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日本の風力発電

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  • 2015/12/25 07:51
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    日本の風力発電を応援するトピです。

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  • >>886

    妄想してはイケマセン!

    風の力の活用・利用は、
    ヨットです。

    オランダの風車です。

  • >>877

    嘘はイケマセン!

    自然エネルギーも自然です。

    自然でないモノは人工物だけです。

    ストーンサークルは人工物。

    電気は自然です。
    風も自然です。

    エネルギーも自然です。

  • これは風力発電機の【決定版】でしょう?

    小型垂直軸型風力発電機を、風通しの良いビルの各部屋に設置すれば、全体としては大電力を生産できます。
    この発電機は効率が良く、どちらから風が吹いても発電するうえ、低価格で静かに回転します。
    発電機の羽に【プラズマアクチュエータ】を貼り付ければ、回転数は10倍になります。

    ソーラーパネルと異なり、夜間でも発電します。
    さらに各地の風力発電機をつなげば、どれかは稼働しているでしょうから、安定性も良くなります。
    プラズマアクチュエータの詳細を知りたい方は、下記の文章を検索エンジンに「コピペ」してください。

    tetsuya imamura - YouTube 夢の扉+【プラズマアクチュエータ】とは?

    日本の風力発電 これは風力発電機の【決定版】でしょう?  小型垂直軸型風力発電機を、風通しの良いビルの各部屋に設置す

  • 超音波を使って【発電】しましょう

    皆さんはトランペットをご存知ですよね。
    トランペットにはマウスピースが付いています。
    マウスピースの凹の処で「空気の渦」を作って音にします。

    だから空気の渦を造らない限り、いくら強く吹いても「音」は出ません。
    唇の振動と弱い息を使って空気の渦を作り、パイプに共振させると綺麗な音になります。
    三本のピストンはパイプの長さを調整して、音の共振周波数を変えているのです。

    話は変わりますが「スピーカ」も、皆さんご存知と思いますが、スピーカは永久磁石とボイスコイルとコーン紙で成立っています。
    ボイスコイルに交流電流を流すと、コーン紙が振動して音が出ます。

    逆にコーン紙を振動させると、ボイスコイルに電圧が発生します。
    こうした仕組みをリニア発電機といいます。
    コンプレッサーで圧縮した空気を、凹の形をしたマウスピース(共鳴装置)に送り込むと音が出ます。

    共鳴周波数を可聴以上の周波数(超音波)にすれば、犬笛と一緒で音として聞くことはできません。
    この超音波がリニア発電機の振動子に当たると電力が発生します。
    密閉した管の中で、音は次第に大きくなっていきます。

    音波が管の持つ共振周波数と一致すれば、巨大なエネルギーになります。
    こうした周波数をf0(エフゼロ)といいます。
    トランペットのf0でも、ワイングラスを割る事が出来ます。

    弱い風で電気も使わずに、電力を生産できるのです。
    地方の余った土地を利用して、音で電力を生産して販売すべきと思います。

    日本の風力発電 超音波を使って【発電】しましょう   皆さんはトランペットをご存知ですよね。 トランペットにはマウス

  • 電気料金が【たとえ高額】でもやって行けます ⁉

    電気料金が値上がりしても「人口減少」に歯止めがかかるなら、その方を選択する自治体は少なくないと思います。
    太陽光や風力発電で造った電力が、たとえ高額になったとしても若者の雇用が増えるなら、キッと地域住民はこれを受け入れるでしょう。

    自然エネルギーを生産するための工場や、管理するための企業や、配電設備や設計など、様々な雇用が生まれます。
    これによって若い人々の雇用が増えれば、結婚や出産も増えて地域の人口は増加していきます。
    さらに電気自動車やエネルギーネットワークを構築すれば、さらに電力消費量は増える事でしょう。

    しかもこの産業は海外に移転して行く心配がありません。
    若者が都会に雇用を求めたとしても、非正規で働いていたのでは将来は絶望的です。
    両親と同居しながら働けば、たとえ賃金が安くても豊かな生活を営めます。

    地域住民は電気をはじめガソリン代などの形で、都市に資金が流出していることを知るべきです。
    そうした資金が地域に残れば消費が増えます。
    シャッター街も息を吹き返し、限界集落も減る事でしょう。

    これが本当の「地方創生」です。
    地域振興券などで、地方経済の活性化が計れるなるなどとは「バカげた」話です。

  • 安定した【電力供給】を行うには?

    自然エネルギーは不安定な上に、需給バランスを壊すと言われています。
    必要な電力が供給されなかったり、あるいは余った大量の電力を廃棄するなど。
    太陽電池は「朝夕の需要期」には発電しません、また風力発電機は風が吹かなければ発電しません。

    こうした電力の需給ギャップを、電力会社は埋めなければなりません。
    この為に「電気料金」が上がったのでは困ります。
    そこで必要な量を必要な時に供給できる、つまりレギュレーションを良くする仕組み(バッファー)が必要になります。

    もっとも簡単な方法は、余った電力をバッテリーに蓄えておいて、電力不足の際はバッテリーから供給する方法です。
    しかしこれだと膨大な量のバッテリーが必要になります。

    そこで余った電力で「オオマサガス」を生産します。
    オオマサガスは、水を振動させながら電気分解を行うと発生します。
    ガス発電機の燃料にオオマサガスを使用すると、効率よく発電できます。

    発電機からは700℃の廃熱が出てきますので、この熱を使って「スピンゼーベック素子」で電力を生産します。
    ガス発電機とスピンゼーベックとで造った電力を、サイリスタで整形した後に送電線で送ります。

  • なぜ発電量が【2倍】になるのでしょう ⁉

    電力10kWhで生産した「オオマサガス」を燃料として、ガス発電機で電力を生産すると20kWhの電力が発生します。
    つまり生産に使った電力より、2倍の電力が発生するのです。

    プロパンガスとオオマサガスを燃料にして、お湯を沸かしたとします、すると燃料の消費量はまったく同じなのです。
    この実験から、オオマサガスとプロパンガスの、熱エネルギー量は等しいと言えます。

    ではなぜガス発電の時だけは、効率が2倍になるのでしょうか?
    双方のガスが持つ「熱エネルギー量」が等しいとすれば、爆発力あるいは化学変化による、機械的な要素としか考えようがありません。

    プロパンガスは空気中の酸素と化合して爆発しますが、オオマサガスは酸素と水素のイオン結合気体ですから、空気中の酸素を使う必要がありません。

    空気中には酸素だけではなく、炭酸ガスや窒素が混じっています。
    そこで爆発の際に、こうした気体が爆発力を低下させていると思われます。
    オオマサガスには不純物が混入していない事から、爆発力が高いのではないでしょうか?

    さらにオオマサガスは爆発後は水蒸気になります。
    気体が冷えて液体に変化すると、体積は1/1,800に縮小します。
    この縮小する力は、爆発で下がったピストンを引き上げる力になります。

    通常ガス発電機ではピストンを押し上げて、ガスの圧縮を行いますが、オオマサガスではその必要が有りません。
    これが2倍の発電量を生み出す原因ではないでしょうか?

    いずれにしても実験結果では、オオマサガスを造る際に消費した電力の、2倍の電力がガス発電機で生産されることは事実です。
    実に不思議なガスです。

  • 不思議な【ガス】を紹介します ⁉
    通常「水」を電気分解すれば、+極側に酸素が-極側に水素が発生します。
    ところが水を振動させながら電気分解を行うと、酸素と水素に分離せず「オオマサガス」が発生します。

    10kWhの電力で水を電気分解すると、3,000リットルのオオマサガスが発生します。
    このオオマサガスを、ホンダガス発電機の燃料に使用したところ、20kWhの電力が発生しました。
    なぜ2倍の電力になったのかは不明です。プロパンガス3,000リットルを、ガス発電機の燃料に使用したところ、20kWhの電力が発生しました。

    そこでガスコンロでお湯を沸かしてみたところ、プロパンガスもオオマサガスも同等の熱量消費でした。
    つまりエネルギーが2倍になるのは、発電機の燃料にオオマサガスを使用した時だけです。
    なぜ水を振動させながら電気分解を行うと「オオマサガス」が発生するのか、発電機の燃料に「オオマサガス」を使用するとエネルギーが2倍になるのか、実に不思議なガスです。

    オオマサガスは、日本テクノ㈱が偶然発見したガスです。下記の文章をコピペして、検索エンジンで詳細をご覧ください。OHMASA-GAS|新しいエネルギー「オオマサガス」公式サイトトップページ

    日本の風力発電 不思議な【ガス】を紹介します ⁉ 通常「水」を電気分解すれば、+極側に酸素が-極側に水素が発生します

  • >>875

    まず、YouTubeを詳細というのは避けられたほうがよろしいかと。

    今回、オオマサガスの公式ホームページを閲覧させていただきました。
    結果、混合ガス発生装置を改良して20%の発生効率向上も、燃焼時に取り出せるエネルギーの最終効率は50%だそうです。色々なところで消費されるエネルギーを考慮しない場合の計算が数倍とかいう計算結果なのでしょう。
    「水素代替エネルギーとしての新水素・酸素混合ガスの実用化技術開発」で検索してください。
    オオマサガスの公式ホームページでも発表した論文としてしっかり記載されています。
    ちなみに、熱量は都市ガスの1/5だそうです。

    蓄電に利用しようというのは夢のまた夢という感じでしょうか。
    企業も、蓄電に利用ではなく燃料電池への組み込みを考えているようです。うまくいかなかったようですが。
    ただ、将来性はありそうです。

    ちなみに、変換時に「エネルギーロス」は必ず生じます。蓄電しない理由は「電気」というものは一瞬しか存在できず、なんらかの「エネルギー」に変換するしかなく、二重にエネルギー損失が生まれるのです。

    安定した供給というのはとても難しいのです。そのため現在とられているのが、常に電力を供給するベースロード電源です。これに反対するひともいますが、今はおいておきます。

    電子力発電ばかりにマスコミの目が向いた平成26年度エネルギー基本計画ですが、実はちゃんと読めば様々なことがかかれています。とくに再生可能エネルギーについても書かれています。「太陽光」「風力」を代表とされましたが、真の主役は「地熱」のようです。これは次期ベースロード電源になりうると評価されています。ただし、中長期的な展望で臨む必要があるとしてすぐに実用化というわけにはいきそうにありません。

    ここはあくまで風力発電スレなので、少し内容は変わってしまうのですが、なぜ地熱発電が無視されているのかが不思議でならないこの頃です。

    もちろん、風力も期待はされているようです。ただ、ベースロード電源の補助システムとしての有用性といったように私には見受けられました。

    一度、読んでみることをお勧めします。

  • 自然と【自然エネルギー】とは区別しましょう ⁉

    自然について語っているのではありません。
    自然エネルギーについて、投稿したものです。

  • >>875

    エネルギーはすべからく自然なものです。

    風も資源も我々人間も自然の一部です。

  • 自然エネルギーの【需給ギャップ】の解消について ⁉

    自然エネルギーの代表格は、何といっても「太陽電池」と「風力発電」でしょう。
    両者は気まぐれなエネルギーです、したがって「余ったり」「足りなかったり」します。
    もしも「電力不足」を起こさないように、大量の電力を生産しようとすれば、莫大な設備を必要とするでしょう。

    仮に余った電力を充電したとしても、巨額の設備費用が必要になります。
    そこで電力を他の物質に変換して、蓄えておく方法が考えられています。
    もっとも簡単な方法は、水を電気分解して「水素エネルギー」として蓄える方法です。

    しかしこの方法では、効率が悪すぎて「エネルギーロス」が発生します。
    水を振動させながら「電気分解」すれば、酸素と水素のイオン結合気体が発生します。
    水は酸素と水素の共有結合液体ですから、これを完全に酸素と水素に分離するには、大量のエネルギーが必要になります。

    イオン結合は、互いの分子の+と-とが引き合っているだけです。
    共有結合をイオン結合に変える際のエネルギーは、少なくて済みます。
    この方法は、大田区に在る日本テクノ㈱が偶然発見したものですが、このガスを「オオマサガス」と呼んでいます。

    このガスは自然界には無いガスです。
    このガスとプロパンガスの混合ガスで発電したところ、30%も燃焼効率が上昇しました。
    残念ながら原因は不明です。

    10kwの電力で生産したオオマサガスと、同じ量のプロパンガスを混合させて、ガス発電機(ホンダ製)で発電したところ30kwの出力を得られました。
    プロパンガス単体では、10kwの電力しか発電しませんでした。

    このシステムを採用すれば、安定した電力を供給できると同時に、ロスの無い発電が可能になります。
    YouTubeに詳細がアップしてありますので、次の文章を「コピペ」で検索してください。
    脱原発!代替自然エネルギー/オオマサガス(OHMASA-GAS)/酸・水素ガス

    日本の風力発電 自然エネルギーの【需給ギャップ】の解消について ⁉  自然エネルギーの代表格は、何といっても「太陽電

  • 風力発電はどうしても「安定性に欠く」というイメージがあります。ヨーロッパでは偏西風が年中のように存在しかつ、南北にのびる山脈がないため奥地まで風が入ってきますが日本ではそうはいかないはずです。日本ではベースロード電源(常に安定に供給される発電)には向かないと思うのですが、その辺りを解決する案はあるのでしょうか?すでに既出でしたらスミマセン。

    あと、自然界の風も「エネルギーの高いところから低いところ」に移動するというエネルギー移動の現象だと思うのですが、それを「発電(電気に変換)」することで、環境に影響はでないのでしょうか。風力が低下したことで起こる弊害は存在しないのでしょうか?以前、テレビで風力発電のプロペラの後ろは風が弱くなるのでそれを利用した防風装置の開発について特集していました。
    当たり前に吹いている風のもつエネルギーを本当に「クリーンエネルギー」として電気に変換しエネルギーを損耗させたとき地球規模・地域規模での弊害は起こらないのでしょうか?

    風力発電を応援するトピには向かないものだと思うのですが、私が日本での風力発電について懸念している疑問点のなかでも技術的に解決が難しいのではないかと思っている疑問なのです。風力発電に詳しいと見込んでここに疑問提起させていただきました。

    ご教授いただければ幸いです。

  • 変わり種の【風力発電】について ⁉

    日本の河川は海外のものと比べて流れが速い。
    この特徴を利用すれば、チョット変わった「風力発電」装置になります。
    上から流れてきた水を、密閉した部屋に送り込みます。

    すると室内の気圧は上昇します。
    圧力の上がった空気を利用して、発電機のタービンを回転させることで、電力を生産することができます。
    また潮の満ち引きを利用しても、同様に発電ができます。

    潮の満ち引きを利用する際は、流入してくる海水で水車を回転させ、電力を生産することができます。
    河川から流入あるいは流出する水でも、水車を回転させる事は可能です。

    日本の風力発電 変わり種の【風力発電】について ⁉  日本の河川は海外のものと比べて流れが速い。 この特徴を利用すれ

  • 風力から【音響発電機】を使って電力を造る ⁉

    風力で風車を回転させる。
    風車の回転に連動して磁石を回転させ、もう一方の磁石を固定して置けば騒音が発生する。
    つまり回転する方の磁石は、S・N・S・N・・・と変化していくが、固定した磁石はS対Sの時は反発し合い、S対Nの時は引っ張り合う。

    すると固定した方の磁石は振動を始め、やがて回転が高速になると空気が振動して「騒音」が出てくる。
    この騒音を蓄熱器に送り込むと、電力が発生する。
    騒音は密閉したパイプの中に閉じ込められているから、どんどんと大きくなっていく。

    騒音は離陸するジェット機の千倍もの音量になるという。
    この騒音で発電すれば、小型で効率よくクリーンな電力を生産できるのだ。
    東海大学では、実用化を目指した研究が行われている。

    日本の風力発電 風力から【音響発電機】を使って電力を造る ⁉  風力で風車を回転させる。 風車の回転に連動して磁石を

  • 音響【発電】システム ⁉

    スピーカーのコイルに電流(交流)を流せば、コーンが振動して「音」が発生する。
    逆にコーンを振動させれば、コイルには電流が発生する。
    たとえば風を利用して「音」を発生させれば、電力を生産できるのだ。

    日中は海岸から陸地に向かって爽やかな風が吹く、また夜間は陸地から海に向かって風が吹く。
    この風を利用して「音」を作り、パイプを使って音を集める。
    そうすれば大電力を生産することが可能になる。

    海岸に建設した高層ビルに、このシンプルな機械を設置すれば、立派な発電所の誕生だ。
    こうした発電ビルを日本中の海岸線に建設すれば、我が国はエネルギー大国に代わる。
    安価なコストでクリーンな電力を生産できれば、地方に新たなエネルギー産業が生まれ、地方活性化に役立つ事だろう。

  • 風力発電の小型強出力パワーが実現すれば、山間僻地や離島は送電ロスやメンテ不要の送電方式を改善できる。
    現在までの電力関連進歩の遅れの原因は、地域独占の弊害だったのである。
    多様なエネルギーのアイディアは幾らでもあったのだ。と、言うよりも妨害されてきたのが真相なんだろう。
    エネルギーの完全自由化は元年を迎えたのだ。

  • >>866

    【プラズマアクチュエータ式風力発電機】は、発電量が通常の風力発電機の10倍もなる。


    この風力発電方式はグッドだ。
    ビルは勿論、家庭、学校あらゆる場所が小電力発電所となる。
    電池と併用することで、世界へ輸出することだ。
    1基セット一万円でどうか?
    日本国内でこんな名案が没となれば、既得権益者の妨害としか考えられない。
    電力、ガス完全自由化で未来のエネルギーを明るくせねばならない。

  • 巨大風力発電から【小型高出力化】に転換 ⁉

    風力発電には直径100mという【巨大羽】よりも、直径が2~3mの小型で高出力な発電が望まれる。
    たとえば【プラズマアクチュエータ式風力発電機】は、発電量が通常の風力発電機の10倍もなる。

    九州大学で実験中の【風レンズ装置】を使うと、風速が1.5~2倍になる。
    また羽の形状を、トンボの羽の様に波打たせると0.5mの微風でも発電ができる。
    こうした技術を組み合わせれば、小型で高出力な風力発電機が完成する。

    風通しの良い高層ビルの各部屋に、この小型風力発電機を設置すれば大電力を生産できるだろう。
    これなら中小企業でも建設・管理・運営が可能となり、地域の地場産業として活用できるに違いない。

    日本の風力発電 巨大風力発電から【小型高出力化】に転換 ⁉  風力発電には直径100mという【巨大羽】よりも、直径が

  • 風力発電には

    数学が必要とされます。
    ①統計学;1年365×24時間に一体全体、どのくらいの風がどのくらい吹くかを計算しなければなりません。
    ②風力と『プロペラの角度・枚数や面の偏角等』の相関を解析しなければなりません。

    妄想は平和を生みません!
    ヒトラーのユダヤ人、ロマ人虐殺の歴史を振り返りましょうね!

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