何百人に一人です。

    このメンバーでこれだけの高年俸、長期契約のチームを作ってしまったGMの責任は大きいでしょうが、辞めさせても契約は残り、直ぐにチームの立て直しが出来るとは思えません。BKNのようなことだけは何とか回避してもらいたいものです。

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