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  • 子供の頃から、5人程義母親を転々と替え、又人に預けられて生活いたしました。十代のときに同じ境遇の女性と知り合い結婚を前提に付き合いましたが、ギャンブル依存症のため別れ、その後、はあまり深く入らない感じでよい女性とばかり付き合っていましたが、とても素朴で優しい女性と知り合い結婚をし、子供も生まれ、こんな幸せってホントあるんだと嬉しかったです。でも働いても働いてもお金が自転車操業、また、妻や子達の命にかかわることの恐怖心が何度もあり、離婚しました。いつも捨てられ、裏ぎられての人生(親たちにも)のため、もうリセットできない自分にきずいています。病院にもPTSDだといわれ、大切な人の死や別れにかなり弱いそうです。結婚生活の時も何度も死んでしまったほうが楽だと思いましたが、妻からも子供達の父親はあなたしかいないんだからと、言われ子供達とも会っていたのですが、四人が絵がかれている絵を見て、お母さんと、(・・・彼氏らしい名前)、私とおねえちゃんといわれました(僕はどこにもいませんでした。)。正直かなりショックです。そこまで父親なんだからといいながら、毎週末子供も彼氏に紹介し四人で遊んでいて、つき一で会う僕はいったい子供達にとってどういう存在なのだろうと思いました。僕の境遇から、早めにいなくなったほうが言いのかなと思ってます。子供達は会うと、とても喜んでくれますが、正直こころが微妙です。みんな心配をしてくれて、紹介はしてくれるのですが、新たな関係を作るのが、とても怖く以前もレストランのトイレではいてしまいました。穏やかな生活というのが子供の頃からなかったので、この先も子供の心配をしたり、万が一の思いをしたりする心のキャパがもう・・ないので。穏やかにいきたいと思っております。致死量のくすりは、ずっと携帯しているので。くだらないコメント本当に申し訳ありません。

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