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  • ◇ TPP=大型農業ほど崩壊、医療保険、食料自給、文化・・も崩壊

    ◇ TPP= 寡占企業の各国法規の無効化の統治道具

    ◇ 競争条件の対等化の建て前で、国際企業が、国内外の制度を変更

    ◇ アメリカ、日本、参加国の庶民の生活、文化を 破壊(ネーダー氏)

    ◇ 食、医療、保険、教育、雇用など 固有の暮らしの制度の排除へ
     国民の命、人権より、 少数の企業利益が優先

    ◇ TPPの ISDS条項(投資家と国家の紛争解決条項) の危険

     〇 米国のPC(パブリックシテイズン、消費者運動 ネーダー氏創立)」は、
      「TPPは、大資本による世界統治の道具」 とみなし、反対
     〇 国際資本の利益、少数資産家に富、集約、→ 庶民は奴隷化
     〇 国内法の生活、労働、環境などの規定を→ 国際的機関が空洞化
      国際的機関とは・・ 国際投資紛争解決センターなど第3者機関
     〇 国際企業の活動に、国内での司法権が及ばない
     〇 第3者機関の裁定・・ 各国の国内法でなく、TPPの条文」を優先

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