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  • まず、はじめにこの場所に立てたのは本人でもギャンブル的要素があると思っているからであり、決して現実逃避した考えはありません。
    ですが、最近はネットだけの情報からでも埋蔵金に関するヒントなどが安易に取り出せるようになり、個人でそれらを調査されてる者も多くいると考えました。
    色々な大名を始めとする埋蔵金の記述が見つかっており、各々の暗号解読を話しあえたらと感じて立てました。

    冗談半分ではありませんので冷やかしや誹謗などのコメントは控えていただければ幸いです。

    現段階でそれらがあるかなしかという論議ではなく、暗号による見解を争点とした話し合いが出来ればと思います。
    埋蔵金があるかなしかと問われればなしでしょ。と思いますが、やはりロマンというかなんかそういう話題があってもいいかなぁと思っています。

    個人的には徳川埋蔵金はないと思っておりますが・・・。

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  • >>26

    【Re: 私の考え。】
    ちなみに、
    私の考える埋蔵金の原資は
    安土城から持ち出した物を
    想定しました!
    安土城から徒歩で
    15時間34分
    距離で、75.8kmに
    なるようです!
    これなら一日、もしくは二日あれば
    かくせる気がするのです!

  • >>26

    【Re: 私の考え。】
    岩戸神社より、
    近くにある
    八幡神社の方が
    参道に担石が
    置かれているので
    そちらかもしれませんね(^_^)/

  • >>26

    【Re: 私の考え。】
    ちょっと補足すると、
    稲葉山城は高台にあって
    景色がいいところらしいです!

  • 【私の考え。】
    面白そうなんので私の考えを。
    私が光秀なら、こう考えるという視点で考えてみました。
    皆さんのコメントを読んだ上での考えです。
    まず、コレを読んで欲しいのは自分の子孫だと
    考えます。
    そしてその子孫はお金が必要であり、
    あまり優秀ではないと考えます。
    なので、できるだけ簡単な言葉を使うとします。
    >身をも名も 惜しまねばこそ 
    は、明智や光秀の名は関係ないと解釈し、
    さらに、名も体もナイと解釈します。
    すでに無くなっているのだと思うのです。
    >松のみとりいろ濃き 弥生空
    コレは普通に景色の事だと思います。
    景色は良いけど今はナイ、もしくは
    名前が変わっていると解釈します。
    >くちなは頭の影をふむ
    くちなはへビの事らしいですね。
    だとすると蛇と言えば斉藤道三。
    で、斉藤道三の城と言えば
    今は名前の変わった岐阜城。
    こと、稲葉山城。
    で、方角が南南東らしいので、その方角に
    あるのが岩戸公園。
    で、この近くにあるのが
    弘峰寺か岩戸神社。
    >岩戸茵のその下に
    なので、岩戸神社にあるんじゃないか?
    っと、言うのが私の考えです(^_^)/

  • >>11

    【Re: まずは軽く?明智埋蔵でも・・・】
    面白そうなのでお邪魔しますね。
    身をも名も 惜しまねばこそ 松のみとりいろ濃き 弥生空 くちなは頭の影をふむ
    岩戸苗のその下に こかね三百しろかね千貫

    先ず、身をも名も惜しまねばこそ これは恐らく命も名誉も惜しくはない
    次に、松のみとりいろ濃き弥生空 これはですが弥生は今で3月ですね、松のみとりいろ濃きは恐らく松の緑が濃くなる旧暦の空、つまり4月中旬から下旬にかけてかと。
    次のくちなは頭の影をふむ ですが、まずくちなはと言う単語これって西九州の方言でもありますが関西地方でも使われてる方言で昔の蛇のことだそうです。
    蛇の頭の影をふむ 主さんは時間だと思われてるご様子、これに+αさせてもらうと方角もあるかと思います。なので南南東かそれよりちょっと北かな・・・それと時間は恐らく10時前後の2時間で針が重なる時刻かと、例えば10時10分とかね、頭の影をふむのですから。
    次に岩戸これは神話などでも有名ですが、重なり合う岩とか御神体、またはお墓ですかね
    あと苗ではなく茵です。
    茵とは敷物のことですね。もしくは台座かな・・・
    あとはその下に大判小判があるよ~ではなく、あの時代大判小判は無かったと思うので粒かな??約3~5tほどの量になるかと。

  • >>1

    【Re: 埋蔵金について真剣に考えてる仲間募集。】
    はじめまして。実は光秀の埋蔵金について本を書きました。その名もスバリ「新設明智光秀の埋蔵金伝説」です。下記URLで全文読めます。一度読んでみて下さい。
    また感想も頂ければ嬉しいです。
    末尾の日付が2024年となっていますが、平成24年の間違いです。
    https://dlmarket-jp.s3.amazonaws.com/download/81/8122/index.pdf

  • 【10億円】
    カリフォルニアで(現在価値)1000万ドル相当の金貨が発見されたのはビッグニュースですね。

  • >>15

    【Re: 感じた事、句を読んで思った事など書いてください。】
    身をも名もの身って、自分自身のことでしょうか?光秀自身の名⁇
    まぁ、それはともかくその後時刻や干支が方位を意味しているという線で調べてみました。それによるとあおは青竜なので東、巳と午前10時は南東を意味しているそうです。とすると巳(4月)の前の3月が辰の刻を意味しているとしたら同じく南東、5月が午の刻を意味しているとしたら南になるそうです。
    それとそもそも埋蔵金も誰か特定の人に見つけさせることが前提なんでしょう。ならその特定の人には分かる様になっているはずです。

  • >>17

    【Re: まずは軽く?明智埋蔵でも・・・】
    なるほど。
    参考にします。
    ですが、諸説ではありますが光秀は国内の識学ではなく、むしろ中国の識学を好んでいたと言われています。
    そのためによく光秀が使う「身をも名も~」は孫子からの引用だと。
    それと奥深く考え込ませるような文章でもない気がするんですよね。
    あれから色々と調べてみましたが、アイヌ語は光秀自体歴史を見ても使用された経緯はありませんでした。
    梵語は天王山から逃げ延び出家した後に覚えたとすれば、「そんな分かりやすいヒント」を句に盛り込まないようにも感じるんですよね。
    埋蔵金を探す多くの人は「所縁の地」だとか言いますが、それって見つけてくれと言わんばかりの浅はかな見解だと思えるんですよね。
    むしろ全く異なる場所こそがそうであると自分は考えているんです。
    それに現代でも未だに発見すらされてないとすれば山中洞穴の奥深くとか、土地開発が全くされていない村だとか。
    句から得れるヒントをただ当てはまるだけという見解説は光秀の策謀だといいたいのですよ。
    むしろ、身をも名もという最初の句に「総合的に答えを見つめろ」と言ってる気がするんですよね。

  • >>16

    【Re: まずは軽く?明智埋蔵でも・・・】
    こんなのどうです?
    とりあえず日光の伝説を調べてみたんですけど。
    1,奈良時代末、下野の人沙門勝道は、叔父大中臣諸清達とかねて深く崇拝する霊峰二荒山の登頂によって鎮護国家、人民利益の為の大願をたてた。
    天平神護2年3月(766)勝道上人一行は大谷川のほとりにたどり着き川を渡ろうとしたが、岩をかんで流れる大谷川の激流のため渡る方法が無く困りはてた。上人はひざまづいて一心に祈念をこらすと、川の対岸に一人の神人が現れた。その姿は夜叉のようで身の丈一寸余、両手は腰にあんじ、右手に二匹のヘビをまき、上人に向って「我は深砂大王である、汝を彼の岸に渡すべし」と言いながら持っていたヘビを放つと、赤と青二匹のヘビは、たちまち川の対岸とをむすび、虹のように橋を作り、背に山菅が生えたので、上人一行は早速これによって急流を渡ることが出来た。振り返ってみると神人も蛇橋もすでに消え失せてしまっていたので、上人は合掌して深砂大王の加護に感謝し、それ以来ここにかかる橋を山菅の蛇橋と呼んだ。

  • >>14

    【Re: まずは軽く?明智埋蔵でも・・・】
    おほ。そこは盲点でした。
    やはり他人の意見は貴重ですね。
    確かに死んでると過程したうえでの目算でした。
    ふむふむ。アイヌ語と梵語かぁ・・・。
    これは大変大仕事になりそうです(汗)
    貴重な見解ありがとうございます。
    早速仕事の合間に図書館にでも行ってみます。

  • >>10

    【Re: 感じた事、句を読んで思った事など書いてください。】
    時間ではなく方角を意味しているという事は無いでしょうか?確か「何時の方角」とか言う具合に時間は方角を意味してたような…。後、十二支とか元素とかも方角を意味していたと聞いた事があります。

  • >>12

    【Re: まずは軽く?明智埋蔵でも・・・】
    そもそもこれって光秀が秀吉に打たれる前に隠したんですか?サイトには生き延びて天海僧正になってから埋めたって書いてあるんですけど。後者だったら僧正ゆかりの地が何か関係してるって事は無いですか?例えば日光の明智平とか。
    後、日光って男体山の元の名前である二荒山を音読みしたのが名前の由来らしいです。そして二荒山はアイヌ語のフトラ(クマザサ)がフタラになったと言う説があるとか。アイヌと接点無さそうなのに。他にも補陀落(観音菩薩の浄土であるポータカラ〈梵語〉を漢字にあてたもの)が由来とか馬返し(いろは坂の登り口)付近の岩壁の洞穴から春秋二回風が吹き荒れるから二荒になったとか。
    なので、アイヌ語とか梵語の線で考えてみるのは?

  • >>11

    【Re: まずは軽く?明智埋蔵でも・・・】
    昔の文字でひらがなには濁点など使われていなかったからではないでしょうか。
    確かに自分も最初は思いました。
    知略に長けた人物なればむしろひらがなや漢字ではなく漢文で表記していたのではないのか?とも。
    この暗号の実物を見たことがないので、そこらへんはネットによる資料でしか引用しておりません。
    当時の中国語で変換なども試みましたが、ソレと言った収穫はありませんでした。
    ただ、この暗号自体公表されてるのは現代風に書いているのではないかと。
    現物を見たいのですが、閲覧を許されるほどの者でもないので、断念しています。
    文字以外に必ず何かが隠されてると思っています。

  • >>4

    【Re: まずは軽く?明智埋蔵でも・・・】
    文字を別な読み方したり、単語を別の言い方したりすれば何か分かるかもしれませんね。
    身→み、シン。名→な、メイ、ミョウ。惜しむ→おしむ、セキ。松→まつ、ショウ。緑→みどり、リョク、ロク→あお。色→ショク、シキ。濃い→こい、ノウ。弥→や、いや、ミ、ビ。生→い、う、は、お、き、なま、セイ、ショウ。頭→あたま、かしら、こうべ、かみ、トウ、ズ、ト。影→かげ、エイ→陰。踏む→ふ、トウ。岩→いわ、いわお、ガン。戸→と、ヘ、コ。苗→なえ、なわ、ビョウ。下→した、しも、もと、さ、くだ、お、カ、ゲ。
    後は、文字と文字を組み合わせたり逆に分解したりとか。
    あれ、でも何で緑とか色とかは漢字ではなくひらがななんでしょうか?

  • >>9

    【Re: 感じた事、句を読んで思った事など書いてください。】
    回答ありがとうございます。
    これは蛇という考え方ではなく、自分は岐阜城か安土城という解釈をしました。
    と、いうのも明智光秀は織田信長に執拗な嫌がらせを受けており、それがまるで蛇のようにしつこかった所から織田信長を蛇と見立てたのではないかと。
    それで考えたのが織田信長の頭の影を踏んでも意味がないと感じたので、それなら城ではないかと思ったのです。
    ただ、安土城はもうありません。
    影を踏むのをそのように見立てても、それがどこを指すのかがわかりません。
    「くちなは頭の影を踏む」という解釈はもう一つあります。
    当時は日進月歩が暦や時間を表していたと推測します。
    当時の時間を表す時計のようなものがあったとするなら、蛇の絵が描いてあり、その頭を踏む時間帯をさしているのか?とも解釈しております。
    午前10時前後の2時間を巳の刻と言われてますが、これは10時を指しているのか?とも考えました。

  • >>6

    【Re: 感じた事、句を読んで思った事など書いてください。】
    感じた事と言えば。
    「そもそも足の無いヘビに何かを踏む事が出来るのか?」って事です。

  • 【感じた事、句を読んで思った事など書いてください。】
    それぞれの見知による異説は時としてヒントに繋がります。
    また、人間というものは解読不可能な文章に直面すると頭を一度リセットして1から考え直すという事が出来ないようで先入観でその物事を追求してしまいます。
    そうならないためにも個々で感じた些細な事でもいいので書いてくださるとありがたく感じます。

  • >>4

    【Re: まずは軽く?明智埋蔵でも・・・】
    あと、これほどの軍略家なれど、このような句に季語にも似た言葉が2つ入るのは明智らしくないと感じた。
    松というワードと弥生空というワード。
    これらを調べると「松が緑をつける時期は5月。弥生は3月」
    弥生は旧暦でも3月だ。

    これはどう考えてもおかしいし、どちらかがトラップ的になっていると予測した。

    弥生空は季語であり、3月になると何かがあるという説までは個人的に考えた。

    だが、「松のみとりいろ濃き」がどうしても解読出来ない。
    最初は松脂などを連想したが、それがだからどうなんだ?と感じたし、みとり濃いとなれば「3月に咲く松があるのか?」とも考えた。
    「くちなは頭の影を踏む」というワードは時間を表してるのではないかと。
    昔は干支で時間を表していたくらいだし。
    巳も暦で調べたが、これは旧暦では4月になる。
    松5月 弥生3月 巳4月・・・と・・・
    だけど自分はこれを時間と感じ午前10時前後の2時間を指すと解釈した。

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