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  • ムーデイーズやフッチが日本の格付けをさげた、または下げる検討をしている、日本の国債信用度が落ちたと言う理由のようだが、日本はどこへも実害を与えていない、それでなぜ韓国や中国より下の格付けにしたのか、これは国際的な陰謀としか考えられない、米国の情報機関が動けば日本の格付けを下げることなど朝飯前、日本は赤字国債を1050兆円も抱えている、弱みといえばこの赤字国債である、日本の競争力を落とす良い手は日本の信用を落とすことだ、格付け会社は全て米国資本である、たかが格付けであるが、されど影響は大きい、格付けが下がれば支払い利息が上がる、即10兆円程度も増加するのだ、消費税の引き上げ10%を先送りしたことで格付けを下げたようだが、これは日本への干渉であり陰謀である、この陰謀と策謀を日本は乗り切る必要がある、日本が所有する米国国債をドルが一番高い時に売ることだ、これで100兆円ほど手に入る、それを赤字国債返済に当てればよい、米国の介入を阻止すべきだ、米国債が暴落しても日本の責任ではない、日本はそのくらいのはっきりした手を使うべきだ。

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