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  • アンジェリーナ・ジョリーが監督として今12月25日公開予定の「Unbroken」という映画を撮っていますが、この映画が第二次世界大戦中の日本軍が人肉を食べていたとかや、当時の日本国内の収容所でアメリカ人の捕虜が何千人も大虐殺があったような嘘で塗り固められた原作がベースとなっています。
    これに対してマスコミは内容が想像できてもアンジエリーナが監督作として映画を撮っている事
    しか言わず、「期待しています」とまで言っている太鼓もちばかり。
    従軍慰安婦も、韓国での売春婦募集という証拠まであるのにきちんと抗議せずにきたせいで
    結局韓国の嘘がまかりとおるようになってしまいました。
    それとも、日本の歴史学者も嘘をついていて実は日本人は人肉を食べる習慣があったのでしょうか?
    遺憾ですと繰り返すばかりでは、もう日本に対する侮蔑は防げないと思いますが。
    そして今平気な顔をしてディズニー映画のキャンペーンで来日しているアンジェリーナに対して何故はっきりこれについて抗議をする人がいないのか。
    こういうことに対しては中韓の方が、正しいと思います。
    きちんと細かいことでも1個1個抗議していますから。
    もう、大国の余裕など日本には無いことを全国民知って欲しい。(思っていたのは日本人だけですが。)
    平和ボケな日本人は、取り返しがつかない状態になって初めて行動を起こしますが
    それではもう遅すぎることは国益を大きく損なっている従軍慰安婦で懲りて欲しいと思います。

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