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    毎日のアホバカ自衛官犯罪報告「犯行詳報」

    体育会系単細胞犯罪

    男子で高卒落ちこぼれ犯罪集団自衛官

    天皇陛下バンザイ

    日の丸ヤクザ

    靖国神社A級戦犯英霊に敬礼

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    tep***** 2月21日 10:07

    酒気帯び運転か 自衛隊員処分
    02月20日 13時37分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/1074073741.html

    ひたちなか市にある陸上自衛隊勝田駐屯地の部隊に所属する40代の男性自衛隊員が、去年10月に酒気帯び運転の疑いで検挙され、20日付けで停職15日の懲戒処分を受けました。

    処分を受けたのは、陸上自衛隊勝田駐屯地の施設教導隊に所属する、40代の陸曹長です。
    陸上自衛隊勝田駐屯地によりますと、この陸曹長は去年10月29日の午前0時半すぎに、水戸市内の飲食店で酒を飲んだ帰りに車を運転していたところ、警察官に停止を求められ、その際、基準を超えるアルコールが検出され、酒気帯び運転の疑いで検挙されたということです。
    去年11月になって陸曹長が上司に報告したということで、これを受けて陸上自衛隊は20日付けで陸曹長を停職15日の懲戒処分にしました。
    陸曹長は依願退職が決まっているということです。
    陸上自衛隊勝田駐屯地施設教導隊長の平野善之1等陸佐は「このような事案が起きたことは誠に残念であり深くおわび申し上げます。
    再発防止に向けより一層、隊員個々に対する指導を徹底していきたい」とコメントしています。

  • 暴行で陸自技官を停職処分、後輩蹴り胸の骨折る重傷負わす 京都・福知山駐屯地
    2017.2.20 11:48

     陸上自衛隊福知山駐屯地(京都府福知山市)は20日、後輩隊員を蹴って重傷を負わせたとして、業務隊の男性防衛技官を停職5日の懲戒処分にした。
     同駐屯地によると、昨年3月13日、業務中に後輩の男性隊員が指導内容を理解しないことに腹を立て、腹部などを3回蹴り、胸の骨を折るなどの重傷を負わせた。
    男性技官は傷害容疑で書類送検され、福知山簡裁から罰金の略式命令を受けた。
    ttp://www.sankei.com/west/news/170220/wst1702200025-n1.html?view=pc


  • 自衛隊車両を無免許運転=3等空曹、停職30日―鳥取・美保基地

    時事通信 2/20(月) 12:53配信












     航空自衛隊美保基地(鳥取県)は20日、約6年間にわたり無免許で自衛隊車両を運転していたとして、30代の男性3等空曹を停職30日の懲戒処分にしたと発表した。

     
     同基地によると、3等空曹は普通自動車免許証を所持していないのに、2007年11月から13年12月の約6年間にわたり、作業用トラックなどを運転していた。

     自衛隊車両の運転に必要な自衛隊免許の取得は、普通免許の所持が前提。しかし、基地側は口頭での確認で済ませ、3等空曹が実際に免許を持っているか確認していなかったという。

  • 海上自衛官が覚醒剤使用の疑い 懲戒免職に

    2月14日 20時27分

    神奈川県の海上自衛隊横須賀基地に所属する30代の自衛官が、覚醒剤を使用したなどとして、懲戒免職の処分を受けました。
    海上自衛隊によりますと、処分を受けたのは、神奈川県の海上自衛隊横須賀基地に所属する30代の1等海尉で、去年10月と11月、勤務時間外に基地の外で覚醒剤を使用したということです。
    海上自衛隊の調べに対し、「知人から勧められて断り切れずに覚醒剤を使用し、高揚感を得たいと再び使用した」と話しているということです。
    この1等海尉は、これまでに覚醒剤取締法違反の疑いで警察に逮捕され、海上自衛隊は14日懲戒免職にしました。
    海上自衛隊は「信頼を失うような事案を起こしたことは誠に遺憾です。薬物の乱用防止の取り組みを徹底し、再発防止に努めます」とコメントしています。
    ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20170214/k10010876701000.html

  • 女性高生のスカートにスマホ、盗撮容疑で自衛官逮捕
    2017.2.15 21:26

     福岡県警博多署は15日、女子高校生のスカート内を盗撮したとして、県迷惑行為防止条例違反(盗撮)の疑いで、陸上自衛隊福岡駐屯地(春日市)の1等陸士(24)を現行犯逮捕した。
    逮捕容疑は15日午後3時半ごろ、福岡市博多区の「博多バスターミナル」のエスカレーターで、福岡県古賀市の女子生徒(18)のスカート内にスマートフォンを差し入れ、動画を撮った疑い。
    私服警察官が不審な動きに気付いて職務質問した。
    ttp://www.sankei.com/west/news/170215/wst1702150089-n1.html?view=pc

  • 海自機の部品落下か


    2017年02月18日


















     海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿屋市)は17日、厚木航空基地(神奈川県)に向けて飛行していたP3C哨戒機から、部品1個が落下したとみられると発表した。衝突防止灯のカバーで重さ約450グラム。材質はガラスと塩化ビニール。同日午後2時13分に鹿屋基地を離陸後、四国上空などを通過し、午後3時59分に厚木基地に着陸した。飛行後点検で紛失が判明し、両基地内を探したが見つからなかったという



  • 「断片的な記憶しかない」…飲酒後に帰艦し上官を暴行 懲戒処分の3等海曹



















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     酒に酔って上官らに暴行し、けがを負わせたとして、海上自衛隊舞鶴地方総監部(京都府舞鶴市)は、護衛艦「ふゆづき」乗組員の3等海曹の男性(30)を停職20日の懲戒処分にしたと発表した。

     同総監部によると、平成28年6月13日、長崎県佐世保市に「ふゆづき」が寄港していた際、上陸して同僚5人と酒を飲み、同日午後11時半ごろ、1人で帰艦。艦に乗り込む際、当直の男性自衛官2人のうち1人の左肩を殴打、騒ぎを注意した男性上官と口論になり、足をけって約1週間のけがを負わせた。処分を受けた男性は「断片的な記憶しかない。反省している」などと話しているという

     ふゆづき艦長の織戸邦明2等海佐は「このような事案が起こったことを遺憾に思います。服務指導を徹底し、再発防止に努めてまいります」とコメントした。
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  • <陸自習志野駐屯地>教育中に学生殴り、鼓膜破る 2、3等陸曹を懲戒

    千葉日報オンライン 2/15(水) 12:06配信












     陸上自衛隊習志野駐屯地は14日、空挺教育隊の訓練・学習中に、指導していた隊員を殴ってけがを負わせたとして、いずれも30代で男性の2等陸曹と3等陸曹を停職3日間の懲戒処分とした。

     同駐屯地によると、2等陸曹は昨年10月23日午後6時ごろ、空挺レンジャー課程での小銃を抱えて走る訓練中、意識がもうろうとしていた男子学生に、気付けのため左頬に平手打ちをして左耳の鼓膜を破る全治1カ月のけがを負わせた。

     3等陸曹は同21日同1時半ごろ、教室内で居眠りした男子学生の左頬に平手打ちをし、左耳の鼓膜を破る全治1カ月のけがを負わせた。

     空挺教育隊隊長の小野田宏樹1等陸佐は「今後このような事案が発生しないよう、教育者としてのあるべき姿に関する指導を徹底したい」とコメントした


  • 自治会費横領、男性陸曹長を懲戒免職に 京都・福知山

    京都新聞 2/15(水) 0:47配信












     陸上自衛隊福知山駐屯地(京都府福知山市天田)の陸曹長による自治会費横領事件で、同駐屯地は14日、業務上横領容疑で書類送検した第7普通科連隊の男性陸曹長(33)=起訴猶予=を、懲戒免職処分にした。
     福知山駐屯地によると、陸曹長は、南天田自衛隊宿舎(同)の会計係だった2015年3月~昨年3月、自治会費の銀行口座から計約214万円を無断で引き出し、パチンコ代や携帯電話ゲームの課金用のプリペイドカード購入に使った


  • 成人式に集団暴走、21歳自衛官を懲戒処分「深く反省、一生懸命勤務していく」

    反応






    プッシュ通知


    反応







    【交通事故】 .

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     陸上自衛隊第14旅団第14後方支援隊(香川県善通寺市)は13日、昨年1月に愛媛県西条市で成人式に合わせて集団暴走したとして、同隊所属の陸士長(21)を停職15日の懲戒処分とした。

     第14旅団によると、陸士長は昨年1月10日午前10時ごろ、友人ら約30人とともに乗用車やバイクに分乗して西条市の市道を集団で蛇行したり、並走したりした。道交法違反(共同危険行為)の疑いで12人が西条署に逮捕され、陸士長は罰金の略式命令を受け、納付した。

     陸士長は「深く反省している。今後一生懸命、継続勤務していく」と話しているという


  • 陸士長が暴行、自衛官候補生に後遺症 久留米駐屯地

    朝日新聞デジタル 2/13(月) 14:24配信












     陸上自衛隊久留米駐屯地は13日、訓練中の20代の男性自衛官候補生(当時)に視力低下の後遺症が残る暴行を加えたとして、男性陸士長(22)を停職6日の懲戒処分にし、発表した。上司に報告しなかったとして、40代の男性1等陸尉を減給30分の1(1カ月)とした。

     発表によると、陸士長は2015年5月12日午後10時40分ごろ、自衛官候補生の男性が、鉄製の帽子を倉庫にしまっていなかったことを注意するため、鉄製の帽子のあごひもで左側頭部を数回たたいた際、左目にひもの先についている金具が当たった。候補生は左目の視力が1・0から0・03に低下したという

  • 海自隊員、掃海艇から転落
    高知・室戸沖、行方不明
    2017/2/12 15:10

     12日午前8時45分ごろ、高知県・室戸岬の南約10キロの太平洋で、海上自衛隊佐世保基地(長崎県佐世保市)所属の掃海艇やくしまから乗員が海中に転落し、行方不明となった。海自呉地方総監部と高知海上保安部が船と航空機で捜索している。

     海自によると、転落したのは機関科員の20代の男性海士。やくしまは三重県沖の伊勢湾での掃海訓練を終え、佐世保基地へ戻る途中で、男性海士は当時、ほかの隊員数名と一緒に甲板上で作業をしていた。転落原因は調査中としている。

    https://this.kiji.is/203392965225971715

  • PKO「日報」発見、報告遅れを注意…防衛相


    2017年02月10日 15時52分















     南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊部隊による「日報」について、防衛省が情報開示請求に対し「廃棄した」と回答したにもかかわらず、同省内で発見された問題で、稲田防衛相は10日、閣議後の記者会見で、日報の発見から稲田氏への報告が1か月遅れたことに関して「すぐ報告を上げるべきだった」と述べた。




     関係部署には口頭で注意したという。

     日報は、昨年12月26日に省内で見つかったが、稲田氏への報告は、今年1月27日だったことが9日の衆院予算委員会で明らかになっていた

  • 酒気帯び容疑で21歳自衛官を逮捕、直前まで居酒屋で飲酒か 福岡県警



















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     福岡県警中央署は10日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、同県久留米市国分町、陸上自衛隊久留米駐屯地(同市)の陸士長本村直人容疑者(21)を逮捕した。

     逮捕容疑は同日午前9時ごろ、福岡市中央区渡辺通で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転したとしている。

     署員がパトロール中に低速で走る本村容疑者の車を発見。停止させて呼気検査をしたところ、基準値を超えるアルコールが検出された。

     同署によると、直前まで知人らと近くの居酒屋で飲酒していたとみられ、知人ら3人が同乗していた。3人は自衛官ではないという。

  • 訓練中に小銃を一時紛失 2等陸曹、減給処分


















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     陸上自衛隊第7師団の第73戦車連隊(北海道恵庭市)は10日、訓練中に小銃を一時紛失したとして、同連隊所属の男性2等陸曹(44)を減給30分の1(1カ月)の懲戒処分とした。

     第7師団によると、2等陸曹は北海道大演習場での訓練に参加していた平成27年7月25日未明に小銃を紛失。訓練を中止して捜し、約14時間後に見つけた。訓練の偵察任務中、地図や磁石を使って位置を確認した際、小銃を地面に置いたままにして移動したという。

     第7師団は約1年半後の処分について「紛失した経緯の確認などに時間を要した」としている。


  • 陸自隊員を飲酒運転容疑で逮捕 「天神で飲んだ」 福岡

    朝日新聞デジタル 2/10(金) 13:52配信












     酒を飲んで車を運転したとして、福岡県警は10日、陸上自衛隊久留米駐屯地の陸士長本村直人容疑者(21)=同県久留米市国分町=を道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕し、発表した。「天神でビールや焼酎を飲んだ」と容疑を認めているという。

     中央署によると、本村容疑者は10日午前9時ごろ、福岡市中央区渡辺通5丁目の市道で、乗用車を飲酒運転した疑いがある。ふらつく本村容疑者の車をパトカーが発見。停止を求めたが約30メートル逃走したという。呼気1リットルあたり0・77ミリグラムのアルコールを検出したという。本村容疑者が所属する陸上自衛隊第4後方支援連隊第2整備大隊の小山哲生大隊長は「国民の生命、財産を守る自衛隊員がした行為を深刻に受け止めます。今後さらに教育、指導を徹底して、再発防止に努めます」とのコメントを出した。


  • 稲田防衛相に辞任要求、PKO日報の「戦闘」隠蔽
    [2017年2月10日9時54分 紙面から]
    TL





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    衆院予算委で答弁を求める稲田防衛相(9日午前=共同)
    衆院予算委で答弁を求める稲田防衛相(9日午前=共同)




     防衛省が廃棄したとしながら一転、保管されていたことが確認された南スーダン国連平和維持活動(PKO)部隊の日報に、「戦闘」があったと記されていた問題で、稲田朋美防衛相の責任問題が浮上している。

     民進党は9日の衆院予算委員会で、稲田氏が、PKO参加5原則や憲法9条によって撤退が必要になる戦闘行為ではなく、「武力衝突」と言葉を置き換えて、現地の実態を「隠蔽(いんぺい)している」と追及。大臣の辞任を求めた。

     稲田氏は答弁で、「日報には『戦闘』とあったが、南スーダンでは法的な意味での『戦闘行為』はなかった」「一般市民を殺傷する行為はあったが、国際的な武力紛争の一環としてのものではなかった」と、苦しい釈明。「『戦闘行為』は法的に意味がある。混同されないように、『戦闘』という言葉を国会で使うべきではない」と持論を展開。審議はたびたび中断した。

     ただ、8日の予算委では、海外での武力行使を禁じた憲法9条を念頭に「(戦闘行為が)行われたとすれば9条の問題になり、武力衝突という言葉を使っている」とも答弁している。

     稲田氏はこれまで、過去の発言をめぐり野党に追及されてきたが、今回は自衛隊のPKO派遣にかかわる問題で、事態は深刻だ。日報が見つかった問題でも、隠蔽疑惑が浮上。民進党の蓮舫代表は会見で「公文書管理のあり方として大問題。担当閣僚として、資質に問題があると思わざるを得ない」と批判した。一方、菅義偉官房長官は会見で、辞任要求を拒否した。

     安倍政権では、「質問封じ」ととられかねない文書を配布した金田勝年法相も、辞任を求められている。


  • 無断欠勤などで3等海曹を停職

    カナロコ by 神奈川新聞 2/8(水) 11:35配信












     海上自衛隊横須賀地方総監部は7日、正当な理由なく欠勤したなどとして、自衛艦隊司令部所属の男性3等海曹(29)を停職27日の懲戒処分にしたと発表した。

     同総監部によると、3等海曹は2015年12月28日から所在不明になり、その間の16年1月5日に都内の漫画喫茶店で現金を持たずに約2700円分の飲食をした。店側に無銭飲食で通報され、カッターナイフを所持していたため、銃刀法違反の疑いで警視庁上野署に現行犯逮捕された。

     3等海曹は「私生活上の悩みがあり、12月28日朝に寝坊をして、自暴自棄になり逃亡した」と話しているという。

  •  稲田朋美防衛相は8日の衆院予算委員会で、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊部隊が首都ジュバの状況について昨年7月の日報に「戦闘」と記載していた問題で、「一般的な辞書的な意味で戦闘という言葉を使ったと推測している。法的な意味の戦闘行為ではない。武力衝突だ」との見解を示した。民進党の小山展弘氏への答弁。

     稲田氏は当時の治安状況について「武器を使って人を殺傷したり、物を壊したりする行為はあった」と認めた。しかし、「国際的な武力紛争の一環としての戦闘行為とは評価できず、(停戦合意が崩れた場合の撤収などを定めた)PKO参加5原則は守られていた」と主張し、自衛隊撤収が必要な状態ではなかったとの認識を示した。

     防衛省が当初、日報を破棄したと説明していたことについて、小山氏は「開示責任を果たさなかった」と批判。これに対し、稲田氏は「隠蔽(いんぺい)との指摘は当たらない」とした上で、情報公開請求には適切に対応していく考えを示した


  • PKO停止の可能性を指摘 南スーダン戦闘で陸自文書

    朝日新聞デジタル 2/7(火) 12:15配信
















    PKO停止の可能性を指摘 南スーダン戦闘で陸自文書


    南スーダン・ジュバの国内避難民保護区


     国連平和維持活動(PKO)が展開されている南スーダンの首都ジュバで、昨年7月に発生した政府軍と反政府勢力の大規模な戦闘について、防衛省は7日、陸上自衛隊の現地派遣部隊が情勢を記録した文書などを公表した。戦闘激化でPKOが停止したり、隊員が巻き込まれたりする可能性を指摘しており、戦闘の深刻化を認識していた様子が浮かび上がった。

    【写真】南スーダンのジュバで活動する陸上自衛隊PKO派遣部隊の隊員

     公表された文書は、派遣部隊が作成する日報「南スーダン派遣施設隊 日々報告」のうち、現地で戦闘が続いていた昨年7月11日付と12日付の分と、現地部隊から報告を受けた陸自中央即応集団(CRF)が作成する「モーニングレポート」。

     日報やレポートでは、ジュバでの衝突の激化により「UN(国連)活動の停止」に至る可能性があると指摘。また、「(昨年7月)10・11日も戦車や迫撃砲を使用した激しい戦闘がUNハウス・(陸自部隊が駐屯する)UNトンピン周辺で確認される等、緊張は継続」とした上で、「宿営地周辺での射撃事案に伴う流れ弾への巻き込まれ、ジュバ市内での突発的な戦闘への巻き込まれに注意が必要」などとしていた。

     防衛省によると、派遣部隊の日報については昨年秋に情報公開請求があったが、同省は文書を探した結果、破棄していたとして、同12月に不開示とした。これに対し河野太郎衆院議員(自民)が再調査を求め、範囲を広げて再度調べたところ、同省統合幕僚監部で見つかったという。(福井悠介)

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