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  • 以前 競馬に関する著書をいろいろ読んで記憶に残っているものの中に (日本ダービーは過去に一度も8枠が2着までに絡んでいない) というのがあり その翌年(第51回目くらい)だったか8枠が初めて絡んだことがあって・・・・・つまりJRAもその著書を読んで対応を変えた(?)。

     その数年後の年末だったか年はじめだったかに 次のダービー馬は ストロングクラウン
    と予言した著書があり、その馬はさほど強くもなくたいした実績もなく ダービー出走すら危ぶまれたほどだったのに、何故か出走権有りの馬が次々と出走を回避(ダービーに出場できる確率がいかに低く、その出場の意義や値打ちやらは競馬ファンならご存知だと思うのですが)して とうとう出走までこぎつけました。これは本当に ストロングクラウンが勝つかもしれい・・・・・と、おそらくその筆者も読者も思ったはず。結果は後ろから数えて2.3番目の大敗。思い切り上げておいて最後に落とす。ここでJRAの何らかの関与は確かにあると確信。 以来 競馬に対する見方、考え方が変わったのです。    次回に つづく~

    さてBOATRAC予想 戸田優勝戦 ここなら枠不利でも森高がなんとか捌く 5絡み。

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  • 【書き込み終了】
    明確なサインと思えた ハギノハイブリットが馬券から
    外れた以上、これ以上の書き込みは控えようと思う。
    歴代三冠馬から 皐月賞・ダービー・菊花賞の
    それぞれの違いまでは書きたい思いが有ったが
    ここでペン(キーボード)を置く。

  • 【神戸新聞杯 私の買った馬】
    これから夕方まで外出しなければならない。
    本当は発売締め切り後~発走までの時間帯に
    書き込みたかったけれど、そのようなわけで
    この時間に書き込む次第。

      ⑨ ハギノハイブリッド

  • 【神戸新聞杯 私の買う馬】
    神戸新聞杯 サインに基づいて 私の買う馬を知らせます。

    先日 (あいこちゃんを救う会) のことを書きましたが ご協力
    いただいた方に ご希望であれば参考までに私の買う馬を
    お知らせします。もちろん必ず当たるという保障はありません。
    馬券の購入は自己責任でお願いします。

  • 【菊花賞トライアル?】
    イスラボニータが勝った先のセントライト記念

    あれは菊花賞トライアルとしての値打ちがあったとは到底言い難い。
    距離・コース・左回り(本番は右回り) 何一つ菊花賞の参考には
    ならない。実際 勝ったイスラボニータも距離を意識してか 菊花賞
    ではなく天皇賞(左回り)へも 視野にいれているとか。
    そもそも右回りと左回りとでは全く違うので あれを トライアルと
    位置づけすること事態 ちゃんちゃらおかしい。
    他の競技だったら トライアルとする以上は もっと本番に近い
    条件にするのではないか。極端に言うとオリンピックでマラソンに出場
    する選手を決めるときのトライアルレースが 30キロのレースという
    ようなことは有りあえない。

  • 【菊で激走するあの馬が神戸新聞杯に】
     いよいよ あの馬が始動する
    菊花賞で激走する以上は、ここでもそこそこの成績でまとめてくるはず。

    イスラボニータは菊ではなく天皇賞・秋へ?
    そこには当選確実と思われるあの馬が満を持して待っている。

  • 【サインのアイテム】
     これも種々あるように思われる

    競馬場名・競馬場コード・開催月日・第何回何日目・レースタイトル(第何回も含む)・
    JRA発行の出馬表(レース番号・出走頭数・馬番・枠番・馬名・性齢・負担重量・父名・
    母名・母の父名・厩舎名・騎手名・オーナー名等含む)。
    その他 社会情勢などもあろう(オペックホースやマンハッタンカフェはその典型)
    阪神大震災のときには 種牡馬のマグニチュードという馬が密かに話題にもなった
    ように記憶している。

     このように あまりにも多種多様であるため 私自身は 自分なりに見極めた
    ある複数のアイテムのサインを発見した場合にのみ 馬券を購入している。
    上に挙げたアイテムのうち たぶん殆どの方が気にしていない 出走頭数。
    出走馬が○○頭のときは どちらかというと苦手にしている。

  • 【勝負師】
     以前にも書いたが 私は年に20レースほどしか馬券を買わない。
    自信のあるレースというのは 私にとって それくらい少ない。
    お遊びで あるいは観戦料のつもりで小額購入なら 毎週買っても
    いいのではないかと考えたこともあったが、ズルズルいきそうで
    それはやっていない。

    以前何かの機会で世界の勝負師(ギャンブラー)の話題を見かけた
    ことがあって、あるひとりの人間が一年間に一度だけ大勝負をする
    というようなことだった。負けたら、また一年ひたすら働き 次の
    大勝負まで我慢するそうであった。
    嘘か本当かは定かではないけれど、どうせダラダラ勝負しても
    負けるのであれば、まとめてドカーン!といくのも たしかに
    勝負師ではあるな・・・・・と思う。
    密かにそんな買い方を憧れたりしている。

  • 【単勝15番人気が3着に来た馬のサイン】
    昨年のスプリンタースステークス

    勝ったのはのちに年度代表馬に選ばれた 1番人気 ロードカナロア
    2着も 2番人気 ハクサンムーン
    そして3着が なんと単勝15番人気の マヤノリュウジン
    翌年 高松宮記念でスノードラゴンと同じ8枠に入った馬である。
    その高松宮記念では ドラゴン と リュウ 同じく 竜 でありながら
    ドラゴン が 来た。(ドラゴンのほうにサインがあったのは以前、書いた)
     では このスプリンターズステークス では どうであったか。
    感の良い人ならお気づきかもしれないが、 そう
    高松宮記念の スノードラゴン も
    スプリンターズステークスの マヤノリュウジン も
    同じであった。 何が同じであったかは ここでは書けないが
    先に言ったように感の良い人ならお気づきであろう。

     もちろんそれ以外にあと2つのサインがマヤノリュウジンに
    有ったことも付け加えておかなければならない。

    それにしても年度代表馬になるような馬と15番人気の馬との
    着差が0.1秒 それぞれがまともに競争したら
    所詮それだけの能力差しかないということかもしれない。

  • 【サインは予想とは全く違う】
    サイン(私的にはシグナルというイメージの方が強い)とは
    例えば野球でいうなら 捕手が投手に対して出す投球のサインを
    思い起こすのが手っ取り早い。
    サインである以上 投手は捕手の出すサインを確実に受け取り
    サイン通りのボールを投げることになる。
    直球のサインを出したのにフォークボールを投げられたら
    さすがに捕手も捕球しづらいことだろうと思う。
     出す以上は投手も捕手もサインに従うことになる。

    故に競馬に もしもサインがあるのならば、必ずサイン通りの
    結果にならなければならない。
    先の札幌記念で レース前に私が ホエールキャプチャ と
    書いたが、あれは予想ではなく サインなのである。
    予想であれば外れることに対して、心苦しいことは少しもないけれど
    サインと申し上げる以上 外すことがあってはならない。
    自画自賛するわけではないけれど、レース前に
    馬名をあげることがいかにプレッシャーだったかご理解願いたい。

  • 【皐月賞・日本ダービー・菊花賞 それぞれの違い】
     開催時期・コース・距離云々の違いというのは誰でもわかる
    それ以外に それぞれの明確な特徴がある事にお気付きだろうか?
    残念ながら私は日本ダービーだけは、いまだに読みきれていなくて
    大いに苦手としており 滅多に手を出さないが、皐月賞・菊花賞に
    関しては、その特徴に基づいて かなりの率でゲットしている。

    過去のことはともかく 今年の菊花賞
    私のなかではその特徴に基づいて すでに勝ち馬が決まっている。
    その馬が出走までこぎつけたら、レース当日の締め切りから発走
    までの間に ここで公開しようと思っている。

  • 【(愛子ちゃんを救う会) 幼い命を助けよう】
    長野県の某所で アメリカで心臓手術を受けようとする少女がいる。
    愛子ちゃんを救う会←検索
    2億1千万円を目標に募金活動をしているようだ。
     思えば3・11の東日本大震災のとき ある母親が中学生くらいの自分の
    娘さんとしっかり手を繋ぎながら津波に呑み込まれ、何かの衝撃でその
    繋いだ手が離れてしまって 母親は助かり、娘さんは 亡くなられた
    ということを新聞で読んだ。どんなに悔しかったことだろうか・・・・・
    その場を想像するだけで背筋が凍り残念無念では済まされない 命を
    もてあそぶ自然の脅威を恨めしく思った。

     そして今 助けようと思えば助かる命が ある!

    私は無神論者ですが 人を助けることは 自分自身をも
    精神的に助けることに通じると思っている。
    このカテゴリの掲示板をおとずれる人たちの善意を期待したい。
    小生ももちろんできる限りの協力します。

  • 【サインの出るレース・出ないレース】
     これが大変むずかしい

    私の感じている種類のサインだけに限れば、少なくともメインレース
    のなかで出ると申し上げたい。すべてのメインレースではない。
    もっと言うなら○○○の高いG○以上のレースで出ると感じている。
    故に私が馬券を買うのは年に20回前後だろうか。

    そしてサインである以上、通知すべき相手が簡単にわかるもの
    でなければならない。また、サイン通りに馬を操縦する 騎手に
    も簡単にわかるものでなければならない。
     と考えている。
    昔読んだ本のなかでは サイン通りに来るためのレースの予行演習
    をしているのを見た と書いてあった。
    つまりAという馬を3着にさせるために どの馬が逃げて、どの馬が
    追走して、どこでどの馬が仕掛けるか、ゴール前の首の上げ下げ
    までも練習しているのではないか という憶測までに発展する。

     腕のいい騎手というのはサイン通りに馬を操縦出きることを指す(笑)。

  • 【ある特別な一年だけ活躍したイナリワン】
     昭和天皇が崩御されたのが1989年1月7日

    その1月にイナリワンが地方競馬から日本中央競馬会へ移籍してきた。
    その年 天皇賞(春)・宝塚記念・有馬記念を勝った。
    同時期、オグリキャップやスーパークリークという強豪がいるなかでの
    破竹のG1 3勝を成し遂げている。 偶然だったのだろうか・・・・・

     昭和が終わり、元号が平成となった元年(1年)
    それに合わせるかのように中央競馬会に移籍してきた
    イナリ(成)ワン(1)が大活躍 翌年未勝利のまま引退。
    平成元年(1年)のためだけに用意された馬のように
    思えてならない。

  • 【もしも⑦に セブンスター という馬が出ていたら】
     強烈なのは ⑧ハープスターのサイン
     ⑧×⑤+⑩=50

    ⑧ = 八 ≒ ハ ハープスター

    もしも今年の札幌記念に⑦に セブンスター という馬が出ていたらどうなるか・・・・・

  • 【第50回 札幌記念 ホエールキャプチャのサイン】
     一口にサインと言ってもその種類は多種多様であり
    故に脳みそを柔らかくして豊かな感性を引き出さなければならない。
    先の宝塚記念(55回)同様に50回目の札幌記念も50絡みのサイン
    だった。
    まず、レース前に挙げた ホエールキャプチャ
    ⑩番だった以外にも、複数のサインが唯一あったのがこの馬。
    ⑩が来るなら当然⑤も来る 10×5=50
    なにせ 5ールドシップ でもあるのである。

    強烈なのは ⑧ハープスターのサイン
    ⑧×⑤+⑩=50
    サイン派の私には簡単にありつけたフォーカスだったけれど
    偶然に過ぎないという向きには買えない馬券(笑)

     ただ何もかも無視してむやみやたらと50だの55だの絡みを
    サインと決め付けるのは絶対にいけない。
    前にも書いたと思うが 別種の複数のサインがある場合のみ
    に限られる。50やら55やらというのは いわば幼稚なサイン
    でしかない。別種の複数のサインの見極めこそが私の生命線。

  • 【(本年)第44回高松宮記念のイージーサイン】
     8枠にドラゴンとリュウが入った高松宮記念
    この時点でサイン派は飛びつかなければならなかった。
    中京競馬場で開催される唯一のG1レースであり
    中京=名古屋=ドラゴンズ このあたりは言うまでもないところか。
    問題はスノードラゴンとマヤノリュウジンのどちらを取るか・・・・・
    が、これも問題などなくスノードラゴンしかあり得ない状態だったと言える。
    1着コバノリチャード(宮 調教師)
    2着スノードラゴン(高木 調教師)
    高松宮殿下の(高)と(宮)
    3着に(松)山騎手を持ってこなかったのは、あまりにも出来過ぎだから?(笑)

     それともう一点 スノードラゴンには強烈なサインが隠されていた
    それはイージーサインではないが、知る人ぞ知る完璧なサインといったところか。
    この部分は私のいわゆる企業秘密にあたるため ここに記せない歯がゆさ。
     因みに第44回ということで⑪をチェックしたところ、サイン ゼロ
    宝塚記念のように、意味もなく⑪が来るのではない。
      競馬は 実におもしろい!
     

     競馬は実におもしろい!

  • 【絵のような有馬記念】
        一昨年 有馬記念

    1着 ゴールドシップ(1番人気)
    2着 オーシャンブルー(10番人気)
    3着 ルーラーシップ(2番人気)

    青々とした大海原に浮かぶゴールドとルーラーの船・・・・・
    サイン派は殆どゲットしたと思われる馬券でした。

     ここでも10番人気のオーシャンブルーを暗示する馬が複数頭
     きちんと いたことを付け加えておかなければなりません。

  • 【宝塚記念に見る各馬のサイン】
      ゴールドシップのサイン

    競争名に相応しい馬名であること
    何度も書いているが、⑪に入ったこと
    ゴールドシップを暗示する馬が複数頭いること

     カレンミロティックのサイン

    ⑤に入ったこと
    カレンミロティックを暗示する馬が複数頭いること

     ヴィルシーナのサイン

    4頭出走した牝馬のなかでこの馬だけが○○だったこと
    ヴィルシーナを暗示する馬が○頭いたこと

     ホッコーブレーブのサイン

    ①にはいったこと
    これはゴールドシップ・カレンミロティックの両馬が3着までに
    来た場合この①が3連対にからむことで⑪×⑤×①=55
    となるからである。

    暗示する馬名を書き上げれば、お気づきでない諸兄は なるほど!
    と目から鱗が落ちる状態になるのだろうけれど・・・・・

  • 【⑪ゴールドシップを詳細に】
      第55回 宝塚記念 ⑪ゴールドシップ

     55と⑪ サイン派であれば これに気付かぬことはあるまい。
    ⑩でもなく⑫でもなく ⑪に入ったことで馬券の対象に絡んでくる
    のも必然だったと言えよう。
    55と⑪ この不自然さというべきか必然的というべきか、ともか
    く この55と⑪ とにサインを感じるか否かが分かれ目といえる。
     これに気付く感性がなければ私の言っていることは、ただのたわ言
    としか思えないと思う。

     因みに第55回有馬記念 ⑪トゥザグロリー 3着(14番人気)
        第55回安田記念 ⑪スイープトウショウ 2着(10番人気)
    どちらも普通なら、要らないと評価された人気薄状態で 馬券に絡んで
    いる。(この2頭ともに他に別種複数のサインもあった)
    ⑪はこの第55回目のG1の大レース 3ッともに全く無関係で偶然に、
    上位入着したのか意図的に来たのかは誰も答えてはくれない。意図的
    であったとしてもその証拠もない。正解は表向きには誰も知らないの
    である。
     
     ただ結構人気していたウインバリアシオンやジェンティルドンナには
    複数のサインがでていなかったので、私はまったく不安なく馬券の対象
    外にしたと強調しておきたい。

                           ~つづく~

     さてBOATRACE予想
     浜名湖優勝戦 ④伊藤が巧みに展開衝いて絡む

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