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  • 中国共産党崩壊の日が、目の前に迫ってきた。
    これまでの多くの悪事が暴かれ、世界中が、
    これは放置できないと、恐れるようになった。
    稲田さん、これから中国は日本と開戦したくて、
    手段を選ばず、猛烈にあなたを刺激してくるだろう。
    しかし、ここは安倍首相の「積極的平和主義」、
    「日中友好促進」を貫きましょう。
    そして、世界中の非難が、中国国内に浸透してゆくのを
    待ちましょう。
    スマホの時代、そんなに時間はかからない。
    ただし、中国の尖閣侵入は、断固としてくい止めましょう。
    中国は、ロシアのクリミア略奪の先例を真似るはずだ。
    領土を奪い、その後は大軍隊を派遣して確保し、「尖閣は
    もともと中国の領土だった」と主張し続ける。
    覇権国家の常套手段。
    安倍首相は、国内の、とりわけ自民党内の親中反日グループに寝首を
    かかれないように、充分注意してほしい。
    経済に惑わされる彼らは、中国の金による反日政策に載せられやすい。
    鳩山由紀夫や小沢一郎も、元は自民党員だったことを忘れないで。
    敵は、体内にもいるのだ。
    稲田さん、靖国参拝は、韓国にサードの配備が完了するまで、辛抱し
    ましょう。
    それこそ、英霊のための辛抱です。
    安倍さん、世界の自由な国々との、とりわけアメリカとの堅固な友好
    関係が、ますます大事になってきました。
    北方領土、竹島の奪還も、日程に登ってきました。
    ロシアも、韓国も、国内事情は似たり寄ったり。
    まずは、首相任期の延長からですよ。
    命を狙われないように、充分、ご注意を。

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