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不思議な体験

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  • 2016/11/28 16:31
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  • 久しぶりにソフィアローレン・島の女・・ユウチューブでみました!今見ても、すごいお色気だったんだな~
    目がきらきら輝いて、まぶしい・・・そこで、ふと・昔を思い出した・・・。わたしには、姉上が四人もいる。この話は三番目の姉!田舎の駅から一時間もかけて京都に通勤しておったのだが・弟のわたしからみてもそれは美人だった、帰りの駅には夜九時すぎ、いつもむかえに行ったのだが、彼女が駅に到着するのが、いつしかわかる様になった。姉の電車が到着する前になると、その古ぼけた駅がだんだんと輝きだしてくることにいつしか気がついたのです。いまいろいろと考えるに・姉に背後霊がたくさんついており守られていたようにおもう。・・・勤め先の先輩たちから姉を紹介せよとよく言われて困ったのだ・・・結婚式の当日にも嫁にほしいといってきた人がいたなあ・・
    美貌ってなんなんだろうか・・・まわりの男たちが騒ぐもので・姉の裸なんて興味もなかったんだが、一度お風呂をのぞきにいって・おゆをかけられみられなかった・・ソフィアローレンお色気ありますよナイスバデイ・・・

  • 昨日・笑ってしまった!
    スズキさんが、移転されたがまだ短縮ダイヤルに登録していなかった。でんわをかけるとスズキですと年配の女性の声。はなしが噛み合わないのでとりあえずでんわを終えました。大事な用件をつたえなければならない。再度同じ人が出たら困る。IP電話は混線もありえる・・・携帯でつながった。・・先ほどのスズキさんは別の家だった。間違いでんわをかけていたのだ・・・ごめん・・・でもでも・同じ名字だなんて・・不思議だ!

  • 朝の夏空を見上げたら、天高くうろこ雲・・雄大な雲が神秘的だった。・・龍のかたちをした雲はでていないかなーとさがしてみた。・・・ドラゴンボールというアニメ・・面白かったなあ~・・ドラゴンボールを確か7個集めるとシュンロンという龍が出てきて・願いをかなえてくれるというものだった。
    ここからは本当のお話・・作り話ではありません。私以外でも体験者はたくさんおられるはずです!
    庭で忙しくなにやらしておりました、ふっと見上げると手が届きそうな高さ、家の屋根くらいだったか、細長い雲があるではないですか、最初は煙かとおもいましたがやはり雲です・前をみて驚きました龍の姿そのものでした両目があり私をにらみつけるいるように見えましたよ、
    今にしておもいますに、わたしの努力が7個分達成されたので願いを叶えにあらわれてくれたんだと信じております。・・・努力なかばの若者たちよ・・シュンロンは存在します・・・わたくしは天地神明にかけて誠であると誓います。
    なぜ、山でもない低いところに雲ができるのでしょうか・・後にも先にも一度しか見たことはありません。

  • 久しぶりに昨日のテレビ番組で感動しました!
    アナウンサーの男性と小柄な女性のペア対キンタロー(芸能人)女性・筋肉マンの男性ペアのダンス競技大会
    両者の激しく繰り広げられるデッドヒートの場面・・大会前日までのコーチによる指導・ひとり夜の公園で筋トレに励む姿・・良き指導者と最善の努力がすばらしい感動をもたらすという実証の番組だった。彼らはみごとでした・・夏ばてでへたっていた私に、彼らは勇気を与えてくれた。・・ありがとう・・・

  • そして10年後、村の同級生でバスを貸切・善光寺参りへ行くことになった。旅の途中・この辺はよく友達とドライブにきたなあ~と車窓から見える景色を楽しんでおった。やがて諏訪湖が見えてきた、・・・・・あっ~・・以前伺ったあの車屋さんの荒れ果てた姿・・・しばし・愕然となってしまい、しばらくは誰とも会話ができなかった・・そんな話も誰にもせず・・夫婦ずれで参加中の妻にさえしばらくの期間話せなかったのでした。あの優しいご夫婦にいったい何があったのだろうか!・・・

  • テレビで戦国武将・武田勝頼公は諏訪を信玄公より任されていたという!諏訪湖がとても綺麗に写っておった!みるなり、過去がよみがえってまいりました。それは・・・板金塗装まだまだなかば・元上司に強引に誘われ・塗料会社で、しばしお世話にあいなり、そこの技術者のお供をして(いわばかばん持ち)車やさんを巡った!諏訪の街並みにそのお店はあった。夫婦ふたりで仲良く車屋さんをしておられた・親切な奥さんだった、コーヒーをいただき工場を見るなり・・・またしても、未来をみてしまった・・・夜ホテルからの夜景をみながらの食事素晴らしかった!師匠いわく・昼間いったご夫婦なかよかっただろう・こちらへ来るときはいつもよくしてもらっているとごきげんに話をしておられたのです。・・・私が昼間みた未来・・それは無残なお店の姿でした。窓ガラスは割れリフトから車が落ち荒れ放題だったのです。・・・・つづく・・

  • あれは遥か昔むかし・暑いひなか・・何件も何件も、車を運転し集金してまわった。次のお家は対向できない狭い田舎・家がわからず/こげってしまい・Uターンできず・・おもいっきりバックしてしまった。・・・しまった・・・おまわりさんが捕まえにきた。とっさに伝票をみせ、ここのおうち、教えてくださいわからず困っております。汗びっしょりがよかったのか、そのお宅を教えてもらい、おとがめなく助かった・・・あれから幾年・・その田舎町にすむ、父がおまわりさんの男性が尋ねてきた。娘さんをください・・えーどうゆうことなんだ~

  • 今朝、走行中の車の前をたぬきが横切った・・一秒差でぶつからずに済んだ。21世紀生まれのたぬきもきつねも、
    くるまを子供の頃から見てるせいかな・ちっとも怖がらないのです。私が子供の頃の昭和のたぬきもきつねも、もっと俊敏だった・・・そういえば、人の子もおっとりしているようで、頭でっかちにおもえる・・・

  • セスナ機墜落!・・で思い出した・・グアム島で四年前に操縦した。離陸時500メートル程上昇中このくらいの高さでもういいかなと操縦桿を戻そうとしたら、パイロットがもっともっと上がれとおっしゃる、こわごわ数千メートルの高さ・・パイロットは運転を代わってくれない。ただただ操縦・・でも車の運転より簡単ではないのかなと想った・・ただ管制塔と英語で会話ができないとなんともならない。飛行機好きのぼくちゃん・・戦記はよくよんでいた・・着陸もひとりでできた。パイロットが日本人で安心できた。。。日本ではあぶないから操縦はだめ・・米国では・・楽しいことはどんどんやりなさい・・真珠湾攻撃の零戦パイロットが女性の操るセスナ機と遭遇・アメリカでは女が飛行機にのるのかと驚いたそうだ・・・

    不思議な体験 セスナ機墜落!・・で思い出した・・グアム島で四年前に操縦した。離陸時500メートル程上昇中このくらい

  • こんなことがあったなあー・・姉の家は古都・前に四メートル程の生活道路に面していた。築80年以上だろうか・東・南・西側の家どうしが、おなじ壁を共用。つまり、お隣さんと引っ付いていました。一軒ずつ新築され、姉の家は東南西側が新品の壁になった。しばらくして前の駐車場からアクセルを踏み間違え、車が飛び込んできた。姉の家は、一円もつかわずして見た目新築さんになりました。これって不思議ではないですか?

    不思議な体験 こんなことがあったなあー・・姉の家は古都・前に四メートル程の生活道路に面していた。築80年以上だろう

  • 昨日、物を捨ててシンプルに・・・整理していたら、古い車の車検証が・・・懐かしいセリカGTだ!ソレックスツインキャブのかん高い吸気音・・当時若いお客さんが200キロでた・なんて言っていた・・今見てもカッコイイ・・ところで登録ナンバー2340・・・なんと0432の反対これは。。。なにを意味するんだろうかー不思議だ!

  • たまたま帰っていた娘に、車のナンバー432かっこいいだろうと言うと・・シミズと言った。・・・・そうなんだ、そういえば、今・・二人のシミズさんとのかかわりかたで今後、おおきく方向転換もありえる。・・・大事なことをあの世からシグナルを送ってくださる人がいるんだと感謝です。お蔭様でそのことに気付くことができました。

  • 久しく、体験がなかった・・・ところが・予知能力・・いまだ健在でした。一ヶ月程前からナンバープレート432がいいなとかんがえていた。フェアレデイZ432の432のたとえはたしか、4バルブ・3キャブレター・2カムシャフトだった。かっこよかった・・昨日・この車買わないか・ナンバー432・・・あれ~・・・

  • 【ナンバー600】
      以前、出会う車のナンバーが次々と2・2・3・4・5・6・7・と続き不思議だった。今回もおなじエリア・・・琵琶湖大橋交差点、なにげなく右折車のナンバー600番・・・きりがいいなーとおもいつつ、前のトラックのナンバー6001番・・・偶然にしては偶然だなーと前のことを思い出してしまった・・・

  • 【そっくりさん!】
    あれは、中学三年の後期だった、友達が目を大きく見開いてとんでもないものをみてきたように私に告げた・・・・おまえにそっくりなやつに昨日であった・・・・それからも、数人からおなじことを言われた。
    ボクによく似た人がいるようだな・・・
    十年が過ぎていた・・・おもいがけなく転職さきで、お隣さんにそっくりやなーとみんなからいわれた。
    次の日、駐車場に車を止めると、隣の奥さんがじっとわたしをみていた。・・・・・

  • 【予知・・・前触れ】
    大工さんより 仕上がったと電話、すぐ引き取りに言った。・・・かなりお年寄りにみえる、見た目は80歳はこえておられる大工さん。・・その大工さん、組み付け一人では無理やから手伝ってあげようといってくれた。前側へ大工さん、トラックの後部へ私、ふたりで交互にかけやでボルト穴へ打ち込んだ。・・・・
    なんと・・・何十本のボルトが寸分狂わず入っていった。ナットを取り付けしなくても下へ脱落することもない。・・・・おみごと・・・半分は燃えカスだったものから寸法をとり、穴加工も狂わず・・・・おもわず、人間技ではない・・・大工さんの技術の高さに、今も凄いとおもっています。・・・・達人いや・・・・名人・・・

  • 【予知・・・前触れ】
     おもえば 手がけて一年 やがて その年も暮れを迎えつつあった。 ・・・
    長さ9メートル程ある、トラックのシャシと荷台の間にはいる、ねた木 左右二本。・・
    半分ほど燃え黒こげ・・これを製材所へ持ち込んでおいた。新しいのができたので見に行った。
    年配の大工さんが加工しておられた・・・よぼよぼのお年寄りにみえた・・ちょうどャッキーチェーンの師匠にそっくり・・・そのおじいさんが、ついでに取り付け穴・40箇所くらいあり・・あけてあげるから道具をもってくるように言った。・・・・・えっーとおもった・・ねた木の厚みは20センチはあり、すこしでも穴の位置を間違うと修正が難しい・・・とりあえず道具を預けた・・・・・・

  • 【予知・・・前触れ】
     社長が私に言った、仕事が手空きになったら、仕事の合間にすこしずつでいいから、この車を直すようにと!やはりそうだったのかと・・・手が空くとぼちぼちとなおしていった。

  • 【予知・・・前触れ】
     予知には前触れがあります。なんとなく耳に入り普通は忘れてしまうのに、なにかいつまでも忘れず心にひっかかっているような場合です。たとえば・・・こんなケースがありました。
    納車を終え、明日から手があくなあとおもいつつ国道を走っていた。ラジオから名神でトラックが燃えて閉鎖中とのニュースがながれていた。荷台のシートから燃え出したようだった。・・・・それから数日後、レッカーで荷台がもえた、ラジオでのトラックがやってきた。まさか当社へ入庫するとは・・・・
    そういえば、なんとなく心に引っかかっていたのでした・・・・

  • 【 鮎!】
     我が家のそばに、巾一メートルの川があります。
    子供の頃、鮎がいっぱい群れていたので網ですくったがすばしっこくて一匹もつかめなかった。
    見かけなくなり何十年・・なにげにみると二匹の鮎が仲良く泳いでいた・・・このところの大雨でながれてきたのか・・・水質もよくなってきているのか・なにかしらうれしい・・・・

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