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  • 【産経新聞 11月3日(月)13時0分配信

    「口にするのも汚らわしい」…菊田真紀子氏発言に批判の嵐「ヘイトスピーチじゃないか」


     宮沢洋一経済産業相の資金管理団体の不適切な支出の問題に関し、衆院本会議でSMバーを「口にするのも汚らわしい」とののしった民主党の菊田真紀子衆院議員。この発言がネット上で「職業差別だ」「ヘイトスピーチ(憎悪表現)じゃないか」と炎上している。】

    ・一昔の深窓のご婦人は口にするのも汚らわしいと言っただろうね。では、いま言うと職業差別とか増悪表現(差別的)になるのだろうか。言葉狩りもここまで来ると行き過ぎとも思われてしまう。最近の事は知らないけれど国税調査の調査にSMバーでそれらのことに従事してる人はどんな職業に分けられていたのだろう。げらげら

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  • >>21

    【どうして、君は、局所小所の話から離脱できないの?】
    どうして、局所小所の話から抜けられないんだろう、君は?




    >・重箱の隅どころか あの方面(北米のかなりの地域 人口)全体です。

    何百万人もの低所得層が超肥満になっているのは、

      貧民層を食糧支援するための「フードスタンプ」の使える食品が、
      高脂肪・高カロリー食品に偏っているから

    というのは、有名な話ですね。
    つまり、「飢え死にさえさせなければいんだろう」という放任主義の格差社会アメリカにおける「手抜き福祉」の結果なんだけど。




    >・意識もなくなってから スパゲッティのようにしてまでの 
     過剰な延命治療を続ける国なんか 世界中にどこにもない。

    風邪をひいても、保険に入っていないから医者にかかれない人。
    指が切断されても、保険と相談して、指の接続手術を諦める人。
    家族がガンにかかり、有り金はたいて助けたはいいが、破産して一家離散する人たち。
    etc.etc.etc.っていう国ですよ、アメリカの福祉は医療だけを見ても。
    マイケルムーアの映画でも、見てみなさいよ。(オバマケアでだいぶましになったみたいだけど、それも、また、共和党主導で無くなって行くと思いますけどね)

  • >>20

    【全部、君の思い込みだよ】
    >・基本は自助自立!

    でもさあ、貯金できない世帯が約26%(今では3割超え?)とか言われてるんだから、

      それでも払えって言うのは、無い物ねだりの無策

    だよね。




    >・負担できる費用には限りがある。

    上に述べたように、貧困層は、これ以上は負担できそうにないよ。
    一方、富裕層は、1960年代には82%くらいあった最高税率を今では45%に下げてもらっているんだから、「払える余地はありあり」だよ。




    >・一生懸命働き 納税し 年金掛け金を納めてきた人より
     生活保護のほうが多く払われているのは いかにも歪でおかしい。

    「小さな国家」「中庸な国家」による中途半端な救済策なんだから、仕方ないことだよ。
    それが嫌なら、「大きな国家」にして、完全に税金で年金をカバーするようにするべき。




    >・税収 30兆円で 歳出100兆円
     そのうち 公務員人件費に 27兆円も支出している現状は

    国家公務員の人権費は約5兆円だよ。
    歳入と歳出のグラフを見てみなよ。
    http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/account/fy2013/ke2611b.htm




    > 消費税(軽減税率併用)で
     社会の最低限の不安発生をおさえるべきです。

    上に指摘したように、消費税をかけると、破産する層を生む状況だよ。




    結局、君の話は局所小所の重箱の隅と間違ったデーターにつきるんで、正確に国政を論じられていないと思うけど。

  • >>19

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >>>アメリカ南部に行ってみなさい!
     町のいたるところに 小錦みたいな男女が 大勢のし歩いている(笑)
    >君の話ってさ、各論に次ぐ各論、重箱の隅に次ぐ重箱の隅だよね。!

    ・だから >アメリカ南部に行ってみなさい!
     と 言っています。
    ・重箱の隅どころか あの方面(北米のかなりの地域 人口)全体です。
     あの地域全体が そうであり、行政で健康教育啓蒙なんか 皆無だそうだ。
     個人主義の国だから 細く長く・・・か 太く短く・・かは 個人の選択!
    ・アメリカ東部は 普通にスリムな人が多いが
     みな 懸命に働いていて 自己保全のために 懸命に稼いでいる。
    ・意識もなくなってから スパゲッティのようにしてまでの 
     過剰な延命治療を続ける国なんか 世界中にどこにもない。
     あくまで 自己資金や自分の健康保険でまかない
     家族が望む場合だけ・・・それが グローバルスタンダード!。

    ★貴方の考え方の方が 現実無視のばかげた考え方だ!
     80~90年代の この国が たまたま一番恵まれていた時期の
     一瞬のまぼろしを 追い求めているに過ぎない。

    この国は もうじき 破たんします。
     そのとき あなたはどうしますか?
    役人だったら 半数以上は リストラすることになるでしょうね。

    早く覚悟を決めて 備えを講じることをおすすめします。
     まぼろしから 目を覚ますべきです。

  • >>19

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >「小さな国家」というのは、それらを全部切り捨てる国家だよね。

    ・貴方の解釈は 極端に偏っていますね。
    ・何事も 偏っちゃいけない。
     「中庸」が大切です。
    ・負担できる費用には限りがある。。。
     分かち合える範囲で 所得の再配分や施しをスレが良いし
     過剰な甘え たかり精神は 戒めるべきと言うことです。
    ・基本は自助自立!
     弱者救済を どんな基準で どこまでやるか?
     その線引きが重要!
    ・一生懸命働き 納税し 年金掛け金を納めてきた人より
     生活保護のほうが多く払われているのは いかにも歪でおかしい。
    ・税収 30兆円で 歳出100兆円
     そのうち 公務員人件費に 27兆円も支出している現状は
     いかにも おかしい。
      いくら アベノミクス・・・このみちしかない!と言えども
     いくらでも 取るべき道があるだろう!・・・ そのことを言いたいわけです。
    ・どっち道 早晩 この国は破たんします。
     ギリシャ以上に全世界に 大災厄をもたらし
     大混乱でしょうね。
      民間は とっくに大リストラと国際化がすんでいますが
     公共部門が 大問題!
      あらゆる歳出に 大ナタを振るうべき時期が来ます。

     とにかく 他人のことまで 構わず
     せめて まずは 老若男女・・・他人のお世話のまえに
     まずは 「自助自立!」・・・ その気概が重要です。

     消費税(軽減税率併用)で
     社会の最低限の不安発生をおさえるべきです。

  • >>18

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >アメリカ南部に行ってみなさい!
     町のいたるところに 小錦みたいな男女が 大勢のし歩いている(笑)


    君の話ってさ、各論に次ぐ各論、重箱の隅に次ぐ重箱の隅だよね。

    そういうふうに超肥満が生まれる原因って言うのは、貧民向けの食糧支援のためのチケット「フードスタンプ」で買えるものが、超安い「高脂肪高カロリー」の食品に偏っているから、っていうのが定説だよね。
    だから、アメリカでは「貧乏人たちが不健康な異様な太り方」をして、金持ちたちは健康食とフィットネスクラブでスッキリスリムな体型になっているって言われてるけど。

    なんかさあ、君は、得意になって、アメリカの何を見て来たの?
    光の部分も影の部分も、その国の本当の本質に触れることができないなら、旅行や留学をする意味なんかないじゃん。




    >厚かましく いつまでも現役世代に 寄りかかって生きるライフスタイルは
    どこから来たのであろう?
    明治以前には そんな情けない生き方は稀少だったろうね。
    誇りを保ちつつ 去りたいとおもう。。。


    これは、君の感傷だよね。
    福祉の問題っていうのは、老齢年金、老齢介護だけの話じゃないよ。
    医療や生活保護や教育や労働条件や…etc.etc.etc.があるんで、

      「小さな国家」というのは、それらを全部切り捨てる国家

    だよね。

  • >>15

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >アメリカ型社会に「近づいている」のではなく、もう、アメリカ型社会と言えるくらいになっていると思います。

    ・いやいや アメリカに比べたら この国は 
     とんでもない”甘ちゃん”社会です。
    ・アメリカ南部に行ってみなさい!
     町のいたるところに 小錦みたいな男女が 大勢のし歩いている(笑)
      スーパー デパート。。。
     推し量るところ・・・ おそらく 歩行困難な 超肥満が 大勢在宅しているだろう。
     思わず ツアーコンダクターに 問うた!
     「なぜ 行政が健康増進運動をしないのか?」と!
     彼曰く  
     彼らは
    「太く短く 人生を 楽しみ、
     さらに 苦しみのないあの世へ 早くゆきたいのでしょう!」と。
     苦難が多い この世で長生きすることが 幸せとは限らず 
     彼らには 余計なおせっかいなのだ。
     黒人霊歌も そのように歌っているし 聖者の行進など jazzでも
     幸せなあの世へ行けたことを 祝福している!
     まして 生きているだけで 社会のお荷物になる 晩年は
     余計引け目を感じるのだ。
     90数歳まで生きた 亡き祖母が
     80才を過ぎたころから 仲良しの友人 知人が次々にいなくなり
     早く あの世へ行きたいと言っていた。

     苦難が多い この世で 頑張っている現役世代に
     更に負担をかけて生きることは 恥ずべきことだ。
     所詮 人生には限りがある。
     早めに お仕舞にする時期を思い定め 
     他の人々 世代に 過重な負担をかけることなく
     身ぎれいにして去ることだ。

     いくぶんかでも 残余の財産が残せそうなら
     太陽光発電設備や 奨学金基金への寄付をして
     死んだ後も しばらくは いくばくかでも 世のため 人のために
     私が生きた 残影を残せたら 幸いだと思う。

     厚かましく いつまでも現役世代に 寄りかかって生きるライフスタイルは
     どこから来たのであろう?

     明治以前には そんな情けない生き方は稀少だったろうね。

     誇りを保ちつつ 去りたいとおもう。。。

  • >>16

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >「人頭税って『平等』でしょ。だったらやるべきだ!」

    まさに、税政の革新思想的税政に聞こえますね、
    共に供与するのではなく、共に平等に税を払え的です。

    わたし、割りと冷めた目で政党同士の戦略の方に目が行っていた
    のを反省しています。

    貧困層の事は知ってはいましたが、貯金に関しては
    愕然としましたわ。 ここまで疲弊しているとは。

    自民党も民主党も人頭税派が強くなっていますしね。
    (保守派の衰退) 消費税も思い切って、ある意味
    贅沢税+非課税にするならマシでしょう。

    米国の上下議員の話しですが、日本の議員の報酬は
    多すぎる傾向で、人数を多くし、報酬を少なくする事は
    以前に言われていた事。 でもブレーンの制度は
    日本には現時点では無理でしょう、官僚が
    政治家よりも政策をリードしている状態は情けないわ。
    もっと、政治家(閣僚や大臣)がリードするようにしないと。

    わたし、お勤めも忙しくなってきました。
    もともと、このアカウントはうさ晴らしに使用したので
    罪悪感もありますので、やめますわ。

    論破された形ですわ。 政治への怒りはわたしもあります。
    でも、どこに投票しようかしら?
    a_f*****様、勉強になりました。 
    ありがとうございました。

  • >>15

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    お金の話になってしまったためか、お返事をいただけないようですが…。
    言い足りないことがあるので、私の直前の投稿に続けて書きます。


    直前の投稿で、某政党が税制の基礎をまったく理解できていないことを指摘しました。
    そういう政党は、人権問題・外交問題・法律問題などについても、数々の初歩的な間違いを犯しています。
    ここでは一々指摘しませんが、彼ら彼女らは、「自分たちの直観」だけを信じて、高校や大学1,2年レベルの基礎的な事項について、明白な政策上の間違いを平気でいくつも犯したと思います。
    しかしです、

      人間は完全ではないのだから、
      自分の知らない分野について
      間違うのは仕方ない

    と思います。
    問題は、一人一人の人間の限界を超えた数々の知らない分野における間違いをいかに減らすか、という点にあると思います。
    そのためには、各分野に詳しいスペシャリストたちをできるだけ多く、政党のブレーンに揃えることが必要になると思います。
    立法府が行政府に対する監視機能を発揮するためには、色々な問題ごとにその分野のスペシャリストを立法府の側も持っていなければ、職業的スペシャリストの集団である行政府に対抗できるわけがありません。
    アメリカの例を見てみれば、以下のように↓、上下両院を合わせて1万人以上の「議会のための公務員」たちが雇われています。

    http://www.ndl.go.jp/jp/diet/publication/issue/pdf/0732.pdf
    >下院全体で7360人であり、議員1人当たり約16.9人の秘書を雇用している計算になる。…
    一方、上院議員が雇用することのできる秘書数には制限がなく、2010年現在の
    秘書の人数は、上院全体で4346人、議員1人当たり約43.5人に上っている。

    こういう制度があると、何かの分野で必要になったときに、自分の陣営に近くて鋭い意見を発信している大学教授やジャーナリスト、評論家などを即座に自分のブレーンに加えることができるため、各分野における間違いを減らして、スペシャリストの集団である行政府に対抗することできます。
    アメリカでは「秘書(公務員)」として一人の政治家がブレーンを何人も雇う制度が定着して機能を発揮していますが、日本の場合は、一人の議員が公費で雇える秘書の数は3人が限度です。
    こういう「対抗手段」を用いずに、何も知らない素人集団が霞が関の頭の非常に切れるスペシャリスト集団に立ち向かっても、結果は、火を見るよりも明らかです。
    民主主義を行って行く上には、それなりのコストがかかるのであり、きちんとコストに見合うだけの活動をしてもらえるのならば、私はそういう分を負担してもまったく構わないと感じています。



    さて、こういう事情に関しても、近頃の「お子ちゃま中学生政党」は、

      はらわたが煮えくりかえるほどのアホウ論を展開

    しています。
    直近に高校生や大学生でも分かる文系分野における有名な「べからず集」をいくつも犯し、あれだけの数の間違いをしておきながら、

      「歳費削減のために議員総数の削減を」

    と訴えているバカたちがいます。
    そういう意見は、全ての分野に精通している「哲人政治家」のような存在でさえ口にするべきでない主張であるのに、高校・大学初年レベルの間違いを大量に犯して、それでもまだ懲りずに、民主制の根幹部分をなす制度を良く考えずにいじろうとするのでは、常軌を逸していると思います。
    (ここまでのバカをやったら、「人間やめて動物になれよ」っていいたいですよ、まったく!###
    「そんなに行政府のやりたい放題にしたいのかよ!」と、誰かそういう重鎮バカに面と向かって諫言をいうメンバーさえ、もう残っていないのでしょうか?###)

  • >>14

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >アメリカ型社会とは、アメリカンドリーム的社会という感じかしら、
    格差は広がりますよね、その考えじゃ。 ビッグマネー
    独り占め。 自分さえよければいいハゲタカ・ファンドetc。
    だんだんそのようになっていくかもしれない日本に危惧を
    感じると言うことかしら。


    アメリカ型社会に「近づいている」のではなく、もう、アメリカ型社会と言えるくらいになっていると思います。

    日本の相対的貧困率は世界第4、5位のあたりをうろついていて、ほとんどアメリカ型社会と同じようになっています。↓
    http://www.nippon.com/ja/features/h00072/
    また、貯金のない世帯の率も3割を超えているそうです。↓
    http://tak-tak-world.txt-nifty.com/log/2013/12/post-4347.html
    所得分布を見ても、年収200万円以下の人たちが19%以上もいます。↓
    http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa09/2-2.html


    増税について「こういう人たち↑って、ホントにやって行けるんだろうか?」と、心配になります。
    年収二百数十万円くらい以下で暮らしている人たちは、ほとんど貯金出来ない状況のはずです。
    年収200万円で考えてみると、月収は16万円くらいになります。
    住居費が数万円、光熱費が1万円くらいとして16万円から引くと、10万円くらいしか手元に残らないと思います。
    もしも、夫婦で子供二人がいたら、その10万円から4人分の食費、衣料費などを出すことになり、また、税金や年金や保険料や子供の給食費なども出すことになるはずです。
    そうすると、そういう家庭では、なんとか切りつめても、生きて行くために必要な費用だけに収入があてがわれて消えて行っていると思います。
    外食も旅行もできず、子供を塾に通わせたりすることも不可能だと思います。
    そういう状態で、さらに消費税を掛けると言うことは、低所得層に対して、食費や衣料費などの普通に生活して生きて行くための費用を更に切り詰めることを強要することになりますが、今以上の切り詰めはほとんど不可能といえるのが現状ではないかと思います。


    けれども、民主党の方針では、そういう貧困層の現状を考えずに、当初の計画通りに人頭税的な「消費税」を掛けようということになるのではないでしょうか?
    「一体全体、この人たちは、『人頭税』を正しく理解できているのだろうか?」と疑問に思えて仕方ないのですが。

    たとえば文系科目の世界史等では、「イギリスを主体とした中世ヨーロッパにおける人頭税の悲惨な結末」というのを嫌というほど、高校段階で習うはずです。
    そういうことを全く知らない「別世界の宇宙人」や「理系のカリガリ博士連合」が現れて、「人頭税って『平等』でしょ。だったらやるべきだ!」というような、初歩も初歩の間違いを、数さえ集まれば平気で押し通す怖さがあるように感じるのですが、某政党は。
    彼らに考えて欲しいのは、逆に、理系を全く勉強したことがない純粋に理系音痴の文系人間が現れて、「大地は無限の平面であり、アメリカ大陸の向こう側はどうなっているのか、探査ロケットを飛ばそう」と提唱しているくらいのバカ丸出し状態の人がいたらどう思われるかということです。
    何故、ああも堂々と十代の子供レベルの間違いを言えたのか、今もって、不思議でなりません。

  • >>13

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    そうね、80年代くらいは中間層が今より多かったわね。
    この頃で人頭税的(消費税)を取りやすかったけど、
    バブルが弾け、中間層が薄くなってしまったのに、
    尚更消費税で税収を増やすのはおかしいと、
    あなたは言いたいと言うことですね。 同意するわ。

    アメリカ型社会とは、アメリカンドリーム的社会という感じかしら、
    格差は広がりますよね、その考えじゃ。 ビッグマネー
    独り占め。 自分さえよければいいハゲタカ・ファンドetc。
    だんだんそのようになっていくかもしれない日本に危惧を
    感じると言うことかしら。

    結局税政改革をしたがらないのはまさに政党の都合かもね。
    選挙で勝つための政策も滲んでいるかもね。(全部とは言わないわ)

    とうとう総選挙ね。 忙しい時期なのに。

  • >>12

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >野党は今回の選挙を戦う為の与党への強力な対立ネタは無いとおもう。

    いくらでもあると思いますけれどね。
    たとえば、税金の話が出たついでに、

      増税分を全部お金持ちが負担するように
      累進課税における累進性を強化する

    などは、いかがですか?

    1980年代くらいまでは格差が少ない社会だったから、今より潤っていた「庶民」たちから均等に「人頭税」的に税金を取る意味で消費税強化もありだったと思います。(累進課税の最高税率も、60%を超えていたと思います)
    ですが、バブルがはじけて不況が長引き格差が広がってアメリカ型社会に近くなった今の日本では、低所得者層に増税に耐えられるだけの「体力」や「潤い」は残っていないと思います。
    フランス大統領のオランドは「累進課税の最高税率を75%にしよう」と言っていましたよね。(憲法裁判所で否定されたようですけれどね)
    日本の公明党なども、累進課税の最高税率を60%にしようと言っていました。
    それに対して反対したのが、民主党でした。

    私は共産党員ではないですが、なぜ、今のような状態の社会において、累進課税強化の否定を金科玉条のように主張しなければいけないのでしょうね?
    頭のネジが吹っ飛んでいたバカが税制論議をしていたとしか、思えないのですけれど。
    時代と情勢を理解できていないで、一昔前のデーターを神の御言葉のように信じ込んでいたボケ老人が、勝手に庶民の生活を苦しくしたのだから、蛇蝎のように嫌われて当然ですよね、そういう政党って。

  • >>11

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >「対立軸」が、今度の選挙において出来上がっているということですね。

    野党は今回の選挙を戦う為の与党への強力な対立ネタは無いとおもう。
    野党は、もっと前から格差に対しての訴えをしてれば、すこしは
    盛り上がるのでしょうが、訴えるスキを与えなかった自民に旗が
    あがると思うわ。 小渕氏&松島氏と宮沢氏などの問題で、
    やっと突っ込みできる(世論の求心力を引きつける)
    状態になって、早めの対応(解散)をした安倍氏に軍配じゃない?
    安倍氏は選挙ありきの行動に見えましたが、たぶん危機感を持って
    たと思いません?

    わたしは無党派です。
    ごきげんよう、かしこ。

  • >>10

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >そうねー(1)~(7)もずいぶんと前から議題として
    知られていても、進まない問題(っていいのか?)
    ですねw。

    日本では、議論さえ行われてないことが含まれてますね。


    >総選挙なんかやっている場合じゃないですね、
    消費税10%に上げる条件を挙げていたじゃない?

    ああ、そうなんですか。
    与党の自民党が「税金を上げない」と言ってくれているということは、

      野党の民主党などは、
      これだけ庶民の暮らしが厳しいのに
      税金を上げる

    あるいは、

      野党の民主党などは、
      「アベノミクス失敗」と批判しながら
      税金を上げる

    という「対立軸」が、今度の選挙において出来上がっているということですね。


    まったく、どこかの禿げクソアホウが、意味も分からずに増税だけをしていたように、大蔵官僚丸投げのクソカス政党が野党をやっているということですね?
    小沢君が利口というかずる賢かったというか、とにかく、情勢は良く理解出来ていたということが、寒風う吹きすさぶ今になって身に染みる思いなんでしょうね。

  • >>9

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    現政権、中道で右傾が正しいのかしら。
    でも、抽象的に言っているだけにすぎないのかも、
    現政権の中にも政治思想は一致してないものね。
    しかし自民の保守グループが小さくなっちゃったわね。

    そうねー(1)~(7)もずいぶんと前から議題として
    知られていても、進まない問題(っていいのか?)
    ですねw。

    総選挙なんかやっている場合じゃないですね、
    消費税10%に上げる条件を挙げていたじゃない?
    それの目標に届かない場合に見送りするのは
    国民だって了解しているから、信を問う必要ないわね。

    「自分自身の超保守性」 そう、わたしの考え方は
    保守でしょう。 自覚してるわw。

    ごめんなさい、前回ちょっとイライラしちゃって。
    失礼しました。

  • >>8

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >今の名の知れている政党に革新政党は無いんじゃない?
    みんな中道よ。 あ、共産党だけはプチ革新系かwww


    今の政党を「中道」と考えてるところに、あなたの「超保守性」がにじみ出ています。

    世界の国々では、既に、次のようなことが行われています。

     (1)死刑廃止
     (2)売春の合法化
     (3)同性婚の法制化
     (4)ブックメーカー制度の許可
     (5)大麻解禁
     (6)原発廃止の予定
     (7)取り調べの完全可視化
       等々々々々々々々々

    日本の政治家には想像することさえおぼつかない施策↑が、既に日本以外の国々では行われています。
    逆に、日本で議論が行われたことの中には、このような↓中世ヨーロッパの封建領主よりも保守的な思想にもとづく愚昧な議論ばかりしかありません。

     (A)人頭税の導入
     (B)徴兵制の復活
     (C)性犯罪等への不要な厳罰化
     (D)古代刑法的性格をもつ英米法に配慮しての時効廃止
       等々

    私は上に挙げた(1)~(7)の全てに賛成なわけではないですが、日本では議論にさえ上らない事柄が多く存在する現状に、情けなさを感じています。


    あなたは、汚い歯を見せてネットをうろつく前に、「自分自身の超保守性」を見直してみたらどうでしょうか?

  • >>7

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    今の名の知れている政党に革新政党は無いんじゃない?
    みんな中道よ。 あ、共産党だけはプチ革新系かwww

  • >>6

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >(1)死刑廃止
    >(2)売春の合法化
    >(3)同姓婚の法制化
    >(4)ブックメーカー制度(個人のギャンブル親元)の許可
    >(5)大麻解禁
    >>殆ど駄目だな、大麻解禁くらいか経済回すのに使えそうだからね


    だーかーらー、そういう人は「保守政党」から出るべきなんだyo-!

    革新政党から「保守宗教道徳おばさん」みたいなのが立ってるから、一つも政策が進歩しないんだよ。
    旧ソビエトのソホーズやコルホーズの組員でさえ恐れおののくような「超保守、超反動性」を無邪気に発散させてるだけじゃん、民主党の一部の変な人たちってさ。
    挑戦者であるはずの「革新系」野党が、与党以上の保守性を出して、どうなるんだよ。

  • >>5

    【Re: 選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >(1)死刑廃止
    >(2)売春の合法化
    >(3)同姓婚の法制化
    >(4)ブックメーカー制度(個人のギャンブル親元)の許可
    >(5)大麻解禁

    殆ど駄目だな、大麻解禁くらいか経済回すのに使えそうだからね

  • >>4

    【選挙に出るときの政党、間違えてるじゃん、彼ら彼女らって。】
    >職業差別なんかじゃない、ああいうものがあるから平然としてあるから
    女性の品格を下げることになるし、そういう目で見られる、全て店を畳ませろ


    だから、そういう意見は、保守政党の自民党とかが言うべきなんだよ。
    そういう言葉を「革新」の看板下げてる方が、言うべきじゃないじゃん。

    「革新」の看板下げてるならさ、

      (1)死刑廃止
      (2)売春の合法化
      (3)同姓婚の法制化
      (4)ブックメーカー制度(個人のギャンブル親元)の許可
      (5)大麻解禁
            :

    とかさ、そういうのに挑戦して主張するべきじゃん。

    田舎の「宗教おばさん」みたいなのを連れて来たって、何にも「革新」らしくないんでさ、そういう「革新系」野党には、だーれも付いて行かないよ。
    どっかの「甘ろう、甘子さん」たちが、革新ごっこやってるだけで、見ててむかつくんだけど。
    「ガキは、くそして早く寝ろ」って言いたいよ。W

  • いや僕でもそういうね、口にするのも汚らわしいは、ごもっとも
    職業差別なんかじゃない、ああいうものがこの世に平然としてあるから
    それが存在しているだけで女性差別をしているも同然とおもう

    風俗の人には悪いけど世の中の風紀のためにまっとうな職についてほしい
    スケベ心のはけ口なんていらないだろ、性犯罪者は切り落とせ

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