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STAP細胞

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  • 2016/05/29 10:12
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    あらゆる大統一理論が同等だという可能性だってあるぞ_、なおここでいう大統一というのはユニバーサルフロンティア理論は省いてね_w)

  • >>23

    まったくダメだったら 余剰次元理論 = STAP細胞 なんですよ・・、ええ_!

  • もう少し軽く明るくしませんか_w)

    小保方 = リサ・ランドール って話だってあるぞ?

    だって余剰次元は騒ぐだけ騒いで駄目だった結果を報告してない、ま理論と実験の違いというのも大きいが・・。

  • 多くのマスコミが理研の研究不正を取り上げていますが、マスコミに反省して欲しい点もあります。
    ニュースソースを疑うしせいです。
     朝日が反省しています。 良い事だと思います。

     STAP細胞について考えて見ました。

              STAP細胞のてんやわんや騒動記

     に書きました。 多くの人が判断し、声を大きくしないと日本は逆コースを歩くようになると思うんですが。

  • >>18


    STAP論文:不正確定 小保方氏、不服申し立てせず

     STAP細胞論文問題で、新たに二つの図表の捏造(ねつぞう)を認定された小保方(おぼかた)晴子・元理化学研究所研究員(31)が、理研に対して不服申し立てをしなかったことが6日、理研への取材で分かった。昨年3月に認定された別の2件の捏造・改ざんと合わせて計4件の不正が確定し、一連の不正調査は終結する。理研はSTAP細胞の有無を確かめる検証実験などで中断していた懲戒手続きを、同日中にも再開する。

     理研の規定では、不服申し立ては調査委員会で研究不正を認定された当事者が通知を受けてから10日以内にできるとされ、5日が期限だった。理研は昨年12月26日、調査委員会(委員長、桂勲・国立遺伝学研究所長)の結果を発表する記者会見で、小保方氏と連絡が付かないと説明していたが、その後、発表当日に小保方氏側の受理を確認したという。

     調査委は最終報告書で、研究の中心となった小保方氏が作製した細胞の増殖率を比較するグラフと遺伝子の働き方が変わる現象を示す図が、ともに捏造だったと認定。さらに、論文でSTAP細胞由来とされた細胞や組織は、既存の万能細胞であるES細胞(胚性幹細胞)からできていたとし「STAP論文は、ほぼすべて否定された」と結論付けた。

     小保方氏は昨年3月、理研が設置した最初の調査委で2件の画像の不正を認定され、この時は不服申し立てをして「過失であり、捏造や改ざんには当たらない」と訴えたが、退けられていた。研究不正が認定された職員は懲戒対象になるが、小保方氏は昨年12月21日付で理研を退職したため、実際の処分は受けない。懲戒委員会は職員だった場合に相当と考えられる処分を検討する。【清水健二、大場あい、須田桃子】

    STAP細胞  STAP論文:不正確定 小保方氏、不服申し立てせず   STAP細胞論文問題で、新たに二つの図表の

  • この細胞の一覧を見れば良く分かるよね。

    誰が、ES細胞を作り混入したかは。

    STAP細胞 この細胞の一覧を見れば良く分かるよね。  誰が、ES細胞を作り混入したかは。

  • >>16

    「“STAP細胞”は別の万能細胞」 理研調査委
    STAP細胞の問題で、理化学研究所の調査委員会は、小保方晴子元研究員らが発表した論文の主な結論は否定され、その証拠となった緑に光るマウスなどはいずれも別の万能細胞のES細胞が混入したか、混入で説明できることが科学的な証拠で明らかになったとする報告書をまとめました。
    そのうえで、これだけ多くのES細胞の混入があると過失ではなく故意である疑いが拭えないが、誰が混入したのか特定できないと判断したとしています。
    理化学研究所は、STAP細胞の論文にねつ造と改ざんの2つの不正があると認定したあと新たな疑義が指摘されたため調査委員会を設置し、小保方元研究員が保管していた細胞や実験のオリジナルデータなどを詳しく調べてきました。
    その結果、STAP細胞が出来たとする論文の主な結論は否定され、その証拠として論文に示された緑に光るマウスやテラトーマと呼ばれる細胞組織などは、すべてES細胞が混入したか、混入によって説明できることが科学的な証拠で明らかになったとしています。
    そのうえで、これだけ多くのES細胞の混入があると過失ではなく故意である疑いが拭えないが、誰が混入したかは特定できないと判断したとしています。
    さらに小保方元研究員には、論文に示された図や表のうち細胞が増える力を示したものなど2つについて、新たにねつ造に当たる不正があったと認定したうえで、多くの図や表のオリジナルデータについて特に小保方元研究員のものが一部を除きほとんど存在せず、本当に行われたのか証拠がない実験もいくつか存在するとしました。
    また小保方元研究員が当時所属していた研究室の長の若山照彦氏や、論文を最終的にまとめるのに主な役割を果たし、ことし8月に亡くなった笹井芳樹氏については、STAP細胞が出来た証拠とされた緑に光るマウスなどについて明らかに怪しいデータがあるのに、それを確認する実験を怠った責任は大きいとしました。
    理化学研究所では26日午前10時から都内で会見し、詳しい調査結果について明らかにすることにしています。

  • 小保方 もう一度記者会見するべきだろう
    このままでおとがめなしで済まそうというきなら
    そうは問屋は降ろさないぜ

  • 小保方氏、STAP再現できず…「存在せず」濃厚 理研、週内にも発表

    産経新聞 12月18日(木)7時55分配信

     STAP細胞の有無を確かめる検証実験で理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子研究員(31)が細胞を作れず、論文に記載した実験内容を再現できなかったことが17日、分かった。STAP細胞の存在を主張していた小保方氏が自ら作製できなかったことで、細胞は存在しない可能性が一段と高まった。今週中にも理研が検証実験の結果を発表する。

     小保方氏は7月以降、所属していた神戸市内の研究センターで検証実験を開始。第三者の立ち会いのもとで論文(撤回済み)と同じ手法でSTAP細胞の作製に1人で取り組み、期限の11月末に終了した。

     実験では、万能性の目安となる遺伝子が働くと、細胞が緑色に光るように遺伝子操作したマウスを使用。白血球の一種であるリンパ球を採取し、弱酸性の溶液に浸すことで万能細胞を作れるかどうかを調べた。

     しかし、複数の理研関係者によると、万能性遺伝子に特有の緑色を確認することはできず、STAP細胞は作製できなかった。

     万能性遺伝子の働きが確認できた場合、この細胞をマウスの初期の受精卵に入れ、全身の細胞に分化するかを調べる万能性の最終確認を行う計画だったが、この段階に至らないまま実験を終了した。小保方氏は4月の会見で、STAP細胞の作製に「200回以上成功した」と説明。細胞の存在が疑問視される中で、自ら実験を行うことで存在を証明できるか注目されていた。

     一方、小保方氏が関与せず、独立してSTAP細胞の有無を確認する理研の検証チームも8月の中間報告で、細胞を作れなかったと発表している。小保方氏が作製できなかった影響は大きいとみられ、検証チームも来年3月末の期限を待たずに実験を打ち切る可能性がある。

     STAP細胞は小保方氏らが1月に論文を発表した。新型の万能細胞として注目されたが、画像データなどに疑義が指摘され、理研は捏造(ねつぞう)と改竄(かいざん)の不正があったと認定。論文は7月に撤回され、科学的な根拠は既に失われている。

  • 【STAP細胞の検証は今も続いている】
    検証の終了に関する評価基準

    下記①の場合は、平成26年11月末以前であっても実験総括責任者の判断により実験を終了する。
    下記②~③の場合は、平成26年度末をもって実験を終了する。
    下記④~⑦の場合は、改革推進本部に経過と結果を報告し、継続の要否が判断される。

    ①Oct4-GFP 陽性細胞の出現が確認されない場合
    ②Oct4-GFP 陽性細胞の出現は確認されるが、多機能の解析に必要な出現頻度に達しない場合
    ③Oct4-GFP 陽性細胞は得られるが、キメラ形成、テラトーマ形成の何れの方法でも多分可能が認められない場合
    ④Oct4-GFP 細胞は得られ、テラトーマ形成能による多分可能は認められるが、キメラ形成による多分可能は認められない場合
    ⑤STAP細胞は得られ、テラトーマ形成による多分可能は認められるが、キメラ形成による多分可能は認められない場合
    ⑥各臓器からSTAP細胞、STAP幹細胞が樹立され、キメラ形成能も確認されるが、分子マーカーを導入した最終分化細胞からSTAP細胞、STAP幹細胞の樹立にまで至らない場合
    ⑦分子マーカーを導入した最終分化細胞からSTAP細胞、STAP幹細胞が樹立され、キメラ形成能も確認出来た場合

  • STAP論文 新たな疑義、近く本調査へ 小保方氏処分先送りには科学界が批判

    産経新聞 8月27日(水)22時30分配信

    STAP論文問題をめぐる理化学研究所の対応(写真:産経新聞)

     STAP論文では、実験に使ったマウスと、作製された細胞の遺伝子の特徴が異なることや、理研の調査委員会が不正を認定しなかった補足的な論文の画像などにも新たな疑義が浮上している。研究担当の川合真紀理事は27日の会見で、新たな疑義について近く予備調査から本調査に移行することを明らかにした。

     本調査では調査委の全委員を外部から起用し、文部科学省がSTAP問題を受け改訂した研究不正ガイドラインに沿って行う。中断している小保方晴子氏の懲戒処分の審査は、本調査の終了後に行われる。

     一方、理研が小保方氏に検証実験への参加を認め、処分を先送りしていることに対し、科学界からは批判が高まっている。日本学術会議は速やかに不正の全容を明らかにし、関係者の処分を行うよう求める提言を発表した。

     これに対し川合理事は「実験には個人的な手腕が関係する。実際に実験をしたのは1人であり、その1人の検証をもって最終的な結論を出す必要がある」と反論した。細胞の存否を決着させるには「存在する」と主張する小保方氏による実証が不可欠との立場だ。

     ただ、すでに論文が撤回されている状況下では、検証実験に意味がないとの指摘もあり、日本分子生物学会は実験の凍結を求める声明を発表した。

     理研は検証実験に加え、小保方氏の研究室に保管されていたSTAP幹細胞や胚性幹細胞(ES細胞)の解析も進めている。

  • >>10

    【Re: おぼっち命♥】
    研究所の一研究員という写真じゃないな。
    しかしたいていの男はイチコロだぞよ。

    STAP細胞 研究所の一研究員という写真じゃないな。 しかしたいていの男はイチコロだぞよ。

  • >>9

    【Re: おぼっち命♥】
    相変わらずだな・・、この人はそう言わせるようにこの衣装を着てたの、だからお人よしだからよしなさいってば!

    独身のくせして嫁に来てからの顔をしているようなのは不倫女だよw)

  • >>7

    【Re: 理研の笹井芳樹・副センター長が自殺図る】
    日本のマス塵は、世界の宝を死に追いやった、馬鹿な専門家と、馬鹿な大衆を扇動して。

  • >>6

    理研の笹井芳樹・副センター長が自殺図る

    < 2014年8月5日 10:43 >

     神戸の理化学研究所の笹井芳樹副センター長が研究所内で自殺を図り、病院に搬送されたことがわかった。現在、治療を受けているという。

  • STAP論文、撤回理由を無断書き換え 食い違う証言、細胞由来の説明が180度変更 (1/2)



    STAP論文の著者がNatureに提出した論文撤回の理由書が、共著者の合意がないまま書き換えられていたことが分かった。若山氏は一部修正を認めたが、根幹部分の修正は否定しており、共著者間で証言に食い違いが生じている。

    産経新聞

     STAP(スタップ)論文の著者が英科学誌ネイチャーに提出した論文撤回の理由書が、共著者の合意がないまま書き換えられていたことが7日、関係者への取材で分かった。理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子研究ユニットリーダーが作製したとするSTAP細胞の由来に関する説明が大きく変更されていた。理研関係者は「山梨大の若山照彦教授の修正依頼メールが、共著者に送られていない」と指摘。若山氏は一部修正を認めたが、根幹部分の修正は否定しており、共著者間で証言に食い違いが生じている。


     STAP細胞は、若山氏が小保方氏にマウスを提供。そのマウスから小保方氏がSTAP細胞を作り、若山氏がSTAP幹細胞に培養したとされている。

     ところが若山氏は6月、STAP幹細胞を調べたところ、当初、自分が渡したマウスと違う15番染色体に印となる遺伝子が挿入されていたと発表。このマウスは、自分の研究室では一度も利用したことがないとして、小保方氏の細胞作製に疑問を投げかけた。この発表を受け、共著者は全員の合意で、論文の撤回理由書に「この場所(=15番)に遺伝子を挿入したマウスは若山研究室で維持されたことはない」と記載してネイチャー側に提出していた。

     ところが2日に発表された同誌には、STAP幹細胞が「若山研のマウスや胚性幹細胞(ES細胞)と挿入場所が一致する」と逆の説明に変わっていた。

    若山氏は産経新聞の取材に対し、STAP幹細胞の遺伝子の挿入場所は、別の解析で15番染色体ではなかった可能性があるとして、6月の発表内容を修正。そのうえで、若山氏が小保方氏に渡したマウスとは異なることに変わりはないと説明した。

     若山氏は「ネイチャーには染色体の番号だけ修正を依頼した。その後、誰かがさらに大きく修正した。若山研に疑惑が行くような修正なので、私でないことは明らか」としている。

     これに対し、共著者の丹羽仁史理研プロジェクトリーダーは「(修正は)発表を見て気づいた。それ以上のことは何も分からない。若山氏に説明していただくしかない」とコメント。理研関係者によると、若山氏の修正メールは共著者に共有されておらず、小保方氏や理研の笹井芳樹副センター長、米ハーバード大の共著者も修正は全く知らなかったという。

  • >>4

    【Re: STAP細胞はあります。愈々ですね】
    この度、改革推進本部長である理事長より、STAP現象検証実験へ参加するようにとの指示を受けました。厳重な管理の元で実験をさせていただく機会を頂戴できたことに心より感謝し、誰もが納得がいく形でSTAP現象・STAP細胞の存在を実証するために最大限の努力をして参る所存です。
    なお、実験の進捗状況などにつきましては理化学研究所から公式に発表していただけると伺っております。誠に勝手ではございますが、どうか公式発表まで実験に専心させていただけますようご協力をお願い申しあげます。
    2014年6月30日
    小保方晴子

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