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    応援しましょう。


    宮原さんの名前、「知子」は、「さとこ」と読みます。

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  • 860(最新)

    aki***** 2月20日 21:28

    >>859

    >宮原選手にライバルが居てくれたらよかったですね。

     このように言われると、
     私は、何とも言えない気分になる。
     私が、最も気に入っている選手は、木原さんですからね。
     ノービスの頃、宮原さんのライバルだった選手。
     その後、怪我、病気が続き・・・・。
     今シーズンの全日本は、期待していたのですが、
     直前に怪我。
     結局、17位。
     
     どこが気に入っているか、表現。
     私は、現役の日本女子では、表現においては、真凛ちゃんと、木原さんが、トップ争いをしていると評価しています。好みは、当然木原さん。

  • >>858

    そうですね。
    コストナーの復帰もあり厳しいですね。

    ライバルが居ることの相乗効果、宮原選手にライバルが居てくれたら
    よかったですね。

  • >>856

    【いずれにしても、  日本…】
     いずれにしても、

     日本のオリンピック三枠は、ミス待ちですよ。
     実力で、取ることのできるだけの能力は、日本にはないような、

     宮原さんが、上手く調整できたとして、6位。
     7位に誰であれば、なれる可能性があるか・・・の問題。
     誰を・・・残りの二人にすると、可能性が高くなるかの問題・・・だろうと思います。

  • >>854

     基本的な認識は、さほど差がないように思います。

     ワールドで、200点超える能力のある選手は、日本には、上手く調整できた宮原さんと三原さんのみ、
     というのが、私の印象、
     しかし、本当に三原さんにそれほどの期待が持てるのか・・・です。

     三原さんは、シニア一年目で、初の四大陸優勝。初の200点越え、・・・・これで達成感を感ずるな・・・というのは、無理というもの、
     ワールドまでに、心の切り替えができるのか・・・・、疑問。

     これだけの成績を収めた見た坂本さんは、どういう思いか、
     当然ライバル心むき出しになっている。
     幾ら同じリンク、同じコーチの下練習しているとは言え、
     同じワールド出場となれば、
     坂本さんの燃え上がっている思いは、より燃え上がり、必ずや三原さんに影響するでしょう・・・と思うのです。
     
     三原さんの四大陸の成績は、ただの通過点に過ぎないという思いに立ち返ることのできるきっかけになる可能性がある・・・ということです。
     樋口さんの代わりに、メンバー変更に、最も効果があるのは、私はどう考えても、坂本さんというのは、この辺りにあるのです。坂本さんの成績よりも、三原さんに良い影響を与えるだろう・・・ということです。
     当然、坂本さんの成績も、十分に期待に応えるだけの能力はあると思います。
     これまで、一方が成績が良ければ、必ずひっくり返してきた実績のある二人ですから、

     白岩さんでは、このような期待は、出来ません。宮原さんに、白岩さんに負けたくないという思いは・・・・??
     白岩さんが、勝ちたいという思いのある選手は、真凛ちゃん。ならば、ジュニアの方が、効果がある。

  • >>853

    白岩さん、彼女も才能溢れる選手ですが
    SP、LPどちらか一つは崩れそうな
    予感がします。
    カナダの選手もそんな予感です。

  • >>852

    すみません。
    先程の投稿は、失敗です。

    ワールドで13ポイント欲しいと
    考えると
    怪我が治った上で、宮原選手
    現状の三原選手で充分と思います。
    本郷選手では届かない。
    完治に4週間、2月初旬からカウントして
    3月から練習、ワールドは29日開幕?

    厳しいけれど、仰るとおり
    今のシニアでは誰も代わりはいないですね。
    男子は、2人だけで事足りそうですが。

  • >>852

    >  ピョンチャン3枠を考えるとき、
    >  190点台後半以上の得点が望める選手以外は、戦力にならないということでしょう。
    >
    >  そう考えるとき、合格は、現在のところ、三原さんのみ、
    >  樋口さんは、怪我をしているということですが、治り、練習が十分に出来ている時、
    >  宮原さんは、怪我を治癒させ、練習が、最低限以上の練習が出来ている時。
    >  本郷さんは、不合格。現在シニアの他の選手は、全員不合格。
    >  ジュニアから、変更を考えた場合。可能なら、坂本さん。パーソナルベストは、そこまでの点数は出てないけど、彼女のポテンシャルからして、可能性がある。
    >  真凛ちゃん、白岩さんは、ジュニアに必要。
    >
    >  宮原さんの怪我の状態は分からないけど、怪我の発表があったときの表情から、ワールドは220点は別として、大丈夫というイメージだった。
    >
    >  総合的に考えると、変更するとすれば、樋口さん。
    >  変更が、本郷さんでは、意味ない。替えるとすれば、坂本さん。
    >  以上が、結論でしょう。

  • >>852

    >ピョンチャン3枠を考えるとき、
     190点台後半以上の得点が望める選手以外は、戦力にならないということでしょう。

    その辺が敷居ならいいのですけどね。個人的には、もう少し上を予想しています。ずばり!敷居は205点あたりにあるかな?と。

    1.ロシアのトップは孤高です (>220)
    2.宮原さんが本調子でなければ、ロシア2ndが入ります (>215)
    3.カナダが1名 (>210)
    4~5.ロシア1名、カナダ1名 (>205)
    他にも伏兵候補はいます。(>200) 三原さん、アメリカ1~2名。
    これは、かなり普通に有りえます。既に一度でも200点超えの実績がある選手は2年前から居ますからね。三原さんが最大205点あたりまで伸びると計算しても、6位は最良の場合ですね。
    計算に余裕が出るケースが、宮原さんが5位以内に食い込んだ場合のみです。宮原さんも三原さんも200点以下では3枠取り戦力外の可能性が高いです。
    宮原さんが計算できない場合、3人目に欲しい選手の条件は『もしかすると200点超えるかもしれない選手』です。今の日本の候補選手の中でシニア/ジュニア問わず200点に一番近い選手は誰か?と考えた時に浮かぶのがホワイトロック嬢なのです。
    坂本さんはジュニアの中では安定感はありますが、今期中の200点超は難しいように見えます。
    浅田さん緊急出動なんて可能性もゼロではないんでしょうが、怪我もあるし休養モードに入っちゃってるんじゃないかな?

    ま、宮原さんは復帰すれば、本人とコーチには日々可能な得点が計算できるようになるでしょう。
    ホワイトロック嬢は、どの大会に出るにせよ、次の機会には200点超えそうな予感がするのです。実際、3枠の責任押し付けて良い年齢じゃないし、ジュニアで温めておいて来期のGPで好実績の上、2018~19年度からシニア入りが理想ですね。昨年の全日本でのFSのTESはマグレじゃ出ない得点です。三原さんと共に71点台で三原さんを上回っていました。SPでの面白トラブルが無ければ恐ろしい総合点が出ていたはずです。息切れ気味ではありますが、頑張れば200出ますよ。

  • >>851

     ピョンチャン3枠を考えるとき、
     190点台後半以上の得点が望める選手以外は、戦力にならないということでしょう。

     そう考えるとき、合格は、現在のところ、三原さんのみ、
     樋口さんは、怪我をしているということですが、治り、練習が十分に出来ている時、
     宮原さんは、怪我を治癒させ、練習が、最低限以上の練習が出来ている時。
     本郷さんは、不合格。現在シニアの他の選手は、全員不合格。
     ジュニアから、変更を考えた場合。可能なら、坂本さん。パーソナルベストは、そこまでの点数は出てないけど、彼女のポテンシャルからして、可能性がある。
     真凛ちゃん、白岩さんは、ジュニアに必要。

     宮原さんの怪我の状態は分からないけど、怪我の発表があったときの表情から、ワールドは220点は別として、大丈夫というイメージだった。

     総合的に考えると、変更するとすれば、樋口さん。
     変更が、本郷さんでは、意味ない。替えるとすれば、坂本さん。
     以上が、結論でしょう。

  • >>849

    4大陸、三原選手優勝しましたね。
    転倒しなかったのは、長洲未来と彼女の2人だけ。
    リンクにバナナでも落ちているのかと思うほど
    特にオズモンドは転倒3回?
    氷せいだけではなさそうです。

    本郷選手は今季調子が悪そうですね。
    国体で優勝しても点数をいってしまえば180点どまりでした。

    怪我をしている宮原選手には酷ですが
    ワールドには彼女が必要と思います。

    未来のおばちゃん、とはいえ実はまだ23歳なのですよ。
    長く現役なのでもう少し年上かと思いきや、以外と若いです。

  • >>849

    【訂正、  本郷さんの不調…】
     訂正、

     本郷さんの不調は、たぶん準備不足でしょうね。まあ、準備しても・・・・という思いもありますが、

     宮原さん、樋口さんの状態によっては、
     もし可能なら、坂本さん、本郷さんに変更することでしょうね。
     当然、本郷さんに十分な準備をさせることが、重要ですけど、

     当然、ジュニアの方も、準備を怠らないように・・・・。

  • >>848

     まあ、日本の選手は、一般にジャンプ重視なので、得点割合にPCSの得点が低い傾向にある。三原さんも、例外ではないというだけのこと。例外の典型は、真凛ちゃん。
     
     氷の状態がどうだったのかは、選手やコーチなら、映像を見ただけで、想像つくのかもしれませんが、私には分かりません。
     ただ、樋口さんは、怪我。本郷さんは、たぶんやる気のなさ・・・。アメリカの選手は、一般に安定した選手が少ない。カナダの選手は、オズモンドは、悪かったけど、もう一人は、この程度では、
     
     三原さんの安定感というのは、宮原さんのこころの安定とは逆に、計算しつくされた安定感とでも言えばイイのかな、ですから、シッカリした距離の確認などもする・・・といった感じ、

     未来のおばちゃんは、全米四位だったのかな、ワールドには、出ないのかも、
     ワールドには、ワーグナーが出て来るのでは・・・、ワーグナーは比較的安定している選手だろうと思う。
     ゴールドは、どうなったのですかね。引退ですか?
     

    >でも、カナダの二人はやっぱりポテンシャルが210点はあると思います。転倒の数で差が付きましたが、氷がまともだったら・・。世界選手権は上位5人までは上に行かれても6位7位計算は成立しますが、伏兵が結構いますからね。

     そうですね。
     宮原さんが、どの程度回復するかは、分かりません。
     当然、戦力外かもしれません。しかし、様子を見てからの選手の変更は出来ないでしょう。
     それに、シニアには、意欲、気力があり、能力もある選手が、見当たりません。強いて言えば、新田谷さん。
     ジュニアの選手からでも、可能なら、坂本さんでしょう。坂本さんは、三原さんのライバル。両者にとって、良い刺激になるでしょう。それに世界ジュニアの出場ということもあって、坂本さんも、準備万端。シニアのプログラムに一部変更のみで済む。


    >他に出来る策としては、宮原さんを酸素テントに押し込んで回復を加速するとか・・。いや~これは非人道的かもですが、サッカー業界ではやってるようですよ。

     どうなのですかね。
     平時にテストをやっていれば、イイのでしょうけど、
     仮に、十分な効果があるとなれば、宮原さんは、望むのではないかな? ・・・・分かりませんが、

  • >>847

    三原さん、僅かな自己ベスト更新でも200点超えたのは赤飯ものですね。
    TESは72点台で全日本より1点ほどアップ。この点は宮原さんとの差が僅かに2~3点というレベルになるので、大幅な上乗せは難しいかな?と。
    でも、総合点としてはPCSが低すぎる。今日のカナダの二人の方が高いPCSとは、パーフェクトに近い演技が悲しくなります。ま、PCSが伴えばポテンシャル予測は少し上がって204~205まではありそうです。ノーミス必須の楽観的予測ですが・・。

    私も安定性は宮原さんが上だと思ってましたが、昨日の演技でジャンプ前の丁寧な壁までの前後距離確認動作を見て、さらに三原安定性を感じました。
    それに今日の氷は明らかに変でしょう? 氷温度が高いのか?かなり正確に真っすぐ着氷しないとエッジ横方向が支えてくれなくて転倒というパターンがあまりにも多すぎる。ジャンプの軸が傾いた時に空中での誤魔化しが効かないですね。それで、ほぼ全選手が10~20点も低いスコアになってしまった。
    こんな氷でジャンプがほぼノーミス、自己ベストなんて三原さんの他には長洲さんぐらいですよ。まさか、こんな安定性を持っていたとは・・。恐ろしい希少性だと思います。
    先日、彼女の今期のGPシリーズの録画を見直したんですが、結構ジャンプでミスあったんですね。今期は本当に欲張らずに安定性→ノーミスだけを目指して、あの大して詰め込んでないプログラムのままで200点オーバーまで持って来たのは、醍醐にはない取り組み方かもしれませんね。

    でも、カナダの二人はやっぱりポテンシャルが210点はあると思います。転倒の数で差が付きましたが、氷がまともだったら・・。世界選手権は上位5人までは上に行かれても6位7位計算は成立しますが、伏兵が結構いますからね。

    宮原さんの今期GPシリーズは200点未満からのスタートでした。
    再スタートしてどこまで得点が出るものでしょうかね?
    スケ連も3枠に拘るなら、3番手を白岩さんと入れ替える方が確率は上がりそうですが・・。やはり、マグレでもいいから200点超えを狙える選手を3人集めないと確率には勝てませんからね。
    他に出来る策としては、宮原さんを酸素テントに押し込んで回復を加速するとか・・。いや~これは非人道的かもですが、サッカー業界ではやってるようですよ。

  • >>846

    【なんと言えばイイのか、  三…】
     なんと言えばイイのか、
     三原さん、四大陸優勝おめでとうございます。
     200.85点。

     この点は、素晴らしいのですけど、
     樋口さんは、9位、172.05点。
     本郷さん、10位、167.42点。

     樋口さんは、怪我ですか、
     私の守備範囲外の選手の情報は、ほとんど皆無ですから、

     樋口さんは、ワールドでは、戦力外でしょうね。
     となると、宮原さんが、何処まで回復するかに、期待する以外にありませんね。
     三原さんも、四大陸では良かったけど、
     幾らなんでも、これ以上の活躍を望むのは、幾らなんでも・・・・。

     どちらが6位でもイイですから、6位、7位で、3枠取って欲しいですね。
     三原さんの安定度は、宮原さんの次、というのが私の評価です。

  • >>845

    まあねぇ・・。宮原さんの鉄人っぷり、安定っぷりは想定外の予想をするには難しかったですからねぇ。でも、一人だけに依存してる体制では有りえた事態です。
    スケ連あたりは、そのリスクを理解してたと思いますが・・。
    やはり、200点を超えて、さらに10点、20点を上乗せできる選手を育てるのは簡単じゃないですね。浅田さんと宮原さんは、国として計画的に育てたと言うよりも、突然変異で出てきたみたいな感じですしね。

    三原さんだけが安定した結果を出してますけど、彼女はこの1年で既に大きく伸びた選手、シーズン終盤で無理をさせたら不安定な選手になってしまいそうです。今シーズンはプログラムの基本形は現状維持、少し工夫して運良く成功して200点プチオーバー程度じゃないかなぁ。
    怪我して不安定な樋口さん。現状では200点超えの挑戦は無謀な感じで、最悪の場合は世界選手権の出場も無理とか(怪我が悪化した場合の想定)。
    本郷さんは、今シーズン全体でスコア的に後退してる感じなので、どこまで期待していいやら・・。1年前は200点近いところに居たはずなんですが・・。

    宮原さん以外の3人は、最良の結果を出しても200、195、195ぐらいかな?
    これで何位に入れるか?という問題ですね。3枠=上位二人足して13以内でしたか?
    二人が最良の結果を出したとして、6位7位は不可能じゃなさそうですけど、上位の200点超えの選手の数が増えたら計算通りに行かないという、他者のミスを期待する情けない状況であるのは間違いないです。

    復帰した宮原さんが、どこまでスコア出せるのか?というのも計算不能ですね、今のところ。200点未満では順位見積もりは、出場しない場合と同じですからね。
    でも、宮原さんとあと一人が同時に200点前後なら勝算の確率は上がります。
    どっちにしても宮原さん頼りになる計算で、宮原さんに「今シーズンは無理せず休んでて」と言ってあげる状況でないことは情けないですね。

  • >>844

    【どうなるか分かりませんが、 …】
     どうなるか分かりませんが、
     日本は、5位、8位か、6位、7位、以外に3枠の可能性はない。

     ロシアの2人、復活のコストナー、カナダのオズモンドには、勝てる可能性はないでしょう。
     あと、ロシアのもう1人、カナダのもう1人、アメリカの2人辺りが、ライバルかな、

     四大陸の途中経過を見ると、樋口さんのSPの成績が悪い、58.83点、10位。
     三原さんは、66.51点で、4位。三原さんは良いけど、・・・・安定した選手には違いないけど、初めての世界選手権、緊張して思わぬミスをする可能性もある。

     こうやって見ると、非常に日本は、苦しいですね。

  • >>843

    >三人とも頑張って、運が良くて、3枠・・・・・不可能とは言えないと思うけど、

    そうですねぇ。5~6位ぐらいに二人まとめて入れば・・。
    宮原さんの場合、怪我明けで練習不足でも200点超えで4~6位あたりに入れるかもしれないし、今期は無理せず出場しないとしても、二人が同時に持てる力を出せれば大丈夫ですね。

  • >>842

    【頑張りすぎなのでしょうね。 …】
     頑張りすぎなのでしょうね。
     もう一度、練習をどうすればいいのか、見直すべきでしょうね。
     それくらいのことは、分かっているでしょうけど、

     世界選手権まで、精々1~2週間ぐらいの練習しかできませんね。
     となると、200点位が、限度の選手が3人となるのでしょうね。
     三人とも頑張って、運が良くて、3枠・・・・・不可能とは言えないと思うけど、

  • 股関節の疲労骨折、全治4週間ですか・・・。
    まぁ、そういうこともあるでしょう。
    こういう時のために3枠保守の価値があるんだから、皆で頑張ろう!
    若手二人にとっては、宮原さんの好成績が当てにできない状況でも、それを支える気概がほしいです。二人目三人目が迫って来ることは日本の理想です。

  • 疲労骨折のため4CCと冬季アジア欠場されました。
    練習のしすぎ?でしょうか。
    早く良くなりますように。

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