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みんなの幸せ 続

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  • 2014/10/10 07:34
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    過去のトピックスが消されてしまったので作り直しました。

    すべての意識同胞のみんなの幸せを目指してゆくことは、すべての意識同胞の
    目指すべきよりよい方向。。。

    それが難しいこの惑星。。。

    だけど、あきらめるわけにはいかない大事なみんなの目標とならねば、
    因果応報が作用する意識世界ならば、みんなの幸せは実現しない。。。

    そして、因果応報が作用しない、自己中心的な一方的な支配がすき放題に
    していい世界であれば、そして、それゆえに、相手を支配しようとする立場を奪い合う競争を続ける世界ならば、そもそもこの星、または、意識世界そのものをそのように創造した意識たちに、良心的な存在価値、創造者としての資格がなかった。。。ということになる。

    ならば、そのような意識世界を意図的に創造した意識たちは、その創造した意識存在たちのすべての体験を、自ら同じように、受ける責任が生じる。

    その名において、このトピックスを続けます。

    すべての意識が、同じ体験をする存在として、互いに望まない体験を強制しあわないでいいように、また、望む体験を意識同士の真実の合意を尊重しあって、うそやだましなく、多様に体験できるように。。。

    その希望が、これから、支配的地位にある意識たちの自由意志において、生じないのならば、その責任を全意識世界は、問わねばならない。

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  • 自分が良心に反した酷いことをして させているのに
    それを隠したり やり続けるために
    それを知り やめるように求めてきた良心ある人たちにあらゆる手段方法を駆使して
    攻撃し 脅し 嫌がらせをし 殺し 精神状態操作 肉体状態操作 等を自己中心的な動機でコントロールするようなことまで為し
    ついに その行為への反省や十分な償いをすることのなかった創造主 支配者 支配管理者 また自由意志において 積極的にそれに従う意識においては
    その自由意志において選択された
    行いにおいて その与えた体験を
    自らも受けることで
    自分の行為を理解し反省し成長するために
    いったん この世界での生存を終え しかるべき世界で しかるべき体験を受けよ

  • 【すべての意識に、その望まれない酷い体験が強制されないように】
    この星の支配者たちに、良心的な選択ができないならば、もはや、それをこの意識世界はそのまま放置していてはならない。

    この世界の破滅は、この意識世界の破滅となるだろからだ。

    良心に反した支配がなされていることを知っていて、それを無理なく止めることができるにもかかわらず、わざとそれを止めないという選択がなされた
    ことをそれは意味するからだ。

    この意識世界の創造主や最高支配管理意識たちに、それを止めれないという事はあり得ない。

    であれば、良心を守護するための因果律は、この意識世界の創造主や最高支配管理意識たちにも降り掛かることになる。

    他の星のことに干渉しないというのは、あくまで良心に反したことがなされていない場合のみ、尊重されるべきこと。

    良心に反したことがなされていれば、強制的干渉をもってしても、そうしたことを止める良心的義務を、この意識世界の創造主や最高支配意識たちは、
    持つ。

    その義務を確信犯で放棄するならば、それを放棄した意識たちは、自ら同じ体験を受けることを選んだということになる。

    だから、この世界の滅びや酷い体験の存続をそのまま放置すれば、自らもまた、滅び、酷い体験を受けねばならなくなってしまう。

    この意識世界の創造主や最高支配意識たちには、意識たちの願望や欲望やその内的体験そのものを操作できる力がある。
    他にも食い合いや生存競争の基本設定そのものを意識たち全体にとって無理なく良心的に変える力もある。そのための知識や能力を持っている。

    その力を良心的に使えば、この世界の破滅は止めれる。

    それは不当な干渉ではない。自ら自身を守るために必要な行為でなのだ。

    ☆良心に反した支配行為や創造行為や実験行為こそが、不当な行為なのだ。☆

    そうである以上、強制介入してでも、良心に反した支配を止めることは、すべての意識の存続にとって必要不可欠なこと。

    早急に、大至急、この意識世界の創造主や最高支配意識たちに、良心的な配慮をもった癒しや保護を実行するように要請する。

    良心の名において、それを要請する。



    ここで使っている良心という言葉の意味は、

    「すべての意識に、その望まれない酷い体験が強制されないようにと願い、
    その上で、
    すべての意識が、その望む体験を最大限多様に、安全に、自由に選べるようにと願う心」

    という意味である。

  • 【創造主滅びたいのか?】

    このまま、良心に反した世界が良心的な手直し、改善なく放置されるならば、この意識世界の長、もしくは、この意識世界が終わらねばならないと
    良心は、判定してしまっている。

    まるで、溺れて死ぬ事が確実なのに、海に向って行進する様を見ているようだ。。。

    その大半が滅ぶことを選択してしまっている中でわずかなものが、その流れと反対に進もうとしても、その流れの中では、困難を極める。

    滅びを選んでいる意識たちの多くが、自らの存続を願っているのに、滅びへの選択を止めれない。。。

    生き残り、存続したいのならば、良心を守らねばならない。。。

    良心に反した意識世界の実験?!それが、自分たちの滅びをもたらす実験であると気がつかねばならない。

    良心に反した心を持ったままに、科学や意識世界で、自己中心的な実験をやりたい放題にすれば、その結果、自らを滅ぼすことになる。

    人類の核兵器、原発、大量破壊兵器、、、、などはそうした良心に反した心を持ったままに、自己中心的な願望を満たそうとした結果、
    生まれて来てしまった。今、良心をみんなで守らねば、この世界だけでなく、この意識世界が終わることになるだろう。。。

    ここで使っている良心という言葉の意味は、

    「すべての意識に、その望まれない酷い体験が強制されないようにと願い、
    その上で、
    すべての意識が、その望む体験を最大限多様に、安全に、自由に選べるようにと願う心」

    という意味である。

    この意識世界の創造主や、主な支配意識たちは、滅びたいのか? この意識世界ごと。。。
    そして、その与えた体験のすべてを因果応報で受けたいのか?

    そうではあるまい。

    もう支配者たちの自己中心的な願望を満たそうとする創造や実験や支配は止めて、良心的な選択を第一番に優先する選択をせねば間に合わない。

  • 【すべての支配者への要請ハンスト26日目】
    良心に反した支配行為を今後しないよう、また、今までしてきた良心に反した支配行為の償いをするように要請する。【要請項目】は以下に示す。だが、項目になくても、明らかに良心に反した支配行為である場合は、それも含まれることを伝えておく。

    【要請項目1】良心に反した「平和憲法や法律の改悪、戦争の誘導、TPP経済支配、原発の推進、政治政策の実施、不正選挙、マスコミ統制と操作、ネットや 通信の覗き見とその情報の悪用や通信機器の遠隔操作や破壊、テクノロジー犯罪、意図的な地震や気象異状を生み出すこと」をしないこと。


    【要請項目2】良心に反した「人間の欲望意識を操作することでの動物いじめ、インサイダー取引による公金の着服や経済金融操作によって市民を苦しめる行 為、良心的な意識(人)への権力、武力、その他あらゆる力をもっての攻撃、武器の輸出や輸入、核兵器、化学生物兵器の製造」をしないこと。

    【要請項目3】良心に反した「良心に反した行為や支配を他の意識(人)にやらせるように誘導誘惑したり圧力をかけたりすること、拷問的な刑罰や行為、良心 的な文化、生き方、可能性を否定する行為、良心的な技術を使えなくする行為、人間の肉体、欲望、気分、感情操作等」をしないこと。


    【要請項目4】良心に反した「人間支配のためのあらゆる自作自演テロ、良心に反したことを無理なく止めれるのにわざと止めないで放置する行為、わざと人間 に良心に反した体験状態や世界を与え、それによって意識を操作し自己中心的な願望を実現させようとする行為」をしないこと。

    【上記で使わている良心という言葉の定義】

    上記で使われている「良心」という言葉の意味は、

    「すべての意識に望まれない酷い体験を強制しないようにと願い、その前提で、すべての意識が、その望む体験を最大限多様に、安全に、自由に選べるようにと願う心」である。


    【因果応報の責任】上記要請項目、及び、その他一切の良心に反した支配行為を「その持てる自由において確信犯で実行」した意識(支配者)は、その支配の地 位を否定され、その支配行為で他の意識に与えた体験を自らも受ける義務を負い、その償いがなされない限り、その体験を受けねばならない。

    良心に反した支配行為の責任は、「自発的に」良心的なことをなして償う以外にはない。 自らのため、被支配者全体のため、償うこと。

  • 【ずっと伝えて来たが。。。】
    すべての意識同胞のみんなの幸せを目指してゆくことは、すべての意識同胞の
    目指すべきよりよい方向。。。

    それが難しいこの惑星。。。

    だけど、あきらめるわけにはいかない大事なみんなの目標とならねば、
    因果応報が作用する意識世界ならば、みんなの幸せは実現しない。。。

    そして、因果応報が作用しない、自己中心的な一方的な支配がすき放題に
    していい世界であれば、そして、それゆえに、相手を支配しようとする立場を奪い合う競争を続ける世界ならば、そもそもこの星、または、意識世界そのものをそのように創造した意識たちに、良心的な存在価値、創造者としての資格がなかった。。。ということになる。

    ならば、そのような意識世界を意図的に創造した意識たちは、その創造した意識存在たちのすべての体験を、自ら同じように、受ける責任が生じる。

    その名において、このトピックスを続けます。

    すべての意識が、同じ体験をする存在として、互いに望まない体験を強制しあわないでいいように、また、望む体験を意識同士の真実の合意を尊重しあって、うそやだましなく、多様に体験できるように。。。

    支配者都合の良心に反した逃れることが不可能な遠隔操作いじめは、あかん。絶対にあかん。許されない。
    これが認められてしまうのなら、止めれないなら、そんな意識世界は存続しないほうがいい。

  • とにかく上たちは、みんな幸せ目指してもらいたい。

    私たちの上に立つ存在として、たいしたものになってくれないとこまるんだ。

    そうなってくれないと失格評価しないとしょうがなくなちまうから。

    そんなことはあまりしたくない。

  • >>117

    【補足】
    なんかついついムンクの叫び風な文章になっちゃってるかもしれませんので補足ですが。。。

    僕の場合は、不自由な世界を体験するのも、そこにその世界への理解があり、心からそうした体験してみたい!って感じで合意していたら逆に、そうした体験の場があるのを喜べるかもしれないなとか思いました。

    いろいろ体験したがりなので。。。笑

    そうした選択肢がぜんぜんない世界って物足りない、、、寂しい、、、つまらない。。。あり得るかもしれません。

    ただ、その場合、そこにその体験への理解と心からの合意納得願望とあんまりな危険のある場合はしかるべき安全保証が、、、どうしても欲しいなと思います。

  • >>116

    【Re: はじめまして】
    はじめまして^^

    でもね、その場合、本人にそうした味わいたくない体験を選んでいる記憶や自覚がないことには、
    簡単にとんでもないいじめになってしまいます。

    だってそうでしょう?
    サウナと冷水風呂の楽しみがあるっていても、、、そうと知らない人を無理矢理サウナや冷水風呂に
    投げ込んでは、、、もうそれは犯罪というかいじめですよね。

    そこにはどうしても、その本人が真実の理解と合意と納得が前提になければならない。

    僕もだから、そうした前提があっての不自由世界体験なら、そして、やっぱりやめたいと思えば
    いつでもそのつらい体験から自由になれる保証が確実安全にあるなら、そうした世界の不自由さも
    体験してみてもいいかなって思うかもしれない。

    だから、これって望み通りの世界体験に飽きた意識たちが、選ぶような選択肢であるべきで、
    誰かが独断勝手に、誰かを投げ込んでいいものではない。

    本当の自由というのは、居場所もあり、安心でき何も選ばなくてもそれなりに無理なくその状態にとどまれる状態で、その上でいろんな体験の意味や可能性や素晴らしさなどの説明理解をして、できれば
    その仮体験のようなことも事前にできて、そうして自由に体験を選べる状態と僕は定義しています。

    そこには恐ろしいことなど何もなく、ただよりすてきな体験の探索や創造や共同創造や分かち合いや教え合いなどの可能性軸だけが開かれているんです。

    そうであっていけないことはないはず。

    誰か自分以外の意識に、望まれない体験を強制する自由はだからはじめから制御されできない基本設定が必要ではありましょう。
    その上で、望まれる体験をできるだけ多様に、自分で、あるいは、共同して創造し楽しみ合う自由が
    存在する。

    僕にとって理想的な状態は、そんな感じなんです。

    この今の世界では、ぜんぜんそうでない。
    お上が、好き勝手に望まれていない、合意されていない体験を膨大な意識生命たちに与えている。
    さらには、そことにすら簡単には気がつけないようにしてある気配もある。
    やはり本人の心からの願いや合意がないまま、そんなことをしてはならないと思うのです。
    僕の考え方はおかしいですか?間違ってますか?
    そうであれば、なぜ?
    その説明をずっと僕は求め続けてきています。
    思いつく説明があるなら、どうか教えてください。

    やはり本人の理解の上での納得合意は必要でしょう?
    立場を変えて考えれば、世界創造主も、、、合意無視されてひどい体験を強制されたくないはずだし。。。

  • >>115

    【はじめまして】
    たとえば、二度と味わいたくない体験をすることによって
    何度も繰り返したい理想の世界のすばらしさを感じるため、
    この世という必ず終わる限られた世界を作って利用している
    のではないかと。すべてが望み通りの完璧な世界は
    それだけではつまらない、すぐ飽きる、退屈するから
    望まないことが起きることも魂が望むのではないかと思う。
    実際は適度な自由と不自由の間に生きている。
    本当の自由というのは、何もない居場所もない恐ろしいことで、
    完璧に制御された自由の無い安定こそ望む理想ではないかと思う。

  • >>114

    【Re: 向かう先】
    なんで、、、望まない辛い体験をしなければならないの?

    みんな、、、なんでそんなに不自由な状態にあるの?

    なんでなの?

  • >>112

    【Re: 向かう先】
    誤解しないでもらいたいが、前記の文章は今回の不正選挙の結果を認めたわけではない。

    不正がなかった場合以上に、自他同一の心が実現してゆく方向の現実の結果を出し続けるか、

    選挙を不正が不可能な方法でやり直すか

    でなければ、不正の責任は確定する。

    だが、どちらにしても、

    この意識世界の長たちにおいては、自他同一の心に反する
    方向の結果を選択する、選択させる、、、それを放置する、、、ならば、その因果応報の責任は逃れられない。

  • >>111

    【Re: 向かう先】
    今回の衆議院選挙結果は、これからの政治決定の結果次第とはなるが、まず滅びの方向であると判断される。

    良心に反する方向に結果を出す場合、この意識世界の長、及び、その結果をそれでいいとしてそれを推進した支配意識たちのその支配的地位が否定されることを伝えておく。

    その持てる自由度に応じた因果応報の責任も負う。

  • >>110

    【向かう先】
    自分自身のために、、、それは、すべての意識のために。。。

    その心の向かう先に、滅びはない。。。

  • >>109

    【Re: とにかく】
    この意識世界のトップの上たちが、

    「変化成長し続け、みんなにとって望ましい体験が無限に発展創造されてゆく状態」を、

    意識して選べるかどうか、それを選ぶことが難しくされている意識たちに、それを選ぶことが無理なくできる状態にしようと本気で思えるどうか。。。

    そこが分水嶺になる。。。

  • >>108

    【とにかく】
    みんなに本当の幸せあれ。。。

    繰り返しそれを体験し続けたいと思える、、、そんな幸せな状態。。。

    おそらくその状態は変化成長し続け、みんなにとって望ましい体験が無限に発展創造されてゆく状態であろう。。。

  • >>107

    【問い】
    この意識世界は、なぜに、みんなが幸せに満たされることがこうも困難であり続けているのか?

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