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  • 韓国の罠にはまった日本 

    ユネスコ世界遺産登録に反対する韓国に対して、
    「韓国朝鮮から強制徴用し、劣悪環境下強制労働させ、
    多くの死傷者を出した場所である。被害者と韓国朝鮮の国民に深く謝罪し、
    2度とこの様な誤りを犯さない事を後世まで伝えます」と書いた看板を付ける事を約束した日本。
      
    韓国の罠にはまり、世界遺産の地に自らの非を認めるが如く、
    自ら看板を付けて世界中からのお客様に喧伝しなければならなくなった日本。
    日本の信頼は地に落ちます。
        
    現在のユネスコ(国連教育科学文化機関)は
    韓国のロビー活動が激しく韓国による反日に汚染されている。
       
    何の価値無いガラクタ跡地を
    「明治産業革命遺産登録しては如何ですか」は、ユネスコ側から来た話です。
      
    多くの価値無いガラクタ跡地を世界遺産として整備するには30兆円、
    毎年の維持管理費に5000億円の膨大な資金を要します。
      
    旅行者ブームの最盛期で有っても膨大な出資金を償還するだけの収益は上げられないだろう。
    出資金が回収・償還できなければ経営難で倒産です。跡地はガラクタ地に帰します。
       
    5年後のオリンピック終了後の日本経済が危うい時期に、
    過去に経営破綻した「ハウステンボス」クラスの破綻が、
    同時に10か所も起これば日本経済は大打撃を受けます。
        
    リーマンショッククラスの大経済破綻が起こります。
       
    韓国はユネスコ(国連教育科学文化機関)を使い「日本潰しの罠」を日本に仕掛けて来たのだろう。
      
    こんな何の価値無いガラクタ跡地に無駄な事に使う金が有るなら、日本の子供たちを一人も落ちこぼれださない教育システムを造れ。
       
    今回の件は、日本外交の大汚点です。
       
    会見に現れた外務大臣の、笑みなく渋い顔が、全てを語っていた。
        
    関連 http://ameblo.jp/clark1826/entry-12047406929.html

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