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    「派遣村」は過保護では? みのもんたが大疑問: 朝ズバッ!:J-CAST テレビウォッチ

    派遣切りなどに遭って、職や住居を失った人を一時的に住まわせる「年越し派遣村」のニュースを見たあとで、司会のみのもんたはハローワークから聞いたという逸話を披露した。「職の求人はけっこうたくさんある、と。だけど『アレがいい、コレがいい』となると、なかなか決まらない面もある」
    そこで、みのに意見を求められたコメンテイター、末吉竹二郎・国際金融アナリストは今年もマイペースだ。正月にあらためて読んだという日本国憲法から第25条を朗読しながら、ゆったりとコメントを展開。結論的にはこのようなことである。「なかには自分の都合で働かない人もいるだろうが、この深刻な状況は、社会全体、国の責任で発生したこと。どんなにお金を使っても、全国民の権利である最低限度の生活を保障すべきだ」
    しかし、「どうなんでしょう?」と納得がいかないみの。「もちろん政府は努力すべきだけど、派遣を切られた、職がないといった方たちも努力しないといけないでしょうね。権利だけ主張して『住居を、食べ物を』と言うけれど、仕事があるなら、(気に入らなくても)とりあえず仕事をしたらどうなのかと思うことがある」
    仕事を選ばないのが自慢の(元)世界一忙しい司会者は、ホームレスの贅沢な仕事観には憤まんやる方ないといった様子だった。

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    miho 2014年4月22日 14:32

    【ここにもミホおばさんが寄生してますね】
    乗っ取りおばさんは迷惑ですね

  • 【それなら私に粘着しないで】
    >それはその貧困におちいたひとの責任と言う事でミホ以外の人は理解してますよね。

    ご自分たちでトピを建ててお話しすれば良いだけで、私の建てたトピにいちいち投稿する必要もないですね。何時まで下らない言い掛かりを続けているんですか?

  • >>27

    【Re: そうですね】
    >派遣や貧困と言う判りにくい提言
    単に貧困と言っても適正な競争論理によってもたらされた貧困ならば、それはその貧困におちいたひとの責任と言う事でミホ以外の人は理解してますよね。
    問題は公正な競争論理とは何かという事でしょう。


    貧困とはどの国もどの時代でも存在しており、行為の結果として認知されてる事ですね。
    今、団体やマスコミで取り上げられてる貧困とは、行為の結果では無く作為的に押し付けられた現状だと言われてます。

    要は経済政策や企業主体の労働環境、貧富の格差などにより貧困層とされてしまったと言う事です。

    貧困を無くせと色んな集会や活動が行われてますが、記述した通り無くなる事は歴史上でもあり得ませんので、主張自体意味が無い事なんですね。

    寧ろ、貧困弱者に対するセーフティネットとか自立支援を呼びかける方が国民には理解を得られると思います。

    そして、例え適正な競争論理によってもたらされた貧困に陥っても救済すべきであり、貧困と困窮は分けて考えるべきでしょう。

    貧乏でも幸せでしたと言えるのが人生じゃないでしょうか?

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