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    自共対決 7月17日 19:38

    アルゼンチンで「野犬肉販売」の韓国人男性が逮捕されるも、「ペットではない」で釈放=韓国報道


    アルゼンチンで27日、野犬を捕まえて自宅で殺し、肉を業者に販売していた70代の韓国人の男が現地警察に逮捕された。複数の韓国メディアが報じた。

    アルゼンチンで27日、野犬を捕まえて自宅で殺し、肉を業者に販売していた70代の韓国人の男が現地警察に逮捕された。複数の韓国メディアが報じた。

     アルゼンチンで27日、野犬を捕まえて自宅で殺し、肉を業者に販売していた70代の韓国人の男が現地警察に逮捕された。複数の韓国メディアが報じた。

     現地メディアによると、男は首都ブエノスアイレスから車で2時間ほど離れたフロレンシオ・パレラで生活。野犬を捕まえると数日間自宅で餌をやり、太らせた後で家の敷地内で殺していた。

     男は殺した犬の肉を黒いビニール袋に入れ、ブエノスアイレスの中心地、フローレス地区でアジア人が経営するスーパーマーケットに販売。犬肉は主に同地区に住む韓国人が購入していたという。

     愛犬2匹がいなくなったという女性の通報を受け、警察が捜査。男の家に警察が突入し、犬を殺しているところを逮捕した。しかし刑事処罰する法律がないことから、男は釈放された。

     現地警察の関係者は、「男は精神疾患を患っており、以前から犬を殺している」として隣人とトラブルになっていたと説明した。

     この事件は米国や英国のメディアも報道。アルゼンチンにはペットに対する虐待行為を処罰する法律しかないことから、男は「肉の無断流通容疑」で処罰されるものとみられている。

     アルゼンチンには韓国のような犬肉を食す習慣はない。1995年には韓国人2人が自宅の屋上でドーベルマン1匹を殺しているところを現地メディアが捉え、波紋を広げた

    アベノミクス=株価暴落で暗黒経済へ!! アルゼンチンで「野犬肉販売」の韓国人男性が逮捕されるも、「ペットではない」で釈放=韓国報道   アル

  • 自らは指一本動かさない






            勝ったほうがわが方






             それでは、国際社会からは受け入れられません!!







    日露戦争開戦前の緊迫した1904年(明治37年)1月、大韓帝国は突如「厳正中立」を宣言します。しかし、これは欺瞞でこの数日後に日本側は黄海で、ロシア軍の出動を旅順に要請する手紙を携行する朝鮮人を乗せた小船を拿捕したのでした。その発信者は中立宣言を声明した当の大臣でした。

    当時在韓ジャーナリスト、F・A・マッケンジーと大韓帝国の宰相・李容翊との会話

    マッケンジー「もし、朝鮮が滅亡から救われようとするなら、改革が必要である」

    李容翊「朝鮮は安全である、なぜならわれわれの独立は欧米諸国によって保証されている」

    マッケンジー「力によって裏づけられていない条約は無意味であることをあなたは理解していない。尊重されるべき条約を望むなら、それに応じた生活をしなければならない。改革がなされなければ滅亡しかない」

    李容翊「他国が何をしようと問題ではない。われわれは今中立であるから、中立の尊重を要請する声明を出した」

    マッケンジー「もしあなたが自衛しないならば、彼らは何のためにあなた方を守ってくれるだろうか」

    李容翊「われわれはアメリカと約束ができている。アメリカは、いかなる事態が発生しても、われわれの友人である」

    しかし、この中立声明は、清、フランス、ドイツ、イタリア、デンマークは承認の回答をしましたが、アメリカは無視。ソウルを占領していたロシアも当然無視というか、日本の進出を抑えようと大韓帝国に"中立声明”をさせた、というのが本当のところでしょう。

    2月に日露戦争開戦し、日本が緒戦を飾ると韓国は態度を一変させ、日韓議定書を結び日本が韓国領土を軍事使用することを認めます。日露戦争で日本が次々と勝利していくと、韓国はロシアのあいだに締結されたいっさいの条約と協定を破棄すると宣布し、同時にロシア人やロシア企業に割譲した利権もすべて取り消しました。

    自らは指一本動かさないばかりか、勝ったほうがわが方という政策では国際社会からは受け入れられません。韓国は日本の保護下におかれました。


    日露開戦直前の1904年ソウル市内のロシア使節団。
    警備しているのはロシア兵 ↓

    アベノミクス=株価暴落で暗黒経済へ!! 自らは指一本動かさない               勝ったほうがわが方               

  • 安倍政権、自民党のすべてが株価、為替にかかっている
    ヘッジファンド、経済テロリストによる円高誘導を退治できれば

  • 「朝日新聞記者の証言5 -戦後混乱期の目撃者-」 菅野長吉 昭和56年 朝日ソノラマ



    これに眼をつけたのが、戦勝国人なりとする一部の第三国人の〃特権〃乱用と、裏街道を生きるテキ屋集団である。彼らは正常ルートを通すべき物資を巧みに横流しし、第三国人はその立場を利用してあらゆる物資を動かす。場所には困らない。

    大都市の要所はほとんど焼け野原となっていたから、集団のカによれば簡単に占有できた。こうして東京では、上野、新橋、新宿、池袋、渋谷などに急造のマーケットが建った。ヤミ物資の市〃ヤミ市〃である。ここには、配給では手に入らないあらゆる物資が公然と氾濫したから庶民は目の色をかえて集まった。

    ヤミ商人たちは、禁制品や統制品を公定価格の10倍から20倍という法外な値段で暴利をむさぼったから、やせ細る庶民とは反対に、日に日に肥え太り、集団もその環を拡げてゆく。

    繩張りを主張する集団間の争いもはげしくなり、治安問題となってきた。手を焼いた警視庁は、ヤミ市の〃自治強化〃のため地区単位に組合を結成させたが、これがかえってボスを台頭させる結果になり、勢力を助長させた。

    新宿の尾津組、新橋の安田組などは、組合員と称する配下が3000とも4000ともいわれた。また当時は第三国人に対する警察の捜査権も確立していなかったから、第三国人は勝手なことができた。

    一時期、この大集団に対して、確かに警察は無力で、ヤミ市の治安はそれら集団の自治に委せざるをえない事情にあった。彼らが自らを〃夜の警察〃と自負していたのもこういうことからである。

    戦後日本の特殊な存在として第三国人というのがあった。今やこの呼称は全くの死語となったが・・・

    これら第三国人に対しては、日本の裁判権行使もあいまいだったところから、彼らの一部には、治外法権があるかのような優越感を抱かせ、社会の混乱に乗じて徒党を組み、統制物資のヤミ売買、強・窃盗、土地建物の不法占拠などの不法行為をほしいままにし、戦後の混乱を拡大した。

    アベノミクス=株価暴落で暗黒経済へ!! 「朝日新聞記者の証言5 -戦後混乱期の目撃者-」 菅野長吉 昭和56年 朝日ソノラマ     これに

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