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  •  大阪では もう一つ、「民族学級」というものが置かれている学校があります。

    これは分かりにくい存在ですが、放課後実施されている「学童保育」の進化系をイメージしたほうがよいかもしれません。(大阪府下全ての学校に民族学級が設置されているわけではありません) 

    ここには「民族学級・講師」という身分の在日韓国朝鮮人がいます。もちろん「公費負担の職員」ですよ。

    基本的には、「ハングル」、「歴史教育」、「民族音楽」などを教えていますが「韓国朝鮮人の歴史教育」ですからね! 中には反日闘士になる者も出てくるわけです。

    日本人は寛容ですから、本来のハングルと民族舞踊だけなら許容したでしょうが、「日本悪論」が出てくるとこれは許せないですね。

    大阪市立東生野中学で出された、いわゆる「東生野中文書」は、民族学級「私たちの文化研究部(朝文研)」が発行したのものと思われます。

    「在日韓国人(韓国・民団)」と「在日朝鮮人(北朝鮮・総連)」を分けて書いていますが、最近は、金正恩を崇拝させている朝鮮学校に入学する生徒の大半は韓国籍の在日韓国人であり、朝鮮文化研究部が実施している民族学級だからと言って、民族学級=北朝鮮ではありません。

    在日にとっては、南北の対立以上に「反日で一致」するんです。民族学級に関しては、韓国・民団も深く関与しています。 

     民族学級 ですから、本来は校内の在日韓国朝鮮人子弟だけを対象にしていればよいものを、東生野中では、週一回、正規の特活の時間を民族学級に組み込んでいるという情報もあります。民族学級が格上げされているのでしょうね。

    それゆえ、民族学級のプリントが「全校生徒配布」になっており、東生野中は、民族学級ではなく「民族学校」化しているようにも見えます。この文書の内容が校長なり教頭の承認を得て配布されたのかは不明ですが・・・・、

     「ずっと昔の日本、戦争を行なっていた時代・・・。人に暴力をふるったり、そして、なんと人を殺すことも『国のためには正しいこと』ととして行なわれていたことが、かつてありました。」

     「70年前の日本では今では、絶対正しくないことが正しいこととされてきました。」

     こういう、一方的な「日本悪論」を、歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは「反日教育」「洗脳工作」と呼んでも差し支えないと思います。

    これを書いたのはおそらく、東生野中の民族学級「朝鮮文化研究部」の人間だと思われますが、こういう主張は在日韓国朝鮮人社会の「共通認識」でもあります。これは明らかに「反日教育」「洗脳工作」ですよね。

    大阪市教委や東生野中の校長や教頭はこの文書の文言に何も違和感を感じなかったのでしょうか? 

     大阪の 小中高等学校の生徒さんや保護者の方たちは、「うちでもこんなことをさせられて困っている」という声があれば、教育委員会に通報するなりネット上で公開してください。

    日本の公教育は「韓国朝鮮人のための教育の場」ではありません。今後はこういう、公教育にただ乗りした在日韓国朝鮮人のやりたい放題はやめさせましょう。

    民族教育という反日教育をやりたければ、日本の公立学校の場ではなく、自分たちの民間施設か、それこそ韓国や北朝鮮でやればよいのです。

    反日教育に燃えるより朝鮮半島への帰国運動にこそ、その情熱を傾けてほしいですね!

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  • 呉善花氏「いったいどこに、鬼畜のごとき日本人がいたのか」


    日本統治時代に生活していた韓国のお年寄りには、
    日本人に悪感情を抱いている人は圧倒的に少ないといえます。

    日本人と直接つき合いのあった人はだいたいが日本や日本人に
    親しい気持ちをもっています。たとえば「学校での生活はどうでしたか」
    と聞いて、いやな思いをしたという話はほとんどありません。
    大部分の人が「日本人の先生にいい先生が多かった」といいます。

    日本人からの聞き書き調査では、こんな内容の発言もあります。
    「韓国の青年たちが近所の川辺などで凧揚げをしているのを見て、
    とてもうらやましいと思っていたら、彼らはうまく凧を揚げる方法を
    いろいろ教えてくれた」「当時、日本人も朝鮮人も関係なかった。

    学校では、韓国人の先輩に、厳しく、服装などの問題で指導されたが、
    それがいつも怖かった」こうした証言は、民衆レベルでは、
    実に当たり前の生活観が存在していたという証拠でしょう。

    だからこそ、
    直接日本人と接したことのある韓国人ほど親日派が多いのです。


    呉善花氏著 「反日韓国に未来はない」より

    歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは  呉善花氏「いったいどこに、鬼畜のごとき日本人がいたのか」     日本統治時代に生活していた韓国の

  • 韓国よ、君達は戦勝国ではないよ


     韓国は戦後一貫して、自分達を「戦勝国の一員」と主張しています。しかし、昭和20年(1945)の大東亜戦争終結まで、朝鮮半島はすべて「日本領土」でした。日本は韓国と戦争などしていないのです。これは歴史的事実です。

    敗戦後になって韓国が建国されましたが、そもそも、終戦時に存在しなかった国なのにどうして「戦勝国」のような振る舞いができるのか。私はとても理解に苦しみます。あまりにも恥知らずです。

     子供たちが集まってAチームとBチームで野球をしたとします。試合はAチームが勝ちました。するとBチームにいたK君がAチームにやってきて「ボクも最初からAチームの一員として戦い、勝ったんだ」と言い出すようなものです。今の韓国がやっていることはこれと同じです。日本をはじめとする他の先進国では、あり得ない振る舞いだと思います。

    戦勝国気どるPRCにレッドカード

     「中華人民共和国」にも同じ思いがあります。彼らもまた第二次世界大戦中は存在していませんでした。私は「戦勝国」を自称したがる彼らに大きな違和感を覚えています。

     日本が相手にしていたのは最初から最後まで蒋介石の「中華民国」、つまり国民党政府とその軍でした。日本人は「中国」と何気なく言いますが、現政府は中華人民共和国の英語の正式名称の頭文字を取った「PRC」と呼ぶなりして区別すべきです。

     ボクシングに喩えましょう。彼らは「日本軍対国民党軍」という公式戦の最中、リングの外から日本軍に空き缶を投げつけるライセンスのない輩のような存在です。公式戦は常に日本軍の圧倒的優勢でしたが、結果は国民党軍の判定勝ちでした。しかし試合でボロボロになった勝者(戦勝国)を今度は先程の輩がボコボコにして追い出してしまう。

     彼らは後にライセンスを取得し、ジムの会長になる。そして国際舞台で一定の地位を得て代替わりを重ねるうちに急に「昔、私達が公式試合で日本に勝ったのだ」「自分がチャンピオン(戦勝国)だ」と言い出します。このあたりの感覚は韓国とほとんど同じだと思いますが、PRCの振る舞いはざっとこんな感じです。

    ケント・ギルバート氏 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。80年、国際法律事務所に就職して東京に赴任。

    歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは 韓国よ、君達は戦勝国ではないよ    韓国は戦後一貫して、自分達を「戦勝国の一員」と主張しています。

  • 多くの朝鮮人国会議員の働きで、志願兵制度が認められました!!



                日本軍入隊のための血書提出が、山のように殺到!!



    その中には、朴クネ大統領のお父さんも!!



    朝鮮人日本兵とは、大日本帝国陸海軍(旧日本軍)に所属し軍務に服した、朝鮮人の軍人。俘虜監視員など軍人に近い任務を行った軍属も含むことがある。

    最初に陸軍に朝鮮人が大量採用されたのは1910年に創設された憲兵補助員制度においてである。憲兵補助員は陸軍一等卒、二等卒に準じる処遇を受ける軍属とされた。1919年に憲兵警察制度が廃止されると憲兵補助員は朝鮮総督府警察の警察官に転官した。1938年に陸軍特別志願兵制度、1943年に海軍特別志願兵制度が導入された。

    特別志願兵制度の施行以前は、朝鮮人が一般の兵卒として陸海軍に入隊することはできず、朝鮮人の日本軍人は洪思翊に代表される、陸軍士官学校を卒業して士官に任官した者、李秉武のように旧大韓帝国軍から朝鮮軍人として日本陸軍に転籍した者に限られていた。また、海軍兵学校、海軍機関学校などの海軍の士官養成諸学校は、終始朝鮮人の入校を認めなかった。1944年からは徴兵も行われた。ただし、訓練中に終戦を迎え、前線には一兵もいかなかった。

    朝鮮人志願兵
    選抜条件
    • 思想堅固ニシテ体躯強健、精神に異常ナキ者
    • 前科者殊に民族主義者、共産主義運動等に関係せし者は之を採用せず、家族にして主義運動等に関与しある家庭の者は之を採用せず

    歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは 多くの朝鮮人国会議員の働きで、志願兵制度が認められました!!                 日本軍

  • なんとしても、戦争責任が及ばないようにしろ!!




         そのためには、戦勝国として認められることだ!!




              それがダメなら、徹頭徹尾、被害者になりきれ!!





    韓国姑息事大主義の歴史的変遷

    第一期
    李承晩時代
    臨時政府が日本に宣戦布告していた。(これは、国際法上も政治的にもまったく意味を持たない。)
    したがって、朝鮮は連合国と同じく戦勝国。
           ↓
    これで、戦争加担者としての責任追及を免れえる
           ↓
    アメリカ、イギリスは朝鮮を戦勝国として認めず、サンフランシスコ講和会議への参加も当然認められず
    国内的には、強烈な反日主義を推し進めたが、それ以上にすさまじい反共主義を
    推し進めた


    第二期
    朴、全斗煥 盧泰愚時代(朴は、日本の陸軍士官学校出身)
    軍事独裁政権、経済発展最優先
          ↓
    日本からの援助を受けるため、日韓基本条約を締結
    国内的には民族教育を推し進めたが、最優先は徹底的な反共主義
    日本に対しては、ことさら外交問題を起こさないように努めた


    第三期
    金永三、金大中、のむひょん
    反共主義を第一国是からはずし、過去の清算を合言葉にすさまじい反日主義を展開
    北朝鮮に対しては、融和的姿勢をとる
          ↓
    日帝強占下の被害者としての姿を強烈にアピール
    植民地被害者として、戦争加担者としての責任追及を免れえる
    日帝土地収奪、日帝風水侵略、強制連行、強制動員を声高に叫ぶ
    国内的には、事後法の親日罪を創設し、魔女狩りのように親日派を弾圧
    韓国起源説が、百花斉放状態になる


    第四期
    李明博、朴クネ
    核武装した北朝鮮に非融和的になる
    アメリカへの依存を強める(安保、FTA)
    中国への接近を強める
    靖国、慰安婦問題で国内・国外ともに徹底した反日主義を強める
         ↓
    歴史認識問題をことさら強調し、「日本の侵略」の被害者としての立場を内外に強烈にアピール
    「日本の侵略」の被害者として、 戦争加担者としての責任追及を免れえる   

    この人が、朴クネ大統領のお父さん ↓

    歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは なんとしても、戦争責任が及ばないようにしろ!!           そのためには、戦勝国として認めら

  • 河野洋平はこれを声を出して10回以上読め!


    併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達

    一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。
    一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請るの他、惨禍を招く原因となる。
    一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。
    一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。
    一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。
    一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
    一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
    一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。
    一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。
    一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
    一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。
    一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。
    一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。
    一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
    一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
    一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。

    歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは 河野洋平はこれを声を出して10回以上読め!    併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達    一、

  • 反ヘイトスピーチ団体元代表逮捕 生活保護費を不正受給疑い

     大阪府警警備部は15日、生活保護費を不正受給したとして詐欺の疑いで、ヘイトスピーチ(憎悪表現)への反対行動を行っていた市民団体「友だち守る団」(昨年5月解散)の元代表林啓一容疑者(52)=大阪市西成区橘=を逮捕した。

     警備部によると、守る団は「在日特権を許さない市民の会(在特会)」などの右派系市民グループに対抗するとして、昨年2月に結成。最大で約30人のメンバーを抱え、ヘイトスピーチが行われる場所に行き、非難の言葉を浴びせてきた。

     逮捕容疑は無収入とする虚偽の申告書を大阪市に提出し、2011年6月~12年2月に生活保護費約110万円をだまし取った疑い。

    2014/04/15 16:51 【共同通信】

    歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは 反ヘイトスピーチ団体元代表逮捕 生活保護費を不正受給疑い   大阪府警警備部は15日、生活保護費を不

  • 不法占拠は竹島だけではありません。




    駅前の土地もです。




     川崎の駅のキング通りは終戦直後は、みんな焼け野原で店は一軒しかなかった。
    土地は誰のものでもなくて、みんな勝手に自分の土地にした。
    うちは韓国に帰るつもりだったから、そういうことはしなかった。
    向こうのみんなが日本に帰ってきたから、自分たちも帰るのをやめた。

    今ある川崎駅近くの店は、一軒残っていた呉服屋以外みんな戦後勝手に振り分けた土地の所有者が代々継いできた店。

     不法占拠は竹島だけではありません。

    川崎駅前の土地も朝鮮人が戦後のドサクサにまぎれて住み着いたのです。
    川崎在日コリアン生活文化資料館  在日一世からの聞き書き
    http://halmoni-haraboji.net/exhibit/report/200608kikigaki/hist007.html



    姜尚中がこの発言を撤回したという話は聞いていない。

    「北朝鮮核問題や拉致問題を取り上げて北朝鮮を批判する日本の世論を変えねばならない。
    在日同胞たちが過去に日本に連れて来られたことに対しては何も言わず、冷戦時代の拉致ばかり話すというのは矛盾したことだ。

    私は横に横田夫妻がいても、これを言うことができる。」と拉致問題と日韓併合時の徴用・徴兵を同一視した発言を2006年11月25日の世界海外韓人貿易協会での講演にて行った。



    在日が言う「差別」とは. 
    ウリ達の要求通りにしろという |
    身勝手な利権獲得のための 
    便利な『恫喝文句』です。   
    キッパリ「NO!」と言いましょう!

    歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは 不法占拠は竹島だけではありません。      駅前の土地もです。       川崎の駅のキング通りは

  • チンイルパ=親日派と呼ばれることは、





                   それは、即、社会的死を意味する!!







    金完燮(김완섭、キム・ワンソプ、1963年 - )韓国人評論家・作家・教育家・言論人。光州生まれ。サレジオ高校-ソウル大学中退。光州事件の市民軍に参加した、熱烈な韓国民主化運動の闘士。韓国が民主化されて後、オーストラリアに移住するが、そこで劇的に対日観が変わった!!!

    慰安婦
    日本は海外遠征のときに慰安婦を送ることによって軍人と現地住民に配慮しており、侵略軍ではなく解放軍により近い証拠であり、日本軍のヒューマニズムを象徴する証拠として再評価されなければならないと述べている。これに対し、ソウル中央地裁から日本軍慰安婦被害者6人にそれぞれ600万ウォン払うよう命じられる。

    竹島問題
    「良心のない大韓民国! 独島(竹島)は日本に返してやれ」というコラムをインターネット上に掲載した。また、コラムに対して脅迫するコメントなどを書き込んだ1000人以上を訴えるが、ソウル中央地方検察庁は、金完燮が社会通念を逸脱する内容の文章を掲載し、自ら中傷や非難を誘発した面があり、それに対する書き込みは脅迫でなく叱責と解釈されるとし、不起訴処分とした。

    安全保障
    日本は再武装して、日韓台・ASEANによる東アジア安保同盟の創設をするべきだと提言している。

    『親日派のための弁明』について
    『親日派のための弁明』は、戦前の日本による朝鮮統治について評価、肯定的な見解を述べた評論で、当初は韓国で販売されたが、本の内容が問題視され、青少年有害図書に指定され、金完燮は逮捕された。

    また、本人は日本での出版を機に来日することを考えていたが、本人の著書によると、『パスポートの更新に応じてくれない』という事から、事実上の出国禁止処分になっている模様である。

    歴史的な視点で教えることなく、日常的に主張するのは チンイルパ=親日派と呼ばれることは、                      それは、即、社会的死

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