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    北浜情報出版部・近刊

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  • 4133(最新)

    深淵のQ 9月27日 19:32

    >>4132

    なんですかこれは
    薄気味悪い雰囲気ですね

    人間の顔は、鳥や魚以上に象徴的で意味深長なものではありますが…

    何かの暗号、メッセージですか?


    あっわかった
    上から2番目の顔が無縁さんだ!

    私は、見てますよ。面白いし可愛いから

  • >>4129

    過重労働に近いものはあります

    今はないけど、特に仕事がきつかった時期は、一人でいる時にほぼ毎日誰かの気配と視線感じてました
    肉体から分離した精神か?と思われますが
    そっち側にシフトしたかったけど全然できませんでした
    気配と視線を感じない時は、それはどこで何をしてるんだろう…と考えたり

  • >>4128

    私は癒しのために異次元を求めたんじゃないです。現実があまりに退屈でもっとおもしろいもんないのかという気持ちで探しただけです。だから現実におもしろいものがあるのに私はそこにアクセスできないという気分があると修行は失敗します。

  • >>4128

    これは修行するしかありません。

    現実と別の場所を探すというイメージではだめで現実の内部に不可侵領域をつくりその領域を強引に拡張していくと現実がはるか彼方になって…地球でいえばグリーンランドのどっかにある…感覚。周りなんてないんですよ。コオロギやセミが鳴いてるくらいになります。心ここにあらずなのは自分の心をワープさせてるんじゃないです。自分の心がそいつらから見た現実にないということです。自分の心は常に夢魔の館、超現実にあるんですから。時間的にも古代や中世や40年前に分散させますしね。

    もちろんシリアや北朝鮮やパレスチナにいるとなれば難しいかもしれません。日本にいてもDV被害、ストーカー、過重労働下、難病であればやはり難しい。その状況下なら私の方式は使えないし対案を考えることも私にはできません。

  • 異次元にいる自分のことを覚えてたら帰れると思ってます
    世の中の大多数の人は忘れてるじゃないですか

    覚えてたら辛すぎるから楽になりたくて忘れるんだろうし
    結婚も、忘れるための手段だと思うようになりました

    脱出じゃなくてむしろ(無縁さんがどっかで言ってた)「牢獄としての自己」を成長させるのがスタンダードな生き方だろうけど
    私には無理なんです
    周りは結婚結婚ってうるさいししつこいです

  • >>4126

    いや死んだら帰れる
    現世で散々地獄を見た人が死後まで地獄を見ることないですよ
    強制送還は少しナーバスになりすぎじゃないですか?

    常にないとって、常にありますよ!当たり前じゃないですか
    つらくない時なんかあるわけないですよ
    つらい時っていうのは、特につらい時です。毎日帰りたいですよ

    社会の中の役割なんか興味ないです
    いくらでも代わりがきくし。パートナー云々も同じ
    小バカにしてますね?

    私も心ここにあらずだと指摘されますが、つらいから心をどっか遠くにワープさせていて
    それで「ここ違うな~」ってなるんじゃないんですか?

  • >>4125

    まだまだ。

    ここ違うな~という感覚がつらいときだけでなく常にないと。つらくなければ現実世界でいい可能性がある。いいパートナーと巡りあって今までのつらさが消えてしまうパターンや社会の中で自分が納得できる役割を与えられて充実した人生になる場合も多い。逆に順風満帆が地獄になることもあります。

    死んだら帰れるというのはちょっと見通しが甘い。私など死んだらまたこの世界に強制送還されるんじゃないかとビクビクしてます。粘り強く死の直前まで脱出のための算段をしましょう。

    金持ちを明日から貧乏人にする経済学 まだまだ。  ここ違うな~という感覚がつらいときだけでなく常にないと。つらくなければ現実世界でいい可

  • >>3038

    私のことですね

    私は好きでもない他人に自分をコントロールされるのがとにかく嫌で

    つらい時、「帰りたい」って思うんですが
    もちろん現実世界に帰る場所なんかどこにもないんです
    生まれる前にいた所に帰りたいんだと思いますが
    無縁さんの言葉を借りると、
    異次元にいる自分の所に行きたいってことだと思ってます

    当たり前だけど、厳密には自分で自分を操縦してることってほとんどないと感じます
    結局誰かに操られて利用されてるから
    嫌で嫌でたまらなくなって帰りたくなる

    死んだら帰れるのかもしれないけど

  • >>4123

    この本は読みやすい。現代の視点から補完するような内容になっている。くだらねえ揚げ足取りは皆無。もともとは市民講座だったようで副読本として最適といえる。

  • 丸山眞男「日本政治思想史研究」を読む
    橘川俊忠
    日本評論社

    第1講 読み始める前に――思想に接する作法

    第2講 近世儒教の成立
    中国儒教史の特性について
    日本近世社会と儒教①――儒教適応の客観的条件について
    近世日本社会と儒教②――儒教適応の主観的条件について
    近世日本社会と儒教③――外来思想としての儒教の問題

    第3講 朱子学的思惟様式とは何か
    朱子学の成立
    朱子学説の概要
    朱子学の思惟様式上の特性

    第4講 近世初期朱子学の概要と解体の開始
    惺窩・羅山の朱子学
    闇斎派の朱子学
    「朱子学全盛の時代」と解体のはじまり
    さらに補足すべき論点

    第5講 素行・仁斎・益軒の朱子学批判
    素行――規範と人性の断絶から「政治の発見」
    仁斎――規範主義の純化
    益軒――大いなる疑問

    第6講 儒教政治化の出発点
    徂徠の生涯と学問
    政治的思惟の優位

    第7講 古文辞学と道の概念
    古文辞学
    天概念の氾濫
    道の本質
    道の内容
    気質不変化説と社会的存在としての人間

    第8講 聖人の絶対性と実証的精神
    天・帝・先王・聖人
    歴史意識と実証的精神

    第9講 公と私の分離
    徂徠学における公と私
    私的=内面的生活の解放の行方
    学者の領分

    第10講 徂徠の時代と改革論
    時代背景
    政治社会組織改革論

    第11講 徂徠以後の儒学界
    ?園学派の隆盛と徂徠批判
    ?園学派の分裂と没落

    第12講 国学の確立と徂徠学の影響
    国学の登場と徂徠学
    国学と徂徠学との人的関係
    聖人作為の論理――徂徠学と国学の否定的関連(1)
    思想的純粋性の問題――徂徠学と国学の否定的関連(2)
    若干の補足

    第13講 宣長による徂徠学の継承・発展とその帰結
    徂徠における「聖人=天」と宣長の「神」
    文献学的=実証的方法の継受・発展
    歴史的意識の継承と独自的成長
    人間の自然性の積極的承認について

    第14講 宣長による徂徠学の継承・発展とその帰結(続)
    文芸観の新展開
    「もののあはれを知る心」論と「真心」
    「文学の政治化」と「政治の非政治化」
    反規範主義的思惟の行方

    第15講 「むすび」について
    儒教思想の自己分解過程と近代意識の成長
    非合理主義的傾向への展開の意味
    近代意識の成長過程を論じることの現代的意義
    思惟様式とは何か

    第16講 作為の論理の登場とその意味
    「自然」より「作為」への推移の歴史的意義
    朱子学から徂徠学へ
    作為の論理と主体の問題

    第17講 「作為」の論理の継承とその破壊性
    「作為」の論理の破壊性
    「自然世」の論理からの思想的抵抗――安藤昌益
    「内的自然」の論理からの思想的抵抗――本居宣長

    第18講 幕末における展開と停滞
    近世後期の「状況と思想」
    宝暦明和事件から寛政異学の禁へ
    新しい制度改革論の登場
    制度改革論の限界

    第19講 幕末から明治へ
    攘夷論と自然的秩序観
    緊迫する内外情勢と攘夷論の新展開
    明治維新後の展開

    第20講 国民主義の「前期的」形成
    国民および国民主義の概念
    前期的国民主義の諸形態とその限界

    金持ちを明日から貧乏人にする経済学 丸山眞男「日本政治思想史研究」を読む 橘川俊忠 日本評論社  第1講 読み始める前に――思想に接する

  • 趣味からはじめる昆虫学

    著者:熊澤 辰徳 編
    オーム社

    写真満載!昆虫の観察・採集・飼育を楽しむための入門書!
     
     本書は、趣味として昆虫採集や飼育、観察を楽しむ人たちに向けて、その魅力や具体的なノウハウを多くの写真を用いて解説する入門書であり、「新発見」のチャンスが多い昆虫研究の分野で、自分が見つけたものが「新発見である」というためには何をすればよいかが分かる書籍です。

     インターネットの普及や、パソコンやスマートフォン、デジタルカメラといった機器が高機能・低価格になり、顕微鏡や撮影機材も高性能のものが手軽に入手できるようになりました。いまは誰でもが生き物の観察や記録、調査、研究に取り組みやすい環境が整ってきています。

     ブログや掲示板などに不明な昆虫の写真が投稿され、愛好家や専門家が意見を交わし、初めて記録される種や珍しい種が発見される、といったことも起こっています。

     本書は、アマチュアとして研究発表するのに役立つポイントを踏まえた採取・飼育・観察・発表方法の指南書ともなっていて、入門者に向けて採取の方法・場所・道具、観察に使うカメラの種類・撮影方法、飼育の用具・ポイント、標本づくり、研究発表のノウハウなど、役に立つ情報を満載しています。

     美しい昆虫の写真と事例を豊富に盛り込みながら、楽しみながら昆虫の多様な世界を解き明かしていく研究の方法を解説します。

    ↑ 土下座ゴキブリ、ヘタレコオロギ、寝言バエなど珍昆虫の生態を研究しているおれも購入した。

    金持ちを明日から貧乏人にする経済学 趣味からはじめる昆虫学  著者:熊澤 辰徳 編 オーム社  写真満載!昆虫の観察・採集・飼育を楽しむ

  • ポルノ・ムービーの映像美学 エディソンからアンドリュー・ブレイクまで 視線と扇情の文化

    長澤 均 著
    彩流社

    サエキ・けんぞう、中原昌也、ヴィヴィアン佐藤、各氏推薦(帯文)!!

ポルノ・ムービーの誕生から、倫理コードとの知られざる攻防、いつどこでどのように公的に認められ、映画史のなかで発展していったのか?

    「視線」と「扇情」をキーワードにポルノ・ムービーの100年にわたる光芒史を体系化する野心作!

本書は、映画草創期から存在したポルノ・ムービーを時代のエポックとともに追うことで、いままで正当に語られることのなかったこの知られざる映画文化をさまざまな視点から歴史的に体系化しようという試み。サイレント期から始まる映画の内容、あるいは撮影技法の変遷を辿り、女優や監督たちの知られざる個人の物語を紡ぎ、そしてまた、これまでファッション史や視覚文化に関わる本を書いてきた著者ならではの独自の視点によって、映画に登場する流行風俗や身体文化を「拡張したエロティシズム」の世界像として読み解く。

    ポルノのなかに潜む映像美学、その実験性、先進性、あるいは流派などを500点以上の図版とともに分析することで、実際にその映画を観てなくとも、ポルノ100年の歴史と文化を多面的に理解できるように工夫がなされている。アメリカを中心に100 年にわたる年代記として辿り、巻末には120人に及ぶ女優・男優名鑑を添えることでポルノ・ムービーに関わる事象・人物を網羅。
    
38万字という膨大な文字量でポルノ・ムービー100 年の歴史を辿るまさに百科全書となりえる画期的な文化史。

    ↑ これは力作だ! そもそも初期洋ピンはエロというよりアート。たとえばバタイユの「眼球譚」「城の中のイギリス人」は文学だべ? 同様に「イマージュ」「0嬢の物語」もアート。「ウォーターパワー」や「痴漢ドワーフ」はどうしたという話になるがあれらはストレンジ映画であります。ジェス・フランコやジャン・ローランはエロ映画ではないし「さよならミス・ワイコフ」「ミスター・グッドバーを探して」になると女性映画となる。ベルイマンの「沈黙」、実相寺昭雄の「曼荼羅」はどうだ! 最近の「キャロル」は?

    おまえはレズビアンか更年期の女性が悶々としてる映画が好きなだけだろ!…見破られてたか。

    m9(^Д^)プギャー

    金持ちを明日から貧乏人にする経済学 ポルノ・ムービーの映像美学 エディソンからアンドリュー・ブレイクまで 視線と扇情の文化  長澤 均

  • 仮面ライダーの恥としてアマゾンのカスタマーレビューも大荒れ。

    さみしいもんだ。

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  • 外食すると食後に吐き気がする理由がよくわかった。

    胃がんじゃねーのと心配して損した!

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  • https://www.youtube.com/watch?v=exp8pGb-4gg

    ジェス・フランコ先生の「リオから来た女」「スムルの色情要塞」がブルーレイになった。さっそく注文。

    おれの頭の中を映像化したようなストレンジワールドといえる。

    金持ちを明日から貧乏人にする経済学 https://www.youtube.com/watch?v=exp8pGb-4gg  ジェス・フ

  • 陸軍士官学校事件

    二・二六事件の原点

    筒井清忠 著

    中公選書

    皇道派・統制派の暗闘が引き起こし二・二六事件の前史となったクーデター企図事件の全貌を、昭和史の第一人者が幅広い視点から描いた労作。昭和陸軍史の異色の物語

    金持ちを明日から貧乏人にする経済学 陸軍士官学校事件  二・二六事件の原点  筒井清忠 著  中公選書  皇道派・統制派の暗闘が引き起こ

  • 激闘!闇の帝王 安藤昇
    大下英治:著

    安藤昇(1926年~2015年)はヤクザでもなく、チンピラでもなく、新しいタイプのアウトロー「愚連隊」であった。中学時代から、殴る、斬る、撃つで、若くして新宿・渋谷を制圧。美女にやたらともてて、今でいう企業舎弟的存在で、刺青はNO,組長と呼ぶのはNO、あくまで安藤社長であった。安藤組解散のあとは映画俳優として大ブレイク、映画「血と掟」などが大ヒット。著者大下英治が安藤昇との37年間の取材・交友を下敷きにして、安藤昇とその時代を熱く書き下ろす!

    ↑ 自分の犯罪を映画にしてかつ主演してしまうというのもありえないがこれがおもしろいときてるんだから奇跡の人といえる。

    金持ちを明日から貧乏人にする経済学 激闘!闇の帝王 安藤昇 大下英治:著  安藤昇(1926年~2015年)はヤクザでもなく、チンピラで

  • vol.9 仮面ライダーZX(ゼクロス)

    ●スタッフ&キャスト&特別インタビュー
    菅田 俊(村雨 良役)
    串田アキラ(歌手)
    前澤 範(造型)

    ●スチール特集「カメラマン大島康嗣が選ぶ、この一枚」
    ●特別企画 イベント用3D映画
    ●ZX、その新たな展開手法
    ●『仮面ライダーZX』名場面集 

    ↑ 出ましたな! 怪人図鑑は前回の仮面ライダーマガジンより充実している!

    金持ちを明日から貧乏人にする経済学 vol.9 仮面ライダーZX(ゼクロス)  ●スタッフ&キャスト&特別インタビュー  菅田 俊(村雨

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