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  • 拝啓 北大理学部数学科同期生の皆様
    今、僕は、 徒然なるまま 数遊びを 始めました。
    自然数遊び、論理遊び、推論遊び、直観遊び等等、
    数学に関する遊びは実に多様です。
    ・・・・・否
    ・・・・・数そのものが遊びだったのでしょうか?
    ふと、そんなことまで考えました。考えは巡ります。自分が長年関わった施設での知的障害の方がへの教育そのものも遊びだったような気がしました。
    教育についてのフレーズ『良く遊び、よく学べ』
    上手く遊んで数学出来れば、是幸也。   敬具

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  • イタリアボローニャに行きました。
    大学街を歩きました。
    石塀に数式が書かれた掲示がたくさん張られていました。

    平和運動の集会も沢山開催されていました。

    音楽イベントも構内廊下の掲示板に沢山張られていました。

    イタリアにはバロックもルネッサンスも民主政もありました。

  • >>24

    そうなんですよ。爺の戯言、嘘八百を見ないで済みます。とかく、爺は社会の足枷です。
    爺臭い物を一切排除したいと思います。

  • 無視リストって使ってみたら
    待ち人さんのコメントが見えなくなるんですね。

    がんばってください~~~  www

  • 安全・安心だけを子供に教える馬鹿な親。
    子供をペット化した馬鹿な社会がイケマセン!

    我々人は、我々地上の生物はすべからく地球の重力に支配されているものです。

    生きる、細胞分裂を繰り返すと言う事は、その重力の支配をはねのけていると言う事なのです。

    つまり人が生きていると言う事は重力と戦い続けていると言う事です。

    まず、歩き、話し、考え、自らの行く方向と、自らが手にしたいものと、日々感じ、考えその中で、疎外要件(まずは重力)をはねのけて生きて行くことを、すべての大人が、子供達が覚え、教え合う必要があります。

    サンテグジュペリの「人間の土地」を読みましょう。

  • 学歴偽証の罪は軽くないと思うぞ。わざわざ、学歴を言わないと自分の知性を分かってもらえないのか?年とれば誰でもボケるから、もう学校なんか意味ないだろが。爺は速くあの世に行けや!

  • 終いに北大から訴えられる恐れがあると思うな。爺は余計な事しないで、さっさと成仏せえや!
    暇だからといって、無料で遊ぶな。爺は汚いから、綺麗な身なりを心がけて余計な事を言わず片隅で邪魔にならないよう気をつけるべきだ。知りもしない事を辞書を調べて話すな!書くな!

  • 爺がまた、アホなトピ作ってやがるな。同級生なんかいないくせに。ボケが偽証の証立てるんじゃないんだよ。爺が暇だからと言って遊んでいるんじゃない!誰も相手してくれないだろが。あの世のお迎えはまだなのか。何時まで待たせるのだ。

  • 拝啓 高校の後輩・大学の後輩である、北大水産学部卒の現岩内漁業組合専務理事に意見申しあげます。

    たまたま組合長との雑談の中で、彼は嘆いていました。『専務理事の職務』とは何か貴君は一向に考えようともせず、組合長に『事業計画案どう如何しますか』と述べたと言うではありませんか。専務理事の責務は『予算案』と『事業計画案』を総会に於いて詳細説明し、承認を得る事ですよ!

    貴君の年俸580万と云っておられました。
    昨年の組合問題は後継者育成の問題。若手常勤職員の離職が相次いだ問題。

    まず、離職理由を調査し、今後離職が続かないような予算と計画案を作るのが貴君の職務・責務でしょう。

    もち背景に組合思想の賃金問題があるのなら、貴君の年俸減額を予算化し後継者育成にあてるべきでしょう。

    人は金のために生きているのではありません。

    クラーク博士の言葉『ボーイズ ビー アンビシャス』の薫陶の中で学んだ北海道大学の後輩に苦言と、意見をコメントしました。

    現岩内漁業組合専務理事殿            敬具

  • 拝啓 義姉様
    1月も半ばを過ぎ、北海道は益々寒さを増してきました。
    正月ごあいさつの品、まことにありがたく、早速馳走になりました。
    来年の事を言えば鬼が笑うそうですが、来る、来年のため、1月のカレンダーの制作に取り組みました。
    返書の葉書にカレンダーを添えます。
    美味しい、あんぽ柿、本当にありがとうございます。  敬具

    拝啓 北大理学部数学科同期生の皆様 拝啓 義姉様 1月も半ばを過ぎ、北海道は益々寒さを増してきました。 正月ごあいさつの品、まことにあり

  • 1月14日5時45分
    拝啓 北海道大学理学部第41期の皆様
    如何、お過ごしでしょうか。
    今、同窓会誌57を開きました。あの大学紛争の中、懸命に生きていた、僕らの姿を思い出します。私たちは多様な事象の中に生きています。天空の遥かな高見から様々な事象を『俯瞰』する事が生を豊かにする見方であるを先日、中学3年の女の子の言葉から知りました。1000円の餅レシピと言う写真集を買いました。積んでおきました。多忙のため、パンで済ませる毎日でした。実は自分は、餅は大好きなのです。冬休み、叔母の家に遊びにきていた子、料理の好きな女の子でしたので。早速、持参して、「この料理本で、おいしい餅の食べ方研究して? この本あげるよ』ところが、彼女持参しません。『餅を焼いて、それに合う、ソースと野菜を紹介しただけ! 私、そんな面倒臭い料理は嫌! 私は、餡餅、豆餅、きな粉で十分!』
     女は凄い、女はファシスト、女の性はファッションだから、全体を俯瞰して見るんだ、そうして男の僕と女の方との考えのその方向が異なることをしりました。66歳にして、15の少女から、大事な事を知りました。真理は様々な人の中にも有るのです。
     真理について書いてみます。タレスは地球を宇宙の中の地球を俯瞰しました。
    そうして、『万物は水である』。と云ったそうです。
     万物は形をもたず、常に変じ流れる水のようなもの。
     デカルトは『我思う故我在り』と、方法について説きました。
    20年くらい前のでしたか、介護福祉士制度の導入にあたって、福祉施設の現場へ時間講師の依頼があり、町で10人程も資格受講者に話をしました。映画、エデンの東の一つの場を紹介しました。『人が動物と異なるのは「選択」する事』このワンフィレーズです。道を歩み、岐路に立ち、道を選択する。
     これは、まさに数学の言葉です。ここから、『ひと筆書き』数学問題や『ケーニッヒの橋』の効率問題ができます。それは、『数独』問題そのものです。
     夏目漱石は人は『智情意』で生きている。そうして人の世は『住みずらい』と俯瞰して、自然に則り、自然のままに、驕り昂ぶることなく、生きて行きたい。
     私も、それ以外も、合わせて自然です。地球は宇宙のほんの一部の自然であり、個人は、その小さな地球の、それはそれは、小さな小さな一部です。
    自分をそれ以上と勘違いして、嘘を吐いてはイケナイ! 今是説。

  • 1月11日22時00分
    拝啓 諸先輩諸氏の皆様方
    自分は今日、思い立ちました。いつも思いは突如、まるで夢の中から湧き起るように思い立ちます。夏目漱石の会話小説『明暗』、水村美苗の『私小説』今日は、あの偉大な、自らを自死に導いた小説。そう斜陽の小説家太宰治の私小説を考えていました。
    自分のこの拝啓のお手紙は、お手紙私小説になる得るのか?
    そんな思いが思い立ち、想い巡ります。
    詞について、調べました。日本語私小説は物語。
    生前遺書なる物語を書き続けます。小説をします。小さな話を織り続けたいと
    思います。
    それで、諸先輩の皆様にお手紙(言葉・説)を差し上げます。

    詞について、調べました。日本語私小説は物語。
    チョムスキーの言語学は
    ロドリゲスの日本大文典等の言語研究の発展の中で生まれました。
    16世紀ポルトガルのロドリゲスはラテン語を8品詞に分類。
    日本語は10品詞に分類しました。(名詞、代名詞、動詞、分詞、前置詞、副詞、接続詞、感動詞)の8品詞に(修辞;Artigo、助詞;助詞;Particula)の2品詞を加えました。

    所が漢字;表意表音の文字といって、すべてが名詞扱いのできる語(単一文字語)で連語でいくらでも名詞をつくるものですから、今でも新表意表音名詞を作り続けています。その代表例は中国での漢字表記:コカコーラは表音言葉(名詞)になってしまいました。

    国語も外国語も外来語も言葉の由来まで考えて使わなければ嘘語や嘘熟語、嘘言葉になってしまいます。

    ここで夏目漱石の文学論を思い出しています。
    文学は(F⇒f)と言う関数である。

    ラテン語を日本語に、その日本語を、今は英語中心に変換する関数です。
    水村美苗はそうして夏目漱石の言葉を変換し『續明暗』を物語り。太宰治を変換し英語交じり文の『私小説』を書き、もの語ったのだと思います。

    僕も、真似、僕風に僕を語って遺書とさせて頂きます。

  • 1月11日 20時ちょい前
    拝啓 我が敬愛なる親父、おふくろ様
    今又、貴方方、御両人の、思い出の一度限りのあの喧嘩を思い出しています。
    僕、14歳の冬の事でした。受験に勤しむ自室脇の玄関におふくろの声。親父叱責の声。やがて聞こえる親父の罵声。さすがに、母は強かった。
    我が親父、技術者にして計算家、にして効率屋。我生まれたる戦後の4年。生涯給与、3子の飼育、教育費、計上しては積み立てて。
    父亡くなりし、その後に母、涙して語りしは『18歳で嫁に入り、22歳で2男1女の嫁と母、如何に倹約いわれども、如何に接待いわれども、涙ながらの苦労の話。聞く我も涙して、非情の父に涙した。
    戦後、団塊、サラリーマン世界の実情は、みんな同じで、みな、独り、独り一人の異なる世界。
    お父さん、お母さん、本当に、本当にありがとうございました。
    札幌医科大学精神科助教授だった先生、ありがとうございます。
     そう、人はみんな同じ環境の中では、同じように育ち、育てれてるのです。独り、一人違うのは、あの、ギリシャのテレスの比率。
      やっと、自分、待ち人は、みんな違っても人は人として、みんな同じで在る事。両親の下に育まれ、そして死に行く道程であること。了知しました。

    それにしても、砂漠シリアの子供達が可哀そうでなりません。

    我が、この幸せを、世界の生ける生き行く子供達に、如何にして・・・・?

  • 1月11日 8時5分
    拝啓 同期で札幌医大卒総合診療医の同胞様
    あらためて、礼を尽くしありがとうと、感謝の言葉を書かせて頂きます。
    卒業以来のおりおりに現実の言葉と、人のつながりの大切さをお教えいただきました。そうして、3年前のあの事故、ヘリコプターの折口までお迎え頂いた事。すっかり、記憶の彼方に・・・・。
    『失敗から学ぶ』小説の出に、まず先生への感謝を書きました。
    『急いては事を仕損じる』『事を仕損じるは、死に損なうでもある』
    『急いて死に損なっては、無駄な死也、急がず慌てず天寿を全うするが佳』
    以上が僕が3年前の失敗・事故から学んだ僕の言葉(センテンス)です。
    話が見えるように事故報告を書きましょう。
    『3年前、秋昼さがり 場所、国道5号線、峠昇線右カーブ及び斜度低減地点』
    『道路左側にあるガードレールへのオートバイ左ハンドルの接触による事故』
    『主因』未熟運転。スロットル全開及びトップギヤ(6足)でエンジン暴走による接触。『本件事案者の状況』①ヘルメット全面左側に擦傷痕②事案者体幹側面に擦傷痕多数③出血破損衣類開放、早急なる処置要『救急処置経過』①意識回復②回答要領を得ず。唯、転送先希望;札幌渓仁会病院のみ確認③ボディーチェクにて免許証有。携帯電話による確認要『携帯による本件事案確認事項』住所、氏名、年齢、家族他。友人夫妻の応援支援の件要領される『ヘリコプター添乗寄り添い』不可。帰路の予定の立案なし故。
    こうして、僕は加療も1週間程にて病院を追い出されました。以後、左上腕リハビリーに札幌の定期独り車旅3回くらいしたでしょうか。
    左ハンドルは交換にて全治。僕の左上腕には、2本のチタン、今も挿入、かえって上部になったため、骨折部位以外の骨折に留意する必要が生まれました。
    『禍は福と転じるべし』『急いて事を仕損じる事無く天寿全うする所存です』
    3息子、5孫。何卒、今後は共、よろしく、おとり計らい頂けますようお願いします。(子・孫にも失敗から学んで欲しいと加筆しました)

    先生、当時お世話になった友人ご夫婦、更には交通安全課の皆様、そうして最初の通報をしていただいた他、皆様にこの紙上を借りてお礼の言葉を書かせて頂きます。(T&T)

  • >>9

    もうコピーするの嫌になりました。
    『「赤毛のアン」に学ぶ幸福になる方法』講談社文庫、2008年 ISBN 978-4062762328
    『セレンディピティの時代 偶然の幸運に出会う方法』講談社文庫、2009年 ISBN 978-4062763912
    『脳はもっとあそんでくれる』中公新書ラクレ 2008
    『あなたにもわかる相対性理論』PHPサイエンス・ワールド新書 2009
    『あるとき脳は羽ばたく』中公新書ラクレ 2009
    『偉人たちの脳 文明の星時間』毎日新聞社 2009
    『今、ここからすべての場所へ』筑摩書房 2009
    『音楽の捧げもの ルターからバッハへ』PHP新書 2009
    『カラヤン 音楽が脳を育てる』世界文化社 2009
    ****僕にはトンデモ本に思えます。
    ようするに著名・有名な『名前』と文字『脳』を並べたセンテンスですね。

    ぼくに言わせれば、
    『今、ここからすべての場所へ』の枕詞のあとには、『インターネット』しか和入りませんよね!

  • >>8

    続きです。
    『ひらめき脳』新潮新書、2006年 『生きて死ぬ私』筑摩書房、2006年 ISBN 978-4480422187
    『食のクオリア』青土社、2006年 ISBN 978-4791762767
    『やわらか脳―茂木健一郎「クオリア日記」』徳間書店、2006年 「脳がひらめく生き方 窮地をチャンスに変える」5次元文庫marginal ISBN 978-4198622589
    『すべては脳からはじまる』中公新書ラクレ、2006年 ISBN 978-4121502339
    『天才論 -ダ・ヴィンチに学ぶ「総合力」の秘訣』朝日選書、2007年 ISBN 978-4022599186
    『芸術の神様が降りてくる瞬間』光文社、2007年 ISBN 978-4334975265
    『欲望する脳』集英社新書、2007年 ISBN 978-4087204186
    『感動する脳』PHP研究所 2007 のち文庫 
    『芸術脳』新潮社 2007 のち文庫
    『それでも脳はたくらむ』中公新書ラクレ、2007年 ISBN 978-4121502643
    『脳を活かす勉強法 - 奇跡の「強化学習」』PHP研究所、2007年 のち文庫 ISBN 978-4569696799
    『すべては音楽から生まれる - 脳とシューベルト』PHP新書、2007年 ISBN 978-4569696249
    『思考の補助線』ちくま新書、2008年 ISBN 978-4480064158
    『トゥープゥートゥーのすむエリー星』井上智陽絵 毎日新聞社、2008年 ISBN 978-4620107240 「トゥープゥートゥーに会える星」小学館文庫

    『ひらめきの導火線 -トヨタとノーベル賞』PHP新書、2008年 ISBN 978-4569701127
    『脳を活かす仕事術 - 「わかる」を「できる」に変える』PHP研究所、2008年 「ひらめきをカタチに変える58の方法」文庫 ISBN 978-4569701936
    『クオリア立国論』ウェッジ、2008
    『「赤毛のアン」に学ぶ幸福になる方法』講談社文庫、2008年 ISBN 978-4062762328
    『セレンディピティの時代 偶然の幸運に出会う方法』講談社文庫、2009年 ISBN 978-4062763912
    『脳はもっとあそんでくれる』中公新書ラクレ 2008

  • 続きです。
    茂木健一郎さんが書いた本。
    (何を専攻・今何を研究されtいるのでしょう)
    発表論文が一つ見つかりました。
    Mogi K, Barlow HB (1999). “The source of variability in neural responses from MT”. J. Physiol. 515: 101-102 P.[40]
    著書が凄いですね。
    『脳とクオリア―なぜ脳に心が生まれるのか』日経サイエンス社、1997年 『生きて死ぬ私―脳科学者が見つめた『人間存在』のミステリー』徳間書店、1998年 後にちくま文庫、2006年 『心が脳を感じるとき』講談社、1999年、のち「クオリア入門」ちくま学芸文庫 2006年3月「クオリア入門」と改題され、筑摩書房から「ちくま学芸文庫」として出版 ISBN 978-4480089830
    『心を生みだす脳のシステム―「私」というミステリー』日本放送出版協会、2001年 ISBN 978-4480089830
    『意識とはなにか―「私」を生成する脳』ちくま新書、2003年 ISBN 4480061347
    『脳と仮想』新潮社 2004 のちに文庫化、2007年 ISBN 978-4101299525
    『脳内現象 - 〈私〉はいかに創られるか』NHK出版、2004年 ISBN 978-4140910023
    『脳の中の小さな神々』柏書房、2004年 ISBN 978-4760125722
    『脳と創造性 「この私」というクオリアへ』PHP研究所、2005年 ISBN 978-4569633534
    『クオリア降臨』文藝春秋、2005年 「脳のなかの文学」文庫 ISBN 978-4163677309
    『脳の中の人生』中公新書ラクレ、2005年 ISBN 978-4121502001
    『「脳」整理法』ちくま新書、2005年 ISBN 978-4121502001
    『クオリア入門―心が脳を感じるとき』筑摩書房、2006年 ISBN 978-4480089830
    『脳を鍛える!ケータイでできるみんなの脳力トレーニング』ローカス、2006年 ISBN 978-4898146897 ISBN 4898146899
    『プロセス・アイ』徳間書店、2006年 のち文庫 ISBN 978-4198621032

  • >>6

    1月11日 1時30分
    続きます。
    脳と権威と狂気の相関についての話を続けます。
    そう、上記の相関は、『言葉の捻じ曲げ』と『意』と言う脳の問題のようです。
    原理とは『行動と意』の事でしょう。人の行動は『智情意』に支配されている。
    あのサンテグ・ジュペリの『人間の土地』に書かれた力の話のようです。
     そうしてそれらは、全て『脳はいかにして言語をうみだすか』『A speculative
    on the Neural Mechanisms of Lauguage』講談社刊。2012年9月20日第1刷
    武田暁・猪苗代盛・三宅章吾共著。
    インターネットでまず著者を検索しました。
    『三宅章吾』:1966年 東北大学理学部物理。
    1971 東北大学理学研究科原子核理。
    『武田暁』東京大学名誉教授。東北大学名誉教授
    『猪苗代盛』東北大学名誉教授。

    こうした本を前にするとき、僕の推論に必要な事が書かれているかを最初に検証します。(検証は英語で言うとチェックですね)チェックします。
    (僕はチェックされるのは嫌です。搭乗口ではボデイーチェックですね)
    1章;言葉と脳  2章;ニューロンとニューロン回路網  3章;単語の認知と記憶  4章;文の理解と生成ー文法  5章;大脳基底核と小脳の言語機能
    6章;鳥にまなぶー鳥の脳の歌制御機能  7章;脳の構文機能モデル  8章;終わりに 参考文献。

    脳の話をすれば、一時マスコミで『クオリア』を流行らせた脳学者。
    茂木健一郎さんです。
    茂木 健一郎(もぎ けんいちろう、1962年(昭和37年)10月20日 - )は、株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。東アジア共同体研究所理事。学位は博士(理学)(東京大学・1992年(平成4年))。身長171cm。血液型O型。

  • 1月11日0時45分
    拝啓;誰にお手紙書こうかな?   そうだ!

    拝啓 我が脳を教示下さった諸先輩、諸同胞の方々様
     まずは、オリバー・サックス先生へ遠地日本北海道に在りながら、幾冊もの脳科学小説、本当に楽しく読ませていただいたき、その感謝の念、書きました。
    そうして今、素数遊び楽しんでいます。先生も又、数遊びの好きな方であること、一読にて自明となりました。

    (時代を遡ります)1970年代、発達障害児教育の分野でちょっとした議論がありました。議論は政治性を帯び争論となり日本の教育界を震撼させたようです。
    発達障害児教育議論として二つの論がその方向性を議論していました。
    「オペラント療法」と「心理療法」です。この二つの教育論はやがて、捻じ曲げられ政治的論争になります。医学・教育の議論を政治論争に捻じ曲げた言葉は、「オペラント療法」=「餌付け療法」と言う言葉の置き換えです。
     言葉の置き換えは常に場を政治論争の場に変えてしまいます。
    それよりも医学・教育の場に意図的に政治を持ち込むために政治屋稼業の後援会が言葉の置き換えを意図しているのでしょう。
    (遡ります)(良かったアマゾンでの紹介があった。)
     小沢勲先生に、感謝します。東大医学部の問題から始まった、大学紛争が権威への戦いであった事、自明になりました。そうして、先生の最近の本も買わせて積んでいまう。痴呆とよりそってなる私小説。そのうち、自分、必要で読む機会は間近です。『反精神医学への道標』を書かれた先生が、寄り添いの医学に転じられたこと、確認しました。ありがとうございます。
     あの時代の狂気はいずこから立のぼり大学を巻き込み、そうオーム真理教事件に到り消え去ったと思っていましたが、それが、又再燃しだしたような気がします。『サカキバラ聖人事件』人に狂気が立ち込める。そうした時代はこの地球上に消えることなく続くのでしょうか?
     統一教会、政治結社。
    ……政治結社がなくならない限り続くのでしょうか?
    イスラム原理主義、こうした原理主義はまだまだ横行し続けるのか?

    『よりそいの医学』と言う医学をなぜ、世界は求め、構築しようとしないのでしょう。

     人間は有性の動物であるが、それ以上に『政治的な動物なのでしょうか』
    政治とは社会の産物である以上、もっとも人的なものが政治なのですね?

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