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    q16***** そう思う 9月19日 01:31

    買いました(ФωФ)

    一株だけ(* ̄∇ ̄)ノ

    オリッ●スさんもどうぞどうぞ(ФωФ)

  • 16

    q16***** どちらとも言えない 9月11日 00:39

    今の株価で、来年の配当予定で見ると、利回り5.5%程ですね( 〃▽〃)

    1株だけならば、お試しで参加してみるかな(; ̄ー ̄A

    オリッ●スは、2019年までに2200億円(80万キロワット)、太陽光発電に投資する計画されてますが、どんだけ進展されているのかな( ̄▽ ̄;)

    ここ買ったりして(笑)(ФωФ)

  • >>14

    >小型株の売買に慣れたベテラン投資家向きでしょうか。

    規模が大きい投資法人が誕生しないと、
    機関投資家も参入できないし、
    盛り上がりませんね(汗)

    今は、インフラよりリートより、
    日銀がちゃんと買い支えてくれる東証1部でしょう(笑)

  • 一時持ち直した株価も、又下がっています。日によっては寄り付きから暫く値がつかない日もあり、取引が薄いのも投資を躊躇わせます。資産規模が小さい=取引が薄い、の悪循環で、東証二部の小型銘柄のような感じです。
    小型株の売買に慣れたベテラン投資家向きでしょうか。

    多用途への規模拡大、例えば空港施設の購入も、関西では2空港一体運営という足かせがハメられているので、オリックスぐらいしか参入できないでしょう。オリックスなら自前のREITがあるので、仮にREITへ売却になっても、ここの出番はないでしょうね。

  • 下げ止まりませんね。
    10万円を割り込むのでしょうか(怖)
    太陽光発電業者の倒産が相次いでいるとの報道もあり、
    なかなか手がけにくいです。

    空港施設等の運用を行う大手企業が出てきませんかね(笑)

  • 一時持ち直した株価も、105,000を切ってきました。利回り6%として株価は96,650円ですから、どこで止まるかです。REITではスターアジア、サムティーが6%を超えていますが、ここの資産規模は78.7億と大違いなので、比較対象になるのか、疑問です。

  • >>10

    うろ覚えではっきりした情報ではないので、
    今まで控えていましたが、
    防犯等の危機管理がしっかりしていないと、
    場所によっては、接続コード等の銅線が切断されて、
    盗まれるようなリスクもあるようです(汗)

  • これから列島は台風シーズンを迎えます。太陽光施設の台風(強風、浸水)での被害については、風力発電ほどには例が知られていませんが、海外では例があるようです。どの程度の影響があり運用成果に影響するのか、実績の積み上げを見ていきたいものです。

  • 続き

    『日本生命保険は海外のインフラファンドに今後2~3年で400億円を投じる。株式や債券より高い利回りが見込めるためで、住友生命保険も同様のファンドへの資金拠出を今年度から始める方針だ。日銀のマイナス金利政策で長期国債の利回りが低下しており、為替変動リスクを抑えた外国債券や成長が見込める分野に資金を振り向ける。』

    『日本生命は発電所や上下水道、空港、有料道路を投資対象とするファンドに出資する「親ファンド」を設立。年10%以上の利回りを期待できる案件を選別して投資する。』

    『日本郵政グループのかんぽ生命保険と第一生命保険は29日、海外での共同投融資などを柱とする業務提携を正式に発表した。総額80兆円のかんぽマネーのうち、まず100億円規模が海外インフラファンドなどに流れる。』

    『損害保険ジャパン日本興亜はカナダのオンタリオ州公務員年金基金や三菱商事が設けたインフラファンドに出資する。出資額は1億ドル(約120億円)で運用総額の1%弱。低金利が続く中、国内では運用収益の確保が難しい。比較的高い利回りが見込める成長分野への投資を増やす。』

    『インフラファンドの収益は景気に大きく左右されないため、一般的に株式などとの連動性が低く、資産に組み入れると分散効果が高まるとされる。ただ、人口の減少はインフラの需要減につながるため、投資家が満足できる収益を上げ続けるのは簡単ではない。「優遇税制や補助金による後押しが必要」(三井住友トラスト基礎研の福島氏)との指摘もある。』

    『世界的な低金利を背景に企業年金や生命保険のマネーは上場、私募を問わずインフラファンドに流れ込んでいる。日本では年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)も海外でのインフラ投資を本格化させる計画。ただ資金流入の結果、妙味は薄れつつある。2004年からインフラファンドに投資してきたDIC企業年金基金の近藤英男運用執行理事は「新規案件では期待利回りが下がるなど過熱感も出てきた」と分析する。』

  • 続き
    『インフラファンドの投資期間は長い。風力や太陽光を生みだす設備の耐用年数は20年。半面、当初は上場投資ファンドの利益に対する法人税の非課税期間が10年に限られ、投資家に返す十分な分配金を確保できなくなる懸念があった。』

    『全国の風力や地熱発電などにより多くの民間資金を呼び込むため、財務省と金融庁はインフラ投資をするファンドの法人税負担を軽くする。インフラ整備を目的とする上場投資ファンドが対象で、利益に対する法人税を20年間非課税とする。投資家はその分、多くの分配金を得やすくなる。財政資金が乏しくなるなか、民間マネーをインフラの整備や維持に回す仕組みを税制で支える。』

    『自然エネルギーに関わる金融商品を手掛けるリニューアブル・ジャパン(東京・港)は、東京証券取引所が2015年に開設した「インフラファンド市場」に参入する。太陽光発電ファンドを組成し、今夏にも東証へ上場を申請する。ファンドの資産は太陽光発電施設など100億円程度で始め、20年までに2000億円規模を目指す。』

    『太陽光発電所の運営などを手掛けるネクストエナジー・アンド・リソース(長野県駒ケ根市)は、上場インフラファンドを組成する。東京証券取引所が2015年に開設した「インフラファンド市場」での上場を目指す。国内のメガソーラー(大規模太陽光発電所)十数件を資産に組み入れ、50億~100億円の資産規模で来年3月の上場を目指す。』

    『メガソーラーファンドはインフラファンドの一種にすぎない。今後の関心は、空港などの公共施設を組み込んだ様々なタイプのインフラファンドが上場するかどうか。国内ではインフラを民間が運営する制度が導入されて間もなく、ようやく4月に関西国際空港と大阪国際(伊丹)空港の運営権が民間に売却されたばかりだ。』

  • 日経の記事を中心に、関連情報を記録しておきます。

    『(タカラレーベン・インフラは)上場後最初の決算期となる16年11月期では、株式投資の配当にあたる1口当たりの分配金を2981円にする計画だ。』

    『タカラレーベン・インフラが注目されるのは初上場だからだけではない。「分配金の仕組みに特徴があり、マイナス金利政策による金利低下に苦しむ債券投資家が注目している」(三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則上席主任研究員)。』

    『ユニークなのは分配金に事実上の下限が設けられていることだ。過去の日照量のデータから、統計的に50%以上の確率で発生する標準的な日照量を施設ごとに設定。たとえ実際の日照量が標準的日照量より少なくても、標準的日照量で発電できたものとして一定の分配金を出す。逆に日照量が多かった場合、それが標準の10%以下なら分配金は据え置き、10%を超えて発電できた部分については、半分は分配金の上乗せ払いに回す。』

    『今後のインフラファンドもメガソーラーが中心となるとみられる。不動産運用大手のいちごグループホールディングスはメガソーラーファンドを来年2月までに上場する方針だ。同社は北海道から沖縄県まで全国に30超の施設を保有しており、ファンドに組み入れる施設は地域的に分散させる方針だ。組み入れ資産の規模は100億円弱と、タカラレーベン・インフラと同等になるとみられる。』

    『「太陽光ファンドといえば、あの会社」と市場関係者に評されるのは、全国各地で大規模太陽光発電所(メガソーラー)を運営する独立系運用会社のスパークス・グループだ。太陽光を含む再生エネルギー発電事業の運用資産は約800億円。そのスパークスが東京証券取引所のインフラファンド市場に太陽光ファンドを上場させようと準備を進めている。新市場をテコに新たな個人マネーを掘り起こすのが狙いだ。』

  • >>5

    お早うございます。
    利回りでみれば、リスクプレミアムを考えれば、7%ぐらいは欲しいですね。
    分配金下限保証があってもですが。

    7%は低迷期のREITを想定していますが、運用規模から考えればもっと必要かも(強欲かな)

    いずれにしても、PF上、そんなに大きな割合で持てないので、気長に待ちます。

  • お早うございます。

    下に放れましたが、
    利回り的には、
    まだ、中小リートの方がましですか(笑)

  • >>3

    おはようございます。

    インフラ関連の第一号なので注目していましたが、IPO組の売り姿勢は強いようですね。発電施設のメンテコストの高さを書いていた経験者の方の投稿を見た記憶もありますし、原資産の利回り自体が良く判りません。

    いざ買うにしても売るにしても、板の薄さも気になります。もう少し投資口数が増えて流動性が上がらないと、手が出せません。流動性が増えるといっても、増資はキツイですし、浮動株が増える要素は、ある面悪材料にも成り得るわけでして(汗)。

    結局、新規投資案件の常で、最初の決算が出るまでは待ちでしょうが、先が長いですね。

  • お早うございます。

    チャートを見ると、完全に三角ペナント型ですね。
    下に行くか、上に行くのか・・・(汗)

    利回り的に、割安なのか、まだ割高なのか、
    全く判断できないので、手出しできません(笑)

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