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    応援しましょう。


    宮原さんの名前、「知子」は、「さとこ」と読みます。

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  • 840 821
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  • >>839

    平昌、心配ですね。
    オリンピックは政治絡みですが
    アスリートには罪はありませんから。
    挑戦することさえ出来ない状況だけは
    なりませんように。

  • >>838

     宮原さんには、四大陸、世界選手権と連続して、220点を越えて欲しいですね。
     ロシアの選手は、どうなるのか分かりませんが、オリンピックでは、230点以上で、メダルと考えるのが妥当なように感じています。金ならば、240点前後。・・・そのためには、です。

     それよりも、本当にピョンチャンで、オリンピックが開かれるのか心配しています。
     会場の建設が遅れているというのではなくて、・・・そんなものは、イザとなれば、なんとかするでしょうけど、
     心配しているのは、政変です。
     クネちゃんのあと、だれが大統領になり、どのような政治をするのかです。
     仮に、オリンピックは開かれたとしても、アメリカや日本のボイコットなんてことも、・・・どうなるのか想像もつきません。なんとか開くことのでき、参加できる政治状態であって欲しいものです。

  • >>837

    NHK杯を見たときも例年より点数が
    控えめだなぁと思いました。
    見間違いでなければ
    四大陸、ワールドとも
    上位の宮原、樋口、三原の3人だった
    ようです。

    ロシアは国内で優勝した
    メドベデワをはじめソツコワ、ザキトワ?
    確か5位くらいまで200点越えなんですよね。
    あちらはアゲアゲですね。
    ドーピング大国ですが、こればかりは
    何とも…
    しかし、色んな意味でおそロシアです。

  • >>836

     どうも遅くなってしまいました。
     3連覇したのに、来る人が少ないですね。

     220点は、ちょっと無理でしたね。
     それにしても、なんとなくこの頃? 今年だけかな、ISUと比べて、以前ほど全日本がアゲアゲになっていないような、
     仮にそうであるなら、180点以上が、10人もいるのは凄い。

     四大陸には出れるのかな?
     世界選手権でもは、優勝して欲しいですね。
     今年優勝していれば、オリンピックでの予行演習になるような気がする。

     ロシアの選手、ドーピングとかの噂はあるけど、フィギュアで、ドーピングなんて、・・・・かえって不利になるように感じたりもするけど、・・・・どうなのでしょうかね。

  • 3連覇おめでとうございます。
    どうしても3連覇したい、勝ちたいと強く思った上で
    優勝できたのはよかったですね。
    最初のコンビ、危なかったですがよくあの程度におさめたと
    思いました。
    国内の大会なので140点もらえるかな?と思いましたが
    これからのことを考え、気をつけなさいよということなのでしょうか。
    枠取りのかかったワールド、彼女プラス13点をめざして
    がんばって欲しいです。

  • >>834

    確かに、日本も若手ばかりで、中堅、ベテランが少ない、
    どこまでが若手なのか知りませんが、
    まあ、女子の場合、高校生までが若手。大学生が中堅。それ以上がベテラン・・・かな、

    確かに、イメージ的には、ルールの変更が影響しているように、思えるかもしれない。
    まあ、そういう側面がないとは言わない。
    しかし、私はそれほど影響していないように思っています。
    理由として、分かり易いのは、男子も同じようにルールの変更がなされたにもかかわらず、そういう傾向を示さない。
     
    女子の場合、なぜかトリノ以降若手が育たなくなった。
    88カルテット、90年生まれ組、中村~藤沢世代、宮原さん(醍醐)世代・・・・。
    育ったのは、中村~藤沢世代の村上さん。宮原さん(醍醐)世代の宮原さんの二人のみ、
    しかも、村上さんは、目立たない。
    ここに見ていくと、ルールの変更に苦しんだと言える選手は少ないように、思う。
    一人一人を取り上げると、文章が長くなるので、省略。

    私が、これからの日本を背負って立つ6人として挙げている選手を取り除けば、それほど若手が目立たなくなる。
    つまり、濱田組、中野組、岡島組。つまり、競争を意識させる教育方針の新たな勢力。
    つまり、教育方針の違いによって、レベルアップしたということ。
    宮原さんが、ジニア一年目のとき、全日本ジュニアで優勝した。しかし、JGPSでは、まったくロシア勢には、歯が立たなかった。その歯が立たなかった選手は、なぜか今はいない。

    今は、ジュニアと言えども、180点以上なければ、トップレベルの選手とは戦えない。
    以前は、150点ほどで十分だった。シニアなら、170~180点以上くらいで良かったけど、現在は、200点以上。
    山田コーチや長久保コーチの教育方針では、従来の選手位の点数しか出せない。

    もう何年前になるか、雑誌に選手の見つけ方なんて記事が載っていた。
    女子選手は、コーチを見つければ、その近くにいる。男子選手は、選手同士集まる・・・というものだった。
    現在、日本の男子が選手層が薄いにもかかわらず、成績がイイのは、選手同士が勝手に集まり、勝手にライバル心を燃やし、競争するから、これは勝ての町田くんや無良くんの発言から分かるでしょう。
    女子は、縦社会。男子は横社会。女子の場合は、身近にライバルが必要となる。
    樋口さんのメドベデワへのプレゼントの意味、

  • >>833

    >少なくとも、現在ベテランで、優れたロシア選手はいないと言ってイイのでは、
     ロシアが台頭して、からの年数を考えると、・・・・オカシイ。

    普通に考えたらおかしいですね、確かに・・。
    でも日本も事実上同じですよね? 浅田選手が引退しないで残っているから印象的に引きずられますが、現実的には20歳未満の選手がトップに君臨しています。
    ちょっと異質なのは、言われる通りアメリカぐらいですね。
    これこそ、ルール変更~ルール適用の影響としか考えられないですけどね。
    今回のルール変更は非常に長い期間を経て、段階的に実施となったもので、荒川選手の金メダル時点で緩やかに方向が変わり始めていますからね。
    若い選手ほど、新ルールの傾向に対する準備ができていることになり、癖になってしまったマイナス要因を修正することなく、初めから優位な癖を基準に身につけられた年代とも言えますかね?

    コーチもまた、新ルールの影響で頭の切り替えが要求される事態があったことは想像できますし、ルール自体は日本語圏外で試行錯誤しながら固まっていった形跡があるので、日本のコーチの対応は遅かったと思います。コーチ個別で変化の必要性や、変更の方向を認識したタイミングも時間差があるでしょうね。
    少なくとも、ベテラン・コーチが有利である理由はどこにもありません。あるとすれば、新ルールの解釈や対策に関する情報入手経路ぐらいでしょうが、高成績を残した選手の演技を研究する方が簡単です。

    ルール変更過渡期の選手という存在があります。
    ソトニコワ・レオノワなんかは典型的でしょう。現在のトップに比べると、プログラムの詰め込み方が足りないので、上がって来ることはないと思います。
    現在20歳台前半の高ランク選手が空白の状態になってしまったのは、ちょうど過渡期の選手が伸び悩んだためと、私は想像しています。
    ルール変更作業が簡単ではなく、試行錯誤を繰り返したために、選手やコーチサイドの対策も試行錯誤のくり返しとなり、結果的に、いわゆる失敗作の選手を生み出してしまった責任は、ISUあたりにあるんじゃないかと思います。

  • >>832

     まあ、ここで問題となるのは、「使い捨て」の定義でしょうけど、
     そんな定義は、難しすぎて、出来ません。
     
     まあ、ロシアの場合、日本と違いフィギュアは、メジャーなスポーツのようです。実態は知りませんが、
     まあ、常識的に考えて、寒い国ですから、リンクと言っても、あまり冷却する必要がないでしょうから、
     冬場になれば、水があるところイコールリンクのようなものでしょうから、
     
     誰と言ったか、記憶してませんが、有名なロシアのコーチが、メドベデワは、あと2~3年で終わり・・・と言っていたとか、

     アメリカ、カナダは、使い捨てとは言えないでしょう。
     ある程度年を取ってから、成績が良くなる選手がいることもですが、
     
     アメリカの場合、ジュニアになったばかりの頃は、成績が良くて、消えていく選書が多いことも確か、
     これは、文化の違いであって、
     アメリカ、西欧は、並列で色々なものに挑戦している子供たちが多い。
     で、ある程度の年齢に達すると、自分でどれを選ぶかを決める。結果、フィギュアを選ばなかった子は、消える。
     フィギュアを選んだ子は、ある程度年齢がいっていても、伸びる。

     ロシアの場合、日本と同じように、師弟関係。
     ですから、10年くらい前の日本の選手の外人コーチは、やたらロシア人が多かった。
     このような師弟関係において、師弟関係を切られると、選手はどうなるか・・・・明白。

     山田コーチ、長久保コーチのやり方は、使い捨てなのか・・・・私には何とも言えない。
     ただ、落ちていった、選手を積極的に救い上げようとはしていないように感じる。
     例を挙げる必要はないと思う。
     
     濱田コーチにおいても、消えていく選手はいる。例えば、松下さん、しかし彼女は、スピンが出来なくなっていた。たぶん、体のどこかを壊していたからでしょう。これをどうやって、修復するのか・・・コーチには、無理。
     
     三原さんと、坂本さんを見ていると、
     どちらかが脱落しそうになると、中野コーチは、全力でバックアップしているように思える。
     そうでなければ、ここまで・・・・。
     ですから、ライバル関係が続き、私などが想像する以上の成長をしてきた。

     少なくとも、現在ベテランで、優れたロシア選手はいないと言ってイイのでは、
     ロシアが台頭して、からの年数を考えると、・・・・オカシイ。

  • >>829

    >それと、ロシアの場合、選手を使い捨てしているという話を聞いた。
     幾らでも、変わりは居る・・・ってこと。
     実際、イイ選手が出てきても、数年出て来るだけで、まだ若いのに、消えていく、

    女子の強化には付き物なんですけどね。
    ・身が軽くジャンプ限界に余裕のある年齢から育てる必要がある
    ・しかし、体型変化で落ちこぼれるか、長い適応時間が必要な選手が出る
    だから、ジュニア年代の選手の強化は、多めの人数を確保しておかないと、何人がシニアで活躍できる選手まで育つか計算しにくい。

    日本だって、そういう意味では『使い捨て』はしてるのですよ。
    フィギュア・スケートは、練習環境が特殊だから、学校のクラブ活動でやるようなメジャーなスポーツよりも裾野は狭い。強化選手指定を受ける確率は大きい方だと思います。他のスポーツは年齢単位で細かく指標を定めて、進化が遅れた子供は容赦なく切り捨てていますよ。

  • >>826

     まあ、私も、得点にキュウキュウするのも・・・・と思いますが、
     本人の希望通り、オリンピックでの優勝を・・・・と思いますからね。
     まあ、優勝できようと、出来まいと、全力を尽くした上での結果ならそれでイイのですけどね。
     宮原さんの場合、手抜きは考えられないので、結果はどうであれ、それで私としては満足です。

  • >>821

     残念とは思っていないのですが、
     「おめでとう」という気にもなれず、
     試合前には、できれば、優勝したかったでしょうから、
     まあ、SP後には、自分でも、難しいとは感じていたでしょうけど、

     殆どの選手は、エキシビションより試合の方がイイですが、
     宮原さんの場合は、エキシビションの方が、私は好みですね。なんだか、のびのび・・・って感じ、

  • >>820

     まあ、新採点法になって、基本的には、このような考え方で、点を稼ぐということなのでしょう。
     そのための弊害も多く、演技が画一的で単調とか、怪我が多い・・・・とか、
     その弊害解消の一つの方法として、エレメンツを一つ減らしたということなのでしょうけど、
     まあ、表現力重視とか、ヴォーカル入りの解禁とか、PCS重視の採点とか、
     それで、十分に改善されたか・・・・???
     例えば、本当の意味での表現力、この場合、バレエとか、オペラ、エンターテイメントでいう意味での表現力に徹すれば、改善されるでしょうけど・・・・スポーツと言えなくなる。当然、今のジャッジでは、対応できないしね。
     まあ、どうバランスをとるかなのでしょうけど、

     それと、ロシアの場合、選手を使い捨てしているという話を聞いた。
     幾らでも、変わりは居る・・・ってこと。
     実際、イイ選手が出てきても、数年出て来るだけで、まだ若いのに、消えていく、
     ポゴリラヤだったか、ちょっと氷に足を取られて、体勢を崩しただけで、痛々しい表情を見せる。・・・そうとう無理をしているように感じる。
     メドベデワも、いつまで観られることやら・・・・なんて思う。

     日本では、コーチが選手を育てるという感じだけど、
     ロシアでは、ちょっと違うような、

  • >>819

     本人にしてみれば、満足と言えば、満足なのでしょうけど、
     それはあくまでも、とりあえず満足という意味で・・・・。
     優勝できるだけの演技ができるようになりたいという気持ちが、前提でしょうね。

     メドベデワにプレッシャーをかけることが出来ていたかどうかは、疑問。
     どちらかというと、メドベデワは、FSがやや弱いように感じる。

  • >>825

    >全日本は、当然ですが、四大陸、世界選手権は、220点を越えて欲しい。

    選手からすれば、1つずつ課題をこなして行って、結果としての得点を検証するだけだと思うので、得点を直接の目標として提示はしたくないのですが、、、、、

    まぁ、現在トップのメドベーデワに挑戦するのは、ロシア以外の選手であってほしいし、出来れば日本の選手であってほしい。その方が大会が盛り上がるからです。
    だから、予想以上の出来で『その位置に着けた』今回のGPFはアッパレ・マークを付けたいですね。
    次の課題をクリアしても、どれだけ得点の上乗せになるかまでは、おそらくコーチも本人も手探り・・・。そうそう時間経過に比例してリニアに伸びるものではないと思います。
    タケノコの節目みたいな時期は必須ですからね。
    しかし、得点が伸びない節目の時期に、次のステップに備えた力を蓄えることはできるでしょう。それが出来るかどうも重要なポイントです。

  • >>817

     確かに、GPSでは成績が良くなかったのですが、
     どうだったのですかね。
     不調だったと言えば、そうなのですが、
     最初のローリー・ニコルの振り付けのシーズンは、前半は、その曲の成績が悪かった。
     今シーズンは、バレエの人に演技指導をしてもらったということで、ちょっといろいろな点で、思うように体が動かなかったのでは、と思っています。
     不調というより、慣れの問題だったのでは・・・・とも思う。

     全日本は、当然ですが、四大陸、世界選手権は、220点を越えて欲しい。

  • >>815

     どうすれば得点が稼げるのか、
     メドベデワと比べる限り、PCSの差が大きい。意外とGOEの差は、小さい。
     やはり、濱田コーチの狙い通り、PCSを如何に引き上げるかでしょう。
     観てて、なんとなくこのくらいのPCSは出るだろうな、と分かっても、
     どうも、ではなんで、こういう点が出るのかは、分からない。
     ですから、当然私には、如何すればいいのかは、分からない。

     でも、まあ、PCSにしても、GOEにしても、少しずつではあるけど、向上しているので、濱田コーチに任せていれば、イイのだろうと思う。

  • >>814

     そうなのですが、やはりジャンプの高さは、あまり期待できませんね。
     でも、なんだかんだと言っても、ジャンプのGOE少しずつではあるけど、良くなっていますね。

  • >>812

     結局、メドベデワは、230点を超えることが出来ませんでしたね。

     男子が、300点越え・・・なんて、景気のイイことを言っている割に、女子は、点が伸びないという思いがあって、10年前の記録と比較してみると、男女とも、1割5分程度得点が伸びているということで、同じくらいの割合なのですね。
     10年ほど前の女子世界記録。コーエンの197点位。現在、金妍児の228点位。差約30点、
     10年ほど前の男子世界記録。プルシェンコの260点台。現在、羽生の300点台。差約40点、

  • 残念な思いをお持ちの方も多かったと思うのですが、2位獲得おめでとうございます。
    私はTVで見るより、リンクで見る方が知子ちゃんのスケーティングの良さが分かると思うのです。
    ジャンプが低いとよく言われるのですが、流れるような正確なスケーティングは芸術作品です。
    試合が続くと、得点の事ばかりに神経が走ってしまって疲れます。
    エキシビジョンのようにリラックスして見る機会があると、本当に彼女の良さがわかります。
    もう最近ではほとんどTVでしか見る機会がないので、TVを見ながらスケートリンクを思い浮かべていて、実際はこんな感じ氷を使っているんだろうと流れを想像しています。
    本当に羽ばたいていってしまって、リンクでは見れなくなりましたね。

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