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    ドレクスラー時代からの譜代ファンも
    ピペンを追いかけてきた外様ファンも、
    「Mr.テクニカルファウル」(誰も言ってないって!)のラシードファンも、
    それ以外の選手のファンも
    みんなここに書き込んでちょうだい!

    ちなみにオレはポートランドに住んでいたので、やっぱ地元出身のデイモンがひいきかな。

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    blazaersnoripu 1月17日 11:10

    【WAS戦】
    前半だけで75失点。POR相手のオフェンス記録は全て意味がないものです。

  • トレードの話がチラホラ出てますけど、実際は誰が動くのでしょうかね。

    クラブはいい選手ですが、いい控えの選手であって、あの年俸に見合う選手では決してありませんし、今後もなる見込みはないでしょう。
    今日はダメでしたけど、最近、好調みたいなので今が売りどきかなと思います、引き取り手はいないかとは思いますが。

    とにかくインサイドの選手を補強しないことには話にもならない状況です。

  • 【ORL戦】
    Leonardを起用して、Crabbeは不調。必然の負けです。Harkless一人居ないとローテも回らない。

  • 【最近の8試合】
    今年は駄目だと思っているので、あまりコメントしても意味がないのですが、一応試合は観ているので。

    Homeで何とかSACに勝って連敗をストップ。AwayでのSAS戦とGSW戦は当然の負け。若手が育っているがチームとして機能していないMINに何とか勝ち。相性のよいLALには連勝。DETには何とか2回追いつくも2OTで惜敗。今日のCLE戦はまさかの勝利でした。

    ディフェンスはトラップなどを仕掛け少しは良くなっているようですが、抜本的な改善とはなっていません。

    丁度半分の41試合終了時点で18勝23敗。昨シーズンの同時期が17勝24敗だったので、数字上は上回っていますが、何しろ内容が悪過ぎます。

    僅かに残された改善策は①Leonardを今後絶対に起用しない。問題はディフェンスにあるのだから、ペイント内でディフェンスもせず、ボックスアウトもしないで口を開けて見ているだけの馬鹿は必要なし。昨年より調子は悪いがDavisを起用すべきである。HCが馬鹿を使う意味が分からない?ファールトラブル時には絶対にシュートを打つな!ドリブルもするな!ディフェンスとリバウンドに専念しろと言ってVanlehを使うこと。
    ②Crabbeがこの数試合のように年俸に見合った働きをシーズン終了まで継続すること。③トレードでインサイドを強化すること。トレード相手が居ないので、2つある2017年のドラフト指名権を主に誰かおまけを付けて(不良債権処理が出来れば最高)実現する。その為にCLEから17年のドラフト指名権を取ってきたと信じたい。

  • 【2017年シーズン 17勝23敗】
    早いものでシーズンの半分が終わった。17勝23敗で暫定8位。7位以上はこのままPO当確とみるので最後の1席を拾うしかないだろう。相当厳しい展開を覚悟。2月のオールスターが始まる前に我が軍は正念場を迎えるだろう。

    この10試合は4勝6敗であったが主力のリラードが戦線離脱と戦線復帰があり、チーム良化の兆しはあった。
    明らかにリラードから人心が離れているのが確認できた。
    リラードがドリブルで突っ込んでも誰もフォローに行かない(見殺し)。リラードからパスが出ると絶対にリラードにパスを返さずにシュートを強行。そういったシーンは明らかに増えた。私個人はそれでよいと思うが、徹底に欠ける。こういう状況ではリラードは絶対に降りないし改心する事もない(都会育ち)。チームとしてシュートを撃つなかれと明言してほしいが、このGMにはそれはできないだろう。

    ①内乱による空中分解の可能性。
    ②シュートが入る選手が毎試合のようにクルクル変わってチーム自体が勝ち始める。

    リスクを含んだ形での進化。短期的には、この辺に期待するしか活路はなさそうだ。

    成績不振によりトレード等々の噂が出ている。私個人は全く興味なし。即効性、有益性、現実性が全くなく投資不適格。単なる不満の解消でしかないと考えている。

    その中で絶対に阻止してほしいプランがあった。
    2017年度PORのドラフト1巡目⇔2018年度のCLEのドラフト1巡目。

    CLEは優勝が狙えるチーム。PORは早々に最下位まで落ちておかしくないチーム。大損トレードであるし、未来のGMの仕事が実行不能になる。投資が下手なのはよくわかった。だから何もするな。その方が良いと判断する。

    昔いた会社の1人前の定義を思い出した。1人前とは 隣の席の人物の仕事を増やさない事である。


    現時点のベストオーダーは下記のように考えた。
    ①PG:マカルム
    ②SG:クラブorターナー(ハーキレス)
    ③SF:アミヌorハーキレス(ターナー)
    ④PF:プラムリー(一択)
    ⓹C:デービス(一択)
    リラードはPGとSGの交換要員で。ビッグマンに余力選手なし。怪我は許容できない。
    以上の理由でキーは安い年棒の選手。デービス、プラムリー、ハーキレスとなる。
    ジョーカーはターナー。上手く使ってほしい。汎用性は高いはず。以上は希望プラン。

  • ダミアン・リラード戦線復帰。職務権限の縮小は今のところ感じられない。

    珍しく荒天の為、延期されたDET戦。完全に遊ばれた展開も大きな1勝が霧散した。
    終盤のリラードのドリブルミスからのTO。最後の土壇場もDETはダミアン・リラードのついている選手が全部シュートを撃ってきた。当然結果は高確率の被弾で一気に同点そして逆転を許した。
    マカルムの3PTSで何とか延長戦を戦ったが力尽きた。この試合は延長戦にしていい試合ではない。

    横綱は何をしてもよいという訳ではないだろう。チームとしての改革が望まれる。


    前半終了間際の自軍の意味不明のシュートから残り2秒で敵にシュートを撃たれて失点しかけたのは御愛嬌。

    見所満載の試合もチームは勝てないと思えた重要な試合であった。これからベトナム戦争より悲惨な長い泥沼の戦争が始まるだろうが仕方がない。誤った投資をしたのだから。

    ダミアン君に遠慮する必要は全くない。他の選手もどんどんシュートを撃つように。そしてダミアン君より高確率でシュートを決めるのだ。ダミアン君の守備には期待するな。4人だけで守備を考えるように。
    意味不明のTOが多いのは偶然ではなく必然。逆速攻は全部ファールで止める。インサイドのシュートもファールで止める。レベルは低いが勝つ為にできる防御手段は限られる。相手は仮にもプロの5人である。

    ダミアン君は守備ができないので、ダミアン君は防御時にシュートにきそうにない選手に張り付ける作戦だが、全く通用しない。NBAはプロだし、ミスマッチが起きれば執拗に狙ってくる。アマチュアではない。
    シュートが入らない選手でもフリースローラインぐらいからのジャンプシュートは入る。

    ボール運びは全部マカルムで良い。1対1でドリブルができないダミアン君にボールを持たせてはチームが負ける。ドリブルに自信がないから意味不明の長距離シュートが多くなるのだ。
    消去法でロストボールよりシュートの方が良い事をこの人物は知っている。賢いと言えるが、プロでは通用しない。前から言っているとうりこの人物はチームが勝つ為にシュートを撃ちまくっているのではない。
    それが私個人の結論である。

    敵はどんどんダミアン君に仕掛けてくるだろう。そこには投機的なトラップも含まれる。ダブルチームではなくトリプルチーム。将来そんなシーンもあるだろう。

  • 【2017年開始】
    トレイルブレイザーズの場合はアリとキリギリスの話によく似ている。

    始めは弱い弱いと叩かれたユタジャズ。逆に始めは沢山勝てたトレイルブレイザーズ。
    今、成績は逆転した。マクミランの残してくれた遺産をあっという間に使い果たし、あろう事かすぐに赤字路線に入った我が軍。自業自得であろう。これからは実績だけがモノをいう時代になる。各チームの大きな改革は終わり、GSWという新しい覇者を輩出したことにより、東カンファレンスもオフェンス主体のチームが多くなった。我らがオフェンス重視バスケットボールは何も目新しい作戦ではなくなり陳腐化した。期待が剥落したと言えるだろう。

    この話は実は金融市場でも同じである。金利が下がり続ける時代は終わり、金利が上がる時代がついにやってきた。インフレの時代である。バスケットボールの世界のインフレは総得点である。明らかに市場は変わった。変革が求められ、結局いきつく先は質なのである。金融相場は終焉しつつあり、質重視の投資が求められる。
    バスケットボールは質の塊のようなスポーツだ。私は正直なところポートランドの未来を変える為に今年の成績は低下を望んでいる。もちろんGMの変更は必須である。

    ユタがアリのような例えになったが、説明しておくと、全体主義のバスケットボールというのは即効性がない。成熟するのに時間のかかるバーボンのような酒だからだ。まず全体で動ける為のロスターの変更が必要。HCもジョージカールのような名将が必要になる。細部にこだわる設計なのでプロでないとチームはうまくいかないのだ。
    近年NOPのHCが変わって成績が急落した。ある意味当然であろう。このチームもエースに頼らない全体重視のバスケットボールである。

    我らがポートランドは、気の抜けた1年物のビールで誰も飲みたがらない。正直これほどまずい酒はないと考える。見方によっては今が相場の底である。しかし底ではないと2年前に書いた。まだ空売りを入れっぱなしで良い状態だ。
    GMは明らかに人選を誤り高額な給料を5年間も与えてしまった。この契約が切れるまで、もしくはトレードで放出されるまで底は入らない。

    金融相場の方はこれからバブルに入りバブル崩壊までに最優秀会社を。バスケットボールも最強チームを選出。

    時期の目途は東京五輪、レブロンの最盛期ごろとみる。本物に投資する1年。

  • ジョージカールからは、現在の低迷はリラードにあるって、指摘されてますね。

    結果論ですが、リラードが怪我して、マカラムがPGやってる時の方が、パスは回ってる気はしますね。

    もしかしたら、リラードの方がトレード対象になるかもしれません。

  • 【異変発生】
    ダミアン・リラード故障発生。足首のねんざだそうだが欠場が続いている。
    こうなりそうだとシーズン前に予測できた。これはダミアン君に限った話ではない。ポートランドの現状を考えると成績不振=怪我のせい と責任転化を謀る動きが横行するだろうと考えていた。怪我でもないのに横綱を休養させる。組織を守るという意味ではありえる選択肢である。

    このケースで働くのは1年で契約が切れる選手。ダミアン君は実力者とは認めない次世代のエース。ある意味本物。
    ダミアン君が故障欠場する事によってチームは少し変わりつつある。守備力は明らかに向上し、攻撃力はそれほど下がっていない。

    GMは困っているのではないだろうか?。あえて言おう。今シーズンは成績が全て。ダミアン君が故障した。しない。
    これらは評価テーブルには一切関係ないであろう。成績が悪ければ首が近い。5年周期で4年経過した。今シーズンが終わった時点で近い将来優勝が狙えないプロジェクトと判断されれば、オーナーは躊躇はしないだろう。

    横綱がいるとかいないとか?ダミアン君の面目を保つ余裕などない。成績重視で頑張って頂きたい。HCはそう考えているはずだが。。。。
    HCは全体主義のバスケットボールを志向する人物だ。ダミアン・リラードの離脱で成績が上がり始めたのは偶然ではなさそうだ。

    さてさて問題はダミアン君の復帰。必ず復帰すると思うが、復帰した場合に職務権限が縮小されないと今のバスケットボールは継続できない。前の負けていた時のスタイルに戻ることになる。
    どういうスタイルか?というと大差でないと勝てない試合展開。接戦は全て負けという状態を指す。

    チームとしては重大な選択を迫られるだろう。

    昔から私個人は結論を出していた。
    ダミアン君よりマカルム君の方がはるかに実力値は高い。スタメンPGマカルム。リラードは控えの6thマン。
    この2人を同時にはコートに出さない。サイズが下がりすぎる為でもあるし、ダミアン君の防御はNBAでは全く使えない。今すぐ点差を縮める為の攻撃選手としての評価でしかない。

    HCはGMの決める選手年棒に関与する事ができない。おそらく私の計画は却下されるだろう。
    今のHCはかなり優秀だ。あれだけの悪点を抱えながら今まで何とか成績を出してきた。

  • 【SAS&TOR戦】
    連敗街道まっしぐらです。この連敗はいつ止まるのでしょう?
    怪我人が出ていますが、この程度はNBAでは当たり前で、去年のようなシーズンが異例と言っても良いのでしょう。

    SASとは試合にならず、今日のTORはリバウンドをしっかり捕って相手にセカンドチャンスを与えなければ、イジーなゴール下のシュートをきちんと入れてれば、あまりに不用意なTOをしなければ、もしかしたら勝てたかもしれませんね。

    次のHomeでのSAC戦を落とすようだと、連敗は2桁になるのは間違いなさそうです。

  • いや、本当に弱いです、トレードは必須かと思います。

    アミヌが、怪我してから元々ディフェンスが弱いチームでしたが完全崩壊しました。

    もう怪我人は無理して出場せず今年は諦めて、ドラフト上位を狙って行った方がいいんじゃないですかね、こうなったら。

    HCの責任も当然ですけど、ターナー、クラブ、レナードなんかに大金出したGMこそ責任を取るべきかと思います。

  • vs SAS

    ホームで見せ場もなく完敗でしたね。相手は主力ベテラン休養でした。
    Lillardが終盤捻挫でベンチへ。怪我が軽いといいですね。
    しかし、弱すぎますね。こんなはずじゃなかったのに(と前も書いたけど)。
    HCは責任を取るべきだと思いますが・・・

  • 【DAL戦】
    Homeで最下位のDAL相手に敗戦。勝てるチームはなくなりました。

    今更ですが、ディフェンスは飛んではいけない。オフェンスのシュートが決まっても決まらなくても戻りが遅すぎる。対面を捕まえるのも遅いし、1対1で簡単なフェイント1つやクロスオーバードリブル1回で相手はフリー。このあたりのことは上手下手以前の問題でしょう。意識があまりにも低いし、欠如しているのでしょう。来るところまできましたね。

  • 【2017シーズン 30試合:13勝17敗】
    直近10試合で3勝7敗。ロードが多かったとはいえ悲惨な結果であった。
    FG率が50%を超えても勝てないとか。総得点が120点でも勝てないとか。どんな試合展開でも負けが込んでいる。不運であった!という試合は皆無。必然に思える内容が全て。

    小生が良く見るスタッツは今のゲーム差ではなくて、DIFFと自軍のFG成功率よ被FG率である。
    ものすごく悪い結果である。通信簿でいうと最低の1で良いレベル。

    現在8位であるのは事実だが、この8位は守るのが容易ではないと考える。数字上は我らがPORは16位に転落しておかしくないのだ。DIFFがマイナスにして接戦に弱いのは明らか。MEMと同じタイプとして扱ってはいけないと思う。

    数字的に今の上位7位まではPOに行ける可能性が高いと思う。ユタもこの数字なら行けるとの手ごたえ。無論スケジュールの都合で今勝っているだけかもしれんが、数字上の手ごたえはある。持続性がある方だろう。

    我が軍は序盤から貯金を作るべきだと考えたが無理だった。阻止限界点一杯の位置まで下げた。
    残り1つの席を狙って泥沼の局地戦闘で勝つしかない。淡泊で脆い我が軍が勝つには過酷な環境だ。
    しかし勝つしかこの政権に生きる権利は与えられないだろう。時間的にも成績的にも最後のチャンスであろう。勝ち方には拘らない。拾ってでも勝利を積み上げるしかない。

  • 【SAC戦】
    PORのディフェンスもカズンズの行動もコメントのしようがないほど酷ずぎる。

  • エジリはやっぱりダメでしたね、来年ははたして出場できるんでしょうか?

    今年のオフでの動きは最悪ですね。
    下手に現状維持に走り、不良債権を作ったのみです。

  • >>4612

    45点差とは、中々つかない点差ですかね。

    これだけやられると、次のSAC戦は、とにかくプロとしての意地を
    見せてもらわないといけないですね。

    エジリもシーズンアウトのようで、
    今季がダメでも、今のサラリーでは、来シーズン以降も期待ができないですね。

    ホワイトサイドのような、原石を奇跡的に見つけてくるしかないですね。

    CJを放出するようなことだけは、やめてもらいたい。

  • 【DEN戦】
    前半だけでDENに74点!次のGSW戦に前半だけで100点取られても驚きませんね。

    ダブルチームに行ったり、ゾーンディフェンスをしたりしていますが、10回に1回位の効果はあるようですが、カバーディフェンスも出来ないので残りの9回はどフリーで相手は楽なシュートが打てます。ゾーンも同じ、どう動くか誰も分かっていないので穴だらけ隙だらけ。ましてやゾーンの真ん中にLeonardを置くなんて具の骨頂で馬鹿丸出し。こういうのを全て付け焼き刃と言います。

    3Pが決して得意でないDENに3P48.8%では、Lilllardが40点取っても焼け石に水。負けても何とも思いませんが、来るところまで来ましたね。

  • SG【シューティングガード】

    言葉の定義は人それぞれ。あえて以下を記入しておこうと思う。

    PGとSGのバスケット造語をどう考えるか?考えると面白い。
    今のPORは異常事態でセオリーには一般的な人の考える事とは合致しないと個人的に考える。
    SGの定義を変えてくれたのは我らがクライド・ドレクスラー。二度と見ることがない非情に珍しいいタイプのヒーローであると認識した上で書いておこうと思う。

    ①クライド自信は大家族の末弟として生まれた。兄貴は沢山いたが、悪い所も良く知った上でキャプテンとして機能。同世代のMJと比較されて負け犬との評論は多い。私個人は全く関心しない。MJとは違ってクライドは得点力の高いチームメイトに恵まれた事。特にセンター。今は故人となってしまったがダックワース。6thマンのエインジ(本来スタメン格)。C・ロビンソンと良い選手がいたからである。

    ②クライドは本来SFクラスの大きな選手。テキサス出身ながら恐ろしく視野が広く、ポジショニングが良く、2Mの長身がありながらガード登録された選手。当時としては異質の選手で歴史を変えた選手。以降SGは2Mクラスが標準に。テキサス野生馬に相当しない奇跡。

    ③クライド自身は近距離の得点力に自信があったのであろう。特にマークスマンの外の選手にはソフトデフェンスを多用した。その代り絶対にドリブルでの侵入を許さず、外のジャンプシュートは放置した。己自身は全く逆。とんでもないスキの内を縫ってドライビングダンクを連発していた。初速最速!との伝説が今でも伝わる。


    クライドは得点源であるが、ソフトと言われながらも絶対にインサイドを許容しないデフェンスマンでもあった。防御は機能していたのである。

    今のPORは全く逆。SGとか依然にガードという言葉を無視したマカルム君とダミアン君を2枚同時にコートに投入しているからだ。我が軍にガードは皆無。ガードではなくオフェンシブエンドという新兵器を投入した。防御機能が落ちるのは必然である。

    昔から指摘しているが、バスケットボールは攻めながら守るのが基本。野球のように役割分担やターンで人材変更ができるスポーツではない。攻防を同時に定義する必要がある。

    答えは簡単。防御がないのは先刻承知!。FGが50%超えないと勝ち目はない。
    これはNBA攻撃最強を目指すのと同義。実行せよ

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