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    こんにちは、生まれも育ちも清水のまたろうと申します

    もちろんエスパルスの大ファンです

    40代以上のエスパルスファンの方、楽しくお話ししましょう
    (若い方でもかまいませんが、テンポ・テンションが合わないかも:笑)

    エスパルスやサッカー以外のことでも大歓迎

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    またろう 1月10日 20:05

    ついに大前の移籍が発表されました

    新ユニのモデルが白崎だったので
    ほぼ決まりなんだと覚悟はできていました
    長い間エスパルスで活躍していただきありがとう
    大宮での活躍を祈っています

    いなくなったのはしかたがない
    いるメンバーで戦術を考えていくのが監督の仕事
    小林監督がどれだけ引き出しを持っているかですね
    残りはウタカの去就ですね
    フロントはどこかで引きうけてもらえないか
    いろいろ当たっているのでしょうが
    年俸がネックでなかなか見つからないのでしょう
    最終的にディスカウントしてでも他チームに売るか
    高年俸で自チームで使うか体制発表まであと数日

    昨年も大前抜きで戦ったこともあるし
    キャンプをしっかりやれば何とかなるのではと
    今は甘く考えています
    新戦力の追加もあるかもしれないし(たぶんないけど)
    とりあえず監督を信じてみましょう

  • 移籍情報も終盤になってきました

    今のところ戦力ダウンはMF本田・石毛とDF三浦の3名
    新戦力としてはMF野津田とGK六反

    ややマイナスというところ
    今一番の関心事はFW大前とウタカの去就ですね
    2人ともいなくなるとテセにかかる重圧が半端ない
    なんとか大前君には残ってもらいたいものです

    できればCBとボランチにJ1レギュラークラスが欲しいが
    これはフロントのがんばり次第か

  • みなさん あけましておめでとうございます

    天皇杯は鹿島の優勝でした
    エスパルスもどれかタイトル取れるといいですね

    藤枝順心がベスト8に残りました2連覇なるか楽しみです

  • 今年ももう少しで終わります

    今日も契約更新のニュースが何件か入ってきました
    三浦と大前の更新を心待ちにしていますが
    年明けに期待して

    みなさまよいお年を

  • イケさんお久しぶりです
    時間があったらまた書き込みお願いしますね
    敷居が低いトピですから

    J2でも勝てると嬉しかったです
    勝って当たりまえと思っていたチームにも
    痛い目にあわされたり、波乱万丈の1年でしたね
    1年で戻れて本当に良かったです
    さすがに来年は20勝などできないでしょうが
    なんとか10勝はしてもらいたいです
    昨年は5勝しかできませんでしたからね

    移籍情報はここ数日でいろいろ入ってきましたが
    本田は山形に移籍とのこと、抜けたボランチに
    J1でやっていける優秀な選手が欲しいですね

    守備さえしっかりすれば中位ぐらいには行けるんじゃないかと
    個人的には思ってますが、どうなんでしょうね

  • またろうさん お久しぶりです
    久しぶりに掲示板覗いたら、懐かしい「中高年のオレンジトピ」の文字が・・・
    懐かしいので思わずコメントさせてもらいました。
    覚えてくださっていますか。

    今年は、諸事情がありまして、思ったよほどアウェイのゲームにいけず、
    ホームの観戦も前半戦が多く、後半戦調子が良くなったら、自分の都合でスタジアムに行けず、
    勝ちゲームをほとんど見られませんでした。
    そのことが功を奏したのか、J1へ無事復帰。
    それだけが良かったです。
    来年は、絶対残留が私の中の目標です。
    それ以上は難しいような気がするからですが・・・・、なんと気弱なことか・・・

    移籍情報も少ししか入ってこず、来年どのような布陣になるのか、
    どきどきしながらオフィシャルの発表を楽しみにしています。
    個人的には、本田には残ってほしいのですが、無理みたいですね。

    まとまりの無い文章になってしまい申し訳ありません。
    これからもときどきお邪魔したいと思います。
    またよろしくお願いします。

  • 来シーズンに向けて移籍情報が動き始めました

    今日の話では 澤田の長崎への完全移籍
    熊本でいい成績を残して清水に来たが、使われ方の問題か
    なかなか結果が残せませんでした
    長崎では活躍してもらいたいです

    報知の情報では石毛が岡山に移籍とのこと
    いつか耀く時が来ると期待していましたが、今年も空回り
    新天地で一回り大きくなって戻ってきてほしい

    新潟(広島保有)の野津田が清水に来ると言う静岡新聞報道
    静岡新聞ならまず決まりでしょう
    白崎と争うのか、右もあるのか
    この位置は村田、枝村もいて層が厚くなった

    仙台に行っていた平岡がそのまま完全移籍
    好きな選手でしたが、清水から戻れと言われないのではしかたなし
    1年単身赴任でしたが、奥さんやお子さん呼ぶのでしょうね

    ボランチ本田も移籍の話があるようで
    もし抜けるのなら補強は必至

    まだまだこれから動きがあると思います
    主力が抜けないでほしい、

  • ロナウドがバロンドール4回目取りましたが
    今年のエスパルスではテセでしょうね
    過去エスパルスに在籍したFWで26点も取った人いたでしょうか
    J2とはいえ存在感抜群でした

    とするとベスト11は
    FWは  テセと大前で文句なし、次点が金子、北川
    OMFは 白崎文句なし、右は枝村、石毛、村田だが
         まあ枝村でしょうね
    DMFは 竹内・河井・六平・本田の中から2人、難しい
         今年は竹内・河井かな
    SBは  左が松原で間違いないが、右は鎌田、川口、六平、三浦
         本職が怪我で出場が少なかったので六平でしょうかね
    CBは  角田、犬飼かな次点でビョン
    GKは  植草しか選びようが無い

  • エスパルスこの1年を振り返る 8

    首位・2位と勝ち点差3にまで詰め寄った7連勝エスパルス
    調子を落としている岡山と対戦

    41節 岡山戦 2-1 
    2点目をテセが入れたときは勝利を確信したが、後半は讃岐戦
    と似たような展開。失点後押し込まれテセがゴールラインで
    必死のクリア、全員で勝利をつかみ取りました。

    41節まさかの松本が敗れ2位に躍進、最終節に自動昇格をかけて
    徳島と戦うことに

    42節 徳島戦 2-1
        まだ記憶に新しい試合です、試合内容よりも結果が求められた試合
        他会場で松本が失点、エスパルスは犬飼のゴール。この時点で自動
        昇格に大きく前進でしたが、同点に追いつかれると、松本も逆に
        同点に追いつき首位札幌共3チーム同点で後半へ
        
        後半松本が勝ち越した為、このままでは3位転落の危機に
        途中出場の金子が勝ち越しゴールをあげたときは興奮しました
        あとは神に祈るのみ、手を合わせてロスタイムを観ていました

    結果3位松本とは同じ勝ち点で得失点差の自動昇格、1年本当にみんな
    がんばりました。テセ、大前の強力2トップは頼もしかったし、途中出場
    ながら9得点の北川、C大阪戦でロスタイムでミドルシュートの白崎
    守備力と切れの良さで成長した金子、突破力の村田、戦術眼と潤滑油の枝村
    効果的な縦パス竹内、縦横無尽河井、SBまでやった六平、安定守備角田
    最終戦にゴールを決めた犬飼、終盤は慣れない右SBの三浦、今年急成長
    の松原、移籍早々からゴール任された植草、怪我に泣いた人も多く
    鎌田、川口、デューク、西部、結果は出なかったががんばった石毛
    激的なゴールのビョン、オウンゴールさそったボムヨン、守備固め本田
    みんなありがとう

  • エスパルスこの1年を振り返る 7

    37節 北九州戦 2-0 今年初の4連勝 そしてアベックゴール
                 さらに無失点完勝

    このころ今年の完成形ができてきたと思います 右が石毛か枝村かぐらいで
    守備も安定していたし、まあJ2残留争いのチームでしたから勝って当然か
    ついにC大阪を抜いて3位に

    38節 群馬戦 4-0 またもアベックゴールの無失点 
                金子・北川も交代出場で活躍

    39節 京都戦 4-1 J史上初の5試合連続アベックゴール
                植草体調不良で後半からGK杉山

    40節 讃岐戦 2-1 終了間際の失点から最後は押し込まれた

    この間札幌が失速、急速に上位2チームとの差が縮まる
    清水は全勝あるのみ

    天皇杯 ガンバ戦 0-1 決戦の岡山戦の前控え選手で戦ったが
                 延長で長沢君にやられる

    40節讃岐戦終了後の順位
    順位 チーム 勝ち点 勝数 分け 負数 得点 失点 得失
    1  札幌   81 24 09 07 63 32 31
    2  松本   81 23 12 05 58 28 30
    3  清水   78 23 09 08 81 35 46
    4  C大阪  72 21 09 10 59 45 14

  • エスパルスこの1年を振り返る 6

    POにはほぼ間違いない位置に付けたエスパルスですが
    まだ松本、C大阪との直接対決を残しているので
    2連勝すれば2位も夢ではない位置でした

    運命の松本戦 第33節

    ボコボコのピッチに強風の悪コンディション
    得意のパスがうまく回せず、松本のフィジカルに押され
    前半FKからの失点、後半大前、村田の投入も実らず
    またも松本戦無得点で敗北 0-1

    札幌戦に続き、松本戦も敗北、なんでここ一番に弱いんだ
    2位と勝ち点7差になり、ほぼ自力昇格の望みがなくなりました
    しかしまだセレッソに勝てば3位でPOを優位に戦える
    望みを捨てた時が終戦です

    絶対に負けられないC大阪戦 第34節

    後半C大阪に先制され絶体絶命のエスパルス
    若手がみごとやってくれました
    金子のスルーパスから北川、同じく金子のリターンから白崎
    千葉戦、水戸戦に続くアディショナルタイムの逆転
    首の皮1枚ながら昇格争いに残りました

    今年昇格できたのは、この試合を取ったことが大きいでしょう

    35節 町田戦 2-0 大前、テセのアベックゴール、無失点
    36節 金沢戦 3-0 またも大前、テセのアベックゴール
                右SBに入った三浦がみごとなセンタリング
                2試合連続無失点

    10月16日金沢戦終了後の順位
    順位 チーム 勝ち点 勝数 分け 負数 得点 失点 得失
    1  札幌   78 23 09 04 57 25 32
    2  松本   71 20 11 05 53 27 26
    3  C大阪  67 20 07 09 54 38 16
    5  清水   66 19 09 08 69 33 36
    4  岡山   63 19 09 08 51 32 19

  • エスパルスこの1年を振り返る 5

    28長崎戦 2-0 前半は眠くなるような凡戦、後半から北川、テセのゴール
              植草がこの試合から先発に
    29山口戦 2-2 中2日で山口以上にバテていたエスパルス、こういう試合もある
              札幌・松本には追いつけそうにないと思っていました
    30横浜FC2-0 金子の守備がだんだん評価されるようになり大前の代わりは
              金子になってきている、六平がSBに定着
    天皇杯 関西大戦 2-1 FW長谷川や二見等、控え選手で勝利
    天皇杯 水戸戦  3-0 金子公式戦3連発
    31山形戦 3-1 植草、枝村、金子の活躍、大前が復帰FKのゴール
              ようやく戦力が整い始めた
    32水戸戦 2-1 枝村の負傷退場が響き、厳しい試合だったが
              松原のラッキーゴールに救われて逆転勝利
    天皇杯 大分戦 1-0 どちらもサブメンバー GK高木和が収穫

    札幌に負けた後、何とか勝ち点を積み上げ
    大一番松本戦を前に、戦力は整ってきたエスパルス
    枝村が不在なのがどうか

    9月11日時点31節山形戦後の順位
    順位 チーム 勝ち点 勝数 分け 負数 得点 失点 得失
    1  札幌   69 21 06 04 51 21 30
    2  松本   60 17 09 05 43 23 20
    3  C大阪  57 17 06 08 47 33 14
    4  岡山   56 16 08 07 44 30 14
    5  清水   54 15 09 07 60 30 30
    6  京都   51 13 12 06 38 28 10

  • エスパルスこの1年を振り返る 4

    第22節 熊本戦 4-0 熊本が可哀想なくらいの連戦で、勝って当然
                 それでも連携が取れて来た
    第23節 愛媛戦 2-2 愛媛には今年2戦2分け、気迫で負けていたか
    第24節 東京V 0-1 まさかの敗戦、前半は圧倒的に攻めていたのに
                 新加入のキムボムヨンがまだ連携悪く
                 東京Vには今シーズン2敗、次男空気読めよ
    第25戦 千葉戦 4-3 
    この試合、どちらも守備陣の問題なのか大乱戦、前半2点取って
    攻撃も圧倒的、ところがこのまま逃げ切れないのがエスパルス
    後半には同点に追いつかれ、川口がレッドで退場、そのあと
    ついに逆転をされ、もうここまでと思われました
    ところが後半ロスタイムに相手のオウンゴールで追いつくと
    最後はテセの落ち着いたゴール、テセ様々、6位に復帰
    久々に感動の試合でした。
    第26戦 岐阜戦 2-0 テセの2得点、6連敗中の相手だったので当然

    J1に上がるためには絶対に勝たなければならない札幌戦と松本戦
    その札幌との一戦に期待はMAX

    第27戦 札幌戦 2-3
          勝たなければいけないのに開始5分で失点、そのあとGK杉山の
          キックがヘイスに渡す痛恨のミスで2失点目
          あーあ、何やってんだか
          ところがまだ諦めていないエスパルスが反撃
          北川がゴール、テセが同点ゴールと押せ押せの状態に
          ひょっとしたら勝てるかも・・そう思っていたロスタイム
          またまたGK杉山痛恨のミス、中途半端に前に出る悪い癖が

    ほとんど放心状態の自分がいました、POにはなんとか入れるかもしれないが
    厳しいなあ、J2は本当に厳しい、札幌は順調に勝ちを伸ばし首位独走でした

  • 今日の松本―岡山戦すごかったですね

    前半は得点後必死で守る岡山と圧倒的な攻撃を繰り返す松本

    それが後半残り10分ぐらいから、ガンガン放り込む岡山に
    必死で返す松本

    ロスタイムの瞬間、なぜか松本が前に出た?
    CBの間に山なりのパスが来て走り込んだ選手がGKと1対1
    GKの手と足の間をすり抜けてゴール

    岡山の最後の攻撃にはエスパルスも苦しみました
    ひょっとしたら松本と逆になっていたかもしれませんでしたね

    PO怖い

  • エスパルスこの1年を振り返る 3

    第10節 最下位金沢戦 4-1
           ようやくホームで初勝利 試合終了と同時に雨が降り出し
           1階席に入って王者の旗歌いました

    第11節 京都戦 1-2 最下位には勝てても上位の守備陣に
                 クロス一辺倒では通じない
    第12節 岐阜戦 1-1 なかなか失点が止まらない
    第13節 徳島戦 0-1 このころが今年のどん底か、不用意な失点というより
                 徳島の方が強かった
    第14節 東京V 1-2 岐阜戦からGKは碓井、高木兄弟にやられる
    第15節 群馬戦 8-0 東京V後、西部発起人で選手のみで話し合ったとか
                 わずか3分で先制の後、あれよあれよの8得点
                 いままでの鬱憤をいっきに晴らしてくれました
    第16節 水戸戦 0-0 前節の勢いはどこに行ったのか
                 まだまだ不安定なチーム状況
    第17節 町田戦 2-1 12ゴールの大前が大けが、デューク、角田、西部と
                 負傷者の山、次節から北川、金子、白崎に期待
    第18節 横浜FC3-0 大前は欠いたが、枝村と村田2ゴールで快勝
    第19節 千葉戦 1-1 後半は圧倒的に攻めていたが決定力不足
    第20節 山口戦 4-0 開幕当初好調だった山口も失速してきたところで当たる
                 5位に上がったものの上位との差は広がるばかり
    第21節 岡山戦 2-2 石毛がしっかり決めていれば勝てた試合

    前半終えて6位、上位5チームには1つも勝てず
    9勝7分5敗 勝ち点34 なんとかPOに出れるぎりぎりのところ
    大前は不在ながらチーム力が徐々に上向いてきているのが見られました
    まあそれは10位ぐらいから6位ぐらいに上がった程度のものでしたが

    20節終了時
    順位 チーム 勝点 試合 勝数 分け 敗数 得点 失点 得失
    1 札幌 42 19 13 3 3 28 13 15
    2 C大阪 40 20 12 4 4 26 19 7
    3 松本 38 20 11 5 4 27 14 13
    4 岡山 38 20 11 5 4 31 20 11
    5 清水 33 20 9 6 5 35 16 19
    6 京都 33 19 9 6 4 27 19 8
    7 町田 32 20 9 5 6 21 15 6
    8 山口 31 20 9 4 7 27 31 -4
    9 千葉 29 20 7 8 5 27 23 4

  • エスパルスこの1年を振り返る 2

    長崎戦 3-0 大前は別格の動き、西部がいい!
    松本戦 0-0 鎌田・西部がいい感じ

    第4節ホーム札幌戦、家族で観戦、札幌とは過去相性いいし
    勝てると思っていたが不運な失点もあり完敗0-2
    家族みんなでトボトボと日本平の坂を下る
    J2厳しいなあ

    山形戦 1-0 デュークの1発で決まり、テセ復帰
    熊本戦 2-0 勝ったが西部の負傷が、開幕6試合で5試合完封なのに
    C大阪 0-2 西部と杉山の差が出たか、このころはセレッソ独走状態

    7試合で3勝2敗2分 ホーム4試合無得点
    それでも昨年に比べれば勝ったり負けたりで楽しいと思っていました

    讃岐戦 2-2 またもホームで勝てない、内容も互角
            j2沼にどっぷり浸かった
    北九州 2-1 大前のおかげで勝ったがデュークが離脱

    ここまで手探り状態の戦いが続く、怪我で離脱も多く
    西部がいないと失点が続く、大前頼みのサッカーか
    これがJ2?これが小林監督のサッカー?
    まだ試合数が多く残っているので順位は下だが
    6位ぐらいにはなりそうだなあと漠然と思っていました

  • エスパルスこの1年を振り返る

    昨年J2陥落が決まってから田坂監督が続投とも思われましたが
    昇格請負人の小林さんが監督に就任

    どんな監督なのか知らなかったのですが
    情報によると守備重視のカウンターサッカーではないかと
    点は取れないが1点を守るサッカーか
    2年連続60失点をなんとかしてくれれば
    すぐに上がれなくても強いチームにしてくれそうだなあと
    漠然と思いました

    その後平岡、ウタカ、村松、櫛引がj1に移籍
    戦力的にはテセと大前にデュークがどこまでやれるのか
    復帰した西部には昔ほどの期待はありませんでした

    開幕前にテセと角田がまさかの離脱

    不安を感じながらの開幕愛媛戦でしたが
    J2相手に(完全に自分もJ2であることを忘れている)
    負ける訳が無いとも思っていました
    結果は0-0の引き分け

    圧倒的に攻めながら点が取れない・・これがJ2か
    これから1年こんな戦いが続くのか
    深いため息と不安が入り混じる開幕戦でした

  • 最終戦 2-1 J1復帰おめでとう

    いやー本当に良かった、素直に嬉しいです
    今年の後半はチームの絆というか一体感というか
    いい雰囲気になっているのが伝わってきました

    テセはいいやつだし、若手も伸びたし
    今日もいったん追いつかれましたが
    小林采配も実ってしっかり勝てました
    来年の事はまた戦力が決まってからでしょうか

    今日は気持ちよく過ごしています

    J2、覚悟はしていましたが、厳しい1年でした
    千葉戦、水戸戦、セレッソ戦の劇的なロスタイムとか
    ヴェルディには2試合ともやられたし
    すべてがいい想い出です
    昨年5勝のチームが5倍ぐらい勝ちましたからね

    心の中ではJ2も悪くはないなって思ってます(笑)
    来年は厳しい戦いになるでしょうね

    徳島のプレスは厳しかったなあ

  • j1昇格、おめでとうございます。選手の成長は、小林監督の熱心なご指導のたまものです。小林監督ありがとうございました。素晴らしいチームーに育てて下さいました。でも、まだまだ成長途中でしょう。来シーズンが楽しみです。

  • 苦しみながらも2位に躍進
    岡山戦 2-1 辛勝

    最後は手を合わせて拝みましたよ、苦しい勝利でした
    しかし8連勝で2位は本当によくやりましたおめでとう

    選手たちは2位に上がっていること知らずに戦っていたのでしょうが
    ここにきて札幌も松本も味わっている負けられないプレッシャーが
    清水にも出て来たのでしょうか

    後半戦、中盤が押し込まれてズルズルと下がってしまい
    受けに回ったところをやられてしまいました
    次節徳島にも勝たなければ自動昇格は無いという状況ですが
    臆せず攻撃に出てもらいたい
    ただしこの1週間は守備をもう一度確認ということでお願いします
    今の清水なら好調の徳島にも負けない力があるし
    その力と精神力が無ければ来年J1では戦えません

    勇気を持って最終戦に臨んでもらいたい
    とりあえず今日はゆっくり休んで連戦の疲れを癒してもらいましょう00

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