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    田渕久美子氏のオリジナル脚本で描く大河ドラマ第50作。
    篤姫に続くヒットとなるか?

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  • 5346(最新)

    uas***** 11月29日 22:57

    日ノ本一の愚か者、ナントカ木が私へのストーカー行為をエスカレートさせており、非常に迷惑していますが、「江」の初回から一話たりともあらすじを理解出来なかったような出来損ないが、人並みに視聴率を気にしているところがまず笑えますし、かまってちゃんにかまって私に一体何のメリットがあるんでしょうか?(笑)

    これ以上来るようならナントカ木のホームグラウンドに苦情言いに行くしかないな。

    >「真田丸」は先行BSがかつてないほど高い視聴率を出しているのだから

    アホか、お前。じゃ、「江」のBS視聴率はいくつなんだよ。一方の数字だけ出して比較もしないで高いと言い張って、誰かが「ああ、そうですね」とうっかり納得するとでも思ったか?(笑)。ユージくん並みのアホだな、お前。

    NHKの調べじゃ、
    「お江」が上期2.8%、下期2.1%
    「軍師」が上期2.3%、下期1.9%
    「真田」が上期2.1%

    だろ?
    仮におまえが「真田丸」のBS視聴率を5%と言い張るなら、「江」の上期は6.7%ということになるな。絶望的な差がさらに開いちゃうな(笑)。

    私は視聴率なんていちいち気にしてドラマ見たことなんか一度もないですけどね。滅多に見ないし。異常に気にしてすがってるやつらの姿が滑稽で仕方ない。

  • >>5343

    「真田丸」は先行BSがかつてないほど高い視聴率を出しているのだから、地上波の視聴率だけを比較しても全く意味がないでしょう。
    あなたは何かを書けば書くほどに、あなたの見識の低さを露呈していますよ。そろそろおやめになられてはどうでしょうか。

  • (もらい泣き)

    「黙れ小童がないなんて…」「なんで流行語大賞に黙れ小童がノミネートされてないのか理解に苦しむ」「流行語ノミネートに黙れ小童!がない事に大変遺憾の意」(日刊スポーツ)


    理解に苦しむのは「日刊スポーツ」のセンスの方だし、勝手な願望を世間に無理やり押し付けようと提灯記事書いたのは「日刊スポーツ」だけだろうが(失笑)。

    私はリアルタイムで「くだらない」と即座に切り捨てましたけどね。

  • 一年間最大のイベント回で前回放送分より下げるという大失態の原因分析を是非ともメディアアナリストにお願いしたいものですよ(哀川失翔)。

  • 今見終わりましたが、堺巨匠が土壇場で意地を見せたと言えるんじゃないでしょうか。

    テンパって「聖帝サウザーのちゃぶ台大返し」をやらかしてしまい、自己演出能力の限界を露呈した岡田准一との役者としての差が土壇場で出てしまった格好でしょうか。

    やはり「軍師」以下のクオリティになるのは至難の業ですね(笑)。

  • >>5340

    「江」の視聴率については既に完全に否定されている苦しい言い訳を並べていたのに、「真田丸」の視聴率に対しては「視聴率は前作の視聴率の影響を強く受ける」という業界の常識を完無視。ここまで露骨なダブルスタンダードを行えば、ブーイングの嵐になるのは当然でしょう。
    それに「真田丸」はBSの視聴率は、(BSで放送された)歴代大河の中でもダントツのトップだそうですよ。最も最初に放送される枠の視聴率こそが最も信頼出来る数字と考える、これが最も妥当な判断でしょう。

  • (笑)

    「最大の勝因は三谷幸喜のシナリオだろう。シリアスな状況に“ふざけすぎ”と思えるくらいなユーモラスな登場人物たちの言動。」(鈴木祐司)


    まず、「最大の勝因」じゃなくて「最大の敗因」な(笑)。
    「“ふざけすぎ”と思えるくらいなユーモラス」なのは鈴木祐司くんの言動の方ですね(哀川苦翔)。

    「江」の足下にも遠く及ばない低視聴率に勝因もクソもあるか。より厳正に関東・名古屋・関西トータルで比較したら「軍師」以下の戦国三英傑大河史上最低だろうが。

  • あやこ♡師匠をあえて擁護

    人望がないのか擁護皆無で可哀想なので。

    きりちゃんが「お饅頭」と言ったからにはお饅頭ではあるんです。

    なんだかとてもくだらないことで落ち込んでいる天才茶坊主信繁くんの傷ついたハート(笑)を癒してあげようとスイーツの差し入れ。おにぎりじゃドラマ上意味がない。

    希少であろうスイーツは身分が低くて垢抜けないおかめには入手できない、きりちゃんのアドバンテージ。それさえ活かせずにおかめに完敗するから、きりちゃんのイタさがより際立つという演出で、ここまでは悪くない。

    でも、実物はどうだったかというと、私もあやこ♡師匠と同じくおにぎりだと思いましたけどね(笑)。

    その前のシーンでおこうとかいう人がおひつからよそっていたのと同じものだったし。カカトがカサカサ女子会で既に見事に真っ白なお饅頭が出て来てたわけだしね。豊臣家レベルの食事情(笑)ではあるけれど、あれをもう一度出しときゃ分かりやすいですし、あやこ♡師匠みたいに誤解して赤っ恥かく被害者も出なかったでしょう。

    結論として、きっと現場の手違いでしょう(失笑)。小道具係がお饅頭の代わりになぜかおにぎりを用意しちゃったという。パンパースどころの失態じゃない。誰も指摘出来ないから私が指摘しますけどね。

    三谷の大幅な脚本遅れに起因する現場への皺寄せ、駆け足撮影、大混乱。演出家が毎回コロコロ変わることによる連携ミスが重なり、ドラマのクオリティは開始当初から一貫してとても低い。

  • >>5335

    あなたこそ、持論に都合の良い数字だけをピックアップするトリックスターの典型ですね。
    5年以上も前の話ですので、記憶がややあいまいですが、大企業が週末の休日を前後にずらしたのは、震災の直後からではなかったはずです。ですから、鈴木氏の主張である「4分の1以上の視聴者を失うことがあった」は、震災とはほとんど無関係です。多少の影響はあったかもしれませんが、他のドラマには影響がなかった(と私は記憶しています)のですから、『江』だけが影響を受けたいう主張は無理がありすぎます。
    あなたの主張こそ、印象操作だけを目的とした最悪の主張ですね。極一部の大企業が休日を変更したことで『江』の視聴率が下がったという妄想が正しいならば、『笑点』の視聴率も下がっているのですよね?またしても影響を受けたのは『江』だけですか?
    対照的に鈴木氏は多くの要素を多角的に分析されていることがよくわかります。視聴率そのものではなく、視聴率の変化に目をつけるあたりなどは、流石プロの分析ですね。

  • 「最近は「なんだか先週の明智光秀は明智さんによく似ています」と切り返されるケースが増えています。光秀役の市村正親さんと似ているとは誠に光栄です。」(歴史捜査家)

    似てないですよ(笑)。

    「そういう方に似ていると言われるのはうれしいのですが、どう見ても外見が似ているとは思えません。」

    本当にぜんぜん似てないですよ(笑)。

    「信長との関係で思い悩む光秀の姿が、現下の事業状況に悩む私の姿にダブッテ見えるのでしょうか。それならよくわかります。」

    私にはさっぱりわからないですね(哀川爆翔)。

  • たとえば一例として、消費電力分散のために2011年度の東京地区では従業員の多い大企業は互いに連絡取り合って週末の休日を前後にずらしたりしてましたね。本来、土日が休みの人が金土が休みになったり、日月が休みになったりしていました。

    日曜日が休日ですらなくなった人は非常に多い。平日に夜8時に帰宅できる人なんてほとんどいない。

    土曜に出かけて、日曜の夜は翌日からの仕事に備えるというスタイルの人は多いと思いますが、日月が休みになった人は当然事情が違ってくることになります。

    東京本社がそうなれば、全国のあらゆる関連先も影響を受けるのは当たり前。

    そして、これは考慮すべき多くの要素のあくまで一例に過ぎない。

    こういうのも含めて分析するのがプロ。

  • >>5331

    5年以上も前の話なので細かい数字までは覚えていませんが、『江』以外のドラマは震災の翌週にはほぼ元の数字に戻っていたはずです。「首都圏の人にとって東日本大震災は他人事に過ぎないんだなあ」とショックを受けた記憶があります。『江』は震災の直後は放送中止になっていますから、視聴率の分析において東日本大震災にいっさい言及しないのは当然でしょう。
    むしろ貴方のやっていることの方が、明らかに誤った方向への誘導であり、鈴木祐司さんよりもはるかに悪質ですね。

  • あのゾウアザラシはいつまで出る気なんでしょうね?

    ナメてますね。

    「スポニチ」(←失笑)が「涙が膝に次々こぼれ落ちました。薫ロス確定」という記事をもう用意して待機してるんでしょうね。

  • 「当初4回が20%を超えた『江』(2011年)も、実は11回目には15.7%と4分の1以上の視聴者を失うことがあった。『平清盛』(2012年)も、6回目には4分の1の視聴者を失った。如何に『真田丸』が善戦しているかがわかる。」(鈴木祐司2016年5月15日)


    持論に都合の良い数字だけをピックアップするトリックスター特有の手法ですね。さりげなく「平清盛」みたいな比較対象にならないドラマとあえて並べてみたりする印象操作法もえげつないですね(笑)。

    東日本大震災の影響でしかあり得ない15.7%のみをあえてピックアップして狙い撃ちしているのがまずゲスの極み。その一方で「真田丸」でピックアップするのは第5回と第18回のみ。印象操作だけを目的とした、考えられ得る最低最悪の分析手法であり、世の中の害悪でしかないですね。

    加えてダメ出しすると、上記は2月7日の第4回終了時点で書いた駄文の使い回しである。なぜ5月になって第18回まで比較し得る状況で「当初4回が20%を越えた」という文言を使い回したかというと、20%を越えた回がそれ以降も何度もあるという事実が持論を展開する上でこの上なく不都合だからです(笑)。第5回も22.0%なわけだし、最低でも「当初5回が20%を越えた」と言い直す必要がありますね(笑)。第8回も第9回も、そして第17回も20%を越えている事実をそのまま伝えればいいのに、それは都合が悪いからしたくないと(笑)。

    そして、鈴木くんが倫理的に絶対に許されないのは、上記発言に際して東日本大震災にいっさい言及しない手段に訴えたことです。これほど分析する上で無視できない、「無視することが絶対に許されない最重要な要素に完全無視を決め込んで涼しい顔をしていられる鈴木祐司くん」。

    事実関係さえ正確に伝えることも出来ない人がアナリストを名乗って、はたして数字の分析が出来るのか甚だ疑問ですね。今のところ何も出来ていないですけどね。結果に責任を持たないただの提灯記事ライターなら山ほど見て来たのでもう必要ないですけどね。

  • 鈴木祐司とかいうアホすぎる元NHK職員アナリスト(1)

    「では『真田丸』の勝因は何か。」(鈴木祐司2016年5月15日)


    (笑)
    5月の時点で早くも当選確実を出してるけど、大丈夫か、鈴木祐司くん?(笑)

    サッカーで前半終了前に勝因分析するバカな解説者がいるか?
    おまえは頭がおかしいのか?

    そんなことは絶対にないと思うけど(笑)、万が一にも「江」と似たり寄ったりの数字になったら「江」の勝因についても分析してくれるか?

    それだけ言い切ったからには最低でも年平均2%以上は上回って大差で勝てよ。

    そんなことは絶対にないと思うけど(笑)、万が一にも「江」を0.1%でも下回ったらNHKのスタジオで公開謝罪しかないな。金屏風も用意したろか?

  • アレに「大河俳優」の肩書きを与えるべく動いて腕力で捻じ込んだのは間違いなく高畑淳子。アレが入れあげてたお気に入りの女優もわざわざ役を設けさせてゴリ押ししたのももちろんそうでしょうよ。番組の私物化と言ってよいレベル。

    下品にドタバタするしか能がない、賑やかし要員でしかない端役の高畑淳子が急にいなくなったところで誰も気にしないし、その事情はみんな知ってるわけだから、勇気を持ってカットするべきだったと思います。不快な気分になって、そのあとのストーリーも頭に入ってこなかったくらい。これはもう現場レベルの判断ではなく会社組織トップの判断です。中尾彬も指摘していたし、私もそれに先駆けて指摘したけど「ペア」と捉えるべきです。

    昔、民放バラエティで高畑淳子がえらい剣幕で「江」の悪口垂れてたけど、もしかして出れると当て込んでたのに、断られてたのかもしれませんね(失笑)。大竹しのぶをはじいて北政所か。加賀まりこをはじいて大姥か。それとも鈴木砂羽がいちばんはじきやすいと思ったか。どれも考えただけでもゾッとしますよ。

    「江」は危うく難を逃れて上品に仕上がって良かった良かった(笑)。

  • 爽やかな方は「タカマツペア」(←日本の誇り)

    下品な方は「タカハタペア」(←日本の恥)

    パンパースみたいにうっかりクリソツのメトロンジュニアが映り込んでるかもしれないゾ!
    怖いもの見たさとあら探しの野次馬殺到で怒涛の20%越え連発なるかっ!?(笑)

  • 夢中で見入ってしまった真田丸『動乱』ですが、人がそれぞれの思惑で動いてそれぞれが成功したり失敗したりが絡まりあって歴史イベントが紡がれて行くっていう歴史のダイナミズムが上手く描かれていると思いました。

    正直、江の細々したエピソードなんかは完全に忘却の彼方なのですが(笑)、少なくとも重要な歴史イベントが近づくと歴史の都合で動かされてる感半端なかったのは記憶に残っています。
    なんというか重要なキャンペーンシナリオを皆で成功させようぜいっ!って感じ。勝者は勝者として、敗者は敗者として歴史イベントを盛り上げるような振る舞いで、イベントありきでイベントに向かって粛々とシナリオを盛り上げて進行していく感。

    必死になっているんだけど悉く空回りしていく三成の痛々しさやこの期に及んでも佐吉を何とかしてやりてぇと体当たりしていく清正と三成の噛み合わない歯痒さといった、それぞれが必死に考えている人々の気持ちや行動が絡まりあって関ヶ原へと繋がって行く今回の脚本は本当に見事だと思いました。
    今どこで何をしてるのか知りたくもないあのオバサンに三谷の爪の垢でも…、いや飲ませるのすら勿体ないね(笑)

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